ジョーカーから、武器を受け取った俺たちは、移動する事に。
歩く中、俺たちに視線が集中する。
カルム「何か、視線が集まってる気がするのは、気のせいか?」
ミト「気のせいじゃないわね。」
ジョーカー「まあ、お前らの見た目が珍しいからな。無理ねぇさ。」
キリト「あははは…………。」
俺は、周囲をチラリと見ると、女性があまり居ない。
それが理由なんだろうな。
俺って、見た目は若干女っぽいから、間違われても無理はないよな。
しばらく歩く中、少し前に、5人居た。
ジョーカー「よお、待たせたな。」
???「ジョーカーか。」
???「そこの3人は?」
ジョーカー「ついさっき、ログインした知り合いでな。案内がてら、武器をあげたんだ。」
???「へぇ。そうなんだ。」
???「そうなんですね!」
???「ジョーカーさん…………まあ、良いんじゃないですか?」
その5人とジョーカーは、そういう風に話す。
1人は白い軍服に黒色のベストとマントを付けた黒髪のプレイヤーで、1人はペールブルーのショートヘアーの女性プレイヤーで、1人は青を基調とした服を着た茶髪のプレイヤーで、1人は白が基調で、紫が差し色に入っている白髪のプレイヤーで、1人はピンクの髪をサイドテールにした女性プレイヤーだった。
ただ、白髪の人だけは、NPCのタグになっていた。
カルム「あの…………どちら様で?」
ジョーカー「おっと、そうだったな。紹介するぜ。白い軍服を着てるのがエターナル。」
エターナル「エターナルだ。よろしく頼む。」
ジョーカー「で、こっちがシノン。」
シノン「初めまして。」
ジョーカー「こいつがアラン。」
アラン「アランだ。よろしくな。」
ジョーカー「こいつが、アファシス。」
アファシス「初めまして!アファシスです!」
ジョーカー「こいつがクレハ。」
クレハ「初めまして。」
カルム「ああ…………俺はカルムだ。」
ミト「私はミト。」
キリト「俺はキリトだ。」
向こうが挨拶をしたので、こちらも挨拶をする。
すると、クレハという人が話しかけてくる。
クレハ「それで、その3人はどうしたの?」
ジョーカー「ああ。さっきも言ったが、ついさっき来たばっかりのニュービーで、腕試しとして、BoBに参加したいんだと。」
シノン「へぇぇ…………チャレンジするわね。」
アラン「大丈夫なのか?」
キリト「俺たち、こう見えてもコンバートなんだ。」
アファシス「そうなのですか!?」
カルム「そうだ。」
ミト「私は、カルムとキリトの付き添いって感じね。まあ、興味あったから。」
シノン「そう…………。」
エターナル「まあ良い。移動するぞ。」
アラン「だな。装備を少し整えたいしな。」
そう言って、俺たちは再び移動する。
ちなみに、アファシスはAIであり、連れているのはアランも含めて2人しか居ないらしい。
そして、ジョーカー曰く、エターナルが石動克己だそうだ。
俺たちの扱いは、ジョーカーの知り合いという事らしい。
しばらく歩くと、武器屋に到着した。
カルム「凄い一杯あるな。」
ミト「そうね。……………このバイトの後も、やろうかしら?」
カルム「良いな。そん時は、一緒にやろうぜ。」
ミト「ええ。」
俺とミトはそう話す。
そんな中、クレハとシノンは、キリトに質問していた。
クレハ「ねえ、キリトさん。」
キリト「ん?」
シノン「あのカルムとミトって、付き合ってるの?」
キリト「ああ。あの2人って、結構仲良いからな。」
クレハ「そうなんですね!」
シノン「そう…………。」
そんな話をする中、俺はエターナルとジョーカーに話しかける。
カルム「なあ、ここって、武器の試しとか出来る場所はないのか?」
エターナル「そうだな。ここには、武器の試しを出来る場所がある筈だが。」
ジョーカー「そうだな。俺はBoBには出ねえから、案内するぜ。」
ミト「助かるわ。」
俺とミトは、ジョーカーの案内の元、武器の試しを出来るエリアへと向かう。
しばらく歩くと、トレーニングフィールドが見える。
カルム「ここは?」
ジョーカー「トレーニングフィールドの一つだ。」
ミト「結構広いわね。」
ジョーカー「ああ。さらに……………。」
そう言って、ジョーカーが端末を操作すると、機械の兵士が出てくる。
ミト「これは?」
ジョーカー「訓練用の仮想の敵だ。ガウンタとグレイリオって言うんだ。」
カルム「じゃあ…………早速やって良いか?」
ジョーカー「おうよ。」
俺はそう言って、フィールドの中に入る。
そして、レイジングソードを取り出して、ビームの刃を出す。
片方はオレンジで、もう片方は水色のビーム刃が出る。
カルム「さぁて。試し切りと行くか!」
俺はそう言って、そのガウンタとグレイリオというのに向かっていく。
ガウンタとグレイリオは、銃を撃ってくる。
俺はそれを躱す。
その際に気になったのは、ガウンタとグレイリオから、赤いビームが伸びていた事だ。
気になった俺は、ジョーカーに通信機で聞く。
カルム「今の赤い線、何だよ!?」
ジョーカー『ああ……………あれは、弾道予測線。通称、バレット・ラインだ。』
カルム「バレット・ライン?」
ジョーカー『文字通りさ。その線に沿って、弾丸が飛んでくる。』
カルム「なるほど……………。」
そういう事か。
まあ、実際には、弾丸が飛んでくる際には、あんな赤いラインは出ないからな。
なら、対処は出来るかもしれないな。
俺は物陰に隠れていたが、飛び出していき、ガウンタとグレイリオに向かっていく。
ガウンタとグレイリオは、持っている銃を撃ってくるが、俺はそれを素早く動いて躱し、ガウンタとグレイリオに近づいて、レイジングソードを一閃する。
すると、ガウンタとグレイリオは真っ二つになって、ポリゴンとなって消える。
ジョーカー『初めてにしては、上出来じゃないか。』
カルム「ありがとう。それにしても…………威力が高いな。」
ジョーカー「まあ、光剣と実体剣のハイブリッドだからな。無理もない。」
ミト「凄いわね。」
確かに、威力が凄い。
GGOも、悪くないかもな。
次はミトの番だ。
ミトはヘルサイスを取り出して、ビームの刃を出す。
再びガウンタとグレイリオが出てくる。
カルム「ミト、頑張れよ。」
ミト「ええ。」
俺はミトにそう声をかける。
ミトは駆け出していく。
ガウンタとグレイリオは、ミトに向かって銃を撃つ。
ミトはそれを躱して、ガウンタとグレイリオに攻撃する。
ガウンタとグレイリオは、ダメージを受け、ポリゴンになる。
ミト「まあ、こんな所かしらね。」
ジョーカー『やるな。これなら、大丈夫だと思うぜ。』
カルム「そっか。」
俺たちは、トレーニングフィールドを後にする。
まあ、感覚は掴めたから大丈夫だろ。
戻ると、下は大騒ぎになっていた。
気になって、聞いてみる。
カルム「なあ、何の騒ぎだ?」
アラン「ああ、カルム達か。」
クレハ「あのキリトって人、とんでも無いことをしたのよ!」
アファシス「凄いです!」
ミト「何をしたの?」
エターナル「アイツ、あのゲームをクリアした。」
ジョーカー「はぁ!?俺だってクリアした事ねぇのに!?」
何の話だ?
そう首を傾げていると、キリトが話しかけてくる。
キリト「いやぁ…………あのゲームだよ。」
カルム「ん?」
ミト「あれのこと?」
そう言ってキリトが指さしたのは、ガンマンが立っていて、そのレーンが真っ直ぐあるゲームだ。
カルム「あれがどうしたんだ?」
シノン「どうしたじゃないわよ!ていうか、弾道予測線を予測するって…………!」
ミト「え?」
どういう事かと思っていると、説明してくれた。
どうやら、あのゲームは、ちょっとしたギャンブルゲームで、手前のゲートから入って、奥のNPCガンマンの銃撃を躱しながらどこまで近づけるかという物らしい。
あのNPCガンマンは、ある程度進むと、変な挙動を見せて、クリア不可能と言われたらしい。
それを、キリトはクリアしてしまったのだ。
相変わらず、とんでも無いことをしでかすよな、キリトは。
しばらくして、俺たち総督府に向かう事に。
時間的に余裕はあるが、少し急ぎ目で行く。
しばらく歩くと、総督府と思しき建物に到着する。
カルム「ここが総督府か…………。」
ジョーカー「おうよ。」
クレハ「SBCグロッケンって、かなり複雑なのよね。」
アラン「確かに、最初は俺だって迷ったんだから。」
アファシス「でも、マスターには私が居ますよ!」
クレハ「でも、レイちゃんって、結構迷う確率が高いわよね。」
アファシス「ウッ!」
内部は、かなり広い円形ホールだった。
いかにも近未来的なディテールの施された円柱が並んでいる。
周囲の壁には大画面のパネルモニタがぐるりと配置されていて、これからやる《第3回バレット・オブ・バレッツ》のプロモーションビデオや、実在企業のCMも流れる。
GGO組曰く、グロッケンが宇宙船だった名残かららしい。
案内の元、縦長の機械が並んでいるエリアに着いた。
見た目は、コンビニに置いてあるATMやコンテンツベンダーを兼ねたマルチ端末に似ている。
エターナル「これで、大会にエントリーするんだ。」
カルム「分かった。」
ミト「ありがとう。」
アラン「よくあるタッチパネル式端末だけど、操作のやり方は大丈夫か?」
キリト「大丈夫だよ。」
クレハ「まあ、分かんなかったら私たちが教えるわよ。」
俺達はBoBへとエントリーする。
現実世界の名前や住所、職業を入れるフォームがあったが、今回の目的は調査だ。
全て空欄の状態で打ち込む。
まあ、上位入賞の際の商品は気になったのだがな。
どうやら、無事にエントリーを受け付けられたらしい。
後30分後に、予選トーナメントが始まるそうだ。
アラン「エントリー出来たか?」
カルム「ああ。」
シノン「そう。準備は地下で行うから。」
エターナル「行くぞ。」
クレハ「今回は上位に入ってみせるわ!」
アラン「負けないからな。」
アファシス「マスター、クレハ!頑張るのです!」
ミト「行きましょう。」
キリト「ああ。」
俺たちは、地下へと向かう。
地下に向かうと、参加者であろうプレイヤー達が多くいた。
だが、俺は息を詰めていた。
陽気に騒いでいる奴は居らず、低く囁くか黙っているかのどちらかだ。
すると、アランが話しかけてくる。
アラン「どうしたの?」
カルム「ああ、いや…………。」
エターナル「気にするな。試合前は大体こんな物だ。」
ジョーカー「そうだな。まあ、俺は座席で待ってるわ。」
そう話していると、ジョーカーは離脱する。
どうやら、ジョーカーは参加しないらしい。
しばらくすると、更衣室みたいなのに到着する。
シノン「ここが控え室よ。」
アラン「ここで戦闘服に着替えるんだ。」
クレハ「じゃあ、私たちはこっちで、アラン達はそっちね。」
カルム「分かった。」
ミト「じゃあ、また後で。」
キリト「おう。」
そう言って、俺たちは着替えようとする。
すると、シノンとクレハが叫ぶ。
クレハ「ちょっ!ちょっと待って!」
シノン「あなたはこっちでしょ!?」
クレハとシノンの2人はそう叫ぶ。
あ、そういえば、今のキリトって、女っぽい見た目だしな。
すると、俺とミトは、再び笑いが込み上げてくる。
アラン「どうしたんだよ?」
シノン「えっ、何?」
ミト「言い忘れてたんだけど、キリトって、男なのよ。」
クレハ「え……………?」
カルム「本当だよ、本当。ぶふっ…………!」
キリト「おい、笑うなよ!……………これが証拠だよ。」
キリトは俺とミトに恨みがましい視線を向けつつ、ネームカードを見せる。
キリトの名前の横には、男性を意味するMaleの文字が。
アラン「えぇぇぇぇぇっ!?」
シノン「う、嘘っ……………!?」
クレハ「そんな見た目で男なの!?」
そんな風に叫ぶ。
まあ、無理もないわな。
そして、俺とミトは大爆笑する。
その後、戦闘服に着替えて、ジョーカーとアファシスが待っていた座席に向かう。
だが、キリトはいじけていた。
カルム「悪かったよ!謝るから!」
ミト「ごめんね。飲み物奢るから。」
キリト「ここぞとばかりに爆笑しやがって…………!」
俺とミトは宥めていたが、キリトは拗ねたままだった。
それを見て、クレハ達は微妙な表情をしていた。
シノンは、エターナルに質問する。
シノン「エターナルは気付いてたの?」
エターナル「ああ。…………というか、ジョーカーが教えてくれたんだ。」
キリト「おい!アンタも知ってたなら、皆に言って欲しかったよ!」
ジョーカー「悪い、悪い。なんか、面白そうだったからな。」
キリト「おい!!」
ジョーカーはそう言って、キリトは叫ぶ。
すると。
アファシス「それにしても、本当に女の子みたいですね!」
キリト「やめて、止めてくれ!」
アラン「アファシス。そこら辺にしてやれよ。」
アファシスは、今のキリトの見た目に興味津々だった。
しばらくして、キリトが落ち着いた。
BoBに初参加する俺とキリト、ミトの為に、エターナル、シノン、アラン、クレハが解説してくれることに。
エターナル「フィールドは1キロ四方の正方形、地形タイプや天候、時間はランダムだ。」
クレハ「最低五百メートル離れた場所からスタートして、決着したら勝者はこの待機エリアに、敗者は一階のホールに転送されるわ。負けても装備のランダムドロップは無いわ。」
アラン「勝ったとしても、その時点で、次の対戦者の試合が終わってたらすぐに2回戦がスタートして、終わってなければ、それまで待機するんだ。」
シノン「各ブロックは5回勝てば決勝進出出来て、本大会への出場が出来る。」
カルム「解説ありがとうございます。」
ミト「助かったわ。」
俺とミトは、説明してくれた皆に礼を言う。
すると、シノンが語り出す。
シノン「エターナルとは、予選の決勝戦で戦うけれど、貴方達も勝ち上がりなさい。貴方達と戦う時に教えてあげる。」
カルム「何を?」
シノン「敗北を告げる弾丸の味。今度こそ、強い奴を全員殺してやる。」
そう言って、獰猛な笑みを浮かべる。
若干気圧されたが、俺たちは笑みを返す。
カルム「臨む所だ。」
ミト「売られた喧嘩は買ってあげるわ。」
キリト「負けないからな。」
クレハ「私が勝つんだから!」
アラン「俺も勝ってみせるさ。」
エターナル「良いだろう。」
俺たちがそう返すと、シノンは笑みを浮かべる。
それを、ジョーカーとアファシスは黙って見ていた。
すると。
???「やあ、シノン、エターナル。ここに居たんだね。」
???「アファシスちゃん!ここで会えるなんて嬉しいぜ!」
そう言って、2人の男が現れる。
誰?
そう思っていると、アランが声をかける。
アラン「あの巨体の方が、バザルト・ジョー。アファシスの事を気に入っちゃった人だよ。」
ジョー「よお、アラン!頼む!アファシスちゃんを俺にくれ!」
アラン「何度も言ってますけど、無理ですよ。」
ああ、この人、面倒臭そうなタイプだな。
すると、こちらを見てくる。
ジョー「ん?そこのソイツらは誰だ?」
アラン「ああ。彼はカルムとミトっていって、ニュービーだけど、BoBに参加するんだ。」
カルム「どうも、カルムだ。」
ミト「ミトよ。よろしく。」
ジョー「なるほどなぁ!俺はバザルト・ジョーって言うんだぜ!よろしくな!」
カルム「どうも。」
ミト「ええ。」
暑苦しいけど、良い奴だな。
そう感じられるな。
すると、クレハが呆れたようにジョーに話しかける。
クレハ「アンタも、ちっとも懲りないわね。」
アファシス「そうですよ!」
ジョー「なあ、頼むぜ!」
なるほど、アファシスが絡むと、ぶっ壊れるタイプか。
向こうの方は、シュピーゲルと言うらしい。
シュピーゲル「それで、貴方は?」
カルム「ああ。俺はカルム。よろしく。」
ミト「私はミト。」
シュピーゲル「よろしくね。僕はシュピーゲルだよ。」
そう言って、握手をする。
そんな中、エターナルはジョーカーと話をしていた。
エターナル「…………じゃあ、お前もサイクロン達と合流して、調査を始めろ。」
ジョーカー「おうよ。」
そんな風に話して、ジョーカーは去っていく。
しばらくすると。
アナウンス『大変お待たせしました。これより第三回バレット・オブ・バレッツ予選トーナメントを行います。エントリーされたプレイヤーの皆様は、カウントダウン終了後に、予選第一回戦のフィールドに転送されます。幸運をお祈りします。』
そんなアナウンスが流れる。
どうやら、時間みたいだな。
エターナル「時間だな。」
カルム「みたいだな。」
ミト「じゃあ、頑張りましょう。」
シノン「ええ。」
キリト「おう。」
アラン「全員、悔いのないようにな。」
クレハ「ええ!」
俺たちがそう話すと、転移エフェクトが出てきて、俺たちは転移される。
???side
あの姿、
アイツだ。
まさか、こんな所で会えるなんてな。
???「お前に会えるとは、嬉しいね、紫紺の剣士、カルム。」
そう呟くと、転移エフェクトが出て、転送される。
アイツは俺の手で殺してやろう。
ブロックは違うが、本戦に必ず出るだろう。
その時に、アイツを殺す。
???「イッツ・ショウ・タイム。」
俺はそう呟く。
今回はここまでです。
いよいよ、BoBが始まります。
そして、カルムを見つめる、謎の人物。
果たして、それは誰なのか。
ちなみに、言及されていませんが、シノンとエターナル、カルムとキリトは同じブロックです。
ミト、アラン、クレハは、それぞれが違うブロックです。
感想、リクエストは絶賛受け付けています。
オーディナル・スケールに代わるエピソードのリクエストも受け付けています。
アンケートは、しばらく続けます。
それにしても、五十嵐大二をモチーフにするが多いですね。
五十嵐大二をモチーフにしたキャラになる場合は、五十嵐大二をモチーフにしたキャラの先輩のモチーフは、門田ヒロミになる予定です。
カルムやカルムの相棒のキャラの後輩に関して、リクエストがある場合は、活動報告にて受け付けます。
カルムの相棒のキャラのモチーフに関して、五十嵐大二や富加宮賢人以外に、このキャラをモチーフにして欲しいというのがあれば、教えて欲しいです。
あと、オリジナルの整合騎士を出して欲しい場合も教えて欲しいです。
オーディナル・スケールに代わるエピソードはやるかやらないか
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やる
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やらない