僧侶「んー!早起きは300GOLDの徳!」
戦士「聖水買うんだよ?にくは買わないからね?」
僧侶「ㇳへロス使おう。」
戦士「覚えるレベルじゃないよ。ㇳへロスっていったら中級呪文だからね?」
僧侶「300GOLD分は買いすぎだって・・・。」
戦士「今からカレンダー島にいくのですが、歩数に換算すると?」
僧侶「・・・約1000歩くらいだ。」
戦士「では、聖水一個での効果歩数は?」
僧侶「128歩。」
戦士「つまり、十個いるってこと。余ったらメタルスライムにぶつけようよ。」
僧侶「ぐぬぬ。正論・・・。くっ、昨日のおにく残ってないかな。」
NPC子「ぱぱ。海には魔物がたくさんいるの?」
NPC「しっ!あの人たちは勇者さんじゃないから知らないんだよ。」
NPC「ここらの海の魔物のレベルは陸の魔物の二倍・・・。約25レベル。」
NPC「海に出たら帰ってこれる保証はない。つまりあの人たちは・・・。」
僧侶「だって。聖水無駄にしなくてよかったね。」
戦士「今のレベル16だから聖水振ったところで意味がないという・・・。」
僧侶「では食料をたのむ。」
戦士「わかりました!装備もこの街で一番のを買ったし死んだら所持金半分になるから仕方なし!」
くんせいにくを7個買った。袋に入れておこう。
戦士「僧侶に回復してもらいながらってことになるね。」
僧侶「ガンガンいこうぜ。」
戦士「めいれいさせろ。」
僧侶「僧侶のAIは壊れているので変えられない!ガンガンいこうぜ。」
戦士「僧侶。回復なしで自分たちよりレベルの高いモンスターを倒せないよね?」
僧侶「まず、戦士がちからをためます。そしてそのすきに私が攻撃します。今までの経験から会心の一撃の可能性の方が高い。んで、一匹は確殺。三匹出てきたとしても
次のターンで戦士の痛恨が出るからあと一匹。で、戦士が攻撃を受けて私が攻撃。で、END。」
戦士「・・・なるほど。それだとやくそうで足りるね。」
そうここは、ウェルス近海。
しびれくらげABCDEFがあらわれた!
戦士「話が違う!」
しびれくらげAのこうげき!戦士に10のダメージ!
戦士(しかも結構痛いという!)
・・・。・・・。・・・。
しびれくらげFのこうげき!僧侶に12のダメージ!
戦士「一ターン長いよ!いいかげんに・・・しろ!」
僧侶のこうげき!しびれくらげAに17Bに24Cに31Dに38Eに45Fに52のダメージ!しびれくらげC~Fはたおれた!
僧侶「投げた。」
戦士の攻撃!しびれくらげAに45のダメージ!しびれくらげAはたおれた!
しびれくらげBのこうげき!戦士に11のダメージ!
僧侶の攻撃!かいしんのいちげき!216のダメージ!しびれくらげたちをやっつけた!
198EXP30GOLDをてにいれた!
戦士「はあ・・・はあ・・・。あと何匹?」
僧侶「戦士。倒した。べホイミ!」
戦士「メラミ!メラミ!メラ・・・ミ?倒した?どうやってあの量を?」
僧侶「戦士が攻撃受け切ったところでずばばっと。」
戦士「・・・あれかー---!!僧侶!また投げた?」
僧侶「あれは投げるっていうか、しんくうは?」
戦士「しんくうはってあの、格闘家を極めたらできるっていうあの?」
僧侶「そうだ。これはしんくうはだ。しんくうはの効果として後ろの方がダメージが高くなる。」
戦士「しんくうはは別に高くはならないよ。全員同じダメージ。」
僧侶「ならしんくうは改!」
西へ海を横断!そしてカレンダー島・・・。
戦士「とうちゃっく!いたた・・・。僧侶のベホイミなかったら死んでたよ。」
僧侶「ごくっ!ぷはー!まほうのせいすいおいしい。これはジュースみたいだ。うん。」
NPC「ごきげんよう!ゆうしゃさま!ここがカレンダー島ですわ!」
NPC「ゆう・・・しゃ?こんなに早く着くなんて・・・帰ろう。僕には才能がなかったって話だ。」
僧侶「NPCはさすがに仲間にできないか。」
戦士「えっ?NPCって仲間にできなくはないと思うけど、しゃべらないよ?」
僧侶「あの、魔法っ娘を仲間にしたいなと。」
戦士「どれどれ。あれは魔法使いにはなれてないかな?使えたとしてヒャドとかメラとかの初級呪文だよ。」
僧侶「もしもし!もしもーし!」
NPC「僕ですか?」
僧侶「ルーラ使える?」
NPC「一応は・・・。」
僧侶「採用!名前は?」
NPC「名前・・・はトーナーです。」
僧侶「じゃあ、NPCって呼ぼう。めんどいから。」ぐっ!
NPC「ぐっ?」ぐっ!
僧侶「握手したんでパーティ組んだということで。」
戦士「めちゃくちゃでしょこいつ・・・。」
NPC「・・・。」
僧侶「じゃあいこうか?」
NPC「・・・。」
戦士「だめだ。NPCだった。」
僧侶5レベルアップ 戦士3レベルアップ NPC加入。
ここは名もない町。
戦士「通り抜けるかな?」
NPC「ゆうしゃはここで宿をとることにした。」
僧侶「とらないって。」
NPC「ゆうしゃはここで宿をとって深い眠りについた。」
戦士「まあ。人がいないってことは宿屋もタダってことだから・・・。」
NPC「せんしはふかいねむりについた!そうりょはふかいねむりについた!」
僧侶「眠たいし寝ようか。」
戦士「寝たら負けなような・・・。」
そして夜も更け・・・。
がやがや。
NPCその二「おや?いつの間に泊まったんだ?まあいいや。ここら辺に妹はいなかったか?まあ先に帰って寝てるんだろうけど。」
僧侶「・・・ねる。」
そして朝がやってきた。
戦士「う、うわー----!」
NPC「・・・。」
僧侶「どうした?戦士?」
戦士「毒沼が・・・こんなの昨日はなかったのに!」
周りには毒沼が広がっていて歩くと足が痛い。
僧侶「ホ、ホイミ!」
戦士「僧侶!トラマナは!?」
僧侶「ト、トラマナ!」
NPC「にげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるなにげるな」
戦士「うわぁー-----!!!!!」
僧侶「そ、そうだ!ウェルスにルーラ!」
ぎゅんぎゅん!
ウェルス近海ー--ウェルスの街。
僧侶「はぁはぁ!なにあそこ!?呪われてんの??」
戦士「そ、そういえば聞いたことがある・・・。カレンダー島の最初の街は毒ガスで閉鎖されてるって話・・・。」
僧侶「はぁはぁ!くっどうりで・・・。でも私たち生きてるのはなんでだろう・・・?」
戦士「ぜぇぜぇ!ベッドで寝てたからじゃない?ガスって空気よりおも・・・。NPC床で寝てなかったっけ?」
ばっ!振り向いたがそこにはだれもいなかった。
「・・・ルーラ。」
ぎゅんぎゅん!
名もなき町。
戦士「だれがルーラ使ったの?」
僧侶「私じゃない。」
戦士「・・・はしれ!!!!」
ばっ!!NPCが離脱した。ルーラが使えるようになった!
西へ行く途中・・・
戦士「二刀流道場だって。」
僧侶「私には関係ないな。ってこともないか。」
戦士「戦士に二刀流ってできるかなぁ?」
僧侶「とりあえずルーラのポイントに登録したいから入って即出よう。」
がらがら!ぴしゃ!
NPC「ようこそ!はっ!ここは!」
がらがら!ぴしゃ!
僧侶「じゃあいこうか。」
湿地帯の洞窟に用がある。
湿地帯湿地帯湿地帯。
僧侶「にくがない!!」
戦士「そういえばくんせいにくもうないね。お金あるしルーラで行けば?」
僧侶「ウェルスにルーラ!」
ぎゅんぎゅん!
僧侶「すいません!おにく・・・一万GOLDある・・・。ってことは霜降り!」
戦士「ほねつき5個とくんせい20個で。」
僧侶「し、しもふ」
戦士「だめ。」
僧侶「ほとんど私がやっつけてるのに・・・。」
戦士「じゃあルーラ。」
僧侶「二刀流道場にルーラ。」
ぎゅんぎゅん!
NPC「ここは!はっ!にとう・・・あれ?あんたさっきの・・・?」
がらがら!ぴしゃ!
湿地帯をにしへにしへ。
スライムしかいないスライムの洞窟。
戦士「ここってあれだよね?メタスラがめっちゃ出るっていう・・・。」
僧侶「そのためのせいすい!」
戦士「メタスラのHPは平均5。二人で狩るのは無理があるんじゃ・・・。」
僧侶「ついでだから。狩れたらラッキーみたいに。」
戦士 (ついで?)
メタルスライムがあらわれた!
メタルスライムの攻撃!戦士に1のダメージ!
戦士はせいすいをつかった!メタルスライムに1のダメージ!
僧侶はせいすいをつかった!メタルスライムに1のダメージ!
メタルスライムはメラをとなえた!僧侶に13のダメージ!不吉!
戦士はせいすいをつかった!メタルスライムに1のダメージ!
僧侶はせいすいをつかった!メタルスライムに1のダメージ!
メタルスライムはたおれた!775EXP6GOLDをてにいれた!
戦士のレベルがあがった!
戦士のレベルがあがった!
僧侶のレベルがあがった!
僧侶のレベルがあがった!
僧侶のレベルがあがった!
僧侶のレベルがあがった!
僧侶のレベルがあがった!
ってなことを十五回ほど繰り返して・・・。
スライムの洞窟F1
戦士レベルが8あがった! 僧侶レベルが20あがった!
スライムの洞窟F2
戦士「行き止まりかぁ。」
僧侶「ぶちっ!っと宝箱はっと。」
キー。なんと、はやぶさのつるぎをてにいれた!ふくろにしまった。
戦士「はや・・・伝説の武器じゃないの!?」
僧侶「効果は一度に二回切りつける。戦士つけていいから。」
戦士にはやぶさのけんを装備させた!はがねのつるぎをふくろにいれた。
僧侶ははがねのつるぎを装備した。
戦士「僧侶。さすがに3刀流はずるすぎるよ。」
僧侶「でも、はずれないし、戦闘になるまでどんな効果かわからないし、もしかして弱くなるか。」
戦士「うーん。まぁまぁ・・・。うん・・・。はやぶさのつるぎも結構せこいけどもね!?」
スライムの洞窟を出てすぐそばの村コクーの村へ。
僧侶「寝る!」
そうここはコクーの村されどここはソスーの村。
戦士「んん~、、、んー。はー!」
僧侶「グーグー。ピーすー。。。」
勇者A「いやーしかし、キングスライムの洞窟ってだれとくなんだよ?」
おとも「キングスライムの心でも欲しい人用じゃないですかね。へっへっへっ・・・。」
勇者A「いい加減その笑いはやめろと。」
おとも「これは遊び人の特徴でして・・・へっへっへっ・・・。」
僧侶「んむ・・・。キングスライム?ってあの?・・・見たい!ものすごく見てみたい!」
戦士「んん~・・・。僧侶なにして・・・。」
僧侶「僧侶的にいまから洞窟ナウ!みたいな?こほん!洞窟行くからついてくるなら準備してくれ。」
戦士「んん~いってらっしゃーい・・・。むにゃ・・・。」
昼間スライムの洞窟だったところが埋もれて、その隣の洞窟が口を開いてる。
入るか・・・。キングスライムって大きいんだろうか?
スライムABCDEFGHがあらわれた!
(スライムかキングはどこに・・・。)
スライムたちがかさなっていく・・・!
どん!キングスライムになった!
僧侶「ふざけるなぁ!そんなのキングスライムとは言わない!」
僧侶の攻撃!かいしんのいちげき!157のダメージ!キングスライムはたおれた!
166EXP11GOLDてにいれた!
僧侶「はぁはぁ!見かけより硬いな・・・。奥に進むか。」
ざっざっざっ!
・・・。・・・。・・・。
かなり奥に進んだはずだけど・・・。
僧侶「石碑か。なになに・・・。」
ここまでたどり着いた物好きどもに。
この呪文を授けましょう。
呪文の名は『ラナルータ』
呪文を唱えなさい。
僧侶「ラナルータ?」
昼と夜が逆転した!
ここはスライムの洞窟F7
僧侶「ててっ・・・。落ちてきちゃったのか。」
看板:かえりみちはコチラ→
僧侶「どうも御親切に。」
メタルスライムがあらわれた!
メタルスライムのこうげき!スカッ!0のダメージ!
僧侶の攻撃!ミス!ダメージをあたえられない!
メタルスライムはにげだした!
0EXP0GOLD
なんとか二匹倒したけど・・・。レベルは上がらないってことか。
んで、ここはコクーの村。
戦士「すーすー。」
僧侶「無防備だな。私が男なら襲ってるところだ。戦士!戦士!」
戦士「ん~?なにゃへらぽぷく~・・・。はっ!いやなんでもなくて、メシにしようか?」
僧侶(今取り繕っても遅いんだよなぁ・・・。)
戦士「は、歯磨いてくる。」
僧侶「じゃ、食堂で。」
食堂でといっても歯磨きするなら、庭の方だから窓からよーく観察できるんだよねぇ。
まず顔を洗って?しゃかしゃか・・・。コップでゆすいで、ほうほう戦士はコップの水に歯ブラシをつけて?ふむふむ。くるくる回してからその水で口をゆすぐと。ふむふむ。あっ、こっちきた。
戦士「?。!!!。見てた?」
僧侶「うん。」
戦士「アホなの?声かけてよ・・・。」
僧侶「じゃあとりあえずご飯にしようか?」
戦士「仕方ないなぁ。」
こんこんぱかっ!ちゃかちゃかちゃか。もぐもぐ。
戦士「卵かけご飯か。醤油?ってのは味濃ゆいよね・・・。」
僧侶「そうでもない。イケル。」
ご飯二杯食べて茶碗を洗ってから逆立ちした。
戦士「なにしてんの?」
僧侶「いや。なんか早く消化できないかなって。」
戦士「消化しても夜まで時間が・・・。」
僧侶「ラナルータ!」
昼と夜が逆転した!
戦士「・・・。夜だね。」
僧侶「夜です。」
戦士「どこでそんな呪文を??」
僧侶「キングスライムの洞窟で。」
NPC「いまキング・・・なんちゃらと聞こえましたが・・・。」
僧侶「キングスライム?の洞窟。」
NPC「あそこの洞窟・・・。途中でくずれちゃってて入ったら死にますよ。しかも生き埋めだから教会にも行けません。」
僧侶「そういや崩れた。」
戦士「はぁ・・・。運がいいのか・・・。幸運どのくらい?」
僧侶「プラス1だね。」
戦士「あんたはラックのたねか!」
NPC「あのゆうしゃさまはこのしまをぜんぶまわられたようですけど、ふねはおもちなのですか?」
ぶんぶん。顔を左右にふる。
NPC「でしたら湿地帯をこえて、船着き場で船をもらってはいかがでしょう?」
船をもらう=勇者の特権
僧侶「私勇者じゃないしな。とりあえず船着き場にいこう。」
湿地帯といえば・・・。
マドハンドABCがあらわれた!
マドハンドAはなかまをよんだ!しかし、だれもこなかった!
マドハンドBは仲間を呼んだ!しかし、だれもこなかった!
戦士の攻撃!75のダメージ!マドハンドAはたおれた!
マドハンドCのこうげき!戦士に1のダメージ!
僧侶の攻撃!かいしんのいちげき!348のダメージ!マドハンドCはたおれた!
マドハンドBはなかまをよんだ!しかし、だれもこなかった!
戦士の攻撃!マドハンドBに73のダメージ!
僧侶の攻撃!マドハンドBに38のダメージ!マドハンドたちをやっつけた!
330EXP105GOLDてにいれた!
湿地帯を越えて船着き場?はあそこか。
僧侶のレベル2アップ 戦士レベル1アップ
NPC「ようこそ!ここは船着き場です。」
僧侶「んで?誰から船貰うんだ?」
NPC「船・・・貰う???」
戦士「船買わなきゃだよね・・・。」
僧侶「ん??船っていくらくらい?」
NPC「船をお買い上げですか?一番小さな船が今お買い得ですよ!」
なになに?100万GOLD?
僧侶「ケタマチガッテルヨ?」
戦士「だいじょうぶ。これであってるから。」
僧侶「えぇー--?今の所持金は?」
戦士「多分70万くらいかな。」
僧侶「・・・そういえば。」
戦士「なに?」
僧侶(夜しか出ない魔物いたでしょ?ゴールドマン。)
戦士 (それが?)
僧侶(あいつ一匹で1000GOLDくらい落とすから300000÷1000で300匹!しかも逃げない!)
戦士 (それをいまから?むぼー・・・。)
僧侶「その船買います!三日後までに用意しますのでとっておいてください!」
NPC「取り置きということでしょうか?でしたらこちらにサインで誓約書を・・・。」
かきかき・・・。
戦士「あーあ。やっちゃったよ・・・。三日で三十万は無理だよ・・・。」
僧侶「ラナルータ!」
昼と夜が逆転する!
ゴールドマンがあらわれた!
戦士の攻撃!27のダメージ!
ゴールドマンの攻撃!僧侶に13のダメージ!
僧侶の攻撃!120のダメージ!僧侶に反射ダメージ!30ダメージを受けた!
ゴールドマンをやっつけた!
600EXP2550GOLDてにいれた!
戦士「反射してるけど、はがねのつるぎかな??」
僧侶「たぶん。戦闘終わってベホイミかけるから特に問題なし!」
・・・。・・・。・・・。
僧侶「ラナルータ!」
・・・。・・・。・・・。
僧侶「ラナルータ!」
・・・。・・・。・・・。
戦士「ぜぇぜぇ・・・。い、今なんGOLD?」
僧侶「すごい・・・。300万超えた!」
戦士「あほーー-!100でいいのに!300集めてどうするの?」
僧侶「にくのためだよ。」
戦士「霜降りまだあきらめてなかったの・・・?」
霜降り肉×30買った!ふくろにしまっておいた!
NPC「では、100万で。ありがとうございました。」
船着き場から大海原へ。
僧侶レベル8あがった 戦士レベル6あがった
ドラクエといえば?
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ドラクエ1
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やっぱりドラクエ11
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モンスターズでしょ