クソマゾ提督の逆襲   作:uncle_kappa

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ズドーンと、熱い毎日ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
アテクシはヒジョーにダラダラしてます。

ダラダラしててもよくねーよなーと思い、奮起して書き上げた次第です。




鐘がゴンとね。

※※※

 

聞こえてるか。提督。すまない。

カーター大佐が今、その、お話があるそうだ。

 

※※※

 

提督「提督了解。時と場所伝達願います。」

 

※※※

 

「新たなユニット、使用可能、新たなユニット、使用可能」

 

※※※

 

みーんみんみんみんみーん

 

提督「ん、なんかおかしいな」

 

みーんみんみんみんみーん

 

カーター元大統領ならしっているが、カーター大佐はしらん

(´・ω・`)知らんがな

 

※※※

 

どっかああああああんんんん。

 

え、( ゚д゚)大淀さん?

あれ・なに・カクミサイル?

和平プロセスはどうなったので、、、。

 

あー

うー。

 

※※※

 

どっかああああああんんんん。

 

「試合は Bratskiv NODE の勝利です。 GE DE I は敗れました」

 

※※※

デーンデデーンデデーンデンデン、デーンデデーンデデーンデンデン。

(I ama Kanegon man.)

 

チャット画面 「うむ。はつゆき NODE、つよいです。」

 

※※※

 

みーんみんみんみんみーん

 

提督「あーうるせー、あーあちーーーー」

 

深雪「う、うまい。アイスクリンがこれほどうまいとは、うめーなー。生きててよかったぜー。」

提督「これ、みゆきちさん、食べすぎですよ。」

提督「え?俺のは無いの・フーン」

初雪「初雪、勝負にかった。約束」

提督「( ´_ゝ`)フーン」

 

初雪「昨夜、提督と初雪がローカルエリアネットワークで【Kanegon man i Bratskiv】を仕合ったのである。」

 

初雪は華麗なる戦術で、提督を圧倒したのであった。

もともとNODEのバイクと軽戦車は、Kanegonの軽戦車を圧倒しているのであるが、提督は防衛戦術を駆使し、血べりうむタンクを駆使し、序盤を圧倒したかに見えたのだが

 

それは初雪の罠であった。

初雪は華麗なる戦術で、提督を圧倒したのであった。

 

デーンデデーンデデーンデンデン、デーンデデーンデデーンデンデン。

(I ama Kanegon man.)

 

初雪「初雪は、提督の陣営が整うまでは、バイクと軽戦車のみを量産し、提督の施設が整うとみるや否や、カーゴに技術者を満載し、提督の陣営に乗り込ませてこれを占領したのであった。」

 

デーンデデーンデデーンデンデン、デーンデデーンデデーンデンデン。

(I ama Kanegon man.)

 

デーンデデーンデデーンデンデン、デーンデデーンデデーンデンデン。

(I ama Kanegon man.)

 

提督「あ、どせいさんのスイッチ切り忘れてるぞ、初雪」

初雪「愛アマ鐘ゴンマン」

 

提督「明石さんたすけて(; ;)、話ができてないよ、こいつと」

初雪「愛アマ鐘ゴンマン」

 

提督「スイッチきるから、助けてよ。(; ;)」

提督「あと擦りよるな、みゆきち、あつい。はっつもだ。どけ。」

 

提督「あと、さっきから彩雲が、、、もしもし偵察機?そのオイル俺の体はって稼いだ銭でかったかしら?」

 

妖精「命令絶対、司令はイケメン、あくだ、あくだ、きょーわこくー」

 

デーンデデーンデデーンデンデン、デーンデデーンデデーンデンデン。でんでん

(I ama Kanegon man.)

 

提督「大淀さんタスケテ」

 

と、その時であった。

彼方よりの「カキーン」が間に合ったのである。

 

ざっぶううううん。

(はやてザブングル)

 

※※※

 

あーあー、カーター大佐?聞こえてますか。おれおれ、おれです。

 

すごいのが来ましたよ。ハイ。

明石のクレーンがカキーンとね。

そりゃあもう、凄いのを貰いました。

 

最近の懲罰委員会は即断即決。痴女艦を見つけたら容赦しなかったそうだね。ウン。

当直のブッキー以外の全員が海に叩きこまれたんですがー。

 

痴漢提督も見つけたら容赦しなかったそうだね。

俺のことだそうだけど。

 

あばよ、俺たちのアイスクリン。

アイスクリンまで捨てることないじゃない。モノに罪はないよね。

 

俺たちのアイスクリンですがー。

めっちゃ銭くぃましたんですが、あれー。

 

深海Haagen-Dazsっつうんんですがねー、、、。

、、、。ゆっくりして。いってねー。

 

 

※※※

 

デーンデデーンデデーンデンデン、デーンデデーンデデーンデンデン。でんでん

(I ama Kanegon man.)

 

Das Ende

 

※※※

 

あーあ。もう、暑さでうだって、頭がパーになってんよ。

せっかくの非番のお楽しみ会だったのに、、、。

 

※※※

 

まあ、俺たちのパレードは大盛況だったし、花火大会がもうすぐだし、あついを楽しみますかね。

皆様の提督さんですしおすし。

 

えー、外地の復員兵さんも続々と、内地にお帰りくだすったので。

ただいま当鎮守府のほこる温泉で慰労しておりますし。

 

うー。その。

 

ではまた。

 

どっとはらい。




いかがでしょうか。
ではまた。
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