東方龍優録番外編『インフィニット・ストラトス〜赤き龍と黒き騎士〜』   作:餡 子太郎

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どうもです。

遂にヒロイン全員集合と二人の専用機のお披露目です。

それではどうぞ。


転校生と専用機

 

真耶「皆さん、おはようございます。今日は何と転校生を紹介します」

 

一夏「転校生?」

 

黒騎「.......」

 

龍騎「」

 

楯無にサンドバッグにされて翌朝、朝のHRで山田先生が転校生を紹介すると言っているが疲れが取れていない俺には聞こえなかった。何なの?楯無の奴めちゃくちゃ容赦無かったよ?夜の三時まで続いてたからね?お陰で寝不足ですよ、ちなみに楯無本人はまだ寝てる。起こさないのかって?人を寝不足まで追い込んだ奴に起こしてる程俺は優しくない。

 

すると教室に入ってきたのは金髪の美少年と眼帯を着けた銀髪幼女が入って来た。

 

..........これは夢なのか?美少年じゃなくて男の娘の間違いだろ?それと銀髪幼女、此処は小学校じゃないぞ。

 

金髪美少年「シャルル・デュノアです。フランスから来ました。皆さん、よろしくお願いします」

 

一夏「お、男?」

 

龍騎・黒騎((なわけねーだろ))

 

シャルル「はい、僕と同じ境遇の方がいると聞いて本国から転入を..........」

 

龍騎・黒騎((なわけねーだろ《二回目》))

 

「「「キャアァァァァァァ!!」」」

 

俺と黒騎が心の中でツッコむと、女子生徒全員が黄色い歓声を上げる。ちなみに俺はこっそり耳栓をしていて、黒騎は知らん。一夏は無防備なので必死に耳を押さえている。

 

「男子!四人目の男子!」

 

「それも美形!守ってあげたくなる系の!」

 

「一×シャル!?龍×シャル!?それとも黒×シャル!?」

 

シャルル「え、えーと......」

 

クラスのテンションにデュノアは困惑する。相変わらず腐女子が元気で何よりです。

 

千冬「騒ぐな、静かにしろ。......ボーデヴィッヒ、挨拶しろ」

 

銀髪幼女「はい、教官」

 

龍騎・黒騎((教官?))

 

織斑先生の事を教官と言った銀髪に気になりながらも彼女の自己紹介を聞く。

 

銀髪幼女「ラウラ・ボーデヴィッヒだ」

 

龍騎「...........」

 

黒騎「...........」

 

一夏「...........」

 

「「「.............」」」

 

真耶「あ、あの......、以上ですか?」

 

ラウラ「以上だ」

 

龍騎・黒騎((それはひょっとしてギャグで言ってるのか?))

 

ラウラ「...........」

 

するとボーデヴィッヒが突然と歩き出し、一夏の前に立った。

 

ラウラ「お前が教官の弟だな?」

 

一夏「教官?千冬姉の事?」

 

ラウラ「やはり貴様か......!」

 

そう言ってボーデヴィッヒが腕を大きく振って一夏にビンタしようとするが、

 

黒騎「其処までだ、転校生」

 

ラウラ「!?」

 

「「「え!?」」」

 

黒騎がボーデヴィッヒの手首を掴んで阻止した。クラス全員が一夏達のやりとりに夢中になってたから気が付かなかったのだろう。それもそうだ、物音を立てず、気配を消していたのだから気がつく訳がない。俺?勿論気づいてましたよ?ホントだよ?リュークンウソツカナイ。

 

ラウラ「貴様...!?」

 

黒騎「時間を取らせるな、この後二組との合同授業だ。織斑一夏との関係は知らんが、これ以上騒ぎを立てるなら容赦はしない」

 

ラウラ「.........何者だ」

 

黒騎「名乗る者では無い......、それとこれは預からせて貰った」

 

そう言って黒騎がボーデヴィッヒに見せたのは拳銃とサバイバルナイフだった。流石のボーデヴィッヒも目を大きく見開いて確認すると、恐らく持っていた物が無くなっていた。そして黒騎が拳銃とナイフを山田先生に渡して席に戻ると、ボーデヴィッヒは悔しそうに黒騎を睨むと、一夏に人差し指を突きつける。

 

ラウラ「兎に角!私は認めない!貴様があの人の弟であるなど!」

 

千冬「其処までだボーデヴィッヒ、アルカードと言った通りに二組と合同でIS自習を行う。各人は速やかに着替えて第二グラウンドに集合。織斑、霧影、アルカード、デュノアを案内してやれ」

 

「「「はい」」」

 

それから織斑先生の解散の一言にクラスが騒ぎ出す。すると一夏が黒騎に近づいて来る。

 

一夏「サンキュー黒騎、助かったぜ」

 

黒騎「気にするな、俺は気にしない」

 

龍騎「ってかお前さっきの銀髪幼女と知り合いなのか?」

 

一夏「いや、会った事無いぞ?多分千冬姉の事を知ってるって事はドイツで会ってるんだと思う」

 

龍騎「ドイツ?何でドイツに行ったの?」

 

一夏「......モンド・グロッソっていうISの大会があってな、第二回目にドイツで行われて、決勝の時に俺...、誘拐されてさ......」

 

龍騎「ファ!?」

 

黒騎「......成る程、合点が着いた。織斑教論は誘拐されたお前を救出する為に試合を棄権して、織斑教論の顔に泥を被ったと思い込んだボーデヴィッヒがお前に八つ当たりした......」

 

ふーん、そんな事があったのか......、まぁ昔の俺と比べればまだマシだな。何でたって女性恐怖症になるは、両腕は吹っ飛ばされるは、腹は貫かれるはてんやわんやだわ。........何で生きてんだろ。

 

シャルル「え、えっと......、失礼して良いかな?」

 

龍騎・一夏「「あ」」

 

黒騎「先にアリーナに行っている」

 

デュノアが話し掛けて来ると同時に俺と一夏は叫び出した。すると既にISスーツに着替えていた黒騎が先に教室へ出ると、俺はデュノアの腕を掴んで廊下に出る。

 

龍騎「すまん、忘れてたわ」

 

シャルル「う、ううん!気にしてないよ......。それより、君は......」

 

龍騎「自己紹介は後、一夏!ショートカットするぞ!」

 

一夏「ど、どうやって!?」

 

龍騎「まぁ見てなさい!」

 

そう言って俺は一夏とデュノアを担いで窓から別の校舎へと飛び移る。そして男子専用の更衣室へと辿り着いた、その間僅か三分。カップラーメンが出来上がってるね。

 

一夏「お前......、危なかったぞ!?もう少しで壁にぶつかりそうになっだぞ!?」

 

龍騎「当たらなければどうと言う事は無いのだよワトソンくん、早くしないとまた神の鉄槌が下るぞ」

 

俺に文句を言いながら着替える一夏に、既に制服の下にISスーツを来ていた俺は制服をロッカーの中にしまうと、隣にいたデュノアも既に着替え終わったいた。

 

シャルル「改めて、シャルル・デュノアです。よろしくね」

 

一夏「おう、よろしくなシャルル。俺は織斑一夏、一夏で良いぜ」

 

龍騎「霧影龍騎、二十歳だけど気楽に話して良いぞ」

 

シャルル「うん、よろしくね一夏、龍騎.......さん!」

 

龍騎「まぁ直ぐには慣れねぇよな......、しょうがねぇからりゅーくんで良いよ。幼馴染?に良く言われてたし」

 

シャルル「りゅーくん......、それなら言い易い...かな?」

 

一夏「俺も昔いっくんって呼ばれてたっけ」

 

龍騎「お前の事はどうでも良いわ、取り敢えずよろしくお願いさしすせそ。んじゃ行くぞー(ナ◯ト◯ル◯風)」

 

それからまた二人を担いでアリーナに向かったら俺だけが拳骨を食らいました。解せぬ......。

 

 

 

〜アリーナ〜

 

千冬「本日から実習を行う、まずは実戦をして貰おう。オルコット、凰」

 

セシリア・鈴音「「はい!」」

 

千冬「専用機持ちなら直ぐに始められるだろう。前に出ろ」

 

そう言って二人は前に出る。何か仕方なくといった感じだったが織斑先生が何か耳打をしたのか何故かセシリアは黒騎を、鈴が俺の方へ向くと謎のやる気が出し始めた。セシリアはまだしも鈴よ、何故俺の方へ向いた?一夏を見ろよ一夏を。

 

龍騎「織斑先生、相手って誰がやるんですか?」

 

セシリア「ま、まさか龍騎さんか黒騎さんではありませんわよね!?」

 

鈴音「無理よ無理!!人間の皮を被った化け物なんて勝ち負け関係なくボッコボコにされる未来しか見えないわよ!?」

 

おい失礼な事言うじゃねぇか、お望み通りにしてやっても良いんだぞ?というか鈴よ、お前俺と黒騎と戦った事無いだろ。ってか異世界人である俺達と互角にやり合える織斑先生が一番危険なのでは?もう人間辞めてるよ、マジの破壊神だよ」

 

千冬「ふん!」

 

グサッ

 

龍騎「い"っ"た"い"目がぁぁぁぁぁぁ!!」

 

何もしてないのに織斑先生が持っていた竹刀が飛んできて右目に当たった。そのまま俺は一夏と黒騎に運ばれて途中からやって来た山田先生とセシリアと鈴コンビの戦闘が始まった。結果は惨敗、セシリアと鈴の負けだった。敗因はコンビネーションの悪さだ、セシリアは誘導兵器の両立がまだ上手く出来てないのかミスを連発、鈴は衝撃砲ばっかり撃っていたのでそれが仇となった。

 

その後、グループに別れてIS操縦者の自習になる。その為専用機持ちがサポートすることになるのだが、専用機の持っていない俺達もサポートする事に........、ならないんだなぁそれが。

 

 

〜アリーナ外〜

 

龍騎「.......あの、織斑先生?俺達はなんで呼び出されたんでしょうか?」

 

千冬「お前達を連れて来たのは他でも無い、お前達に会いたいと言ってきた人物が居てな」

 

黒騎「......俺達に会いたい?」

 

黒騎が疑問に思いながらも歩き続ける俺達、そして辿り着いた先は先程とは別のアリーナだった。それに良く見たら誰かが居るような.......、

 

?「ふふふ、良く来たね魔法使い諸君!」

 

龍騎「...........」

 

黒騎「.........何者だ?」

 

?「私?それはウサギなのか不審者なのか果たしてその正体は......、天才科学者、篠ノ之束なのさ!」

 

兎のような可愛いらしいポーズと仮◯ラ◯ダーのようなカッコよくポーズを決めた変質者に俺は一言をかましてやった。

 

龍騎「やり直し」

 

束「え?」

 

龍騎「登場の仕方が間違ってる、まぁ確かにカッコ良かったり可愛らしさはあったよ?でもさぁ......、何か違うんだよね。うん、何か違う」

 

束「え、......え?」

 

あ、こいつ分かってないっぽいな。仕方ない......、お手本を見せてやろう。いいかクソ兎、本当の登場の仕方ってのはこうやるんだよ。

 

龍騎「いつもニコニコ!あなたの隣に這い寄る混沌、ニャルラトホテプです!」

 

黒騎「.........」

 

千冬「.........」

 

束「.........」

 

龍騎「おい黙るなよ、人が一世一代の黒歴史覚悟で決めてやったんだから黙ってねぇで何とか言えよ。ほらクソ兎、天才なら分かったろ?セリフは自分でオマージュしてやってみせろ」

 

束「え!?今のをやるの!?」

 

龍騎「博士の、ちょっと良いとこ見てみたい、もう一回、もう一回!はいはいはいはいもう一回!」

 

束「あーもう分かったよ!やるよ!やるからちーちゃん!さっきから笑いを堪えないで!!」

 

そう言って織斑先生を見ると、そっぽ向いて口を手で押さえていた。よっぽど束博士が弄られるのが好きなんだな......。

 

束「......い、いつもニコニコ!あなたの空に這い寄る兎、篠ノ之束です!」

 

パシャ

 

龍騎「はいカット!お疲れ様です、これ後でネットで晒しておくんで楽しみにしてて下さいね」

 

千冬「ブッ...........、ククッ........」

 

黒騎「.........笑い過ぎだ、織斑教論」

 

束「人が頑張ってやったのに何その反応!?時間を返して!?」

 

龍騎「よし、時を戻そう......、はい博士の、ちょっと良いとこ見てみたい。もう一回、もう一回!はいはいはいはいもう一回!」

 

束「もう釣られるかー!!」

 

 

 

 

〜数分後〜

 

束「はぁ、はぁ......、やっと解放された......」

 

千冬「..................で、何しに来たんだ?」

 

束「ちーちゃん、まずにやけ顔を直してから聞こうよ」

 

あれから散々天災兎を揶揄いまくった結果、織斑先生の腹筋は核爆発が起こった。ちゃっかり写真に収めた俺ガイル。

 

龍騎「なら俺が聞けば良いんだな?何しに来たの?」

 

束「それはね〜♪君たち二人の専用機を届けに来たんだ!」

 

龍騎「専用機?」

 

黒騎「......別に今日じゃなくても良いだろ」

 

束「それもそうなんだけどねぇ、君達には少しお手伝いして欲しいなぁって」

 

黒騎「..........まさか魔法を教えてくれ等言わないだろうな?」

 

束「え!?教えてくれるの!?」

 

龍騎「(知りたかったら)答えはWebで!」

 

束「ちぇ、まぁ良いんだけどさ。君達には専用機に乗って、データ集めして欲しいんだ!」

 

あれ?俺のギャグはスルーなの?.........え?つまらない?すんません。

 

千冬「データ集めとは何の事だ?」

 

束「それは後でのお楽しみ♪」

 

黒騎「......俺は構わない、お前が何をしようが関係ないからな」

 

龍騎「右に同じく、どうせ妹さんの専用機でも作ろうとしてるんでしょ?」

 

束「ピンポーン!大正解!でも戦闘データは君達にとって欲しいんだ、こう見えて束さんも忙しくてさ」

 

龍騎「パチンコとか競馬でもやってるのか?」

 

束「ギャンブルには興味がないよ、それじゃあ専用機をお披露目〜!」

 

そう言って後ろにあった人参ロケットが展開されて、ニ機のISがあった。一つは青い翼にトリコロールカラーの機体と、赤と黒が特徴的な機体であった。

 

 

.........ただの魔改造したガ◯ダ◯じゃねぇか!!俺得じゃん!!

 

束「まずこっちが『ストライクアルテミス』近、中に特化した機体で他のISより遥かに凌駕するね。一応リミッターは付けたけど、これの特徴は一度に多数の敵を殲滅する『マルチロックシステム』を採用してるんだ。まぁ君達が人間じゃないから扱えるから問題ないけど、使い方次第ではとんでもない事になるだろうね」

 

作って貰えるのは有難いが、めっちゃ物騒な事言いやがったぞこの兎。まさかとは思うが核エンジンで動いてないよね?

 

束「で、こっちが『エピオン』ガッツリ接近戦に強く調整された機体だよ。これの特徴は破壊力とスピードだね、今のいっくんの白式より早いかな?これもリミッターは付けてあるけど使い方次第じゃとんでもないけどね。まぁ大丈夫でしょ」

 

黒騎「其処は腕でカバーする、訓練機では不満があったから素直に感謝する」

 

龍騎「......まぁ断る理由も無いし、専用機をくれるなら依頼内容としては十分だな。良いよ、協力する。良いですよね織斑先生」

 

千冬「......束、騒ぎには起こすなよ?」

 

束「さっすがちーちゃん!大好き!」

 

そう言って織斑先生に抱きつこうと飛び付く束博士ル◯ンジャンプしたら織斑先生のアイアンクローが綺麗に決まった。後で教えて貰おう......。

 

それから俺達の専用機を待機状態に戻すと、俺のは鬼みたいな形をしたベルトに、黒騎のは腕輪に変わった。ちょっと待ってこれって............、

 

龍騎「どっからどう見てもア◯ゾ◯ズじゃねぇか!!」

 

束「あ、バレた?最近ア◯ゾ◯ズにハマってさ〜、最近の仮◯ラ◯ダーも馬鹿に出来ないね」

 

龍騎「だからって何で俺がベルトで黒騎が腕輪なんだよ!同一しろよ!」

 

束「大丈夫大丈夫、後々改修するからその時は二つともネ◯ア◯ゾ◯ズ◯ラ◯バーにするから」

 

龍騎「え?マジで?なら良いや」

 

千冬(それで良いのか.........)

 

黒騎(本人がそう言ってるんだ、好きにさせてやれ)

 

千冬(こいつ......、脳内に直接...!)

 

それから待機状態のISを持って授業に再参加、したかったのだが既に一時間目が終わっていた......。余談だが束博士から俺の事をりゅーくん、黒騎の事をくーくんと呼ぶようになるのだが、黒騎の事をくーくんと聞いて吹き出した瞬間、腹にブラックバンカーを当てられて吹き飛ばされたのは皆んなにはナイショだよ!........誰に言ってるんだろう。




いかがでしたか?

ちなみに二人の専用機についてはガンブレモバイルで自分が持ってるパーツから採用しました。


【ストライクアルテミス】 待機状態【アマゾンズドライバー】

頭部・・・ストライクガンダム(ビルドストライク以外なら何でも)

胴体・・・ガンダムアルテミス(アレウス・ヘリオスでも可)

腕部・・・ウイングガンダムプロトゼロ(EW)

脚部・・・ストライクフリーダムガンダム(本来はフリーダムを採用したかったが、持ってないのでストフリに)

バックパック・・・フリーダムガンダム

ライフル・・・ガンダムアレウス

サーベル・・・ビームサーベル(ダブルサーベルなら何でも)

シールド・・・ラミネートアンチビームシールド(ジャスティス+デュエルカラー)

龍騎の専用機。性能は殆どフリーダムと一緒だが、使い方次第では他のISより遥かに凌駕する為、敢えてリミッターを付けており、その他に龍騎の実力とデータ採取の為に力を抑えている。其処は本人曰く、『腕でカバーする』との事。



【エピオン】  待機状態【アマゾンズレジスター】

頭部・・・ガンダムエピオン(EW)

胴体・・・ウイングガンダムゼロ(ピースクラフト仕様/EW版)

腕部・・・ガンダムアルテミス

脚部・・・ガンダムエピオン(EW)

スラスター・・・ガンダムエピオン(EW)

ライフル・・・なし

サーベル・・・ビームソード(エピオン)

シールド・・・シールド(エピオン)


黒騎の専用機。龍騎の専用機と比べて戦闘に特化しており、殺人的なスピードを誇る。此方もリミッターを設けており、パワーは抑えられているが本人も『腕でカバーする』との事。

こんな感じです。ウイングゼロのピースクラフト仕様を採用した理由は、通常なウイングゼロ(EW)だと『微妙.....』と判断した為、採用しました。

..........最初はアルテミス出そうとしたけど黒歴史が...。

『これを付け加えたら良いんじゃないか?』と思ったら案を上げてくれると嬉しいです。

誤字脱字、アドバイス等よろしくお願いします。

次回もよろしくお願いします。

一夏の専用機が二次移行する時、原作通りにするかオリジナルにするかどうか(オリジナルの場合、ダブルオー風になります)

  • 良いんじゃないか?ダブルオーにしよう
  • いや、原作通りで
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