とりあえず七つの大罪に悪ノ娘と悪ノ召使入れただけ 作:アイン
アレン=アヴァドニア
闘級 11万(内わけめんどいからなしで)
魔力名 月夜
リリアンヌ=ルシフェン=ドートゥリシュ
闘級 10万(こっちも)
魔力名 晴天
ちなみに服は自由でどうぞ
〜〜〜〜〜〜〜〜千年樹の森〜〜〜〜〜〜〜〜
アレン「エルド起きてるかな」
リリアンヌ「さあだけど精霊を森の外に出してまで来させようとしたんだから起きてるんじゃない?」
アレン「それもそうだね」
リリアンヌ「早く行こ」
アレン「分かってるよ」
〜〜〜〜〜〜〜〜エルドのとこ〜〜〜〜〜〜〜〜
アレン「エルド、起きてる?」
エルド「おぉ来たか」
リリアンヌ「でなんで呼んだの?」
エルド「ちぃと待っとくれ」
ガサガサ(森の中歩いてくる音)
アレン「今から人を待ってるのか」
エルド「そうじゃ」
????「おや、こんな所に人とは珍しいな」
リリアンヌ「あなたもエルドに呼ばれたの?」
????「ほう、エルドの声が聞こえるか」
エルド「とりあえず、自己紹介したらどうじゃ」
アレン「それもそうか、僕の名前はアレン=アヴァドニアよろしく」
リリアンヌ「私の名前はリリアンヌ=ルシフェン=ドートゥリシュ、よろしくね」
????「私は
エルド「終わったかの、それでイレギュラー達よ大罪の器探しをして欲しいんじゃ」
リリアンヌ「ええ、楽しい旅が出来ないじゃない」
エルド「もう数百年は楽しんだじゃろう」
マーリン「ふむ、エルド彼らは不老不死なのか?」
アレン「そうです、理由は知りませんが不老不死になりました」
マーリン「ところで闘級も随分高いな11万か普通のものならすぐに倒せるな」(この間リリアンヌはエルドに文句を言ってる)
リリアンヌ「はあ、キリがないわ」
マーリン「で何故私が呼ばれたか聞いて良いか?」
エルド「そうじゃマーリンお主に二人を連れて行って欲しいんじゃ」
リリアンヌ「何勝手に言ってんのよー」
アレン「何言っても無駄だよ」
マーリン「私の方も事情があるんだが」
エルド「まあ、大丈夫だろう、では寝るとするかの」
リリアンヌ「ちょっと寝ないでよ」
アレン「どうやっても起きないから諦めて」
リリアンヌ「だってぇアレン」
マーリン「とりあえず私についてくるか?」
アレン「そうさせてください」
マーリン「じゃあついてきてくれ」
〜〜〜〜〜〜〜〜豚の帽子亭〜〜〜〜〜〜〜〜
?????「あれ?マーリン後ろの子達は?」
マーリン「森で会ったんだ」
チリンチリン
マーリン「戻ったぞ」
?????「マーリンさんお帰りなさい、おや?後ろの子達は?」
マーリン「ああ、森で出会ってな」
?????「マーリン様、帰ったのですね」
アレン「えっとここは?」
マーリン「ああ、ここは豚の帽子亭私達の店だ」
?????「マーリン、そいつらどうすんだ?」
マーリン「さあ?彼らに聞いたらどうだ?」
?????「てことで、どうすんだ?お前ら」
リリアンヌ「アレン、どうしよう」
アレン「あの、僕達住むところなくて泊めてもらえませんか?」
?????「じゃあちょっとうちの店手伝ってくれねえか?」
アレン「そのくらいなら大丈夫です」
?????「よし、じゃあ自己紹介だな」
アレン「じゃあ僕から、僕はアレン=アヴァドニア、よろしくお願いします」ペコっ
リリアンヌ「私はリリアンヌ=ルシフェン=ドートゥリシュ、よろしくお願いします」
?????「俺は
??「じゃあ次俺な、俺は
?????「次は僕やる〜僕は
???「次は僕がやるよ、僕は
????「俺は
??????「僕は
?????「次は私ですね、私はエリザベス・リオナスです、よろしくお願いします」
???「俺は残飯処理騎士団隊長ホーク様だ」
アレン「あの、エリザベスさんはどうしてそんな格好をしてるんですか?」
メリオダス「ああこれはうちの制服だぞ」
アレン「生地貰えたら服作りますが」
メリオダス「いや、いい」
アレン「そうですか」
リリアンヌ「それで店の手伝いは何をすれば良いの?」
メリオダス「ああ、料理って作れるか?」
アレン「作れます」
メリオダス「じゃあ作ってみてくれ」
アレン「分かりました」
〜〜〜〜〜〜〜〜数分後〜〜〜〜〜〜〜〜
アレン「こちらです」(パイ)
メリオダス「さー味は普通に上手いな」
ホーク「俺にも食べさせろー」
アレン「どうぞ」
ディアンヌ「うー僕も食べたいよー」
アレン「流石に大きいのは作れないんです、すいません」
ディアンヌ「いやいや、謝ってほしいってことじゃないから良いよ」
メリオダス「じゃあアレンは料理作ってくれ、リリアンヌは料理を運ぶ係で」
リリアンヌ「あの服は着ないからね!」
メリオダス「まあその格好でいいぞ」
すごい中途半端なところで力尽きた