いや、まじでFGOやその他アプリげーとかも新作ゲームとかも積みゲー状態になっているし、アニメも小説も読んだり見る暇というか体力が無いのは、どういうことだろうか。
要するに冬休みとか欲しいです、はい。
という訳で超神ゼストのプロットです。
①スーパーロボット大戦の場合
第三次スーパーロボット大戦Zの世界が舞台。
主人公は、最初は前世の記憶とかもない一般ピーポーだが、時空振と共に現れた謎の少女ノーマ・レギオン(GジェネDSより)と会った事により、少しずつ外れていく。ウィスパードの様に頭が良くなり、身体能力も向上していく、それでも主人公は平穏な日常を過ごしていた。
時は、原作主人公のヒビキがZ‐BLUEに参加してしばらくした時に動き出した。放課後にノーマと一緒に帰宅している最中に時空振が起き、そこからデビルガンダムが現れたのだ。デビルガンダムにボン太くんやらバルキリーなどが応戦するが、その自己再生能力のせいで抑えることは出来ず、主人公の目の前にまでデビルガンダムは、迫る。
デビルガンダムが触手で主人公たちを拘束しようとしてきたので主人公はノーマを突き飛ばして助けようとするのだが、最初からデビルガンダムの狙いは主人公だった。
「くくく・・・そうだ。思い出したぞ。このデビルガンダムを、いやアルティメットガンダムを作り出したのは、この私だぁぁぁ!」
主人公、自身がユーゼスの転生体である事と観測世界に転生した事もあることを思い出す。これは前の世界のユーゼスが呪縛を振り払うためにもう一人の神に着目したからだ。
デビルガンダムは姿を変え、50mクラスの翼の生えたMSとなる。デザインは、コロニーデビルガンダムとガリルナガン、そしてガンダムマークスリーを混ぜたような感じ。そして、主人公はアルティメットガンダムと共に飛び立つ。そんな主人公をみてデビルガンダムの生体コアとして吸収されたと勘違いしたヒロイン、ノーマ・レギオンはインペラトールを召喚し、その後を追う。
その後は、世界各地を転戦する。まあ、そんな感じでなんやかんやあってノーマはZ‐BLUEと共に主人公を止めようとするのである。
最終的にはZ‐BLUEと合流して、超神ゼストで神々をプギャーするというお話である。
②ハイスクールD×D編
これを題材にしたのが一番やりたかったんですけど、それゆえに迷走している題材。
イッセー程では無いですが、自分もまあ大きい女性が好きですし。もっとも一番大きな要素は、学園物で現代ファンタジーでインフレでゼストを加えてもバランスそこまで崩れないかと思ったからですが。
主人公はイッセーの兄とする。名前は兵藤悠誠。キャライメージはイッセー+不動遊星。イッセーにユーゼスのUの字を加えた結果、蟹を思い出したから、このキャライメージになりました。
主人公はオカルト部では無く、科学部に所属している。ただし、部長というかパトロンのギルガメッシュの魂を受け継ぐ男によりバイクの整備も時々やらされている。(AUOの魂を受け継いでいる男の性格は元キングを参考とします)
他の部員は、青野律成(ようするにブルーノポジション)東風谷早苗(日本神話勢力として東方から)である。
「集い願いがここに光となして、神をも超える!応現せよ、超神ゼスト!!」
基本的に、この4人とオカルト研究部で原作や異なる因子が混ざった事により生まれた新たなストーリーに挑んでいけたら良いなあ、と思っている。
③多重クロス
この作品は、GS美神をベースに東方、プリヤ、デモンベイン、いぬかみ、ウルトラマンティガを混ぜた世界でスパロボみたいなチームを組んで、それぞれの難題に挑んでいく話。
つまり、大十字探偵事務所が作られ、そこに主人公、博麗霊夢、横島忠夫、衛宮士郎、川平啓太、大十字九朗が依頼を受けて、オカルト的な出来事に挑んでいくのだ。
ちなみにデモンベインの修理費で経営は火の車。しかも金に縁の無い奴が三人もいるから給料はお察しである。+トーサカ
「おかしい。依頼料はたくさん入っているはずなのに、この赤貧状態はおかしい」
「だいたい、天人と死神のせい」
「それでも丁稚並み給料は納得いかんのじゃ~!!」
「また、士郎の家に飯、タカリにいくか」
「ちょ、所長やめてくださいよ!イリヤの教育に悪いですから!!」
「ケータ、チョコレートケーキ買って!」
「そんな、金は、ねえ!あっ、やめろヨーコ!これ以上、逮捕されるとさすがにまずい・・・!」
正直、ゼストじゃなく、ただのティガ&ダイナ系列のウルトラマンでも問題ない気はするが。
これらを見てわかると思うけどユーゼスを題材とするのではなく超神ゼストを題材としています。
出来れば、どれかを作品化したいなあ。とりあえずは、今ため込んでる作品の次話を今年中には更新したい。