「付き合わされたスパイアーだ、」
「さて、上半期ほどからは活動休止を迎えていた2024年だったわけなので物語に特に進展があったわけでもなく………」
「結局、お前の元サーヴァントがどうなったかも、近衛兵が何者だったのかも、今回の聖杯戦争の真相も。まして黒幕の目的すらも掴めんかったな、」
「はい。まぁ、そんなこんなでグダグダな年だったんですが、今年の頭も作者の体調不良と多忙のために、最初の一月だけはお休みさせていただきます……連続の勝手に大変恐れ入りますが皆様のご理解ご協力、お願いします」
「今はこの通り復帰しているが、この間にストレスが原因で脳血管疾患で倒れたんだってな、」
「まぁ、お正月のうちはみなさんたぶんお家の方やお友達や親戚の方とお集まりになって色々とすることもあるでしょうし、このお正月はみなさん平穏な1月を過ごそうかということです」
「の割には、サボり要素だけはしっかり置いていく余裕があるのな」
「貯金だってさ」
「クソが、だからおせぇんだよ、連載が。どうせこの作品は途中でモチベ切れて打ち切りだ」
「でもいちおうほら、この聖杯戦争ももう怒涛の後半戦。まだ届いていないだけでもうすぐ核心に当たる部分は出てくるらしいわよ」
「核心、ねぇ。半年もジンギスカンと戦わされる俺の前で良くもそんな」
「チンギス・カン…………」
「まぁいい、1ヶ月なんて今まで平気でサボってきたスパンだろ。うちの読者ならたぶん待てるだろうよ、まず読むやついねぇしな」
「あんたがしゃべってると作者が開き直っているようにしか見えないのよ………」
召喚
「サーヴァント、アーチャー。召喚に応じ参上いたしました。………なんです、この淀んだ空気は。たくさんのサーヴァントが同じ空間に仲睦まじく。………ふむ、複数基のサーヴァントを操るマスター………大した実力です。ですが、ミリ単位であろうと貴方の負担になるのは変わりありませんため、基本的に私は霊体化しておりますが貴方のお側には常にお付きしております」
会話1
「さぁ、早く支度を整えてください。一刻も早く、スサノオ様のおわすこの土地を穢す不届き者を切り捨てなくてばなりませんからね」
会話2
「えぇ、主従関係に関してはご心配なく。今さら再確認させられるまでもありません。私は貴方に絶対忠誠を誓うサーヴァント。ご命令には必ず従いますが、もし無様にもお求めになられた動きができていないようでしたら、無言で令呪を切っていただいて構いませんので。…………むろん、そんなことは起こり得ませんが」
会話3
「余計な私語………というより、無駄な実体化は極力減らしていただきたい、と最初に申し上げたはずですがいい加減飽きないのですか。世間話がお望みでしたらどなたかもっとお話の上手いサーヴァントでもお連れいたしましょうか」
会話・アンドロメダ
「あっ………あれ、海外版の私なんですね………うーん、どうせならもっと色白な乙女にしてほしかったような気もしますが………あっでも、色黒な海外版スサノオ様………ちょっと見てみたいかも………」
会話・ケモノ科のサーヴァント
「あの耳、私とおそろ………いや、そんなはずはないのだが。見ているだけでモフモフしたくなるあの耳と尻尾はなんだ………そういえば、私には尻尾がないな、ちょっと羨ましい…………」
会話・千子村正
「また貴様かァァァァ!!!!!こんな所でもノコノコと私の前に現r…………いや、失礼。人違いだったようで。刀鍛冶というのはどいつもこいつもろくでなしの英霊しかいなかったもので。………草薙?なんのことでしょう。スサノオ様に訊かないことには何も」
会話・アーキタイプ・アース
「いやいや、あれ本物ですか?アンナノインデスカ?いえ、滅相もない。他でもない私のマスターの召喚されたサーヴァントです。きっとれっきとした大英雄に違いないでしょう。ただ、出過ぎた事を申し上げますと、極力彼女に単独行動はさせないほうがいいという事だけはご忠告致します」
会話・オベロン
「あのサーヴァント、相当な胡散臭さありますけど大丈夫ですか。私はたぶん5分とせずに縁と頸と尾を切ってると思いますが。…………切るのは尻尾じゃなくて羽、ってそういうことじゃないんですよ。ただの古事記ジョークじゃないですか、古事記ジョーク」
好きなもの
「好きなものですか?…………甘いものは食べません。スサノオ様の好きなもりそばがあれば十分です。ですから………ですからその美味しそうなスイーツパフェをしまうか離れて食べるかしてください。…………一緒にいいんですか!?わ~いやった~」
嫌いなもの
「スサノオ様のおわすこの地を穢すすべては、何があっても斬り捨てる。そのために、私はここにいるのだから」
聖杯について
「聖杯への願い。スイーツ千年ぶん………いや、スサノオ様ならそこは…………やはり、いえ。やっぱり、夫婦でずっともりそば食べます」
イベント開催中
「イベントが開催中です。限りある期間を大事にしてください。終了期間と、残り日数にはしっかりとを気を配るように。計画的なイベント参加をしましょう」
絆1
「スサノオ様ですか?スサノオ様は私です。私はスサノオ様として召喚されていますので。だから私は誰が何と言おうとスサノオなんです」
絆2
「おなかが空いておいでですか。でしたら、何かお作りして差し上げましょう。これでも私は川の巫女とも呼ばれているだけあり、豊穣と収穫の権能を司っています。おいしい野菜とお米程度、ご所望でしたらいつでも出して差し上げましょう」
絆3
「かつてサーヴァントとして呼ばれた経験?さて、そのようなものはあったかどうか………仮にあったとしても、今の私は貴方のサーヴァント。その令呪が契約を示している。私は主君を選びませんから。喚ばれたのならば、マスターの望む通りにする、それがサーヴァントの務め…………そんなに硬くならなくてもいい?はぁ………まったく、貴方がそんなだから私が正さねばとこう律している事に、いい加減気付いたらどうですかね」
絆3
「────なんですかマスター。まさかヘッドホンを着けているから足音が聞こえていないとでもお思いでしたか?背後から耳を触りに来てるの、バレバレですよ。サーヴァントを甘く見ないでいただきたい。…………はい?「4つとも耳が聴こえている」…………?────それはぁ………その、アレですよ。ホラ、あれ。サーヴァントは最も力を出せる姿で顕現するってやつですよ。耳も4個にしたほうが聴覚2倍になって強そうじゃないですかだって」
絆4(パート2)
「先ほど桃毛で眼鏡のサーヴァントから100000%善意の笑顔で「カルデアにはアーチャーらしくないアーチャーのサーヴァントがたくさん居るのでスサノオさんもとても素敵だと思います!」と言われました…………なんなんですか!別に私は何も気にしていなかったのに言われちゃったせいで気にしちゃうようになっちゃったじゃないですか!たしかになんで私剣士なのにアーチャーなんですか!そもそも、私はスサノオ様じゃなくてクシ………いえ、何でもございません。………ほ、ほんとに何でもないですってば!もーぅ!」
絆5
「我々は神剣の守護者。言ってしまえば、この國の権威そのものを守護する國の守護者。そういう意味では、我々は貴方とその故郷を護るための役職、とも言える。かつて海の底へと失われた草薙、それは誰も知らぬ海底の奥深くで、ただし確実に、貴方たちを見守っています。私は國に住まうすべてを愛する。スサノオ様もそうです、ですから………どうか安心してください。何があろうと、あなたのことは、必ず無事に………故郷に帰して差し上げますから」
誕生日
「今日は貴方の誕生日。マスター、おめでとうございます。何か、私にできることがありましたらぜひお申し付けください。あぁいや、サーヴァントへの命令ではなく………そう!マスターの生誕の祝いのお手伝いを、と!えへへ………ちょっと、楽しみになってきましたね………」
レベルアップ1
「これ以上、腕を上げてどうするのです?」
レベルアップ2
「修練も経験を作りますが、実戦に勝る鍛錬はありません。すぐに戦闘に出てみましょう」
戦闘開始1
「立ち塞がるというのなら、容赦なく斬り捨てるまでだ!」
戦闘開始2
「我が名はスサノオ。我が祖國と神剣の守護者、いざ尋常に………勝負!」
戦闘開始3
「お下がりください。すぐに片付けますから」
スキル1(剣を構えて練気)
「はぁぁぁぁぁぁ!!!!」
スキル2
「準備はできています」
スキル3(前傾姿勢で深呼吸)
「ふぅぅぅぅ…………!」
スキル4
「祈りは済ませておきなさい」
スキル5(パフェドカ食い)
「この場は私が」
スキル6
「ただいま無双致します」
カード選択1
「いい指示です」
カード選択2
「従いましょう」
カード選択3
「それで良いのですね」
宝具カード1
「スサノオ、推して参る!!!」
宝具カード2
「草薙、力を借りるぞ!」
宝具カード3
「スサノオ様、御加護を」
Arts攻撃1(接近斬り〜水掌底)
「お覚悟!」
Arts攻撃2
「はぁぁっ!!!」
Arts攻撃3(水流矢もろとも一閃)
「派手にゆくぞ!」
Arts攻撃4
「斬り捨てる!」
Buster攻撃1(渾身の弓一射)
「消えて貰おうか!」
Buster攻撃2
「ここで射留める!」
Buster攻撃3(飛び込み波乗り地盤粉砕叩き斬り)
「逃がずがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
Buster攻撃4
「ガァァァァァァァァァウウウウッッ!!!」
Buster攻撃5(禁千弐百拾八式・八咫烏みたいな攻撃)
「はぁぁぁぁぁぁ!!!」
Buster攻撃6
「ヴ………ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!」
Quick攻撃1(六連弓〜2連斬)
「反応が遅い!」
Quick攻撃2
「その程度か!」
Quick攻撃3(後退して連続弓)
「避けられまい!」
Quick攻撃4
「これならどうだ?」
エクストラアタック1(追尾弓照射〜爆発と共に一閃)
「狙った的は、外さん!!!」
エクストラアタック2
「仕上げだ。これで………砕け散れ!!!」
エクストラアタック3
「まさかこれで終わりとは申すまい?」
宝具1
「────私たちは見ているぞ。我が国の
宝具2
「スサノオ様、アマテラス大御神御殿、一時と言えどお許しください。この私の両手に、貴方様方の威光を振るうこの傲慢を────生命よこの呼びかけに応えよ、この国の息吹よ、健やかなれ!『神器抜刀・八重垣神剣』!!!」
大ダメージ1
「かぁ……………………っ………!!」
大ダメージ2
「に゙ぃぃ…………ぬ゙ぅぅぅ…………ぬ゙ぐぐぐ………!!」
ダメージ1
「ああっ………!」
ダメージ2
「ぐぅっ……!」
戦闘不能1
「申し訳…………ございません…………マスター、スサノオ…………さ……」
戦闘不能2
「やはり…………こんな私では…………何の足しにも………」
戦闘不能3
「ぐぅっ………まさか私が未熟にも………不覚を取るなんて………すみません………」
勝利1
「当然の勝利です。さぁ、次へ進みましょう」
勝利2
「取り立てて喜ぶほどのことではございません、さぁ次へ」
勝利3
「私は………必ず國を、護る。それがたとえ、あの方の代わりに過ぎないとしても………!」
《霊基3段階ver》
霊基再臨3
「サーヴァント、スサノオノミコト。召喚に応じ参上した…………ふふ、驚いたか?性別も見た目も口調も性格も変わってしまったが、これが本来の私の姿だ。あの女はクシナダと言ってな、うん、私の妻。まぁ、ともあれ、奴の面倒見ご苦労であった。これからもよろしく頼む」
最終再臨
「よくぞやってくれたな。大儀である、我がマスターよ。よくぞこの私をかつての領域に連れ戻してくれた。厚き恩賞を取らせるぞ。それはそう、永遠の契約だ。私とクシナダはこの先永劫、この霊基懸けて、お前を護ると約束しよう。もちろんそれは、お前の呼んだサーヴァントという使い魔としてではなく、ありふれた平凡な友としてな。万人を救うこの剣を、お前に預けると誓おう。さぁ、何をする?我らが行く先に敵はない、遥かなる空の果てを目指せ、夢の航海者よ!!!」
会話1
「マスターよ!出陣である!武器を構えよ、サーヴァントを連れよ!戦の時間だ!」
会話2
「おうとも。私はお前の剣であり、半身だ。したがって、私の力はお前が自由に行使するが良い。しかし保証はせんぞ。お前に、私のこの有り余る強大な力を自在に制御するほどの
会話3
「いやしかし、再臨が終わるまではクシナダが世話になったな。改めて感謝する。あの女は本当はもっと可愛気のある引っ込み思案な姫なのだが………どうも私の霊基を持っているだけあって気質が変わってしまうそうだ。何をしたのかは私の知り得るところではないが………何か多少の無礼を働いても丸い目で見てやってくれると助かる」
会話・伊吹童子
「誰かと思えばあの八岐大蛇の親戚ではないか。宝具に私の神剣伝説の一部を語ろうとは大した女だ。………まぁよかろう、神剣は多いほど私には有利だからな」
会話・千子村正
「神をも薙ぐ神なる刀、か。なるほど………貴様の魂の中には私のような力が眠っているわけだ。ふふ…………って、おい!私の剣に近づくな!神器だぞこれ!鉄の臭いだらけのその手で神剣に触れるな!おい!?」
会話・ヤマトタケル
「遍く全てを救わんとした勇者ヤマトタケル………あんなものまでいるのか。てか、神剣伝説って意外とあちこちにあるんだね。これ、私のなんだがね。…………私のものでもない?フフーン、それは言わない約束だ」
会話・牛若丸
「誰かと思えば俺の神剣をなくしちゃって結局見つけられなかった牛若丸くんではないか。私の正体を知り、そうやって崇めるのも結構だがな、私はそっちよりも先に謝罪をもらえなくてすごく悲しい気分だぞ。お前一人の責任ではないのは重々承知だが、なんというか貴様を見ていると「こいつがもっとちゃんとしてたらこんな仕事をせずに過ごせたのにな」とかたまに思ってしまうのだよ。なんで私の剣は海底に沈んだのだ?ところで誰が海へ投げ入れたのだね?今から壇ノ浦行って探してくるかね?」
会話・アンドロメダ
「ん゙ぉっ!?なんだお前!私のクシナダと同じオーラを感じるぞ!?…………と思ったら他人妻か。どこの英霊だ?…………ほう、西洋か!しかも星になったと!なるほどな…………どうやら私の偉大な英雄譚は、遥かな海を越えて親しまれているらしい。私の西洋名がペルセウスで、お前の日本名がクシナダというな。じゃあ実質お前は私の妻なのか?櫛に化けたりできるの?いや、西洋だからこの場合なんと呼ぶのだろうか?カチューシャ?」
会話・『竜殺しのサーヴァント』
「ん?貴様も竜殺しの伝説があるのか?そうかそうか、竜というのはホントあちこちにいるもんだな。それで?その竜の尻尾から、なんか良い武器とか取れたか?」
会話・超人オリオン(2部5章クリア後)
「………いや分かるわ〜、うん。私は神で妻が人間という感じで真逆だがお前の気持ちよく分かるわー。天地を繋いだ愛ってホントに複雑よな。まぁでも安心せぃ!お前にDVしてくるのは女神様だからとかじゃないから!普通に人間でもやるときは神にもヘッドロックやってくるよ!って、アバババババババババババババババななななななんで急に霊核に電流がァァァァァァ!!!」
会話・妖精騎士ランスロット(2部6章クリア後)
「ほう!幻竜アルビオンときたか!これはこれは、興味深い。よし、斬るぜ!………ふん、止めてくれるな。私は極東最強のドラゴンスレイヤー。並大抵のチビドラゴンなど敵ではないさ」
好きなもの
「好きなものか?ははは、知ってるくせにわざわざ訊くとは小癪なやつよ!そんなもの、愛しのアマテラスお姉ちゃんに決まっておろう!…………あ゙い゙でででででで!!!も、もちろんクシナダさんも愛してますよ…………はい!とっても!」
嫌いなもの
「嫌いなものか?寛大な私に嫌いなものなど特にないな。…………強いて言えばあのクソ親父と腹痛と汚いものと甘いものとマヨネーズとやる気のない仕事ぐらいか?…………おいちょっとそこ、「結構あるな」みたいな顔をすな」
聖杯について
「何でも願いの叶う聖杯とな。この私が無欲に見えるか?そんなことはない、この私にも一つだけ、ずっと思ってるお願いごとがあるのだ!…………そう、我が愛しのアマテラスお姉ちゃんをサーヴァントとして喚んでほしい!あとはなんでもいい。…………まぁ、5000%クシナダのゲンコツがとんでくるがアマテラスお姉ちゃんには代えられまい」
イベント開催中
「祭りとは。それは急がねばな!今は人類存続など悠長に言っとる場合ではない。祭りは供物といい神楽といい、総ては神に捧ぐものだ。崇め奉れよ私を、そして何より………我が愛しのアマテラスお姉ちゃんをな!」
絆1
「どうしてクシナダを櫛にしたかって?そりゃ戦いになるから安全な場所に隠れてもらわなくてはいけないからな。それだったら、櫛にして身につけ、魔力のパスを繋ぎながら戦えばいいだろう?…………武器にすればよかったのに?…………たしかにそれはそうだな」
絆2
「こう見えて涙もろい男なんだぞ、私は。親父に仕事を任された時だって、アマテラスお姉ちゃんと職場が違ったから悲しくて号泣したからな。ちなみに地上ではその時、私が泣いたせいで家屋をや木々をなぎ倒すほどの大嵐が撒き起こったらしいぞ。さすがにあれは申し訳ないことしたなって思ったわ」
絆3
「この前通販で、漫画でわかる古事記と漫画でわかる日本書紀を買ってみたんだが、けっこう私の表記分かれているんだな。名前も違ければ、系譜もわずかに異なる。私は日本書紀のスサノオを色濃く受け継いでいるみたいだが………古事記のスサノオも実にカッコいいな!」
絆4「スサノオ、食レポに挑戦する。…………私はそう、ここへ喚ばれ以来もりそばに目が無くてな。氷で冷え切った水でキンキンに冷やした我が国自慢の自然に愛され育まれた蕎麦の実の粉で作られし麺と、冬の厳しい寒さにも地中にて不動で耐え抜いたたくましい葱を細かく刻み、強めにすった若草のような色鮮やかなわさびおろしを添えて………仕上げに見た目だけで味も匂いを感じさせながらとろみのようなものすら思わせる、鏡花水月の如く私の顔を映し上げるほどの透明感を誇る最高の付けつゆと共に、シミュレーターの月夜を背にすするアレはもう神話の宝だ…………だがやはり、夜中にこっそりと食べる食堂のラーメン!あれには敵わぬなぁ………チャーハンつけたら本当にたまらん!お夜食はアマテラスお姉ちゃんの
絆5
「この際だ。改めて、お前には言っておきたいことがある………感謝しているぞ、我が親愛なるマスターよ。神剣………国の威光の守護神として己の国を守ろうとする私と総ての国を守ろうとする貴様、望みのスケールも違えば当然お前の計りしれぬ苦労はこの私にも劣らぬ苦難の連続だっただろう………故に私はそれに対して相応の対価を手持ちでは支払えぬ。だが、言葉ならお前へ贈る事ができる…………誇れ、我がマスターよ。歓喜にはまだ早いかもしれんが、汝はすでに、それには十分すぎるほどの大業を成しえ、事実、幾億もの人々の同意のもと彼らの意志を代表してそこに立っているのだ。それは貴様がたった一人選ばれた特別な者であること示す、何よりもの証拠だ。そのような世界最高のマスターと契約を結べた事、私とクシナダとお姉ちゃんは、まことに誇らしいぞ!」
誕生日
「今日はお前がこの世に生を受けた日か。お前のいち契約者として心からの賞賛を贈ろう。いやはや、普段は私は常に讃えられる側なのだが、他人を讃える日というのも、これはこれで実に気持ちが良いものだな!………よし!ここは契約者らしく貴様へ特別に一席ほど奢ってくれよう!」
レベルアップ1
「レベルアップだと?ふん、逆だよ。これは私の手加減度が減ったにすぎん」
レベルアップ2
「いやっふぉーい!!!また大きくなったぞー!見てるかー!アマテラスお姉ちゃーん!!!」
戦闘開始1
「引かば追わぬ、引かねば斬る。さぁ、選べ!!!」
戦闘開始2
「私の番だ!死にたくないなら全員下がれ!」
戦闘開始3
「さぁ、来い!!!ぶった斬ってくれるぜ!!!」
スキル1(両手を広げる威圧)
「私に信仰を!!!」
スキル2
「寄るな、穢らわしい」
スキル3(剣を地に刺して練気)
「ウォォォォォォ!!!」
スキル4
「いいぜ、ブッ飛ばしてくれるぜ!!!」
スキル5(もりそばドカ食い)
「クシナダ、力を貸してくれ」
スキル6
「ボッコボコにしてやるぜ!!!」
カード選択1
「良いぞ、」
カード選択2
「許す、」
カード選択3
「応とも」
宝具カード1
「恐れ慄け、神の御業だ!!!」
宝具カード2
「触らぬ神に何とやら」
宝具カード3
「見てて、愛しのアマテラスお姉ちゃん!!!」
Arts攻撃1(撥水する剣で踏み込み2連撃)
「はっ、せぃやぁっ!!!!!」
Arts攻撃2
「甘い!!!」
Arts攻撃3(巨大な嵐の渦に巻き込み一閃)
「滅ぶがいい!!!」
Arts攻撃4
「受けてみよ!!!」
Buster攻撃1(大滝と共に急降下)
「是非もなし、」
Buster攻撃2
「うぉぉぉぉぉぉッ!!!」
Buster攻撃3(氷に閉じ込めた敵を斬り刻み爆破)
「トドメだぁぁぁぁ!!!」
Buster攻撃4
「月の兄貴の業!!!」
Buster攻撃5(四方の分身と共に燃える草薙で両断)
「しゃらくせぇッ!!!」
Buster攻撃6
「ぶっ殺してくれるぜ!!!」
Quick攻撃1(八条の水圧レーザー)
「はぁぁぁっ!!!」
Quick攻撃2
「生弓矢!!!」
Quick攻撃3(水を纏う回転乱舞攻撃)
「目障りだ!!!」
Quick攻撃4
「ふははははははは!!!」
エクストラアタック1(大蛇で縛って諸共に両断と落雷)
「下民どもが、死ねェェェェェェい!!!!!」
エクストラアタック2
「八草の雷鎚よ─────!!!」
エクストラアタック3
「これが神逐というやつよ!…………え?違う?」
宝具1
「────
宝具2
「────崇め奉れ、
大ダメージ1
「バカなァァァァァァァァ!!!!!」
大ダメージ2
「ぐおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
ダメージ1
「これしき!」
ダメージ2
「こなくそぉ……ッ!」
戦闘不能1
「ふむ、今日はこの辺りで許しておいてやろう」
戦闘不能2
「やっぱこの身体だと………全力出せんな…………」
戦闘不能3
「マジか、精神より先に肉体が限界か………!」
勝利1
「この力、貴様らには過ぎた代物だったな」
勝利2
「この程度なら、私が出るまでもなかったな。よし、私は寝る。後は任せたぞクシナダ」
勝利3
「ふはははははは!!!弱い、脆い、ザコすぎるぜ!!!」
スサノオノミコト
クラス アーチャー
(イメージCV(クシナダ):沼倉愛美さん)
(イメージCV(スサノオ):逢坂良太さん)
カード配置 Arts2枚、Buster2枚、Quick1枚
クラススキル
対魔力A 自身の弱体耐性をアップ
騎乗B 自身のQuickカード性能をアップ
稲田姫の神差A 自身に毎ターンNP獲得(5%)を付与+自身に呪い・やけど・毒無効状態を付与
神性B 自身に与ダメージアップ状態を付与
保有スキル
魔力放出(嵐)A
自身のArtsカード性能をアップ(3ターン)、自身の宝具威力をアップ(3ターン)、自身の「竜」特性に対する宝具威力をアップ(3ターン)
大御神との宇気比A
自身に弱体無効状態を付与(5ターン)&自身に無敵状態を付与(3回、5ターン)&NPを増加(50%)
神剣の守護者EX
《発動にスター30個が必要》
自身に「ランサーに対する攻撃相性を有利にする」状態を付与(3ターン)+自身の「アーチャーに対する防御相性を不利にする」状態を付与(3ターン、デメリット)&自身のクリティカル威力をアップ(3ターン)
宝具
「神器抜刀・八重垣神剣」
「我が姉君へ捧ぐ、神聖なる数多の神剣伝説」
タイプ Arts、全体攻撃
自身の「攻撃相性が有利の敵に対する与ダメージをアップさせる状態」を付与(1ターン、オーバーチャージで効果アップ)、敵全体に強力な攻撃(宝具レベルに依存)
完全+α サーヴァント人気投票
-
非正式セイバー
-
非正式アーチャー
-
非正式ランサー
-
非正式ライダー
-
非正式キャスター・リアン
-
非正式キャスター・オベロン
-
非正式アサシン
-
非正式バーサーカー
-
姫セイバー
-
正式アーチャー
-
正式ランサー
-
正式ライダー
-
正式キャスター
-
正式アサシン
-
正式バーサーカー
-
左衛士・キーパー
-
右衛士・スパイアー
-
左兵衛・逸れのライダー
-
右兵衛・姫バーサーカー
-
衛門・最後の一騎