まあ異世界転生ってしているだろうか、知ってくれている方に感謝する
今私異、姫海棠アリアは、土下座している女神?に混乱している
え?怒らないのかって怒る前に今起きてる事に驚きすぎて怒れませんだって人間なんだもん
女神「すまない本当に儂の不始末で君を死なせてしまった申し訳ない」
アリア「いきなり謝られましても反応に困りますよ〜」
女神「それもそうですね〜お詫びとして転生して貰います」
アリア「えっ良いんですか?「もちろん」転生する世界は、なんですか?」
女神「えっとさ少々待ってねぇ〜分かったわよインフィニットストラトスの世界なのよねん♪」
アリア「よりにもよってあの世界なのねまぁ良いか♪」
女神「詫びも兼ねて特典つけるけど好きなので良いわよん?」
アリア「ならガンダムO OのデュナメスとケルビムとサバーニャをISにしてください」
女神「良いのを選んだわねぇ嗚呼勿体無い私ったらこの娘私のお気に入りにしようかしら」
アリア「うにゅぅ私は、男ですよ〜?」
女神「えっあっ本当だ男の娘だ私でも気づかなかったわよん♪」
アリア「名前から女の子っぽいですもんね〜♪」
女神「^_^もう機体は、できているわよんこれからしあせなってねーん♪」
アリア「あの〜「な〜に」もう一つ特典いいですか?「もちろん良いわよん♪」なら寝ている時女神様とお話し出るようにしたい」
女神「うふふ面白い子ね〜良いわよん私の名は、ヘカーティアよん♪」
アリア「あの〜聞き間違いでなかったらギリシャ神話の女神様ですか?」
ヘカーティア「よくわかったわねん♪そろそろ時間なのよん♪」
アリア「そうなんですか?わかりました」
いってらっしゃいアリア
ヘカーティア「気に入ったわあの子婿にしたいわねん♪」
束「うん?何か落ちてくるねぇなんだろう人?」
アリア「ムニャムニャうにゅぅスゥスゥ」
束「えっえっ女の子落ちてきてる何あのあの穴いくら天災でもわからないよってあの子からISの反応が3つまずこの娘から聞こうかな」
状況整理
ハロー私束さんだよ〜空色々とひと段落ついて散歩していると空が穴が空いて女の子が落ちてきたから保護してたらその娘からISの反応が三つ出ていたよ〜どうなってんのー天災束さんでも混乱するよ〜うーんはっあの子何か言ってるよなになに
アリア「うにゅぅ女神様ぁひどいですよ〜設定ミスって海のど真ん中にそして落とすなんてISは、期待通りできてるんですねありがとうございますヘカテ様ムニャムニャスゥスゥ」
束「@(・●・)@えっ何言ってんのこの娘サラッと恐ろしいこと言わなかったねぇ起きてよ〜嘘だと言ってぇキミィ〜」
アリア「うにゅぅなんら〜うにゅぅ此処は、にょこー「なんだ〜此処は、何処」あれぇヘカーテ様は、〜」
束「ブホォッ (何あの娘可愛い箒ちゃんの次に可愛いだけどうちの子にしたい)君は、誰で君の持っているISは、何っ」
アリア「ふえっ(〃ω〃)恥ずかしい【数分後】すみません私の名前は、アリアです〜そして男ですよ〜( *`ω´)それと今女の子だろとおもいましたねぇぷくー」
束「ごめんねぇ〜改めて自己紹介私の名前は、篠ノ々束だよアーちゃん君が寝言で言っていた女神様とかIS何かな〜教えてくれる」
アリア「転生してもちゃん付けなのねはい実は〜」
束「そっかそっか嫌なこと聞いてごめんねでISは、」
アリア「間違って死なせてしまった詫びとして貰いましたリボルバーマグナムがデュナメスでグロックがザバーニャでs&wのアーミータイプがケルビムです」
束「女神が作ったISかぁ〜面白いね」
アリア「あの〜私の服のポケットにメモリー入ってましたそれも束さん宛です」
束「えっ何何もしかしてこの子達のデータなのかしら」
アリア「恐らくそうでしょうね」
さてここからどう生きていこうかな〜
束「あっそういえば苗字は、なんなの?アーちゃん」
アリア「苗字かあれっ思い出せないう〜ん•••まぁ••良いか♪」
束「駄目だよ私がつけてあげる」<うーん豪語したもののどうしたものかなー髪の毛が柔らかい夜桜のような色だな〜そうだ>
束「決まったよ夜桜アリアでどうかな」
アリア「良いですね〜夜桜有無よかかな」
束思考中
よかったねぇうんうん
これから起きることが果たしてアリアにどんな影響を与えるのやら楽しみだね
???「さてここから大変なるなぁあの愚弟が全くだ」
To be continued
まぁうP主です次のお話を出すのは、盆休み辺りだと思います感想頂けるとやる気が出ますので宜しくお願いします