インフィニットストラトスwithデュナメス   作:魂魄玉木

2 / 2
今回は、主人公と入学することとあの少女との邂逅です金髪縦ロール知らんなぁまぁ良い娘になるじゃ無い


入学そして忌まわしき金髪縦ロール

アリア「どうしてこうなった」今私こと夜桜アリアは、いっくんこと一夏共々女子たちにガン見されているのでありま

あっ一夏の番終わった

アリア「夜桜アリアです好きなものは動物と戯れることですよろしくお願いしますちなみに男です」

女子生徒「キャーーー男の娘よー可愛い⁈」

アリア「何故こうなった•••恨むぞー束さん⁈」

一夏•箒「⁉︎」

アリア「これは、まだ言えないぜお二人さん」

千冬「あの馬鹿は、元気にしているか⁈」

アリア「ええ元気過ぎるくらいには••••遠い目」

千冬「すまないな夜桜」

アリア「慣れました•••慣れたらやばい気もしますが」

ア•千「「ハァ〜〜」」

この時二人は悟った

一夏•箒「あいつも巻き込まれた口だー」

休み時間〜〜♪

箒「アリアと言ったな姉•••さんについて聞きたい」

アリア「あぁ良いよ一夏君も着いてきてくれ」

一夏•箒「分かった•••」

少年説明中〜〜♪

箒「姉さんがすまなかった」

アリア「気にしてないしこうなること近々分かってたしそれと専用機持ってる理由だっけか内緒にしてくれるんだったら言うよ〜〜〜」

少年説明中〜〜♪

箒「そいう事が••••アリア?」

アリア「盗み聞き関心しませんよ〜千冬先生♪」

千冬「気づいていたのか?」

アリア「確証がなかったから言えません出したが雰囲気が先生でしたから呼ばせてもらいました♪」

授業中にあのイベントが起きた

セシリア「決闘ですわ」ズガーン「ヒッ」

アリア「調子こくのもいい加減にしろよお嬢様じゃねぇと風穴開けるぞ♪先生」

千冬「なんだ?」

アリア「候補生と一夏と私の三人で勝負して勝ったらクラス代表で如何かな」

千冬「分かったその方がいいだろ」

クラス代表戦当日

アリア「あの自惚れお嬢様のプライドズタズタにしよう♪」

デュナメスの待機状態のグロック抜き正面に構えて撃つと

弾丸がアリアにぶつかりアーマーが付いていく

そこのにはガンダムデュナメスがいた

アリア「デュナメス•••お嬢様の根性を叩きのめす⁈」

セシリア「よく逃げずにきましたわね•••頭を下げるのなら手加減して差し上げても宜しくてよ」

アリア「余り卿〈私を〉舐めてくれるなよ生き方が違う覚悟が違うのだよファンネル」そういうビームシールドファンネルが飛び出して放ち始めた

セシリア「嘘ですわ有り得ないですわBTシステムは、使えるのはイギリス以外無いハズですわ⁈」

アリア「あり得ないか•••お嬢様よ•••この世の中あり得ない事が起こるのが現実だよそのまま現実逃避したまま敗北するんだなトランザム」

デュナメスが赤く光出してビームシールドファンネルとGNライフルの同時狙撃でセシリアは敗北した。

アリア「うにゅぅ疲れた」

一夏•箒「お疲れ様•••」

アリア「うにゅぅ•••ムニャムニャ•••」

一夏「相当疲れてたんだな〜」

箒「///その様だなうむしかしアリアは、本当に男なのか寝方にしても言動にしても可愛らしい?」ぎゅう

アリア「うにゅぅ♪ムニャムニャ•••スゥスゥ」

箒•一夏「ブホォ」そして時間になってもこなかったので千冬先生と山田先生が見に来てその状況を見て同じ世帯になったのであった

続く

 

 

 

 




いや〜早速束さんと同じ状態になりましたねぇいやはやアリアちゃん可愛いでしょうあの堅物が鼻血を出すくらいですからまぁもっとも王様ゲームでもっと被害者が出るかもね〜
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。