われの名はディアーチェ!そして隣にくっついてるのは理のマテリアルシュテル!こやつは頭脳の天才と言う形でわれの仲間だが…少し悩みがある…!!
シュテル「ムニャムニャ〜王〜ムニャムニャ〜!!」
どうしてわれのベットにコヤツが居るのだ!?確か我は一人で寝てたはずだ…これはどういうことだ、それにしてもシュテルは何故我を執着するのだ…レヴィとユーリとあやつらに聞いてもわからないそうだ…いや…キリエの奴は何かを気づいてるような感じがするぞ!!
シュテル「むにゃむにゃ〜おはようございます!王!!」ハイライトオフ!
ディアーチェ「うむ…おはよ…じゃない!!何故貴様は我のベットで寝てる!?」
シュテル「何言ってるんですか…昨日一緒にベットの中に入って寝てたじゃないですか!?」ハイライトオフ!
いやいや絶対にこやつが我が寝てるスキを見て入っただろう…昔はまともだったはずがどうしてこうなった!?
シュテル「ねえ…王聞いてますか!?」ハイライトオフ!
ディアーチェ「なんだ!?」
シュテル「私とデートしましょう!!」ハイライトオフ!
デデデデ、デートだと…我はデートなどしてる暇など無いのだぞ、今日は色々と忙しいのに何故デートするのだ…ここはきっぱり断る!!
ディアーチェ「今日は仕事が忙しい…!!」
シュテル「それでしたら問題ありません!昨日事前にアミタに頼んで私と一緒に休みにしてもらいました!!」ハイライトオフ!
ディアーチェ「そうか…いやいや何してくれてるんだ貴様!!」
シュテル「ダイジョウブデス!ワタシトイッショニデートヲスルダケデスノデ…シンパイハイリマセン!!」ハイライトオフ!
いったいシュテルがどうしてこうなったかわからんが…何故だ!何故こうなった!?誰か教えてくれぇぇぇぇぇぇぇ!!こうして我とシュテルの意味のわからない愛の物語が始まった…!!
レヴィ&ユーリサイド!
レヴィ「ねえユーリ!!」
ユーリ「何!?」
レヴィ「シュテるんってどうしてああなったんだろう!?」
ユーリ「さあわからないよぉ、王も死なないことを祈ろう!」
レヴィ「そうだね!さってと今日も戦いに行ってるくよ!!」ビューン!!
レヴィはいつもどおりに遊び(戦い)に行った!!
フローリアン姉妹&イリスサイド!!
アミタ「キリエ、今日ディアーチェとシュテルお休みするらしいけど何か知らない!?」
キリエ「脳筋の姉さんには教えません!!」
アミタ「聞こえたよキリエ!!(# ゚Д゚)」
キリエ「知りたければ私を捕まえてみなさい!!」
アミタ「気合と根性で捕まえるから覚悟しなさいキリエ!!」
イリス「シュテルは…どうしてああなったんだろう…!!(汗)」
イリスはどうしてこうなったのかわからないけど考えるのを辞め、そしてアミタはキリエと一日追いかけっこしていたという!!
次回!第二話!シュテルとディアーチェのデート!お楽しみ!!