GOD EATER 〜煌めく波と手向けの花〜 作:sha-yu
ナズナさんは、これからいっぱい出てくるかもね。
ジーナ廃の私の言葉は、信じちゃいけません←
棗ナズナ
17歳
女
第一部隊強襲隊長。ちなみに、リンドウはそのまま第一部隊隊長。
ゴッドイーターになってすぐにその頭角を表し、スピード出世を果たした猛者。アーク計画を阻止し、その名を世界に轟かせた。
長いポニーテールを揺らし戦う姿から、「鮮血の龍人」と呼ばれるようになっている。
重度の装備作成中毒。暇があれば素材集め、武器作成。つい先日、整備班のカタログに乗ってる神機をコンプリート。今はリッカと協力して、自作神機を作成中。
巨乳。
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ナズナ(以下ナ)」「字数足りませんって、作者が言ってる」
ショウゴ(以下シ)「自業自得じゃないですか……」
ナ「まあまあ、少し助けてあげようよ。そうそう、私思うんだけど、私って出番少ないよね?」
シ「そうですね。オリキャラなのに、あまり出てきませんね」
ナ「おかげで、カノンちゃんの方が目立ってるよ!」
シ「わっしと同じ防衛班ですからね。ナズナさんより出しやすいんだと思いますよ?」
ナ「そんなこと言っても……やっぱり出番欲しいし……作者は私を蔑ろにしすぎだよ!」
シ「これから出番増やすって言ってますよ?まぁ、作者の性格上、気分で変なことするかも」
ナ「変なことされてもいいから、出番が欲しいよ!」
シ「あ、作者が怪しい笑みを……」
ナ「なんてゲス顏……」
シ「作者、巨乳には容赦ないらしいよ」
ナ「ぬ、脱ぐのは勘弁だからね!?」
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シ「作者の見えないフォースによってナズナさんが連行されました。なにをされているのか、わっしは知りません。知りたくありません」
ナ「壁|ω・`)」
シ「ナズナさん、なにしてるんですか?」
ナ「……コスプレさせられた……」
シ「なぜ着たんです……」
ナ「素材くれるって……」
シ「……なんのコスプレですか」
ナ「……ツバキさんのスーツ」
シ「ツバキさんにそれ言ったら殺されますよ」
ナ「私からしたらコスプレだもん!」
ツバキ「ほう?」
ナシ「あっ」
〜しばらくお待ちください〜
リイヤ(以下リ)「諸事情により、2人が退場したので、私とジーナが引き継ぐわ」
ジーナ(以下ジ)「よろしく」
リ「と言っても、やることは字数稼ぎよね」
ジ「ふふ、ならリイヤも着替えればいいんじゃない?」
リ「え!?なんで私が!?」
〜しばらくお待ちください〜
ジ「着替え終わった?」
リ「終わったけど……この服いいの?」
ジ「これは……私と同じ服?」
リ「作者がなにを考えてるかわからないわ……でも、この服、胸元が心もとないわね……」
ジ「なるほどね……リイヤ、ちょっと待っててね」
リ「え、ジーナ?神機持ってどこに……」
〜しばらくお待ちくだs……ぎゃあー!!?
ジ「ただいま」
リ「その返り血どうしたの?」
ジ「ちょっとお話を摘みにね……」
ジーナのナイチチさいこぉ……ガクッ