作者「祝!『五等分の料理人』1周年!!」
紫水「いやー1周年早いな」
上杉「そうだな。この1年で33話の投稿はこの小説が初だしな」
一花「最初は1週間に1回は投稿してたけど」
二乃「作者の私生活とか忙しくなってきて」
三玖「投稿頻度か低下した」
四葉「ですが見て下さる皆様の」
五月「感想、評価でモチベーションが上がり、創作意欲に繋がります」
作者「評価の際に一言をお願いしていますが、とても励みになっています。投票していただいた17名の皆様ありがとうございます!!」
作者「さて今回はこの1年の振り返りと今後の事を話していこうと思います」
上杉「この1年で東雲が作った料理の数は・・・」
五月「20回です!」
四葉「五月なんでわかるの?」
五月「紫水君の料理している所を見返したので。所で紫水君林間学校の時のカレーリゾットをまた食べたいのですが・・・」
二乃「五月らしいわ」
一花「でも美味しかったよね」
三玖「うん。匂いの爆弾」
紫水「まああれはジャンプの食戟のソーマの主人公ソーマが実際に作ったやつだな」
作者「はい。実際単行本にも作り方があったので作ってみましたが、上手く卵が巻けずW匂いの爆弾出来なかったですけど・・・」
上杉「作者は料理をするのか?」
作者「一応調理師免許持っています」
五月「だからこの小説を始めたんですか?」
作者「はい。ほら自分意外なもの同士のクロス作品やってるじゃないですか?」
紫水「ハイスクールD×D×トリコやインフィニット・ストラトスとGOD EATERだな」
作者「はい。そうです。因みに一番最初の小説は『アカメが斬る!第三勢力』で最新が『ありふれた動物能力者』です。
上杉「今更新が多いのはこの『五等分の料理人』と『ありふれた動物能力者』と『黒の騎士団の双璧が行くIS世界』と『美食の島の赤龍帝〈リメイク〉』が多いな」
一花「でも1年間の投稿数はこの小説が圧倒的に多いね」
二乃「ハマったモチベーションで進めた結果ね」
三玖「作者的には1年で何処まで行く予定だったの?」
作者「正直な事を言うと3年生あたりの予定でした」
四葉「意外ですね」
五月「何か意図が?」
作者「えっと、少し指摘を頂き、内容を濃くしていこうと思い今に至るというわけですはい」
五月「因みにこれからも紫水君の料理に期待してもいいですか?」
作者「それは勿論!自分の勉強にもなるし、それがこの小説の強みだから、ドンドン料理をしてもらいます」
紫水「腕が鳴るぜ」
作者「勿論中野家料理担当の二乃と上杉家料理担当のらいはの2人にもドンドン料理してもらいます」
二乃「望むところよ」
上杉「1話ではらいはは東雲の事を師匠と言っていたが、何時言うんだ?」
作者「もう直ぐですよ」
四葉「紫水さんの弟子になるらいはちゃんが楽しみです!」
五月「らいはちゃんのカレーが進化しますね!」
三玖「私は?」
作者「頻繁ではありませんがしてもらいます。なおコロッケ回はアクセス数結構多く人気回となっています」
三玖「よかった」
作者「最後にこれからの事を話そうと思います。この小説は後1年で終わらせる予定です!」
作者以外『『『えええええええ!!!?』』』
紫水「おい作者どういうことだ!?」
作者「この小説を作者初完結小説にしたいからですよ。あ、安心して下さい。完結しても番外編で続ける予定なので」
上杉「なら安心だな。ってか本当に完結出来るのか?」
一花「確かにね。作者は優柔不断だから直ぐ新しい小説書きそう」
作者「うぐっ・・・と、当分は新規小説の予定はございません・・・」
二乃「イマイチ信用できないけど・・・」
三玖「信じてあげる」
作者「ありがとうございます。さて、最後は皆で〆ましょう」
全員『『『これからも「五等分の料理人」をよろしくお願いします!!』』』