国立魔法大学付属第三高等学校の生徒はみんな〇〇でした◇* 作:魅亜(ひにゃ)◇*
旧石川県金沢市の外れ……………現加賀藩or能登国に位置する『国立魔法大学付属第三高等学校』では、今日も元気に、バカ騒ぎをしていた。
これは、そんな第三高校に所属する生徒たちの物語______
今は9月。九校戦も終わり、いつも通りに新学期ーっと思いきや
私、一年B組湖乃瀬魅夜琵(コノセミヤビ)は絶句していた。
理由は簡単なことで、今更ながら自己紹介をするとか言い出しました。
生徒1「センセー、一学期やったじゃないですかぁー(>.<)y-~」
生徒2「そーそ。それに俺ら忘れてませんって!!」
そう、全くその通りでして………それに私、自己紹介大っ嫌いで!!!!というか人前がほんとにダメで…
あ、でも読者さんにはしておかないとね。
Name:湖乃瀬 魅夜琵
Class :1-B (1科性)
Nickname:みあ
瞳はピンクで髪は焦げ茶のロングを二つ結びで白とオレンジのストライプのリボンカチューシャをしてるよ♪
6月にやった、生徒会主催『全校女子一制服が似合う(可愛い)人投票』とか言うどーっでもいい選挙で
一位になったという嬉しくもなんともない実績があるよ……
それから、制服は作者が勝手に変えちゃって、
ブレザー→同色のポンチョ ワンピ→ブラウス(色柄自由)とレモン色のキュロット。
ちなみに、私は白とオレンジのストライプのブラウスです。
得意魔法は変形・具現化系(作者考案)で、汎用型のCADオレンジのリボンにしてブラウスのところにつけてるんだよ☆
そして生徒会書記です!
あとは…将輝のところとは親が仲良しで小学校の頃からの恋人って言うか幼馴染みっていうか許嫁と言いますか………
うん、恥ずかしいからこの話はパス(><)
『湖乃瀬』っていうのは気づく人もいるかもなんだけど、実は…数字落ち(エクストラ)なんだよね。
まぁそっちの事情は本編で!!!!
先生「まぁまぁ、色々休みの間にあったでしょ?恋愛とか友情とか『『『『『無いですってば!!!!』』』』』…(゜゜;)\(--;)」
いや、あるけど恥ずかしいからね。うん。
真紅郎「先生、失恋したかな?(コソッ」
将輝「…………だな(コソッ」
魅夜琵「それにしたってちょっと……行きすぎじゃない?(コソッ」
先生「はい、ソコ三人!何をコソコソ言ってるのかな~?」
真紅郎「え、何もないですよ?」
先生「 ホントかなぁ?(*^^*)」
将輝「ホントです。な、みあ?」
魅夜琵「うん、何もないですよ(^^)d」
先生「そ。ならいいけど?よしっ、じゃあホームルーム終わるかー」
三人(((セーフ。危なかった~)))
放課なう◆*
屡歌「ね、さっきなに話してたの?」
魅夜琵「えっとね、先生が失恋したんじゃないかなって話だよね?」
将&真「ああ/うん」
屡歌「あははww…確かに。言えてるね、それwwwww」
この子は屡歌ちゃん。小学校の時から一緒の友達で、黒髪を肩くらいにして下ろしてるよ!
ついでにブラウスは緑のドット柄。
そんなこんなで毎日過ごしてます♪
*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇ 作者time ◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇
Hamelnでの初小説☆
テスト週間中(今日から3日間期末テスト)なのにこっそり遊んでるバカです*◇
いつもは占いツクールで作品作ってるんですけど、魔法科高校の劣等生ということでここで書かせていただきます。
駄文しかかけないダメ作者ですが、どうか見捨てないでください!!!!!
それから、原作沿い出来ないのでご了承を。論文コンペも無しです。
あと、更新が亀以下ですので…
そのうち他校絡みもありますが、三校コンビが好きなので三校のお話です♪
題名の〇〇のところは、皆さん、読みながら考えてみてください☆