虹ヶ咲RTA_称号『スイスの艶福家』獲得ルート   作:にわかラブライバー

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蚊に刺されたので初投稿です。


PART2 スイス編&入寮

 開始早々に正妻とお風呂に入るRTA、はっじまっるよー。

 

 前回はキャラメイクをして、幼馴染のエマちゃんにお泊まりとお風呂のお誘いを受けるところまで進めました。

 いくら好感度が稼ぎやすいエマちゃんとはいえ、お風呂に誘われるのは頑張って押しまくれば彼女にできるレベルです。やはり『恋愛強者』が絡んでいるとみて間違いないです。コンディションに詳しい視聴者ニキ、よかったらコメ欄に情報提供よろしくナス!

 

「ふぅ〜、いいお湯加減だね!」

 

 いきなり入浴シーンから始まりましたね。ていうか、ここって屋外…? なんか庭らしきところで木製のお風呂に入ってます。

 

「日本人って毎日お風呂入るんだって。スイスと全然違って、寮に行った時驚いちゃったな〜」

 

 スイスでは毎日お風呂に入る人は珍しいそうです。それに洗身もシャンプーも、お風呂内で済ませるそうです。だからお風呂がこんなに黄色いんですね。つまり、エマちゃんはお風呂に毎日入っていなかった? ふーん、エッチじゃん。

 

「今日はホセの背中、私が流してあげるね!」

 

 そんなことしなくていいから(建前) あくしろよ(本音)

 

「そんなに焦らなくてもお風呂は逃げないよ……」

 

 エマちゃんが立ち上がって、背中をゴシゴシと洗ってくれてます。お風呂内は狭いので、おっぱいが背中に当たってますね。homo君のTNPが小勃起、中勃起……(これ以上は)まずいですよ!

 

「んっ……次は髪も洗ってあげるね。座って」

 

 あぁ^〜心が落ち着くんじゃぁ^~。エママの手触り気持ち良すぎだろ!

 

「それならよかった」

 

 それよりおっぱいが密着しすぎてやばいですね。垂れてきたシャンプーがヌルヌルしてて……これマジでやばいのでは?

 

「はい、お湯かけるよ。目閉じてね!」

 

 ザーッっと、エマちゃんに頭からお湯をかけられます。ちょっと冷たい水滴が気持ちいいですねぇ。

 

「じゃあ、次は私を洗って?」

 

 ……ファ!? エマちゃんがこっちを向いたことで、ビックなおっぱいと可愛いおけけが丸見えになってます。もちろんこのシーンはモザイクです。視聴者の皆様は音声だけで我慢して、どうぞ。私はモザイク無しで楽しみますので。

 

「いいからいいから、早く前みたいに洗って?」

 

 しょうがねぇなぁ…。色々と疑問は残りますが、ここは流れに乗るしかありません。泡まみれの手でエマちゃんのすべすべナイスボディを洗っていきましょう。

 

「ひゃあっ!?」

 

 エマちゃんがビクンと震えます。どうやらhomo君の手がおっぱいに当たったようですね。モザイクで悲しんでいる視聴者兄貴達のために、私が音声解説をしてあげましょう。

 

「もう、そういうのはダメだよ……?」

 

 うっす(即答)こうして改めて見るとエマちゃんの身体つき超エロいですね。しなやかなくびれとむちむちなお尻がセクシー…エロい! 公式絵でエロがたくさん供給されるとか、やっぱりスクスタ運営は最高やなって。

 

「んっ、ちょっ……くすぐったいっ、から……!」

 

 今度は太ももの辺りを撫で回してます。こうやってエマちゃんの反応を見るのは楽しいですね。何周もしてる私はエママの弱いとこ全部知っているので、どこ触れば良い反応するかわかってるんですよ(自慢)

 

「ほんとに怒っちゃうよ……?」

 

 はい、すみませんでした。音声でbanされないのは棒紳士兄貴が検証しているので、気持ちもうちょっと遊びたかったんですが、これ以上はお叱りを受けそうなので我慢するとしましょう。

 

「シャンプーするから、目に飛んじゃったらごめんね」

 

 はーい(承諾) まぁ、エマちゃんのおけけやおっぱいを視姦し続けるので、目は閉じないんですけどね。茶色いおけけがとってもチャーミングです。童貞兄貴達はスクショしまくって、どうぞ。あ、モザイクで見えないんでしたねw(煽り)

 

「んっ……ふぅ……はい、洗い終わったよ

 

  じゃあ、そろそろ家に戻りましょうか。

 

「そうだね。久しぶりの叔母さんの料理、楽しみだなぁ〜! 明日から出発だから、とびきり豪華な夕食なんじゃない?」

 

 はえ〜。聞いた感じ、homo君ママの料理は美味しいらしいですね。それより明日出発なんですね。もしかして、homo君を登校させるために戻って来てくれた感じですか?

 

「うん、そうだよ。それに家族にも会いたかったし!」

 

 なんか申し訳ないですね、せっかく同好会が順調だったのに。

 

「大丈夫、それにホセの方が大事だから!」

 

 エマちゃんがスイスから夢見ていたスクールアイドルは、決して優先順位が低いわけではありません。それどころか、本人の中でかなり上位に来るものです。なのにhomo君の方が大事と言い切れるのは、彼女

 

 

「ほら、行こ!」

 

 手を引かれてお風呂場から出て行きます。生まれたままの姿のエマちゃんに手を握られると、なんだかイケナイことをしてる気分になりますね。

 

「ん? どうかしたの?」

 

 なんでも(ないです)

 

「お〜い! そろそろご飯食べるから、早く着替えなさい〜」

「じゃあ、早く着替えよっか」

 

 そうですね。homo君は早着替えの達人なので、一瞬で服を着ることができます。他にも瞬間移動とか使えるらしいっすよ?

 

「エマちゃんの帰国と、ホセが登校する気分になったことに乾杯!」

 

 乾杯っ! homo君ファミリーとエマちゃんファミリーが大集合です。にしてもエマちゃんの家族めっちゃ多いですね…。君の家族弟と妹だけで10人近くいない?

 

「ホセも大きくなったな! 最近エマとはどうなんだ?」

 

 なんだこのおっさん!? 髭面でめっちゃ筋肉あるガイですね…。

 

「もうお父さん!」

「おぉ、すまん。大きくなったのを見てつい嬉しくなってな」

 

 エマちゃんのパピーでしたか。ガチムチっぷりから想像するに、性欲めっちゃ強そう(偏見) でも確かに、homo君の身長めっちゃ高いですね。ざっと見る感じ175cmはありそうです。

 

「でもホセお兄ちゃん! エマお姉ちゃんとはどうなの? もしかして付き合ってる!?」

「私も気になる!」

「俺も俺も!」

 

 このクソガk……子供達は、エマちゃんのブラザーとシスターですね。可愛い女の子とイケメンショタに囲まれるとか、homo君羨ましいぞ! 

 別にどうって言われても、まだ始めたばかりなのでわからないんですが……

 

「「「教えて、お兄ちゃん」」」

 

 この子達あざとすぎませんかね……。まぁ良いでしょう。エマちゃんとは付き合ってませんよ、多分。

 

「本当かなぁ〜?」

「怪しい……」

「ねぇねぇ、エマお姉ちゃんはどんな風に思ってるの?」

「えっ……えっと、それは……」

「んん〜? 聞こえないなぁ〜?」

「な、内緒だよっ!」

「「えぇー」」

 

 こんな調子で質問攻めにあったhomo君とエマちゃんは、結局何も答えることができませんでした。こうして、エマちゃんのお家での夜は更けていったのです……

 

 

「じゃあ、そろそろホセとエマちゃんは寝なさい。明日早いんだから」

 

 おっ、ようやく解放されました。ちなみに、homo君の部屋でエマちゃんと一緒に寝ることになっています。さすがにシングルベッドなので密着しちゃうんですが、それでもいいですか?

 

「もちろんっ!」

 

 はい、そうですか。では早速、添い寝されちゃうとしましょう。

 

「学校のことで何か聞きたいことってある?」

 

 ベッドに入った瞬間、エマちゃんが話しかけてきました。聞きたいことですか……同好会ってどうなんですか?

 

「同好会? みんなしっかりしていて優しいよ。新しい妹ができたみたいで楽しいんだ!」

 

 はえー。homo君でも仲良くできますかね?

 

「もちろん! 特にかすみちゃんって子はとっても明るくて良い子だから、ホセも気が合うと思うな」

 

 そうなんですね。ここで中須かすみちゃんの名前が出ましたが、かすみちゃんは比較的好感度が上げやすいので、非常に彼女にしやすいです。他にも好感度が上げやすいヒロインとして侑ちゃんや愛さんといったキャラの名前が上がりますが、可愛い連呼で彼女にできるのはかすみんだけでしょう。

 

 このチャートはなる早で彼女を増やす必要があるので、当然かすみんなどチョロいキャラから攻略していきます。抽象的ですが、3章の終わりまでに2人は堕としておきたいですね。homo君は一章の中盤から参戦する形なので、かすみちゃんの親密度の稼ぎ時だった同好会イベントを失ったのは地味にデカいです。まぁ、『恋愛強者』である程度リカバリーが効くと思いますが。

 

「ねぇホセ。まだ起きてる?」

 

 バッチェ起きてますよ〜。もしかして寝れないんですか?

 

「うん。明日からホセが学校に来ると思うと、想像しただけで楽しくなっちゃって」

 

 嬉しいこと言ってくれますね〜、それじゃあ、朝まで語り明かしましょうか!

 

「明日早いしそれはダメだよ!」

 

 そう……(無関心)

 

「おやすみ、ホセ」

 

 おまんこぉ^〜(気さくな挨拶) では、エマちゃんの寝顔をバックに親密度についての考察に入りましょう。さっきの発言や行動を見るに、もう告白ラインに到達していると見て間違いありません。しかし告白されないのは、おそらくエマちゃんの性格によるものですね。

 

 彼女の性格から考えるに、友愛と恋愛の感情ごっちゃになって、どちらかわからずに迷っていると見て間違い無いです。それを解消してあげられるのはhomo君から告白することなのですが、自分から告白すると他のキャラに告白した時に罪悪感が溜まってしまう場合があるので、なるべくエマちゃんから告白されたいです。コンディションに『ナルシスト』があればまた違ったんですけどね…。

 

 それにhomo君のエマちゃんへの好感度も、微妙にわかりません。押し倒すボタンがなかったのは1日目の仕様なんですかね? エマちゃんの裸で顔を赤くして勃起するあたり、性欲は間違いなくあるんですが……とりあえず今は保留にしておきましょう。

 

 

「おはよう!」

 

 おはようございます。エマちゃんが朝早くから起こしてくれました。寮に入ってからは、朝に起こす役割はhomo君になる予定なんですがね(ネタバレ)

 

「朝ごはんできてるって、叔母さんが呼んでたよ」

 

 伝達ありがとナス! 朝食を食べ終えたhomo君達は、いよいよ実家を出発します。このチャートでもうスイスに戻ることはないので、しっかりと目に焼き付けておきましょう。

 

「エマちゃん、ホセを頼んだよ!」

「ホセ、風邪ひくなよ」

 

 はい! 行ってきま〜す! ちなみにhomo君は弟妹がいない一人っ子なので、家族総出で空港まで見送りにに来てくれます。

 

 

 さてと、飛行機に乗ったところで今日の予定を確認です。スイスから日本までは12時間かかり、着くのは午前8時、日本の時間で言うと午後3時らしいです。それから寮に荷物を下ろして、エマちゃんに学校を案内してもらうらしいですよ。

 

「起きてホセ! 日本が見えてきたよ!」

 

 はえ〜、海が綺麗ですね(適当) エマちゃんは興奮気味にhomo君に語りかけています。そんなにhomo君と一緒に来るのが楽しみだったんですかね? まぁ、これからたくさん思い出作っていきましょうね。

 

「うんっ!」

 

 こうしてhomo君が日本に降り立ちました。ようやくこれでストーリーが進められます。では、虹ヶ咲まで瞬間移動しましょう。

 

 

 

 虹ヶ咲学園に着きました。玄関にはどこか見覚えのある青髪の人がいますね。

 

「ただいま、果林ちゃん!」

「お帰りなさいエマ。それで、あなたがエマの言っていた……」

 

 はじめましてでい!homo君でい!高校2年生なんです。これ、スイス発祥のケツデカピングーキーホルダーです。よろでやんす。

 

「え、ええ。ありがとう……」

 

 もしかしてお気に召しませんでしたか?

 

「そ、そういう訳じゃないわ! ちょっと驚いてね。……それじゃあ、早速学校を見て回りましょう」

 

 はい! お願いします! ではまず、寮から案内してください。

 

「そういえば、あなたのクラスはどこなの?」

 

 2年の国際交流学科、らしいですよ。クラスメイト補正がないのが悔やまれますが、仕方ないですね。いっそのことカリスマを生かして、『コミュニケーション◯』と『世渡り上手』の獲得でも目指しましょうか。クラスメイト10人の友好度を上げるのは面倒ですが、魅力マシマシのこのチャートならなんとかなるでしょう、多分。

 

「困ったことがあったら私に相談すると良いわよ」

 

 はい、そのつもりですよ。たくさん助けてくださいね。

 

「そのかわり、私が困ってたら助けてちょうだい?」

 

 もちろんですとも。それより、寮にはどっちから行くんですか?

 

「……」

 

 あの、無言じゃわからないですよ? 果林ちゃんってもしかして、方向音痴だったり…?(ニチャア)

 

「そ、そうよ!悪い!? 」

 

 別に悪くないとhomoは思いますよ。それに果林ちゃんは美しいので、迷子になってもきっと大丈夫です!(外国人特有のグダグダ日本語)

 

「フォローになってないわよ……」

 

 そう言いながらも、頬赤くなってるんじゃなーい? あ、今キュンと来たね?

 

「じゃあ、私が案内するね!」

 

 よろしくお願いしまーす! 

 

 

 さて、尺的に今回はここまでです。ありがとうございました。

homo君の呼び方変える?

  • そのままでいい
  • ほも君にして
  • ホモ君の方がいい
  • そんなことより毎秒投稿しろ♡
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