真琴「ジコチュー達は国民は皆ジコチューに変えられて、私とアン王女は一緒に逃げ回っていたわ。そして最後の手段でこの世界に繋ぐ鏡で二人で避難しようとしたわでも、アン王女は追ってきたジコチューから私を逃す為に、途中で分かれて…今に至るわ」
剣崎「そうか…そんなことが…」
真琴「次はあなたの番よ、教えてあなたの言うアンデッドとは何者なのか、そして何故あなたは仮面ライダーに変身できるのか」
剣崎「あぁ、まずアンデッドは、一万年前にいた不死身の怪物で、一年前までは封印されていたんだ、でもある日何者かがその封印を解いたみたいで、アンデッド達は人間を襲っている、そんな中、アンデッドと融合し戦う力と封印する力を備えたライダーシステムを烏丸所長がつくったんだ、俺はその前までは何もしてないただのフリーターだったけど何故か仮面ライダーにスカウトされて今は仮面ライダーとして働いているんだ俺の話はこんな感じかな?ところで真琴ちゃんはなんで仮面ライダーのことを知ってんだ?」
真琴「トランプ王国は私達プリキュアがアン王女をお守りしているのだけれど、アン王女自身も仮面ライダーに変身して戦っていたの、その力でキングジコチューを石にすることが出来たの」
剣崎「不思議だな別の世界にも仮面ライダーっているんだなー」
真琴「もしかしたら仮面ライダーは元々こちらの世界のものかもしれないわね」
剣崎「真琴ちゃん」
真琴「何?」
剣崎「俺もそのジコチューってやつと戦うよ」
真琴「何言ってるのよ?あなたには関係のない話でしょ?」
剣崎「俺は人間を守るためにライダーになったんだ、それにカードを使えば封印だってできる、この世界には俺だけじゃ無くて橘さんっていうすごく頼もしい先輩ライダーもいるんだ一人で戦うことなんてないよ」
真琴「…」
ダビィ「真琴!!闇の鼓動ダビィ!」
真琴「ジコチューね」
剣崎「俺もいくよ!」
プルルル
剣崎「ヴェ?!こんな時にアンデット?ごめん真琴ちゃん!アンデットが出た!俺はそっちに向かうよ!」
真琴「…わかったわ」
剣崎「本当にごめん!」
ぶううううううん
真琴「やっぱり一人で戦うしかないのね…」
ギャレン「ふっ!はっ!」
剣崎「橘さん!お待たせしました!」
ギャレン「遅いぞ剣崎!早く変身しろ!」
剣崎「はい!」シャキンプシュー
剣崎「変身!!」ガチャン
ターンアップ
剣崎「はあぁぁぁぁ!!」
ブレイド「ウェイ!!」
ライオンアンデット「ぐわ!!」
ギャレン「カテゴリー3だ、対した相手でわないが気をつけろ!」
ブレイド「はい!」
スラッシュ
ブレイド「ウェイ!」
ライオン「…」
ブレイド「止められた?!」
ギャレン「よけろ!剣崎!!」
ブレイド「ぐわああ!!」
真琴「あれは一真?なんでここに?それにあれはジコチューじゃない?どうなっているのダビィ?」
ダビィ「わからないビィ、でも闇の鼓動は確かに聞こえるビィ」
真琴「とにかく変身よ、いくわよダビィ」
ダビィ「ダビィ!」
真琴「プリキュア!ラブリンク!」
LOVE
ソード「勇気の刃!キュアソード!」
ソード「はぁぁぁぁぁ!!」
ライオン「グアああああ」
ブレイド「ヴェ!ソード!!」
ギャレン「何やってんだ!お前!!早く逃げろ!」
ブレイド「大丈夫ですよ橘さん、彼女も戦えます!」
ソード「煌めけ!!ホーリーソード!!」
ライオン「グアあぁぁぁぁ!」
ソード「嘘?浄化できない?!」
ギャレン「無駄だ、いくら君が戦えようともアンデットは不死身俺たちじゃないと封印はできない」
ライオン「ここは?」
ブレイド ギャレン「!!」
ライオン「そうか…私はなんてことを…あなたは現代のプリキュアですね」
ソード「え、えぇあなた一体?!」
ライオン「仮面ライダーの皆さんすみませんご迷惑おかけしました、どうぞ私の力をお使いください」
ブレイド「アンデットがカードになっていく!」
ギャレン「おい!まてお前にまだ聞きたいことが!」
ヒュンヒュン
ブレイド「…」すちゃ
ギャレン「…」
ソード「どうゆうこと?」
ギャレン「それはこっちのセリフだ、君アンデットに何をしたんだ?」
ソード「…」
ギャレン「まさか烏丸の差金か?答えろ!」
ブレイド「まぁ落ち着いてくださいよ橘さん!彼女は味方ですほら昨日行った紫の髪の子ですよ」ガチャン
ギャレン「何⁈君が?」ガチャン
真琴「…」
橘「詳しく話を聞かせてもらえないか?」
橘「にわかに信じがたいな異世界からきたなんて…」
剣崎「まあ俺達も変身できますし、こう言う戦士がいても不思議じゃないんじゃないですか?」
橘「それもそうだが、君はさっきアンデッドに何をしたんだ?」
真琴「私はジコチューを浄化したつもりだったの、本来ならプシュケーに戻って本来の肉体に戻るはずなんだけど…」
橘「アンデッドがいきなり改心したのは浄化されたからか…剣崎俺たちの目的はアンデッドを封印することだが、どうやらそれだけじゃいけないみたいだな」
剣崎「そうですね橘さん」
橘「それより君、真琴って言ったな」
真琴「はい」
橘「その王女がこの世界に来ているのかわわからないが、探し方を変えないといけないと思う」
剣崎「チラシとか貼ればいいんじゃないですか?」
橘「顔写真もないのに無理だ」
剣崎「じゃあどうするんです?」
ダビィ「真琴!歌ビィ!歌を歌うビィ!」
橘、剣崎「「歌?」」
ダビィ「真琴はトランプ王国では歌姫として名を馳せていたビィ!この世界でも歌を歌って有名になれば」
真琴「王女様が見つかる‼︎」
橘「ならテレビ出演が一番早いな、だが所属するには履歴書を書かなければいけない…剣崎」
剣崎「なんですか?」
橘「この子を家に住ませろ」
剣崎「ヴェ‼︎む、無理ですよ!」
橘「この子の為だと思え、未成年は保護者の許可が必要だ。」
剣崎「でも俺お父さんって年齢でもないし、そもそも君も大人の人の家に泊まるなんて嫌だろ?」
真琴「かまわないわ」
剣崎「ウソダドンドコドーン‼︎」
橘「兄も保護者として扱える、お前はこの子の兄になるんだ」
真琴「じゃあ私はこれから剣崎真琴ってことになるのね、これからよろしく兄さん」
それからしばらく経ち
剣崎「ウェイ‼︎」
剣崎「ふー今日で特訓最終日かーこれで俺ももっと強くなったかな?」
プルプル
ガチャ
剣崎「もしもし真琴か?」
真琴「一真特訓お疲れ様」
剣崎「ありがとう、真琴も明日のクローバータワーで会見が最後だろ?頑張れよ」
真琴「ありがとう、そういえば橘さんの体調は大丈夫なの?」
剣崎「それがまだ良くないみたいで、心配だよ」
真琴「なら一真がその分頑張らなくちゃね」
剣崎「あぁ、そのための2ヶ月の特訓だったんだ、明日帰ってきたら料理教えてやるよ」
真琴「それはたのしみだわ、じゃあ私仕事戻るからまた明日ね」ピッ
剣崎「ふー、真琴も今じゃ有名人だよな、今日本で大人気国民的アイドル、顔も可愛ければ実力もあるなんて言われてな、凄いよな、それでもまだ王女様は見つからないし、いったいどこにいるんだろうな」
ピコンピコン
剣崎「アンデッドサーチャー⁈」
プルプル
ガチャ
剣崎「所長!アンデッドは?」
烏丸「目標地点まで南西20キロだ、橘な交戦してる。急げ剣崎」
剣崎「了解‼︎」カシャプシュー
剣崎「変身‼︎」
ターンアップ
ブレイド「待っててください橘さん‼︎」
ギャレン「う、うわぁ‼︎」
バットアンデッド「シャー‼︎」
ギャレン「く、」
ドン‼︎
バット「ぐぁあ‼︎」
ブレイド「大丈夫ですか⁈橘さん‼︎」
ギャレン「あぁ!剣崎」
ブレイド「はぁぁあ‼︎ウェイ‼︎」ジャキン
バット「ぐぁあ‼︎ぐっシャー!」
ギャレン「あいつ逃げたぞ!追うぞ剣崎!」ぶゥゥゥゥゥゥん!
ブレイド「はい!」ぶぅぅぅぅぅん!
ギャレン「はっ!」バキュン!
バット「ぐあぁあ!」
ブレイド「よしここで2ヶ月の成果を見せる時!」
タックル
ブレイド「ウェイ!」
バット「きしゃぁ‼︎」ギンっ
ブレイド「うゎぁぁぁあ‼︎」
ギャレン「まだお前が歯が立つ相手じゃないみたいだな、下がってろ‼︎」
ファイア、ドロップ
バーニングスマッシュ
ギャレン「はぁぁぁぁぁぁ!!」
バット「ぐぃぁぁぁぁぁぁ!」
ギャレン「カテゴリー8か、面白い」
ヒュンヒュン
バット「…」
ヒュンヒュンシャキン
ギャレン「ふー」ガチャン
ブレイド「やりましたね橘さん!」ガチャン
橘「はぁ…剣崎…闇雲に戦えばいいってモンじゃない…はぁ…甘いな…」
剣崎「はい…でもやっぱり一流だよなー橘さんは、俺なんか足元にもおやばねぇや」
橘「今は、真琴ちゃんがこっちにいないから、俺たちがその分頑張らなくちゃいけない…はぁ…こほっ!こほっ!」
剣崎「でも橘さん、最近また体調酷くなってませんか?橘さんも無理しないでくださいね、真琴が忙しい時でも、俺一人で頑張れるようになりますから」
橘「お前は2ヶ月の特訓と単独封印を成し遂げた男だ、カードを増やしていけば、いずれ俺に並ぶ時が来るだろう、その時まで俺は倒れずに待ってるぞ」ぶぅぅぅぅん!
剣崎「橘さん…」
虎太郎「最初はカッコよかったけどねーあとはダメダメだったね」
剣崎「なんだよ、おまえ!」
虎太郎「僕は白井小太郎、化学専門のサイエンスライターを目指してるんだ!化け物と戦う鎧を着たヒーロー仮面ライダーは本当にいたんだね!でもプリキュアはいないみたいだなー、ねぇ!取材させてよ!」
剣崎「取材⁈」
虎太郎「いいでしょ⁈」
剣崎「仮面ライダーなんて俺は知らないよ」
カチ
虎太郎「ちょっといかないでよ」
カチ
剣崎「勝手にバイクのカギを触るな」カチ
虎太郎「せっかく見つけたのに勿体無いだろ」カチ
剣崎「あーもうお腹痛いからじゃあね‼︎」ブゥゥゥゥゥゥゥん‼︎
虎太郎「あ、ちょっと‼︎」
剣崎「うわぁもう変なやつに絡まれたよ、真琴も有名になってからこう言うファンが付き纏ってきたてよくいってるしこう言う気持ちなんだろうな。よしボードの本部に戻ろう」
剣崎(にしても、厳重だよなボードのセキュリティは指紋認証に顔認証カードの認証こんなに登録しなくもいいとおもうけど)
剣崎「お待たせしました、所長」
烏丸「来たか剣崎…」
剣崎「いやーもう最近アンデッドの活動が活発になって疲れますね本当」
烏丸「それに最近はアンデッドサーチャーに引っかかる謎の生物も現れたそだな」
剣崎「そいつらにも、アンデッドにもラウズカードシステムがきくって本当ライダーシステムは凄いですね橘さん!」
橘「…」
剣崎「橘さん?」
烏丸「どうした橘」
橘「素朴な疑問が一つ、俺を助けろと剣崎を急かしたそうですね?そんなに俺の力が信用できませんか?」
烏丸「いや、そんなことはない、君の実力は評価している…だが万が一がある」
剣崎「で、でも凄いですよねやっぱり橘さんは!な、なんかかっこいいと言うかすごいという…か…」
橘「剣崎、お前はなんの為に戦ってる」
剣崎「え、まぁやっぱり妹の為ですし、やっぱりみんなを守れるヒーローみたいだから…」
橘「その純粋さを利用されないようにな」
剣崎「はい…?」
剣崎「橘さん、烏丸所長と何かあったのかな?まぁ早く仲直りしてくれるといいけど、あぁ久しぶりの我が家だ、真琴のためにも料理作らなきゃ」
剣崎「あれ?隣の人引っ越しかな?」
剣崎「あれ?鍵開いてる?」
ガシャン
剣崎「痛った‼︎」
大家「あー帰ったかい、あんたの部屋他の人に貸したから、じゃそういうことで」
剣崎「ヴェ!」
剣崎「ちょちょちょ待ってくださいよ大家さん!」
ガシャン!
剣崎「痛った!」
大男「うるせぇぞ‼︎」
まコピー(ふらーい!)
剣崎「すいません…」
剣崎(くそ!真琴のCD聴いてるくせに俺は兄だぞ!それよりも‼︎)
剣崎「ちょっと待ってくださいよ!大家さん‼︎そりゃないでしょ‼︎俺達仕事で2ヶ月は戻れないけど必ず帰ってくるって言ったじゃないですか‼︎」
大家「いやこっちもね、慈善事業でやってるわけじゃないから、そっちの都合で家賃2ヶ月も払われなかったら干上がっちゃうわけ、まぁあんたの妹さん金もってるだろうし別の物件探しな」
剣崎「じゃあ俺どうするんです⁈妹に料理作る約束しちゃったし、今更‼︎」
大家「気の毒だけどね、それはそっちの問題だから…轢くよ‼︎」
剣崎「‼︎」
大家「…」ぶゥゥゥゥゥゥん‼︎
剣崎「チェッごうつくババァ」
大家「…」きぃぃぃっ!
大家「なんか言った⁇」
剣崎「ヴェ!マリモ‼︎」
ぶぅぅぅぅぅん‼︎
剣崎(あぁ‼︎真琴とダビィになんて言おう⁈)
虎太郎「なんか大変みたいだね」
剣崎「お前…」
虎太郎「でさ!ものは相談なんだけどうちこない⁉︎」
剣崎「ここがお前ん家⁈広いな‼︎」
虎太郎「親代わりだったおじさんさんが僕の為に残してくれたんだ、まぁそのおじさんも去年死んじゃったんだけどね」
剣崎「それにしてもボロい家だな」
虎太郎「だからさ、君と僕で直して使おうよ」
剣崎「おい待て、俺まだ住むって言ってないぞ?」
虎太郎「いく当てないんだろ?僕の調べたところじゃ君は、妹と二人暮らし」
剣崎「お前そんなことまで調べるのかよ‼︎」
虎太郎「なぁ頼むよ、仮面ライダーのことを記事にしたいんだよ」
剣崎「あのな、ライダーのことはそんな大っぴらにできることじゃないんだ」
虎太郎「だから答えられる範囲でいいんだよそれ以外は記事にしないから」
剣崎「ほんとかな?」
虎太郎「天気予報によると今日は冷えるらしいよ〜ひょっとしたら0か2度か3度、妹も寒いだろうなー」
剣崎「あーもう!わかったよ!ただ取材全てokじゃないし、妹は関係ないから妹には何も聞くなよ⁉︎」
虎太郎「りょーかい」
菱川家
虎太郎「人類の為に戦う仮面ライダーがね、今日から一緒に住むことになったんだよ!」
六花「はーもう、小太郎はいつも嘘ばっかり、そんなのいるわけないじゃん」
虎太郎「本当にいるんだって、今度連れてきてあげるよ」
涼子「もう何馬鹿なこと言ってるの?仕事大丈夫なの?出版社辞めちゃったんでしょ?」
虎太郎「書きたい本が見つかったんだ、これからは売ることより書く方だ」
始「ただいま!」
六花「始さん!お帰り!」
虎太郎「あ、それなくなった兄さんのカメラ」
涼子「私が進めたのよ、写真どう?」
始「難しいです」
涼子「誰だって最初はできないわよ、あの人だって私の写真撮る時ピンボケばっかり」
虎太郎「でもその不器用さに惚れて結婚したのでした」
虎太郎「俺便りないからさ、君がこの二人を守ってよ、二人は頭いいし大抵の事は自分でなんとかできるけどね…よろしく頼むよ」
始「俺は、この家気に入ってますから」
虎太郎「なんだあいつ」
六花「無口なのよ、でもいい人よ始さんは、虎太郎も少しはマナや始さんを見習ったら?」
虎太郎「ははっマナちゃんには勝てないよ…」
六花「情けない」
虎太郎「…」牛乳ごくごく
涼子「よく言ったわ六花」なでなで
始「仮面ライダー…?仮面ライダー⁈仮面ライダー‼︎う、うわぁあ…⁉︎はぁ…はぁ」
真琴「えぇ‼︎家から追い出された‼︎」
DB「しかも仮面ライダーってバレた‼︎」
剣崎「本当に色々あったんだ、でも真琴がプリキュアって事はバレてないから大丈夫だ…」
DB「その人プリキュアも調べようとしているのに、そんな人の家に住むって事がおかしいって言ってるの‼︎」
剣崎「ごめんなさい‼︎俺、全力で真琴がプリキュアってバレないようにするから、許してくれ‼︎」
真琴「とりあえず仕事に戻るから、また後で話しましょう」ピッ
剣崎「本当に、明日なんて謝ろう」
ピコンピコン
剣崎「アンデッドサーチャー⁇これってボードの方だ‼︎急がなきゃみんなが‼︎」
剣崎「おい!どうしたんだよ‼︎何があったんだ!」
研究員「た、橘さんが…」
剣崎「橘さんが⁇橘さんがどうしたんだよ‼︎」
研究員「昨日たまたま橘さんと烏丸所長が喧嘩しているところを見て」
橘「あんたがな!あんたが全て悪いんだよ‼︎」
烏丸「何をいってる‼︎お前に私の苦しみの何がわかる‼︎」
橘「ふざけるな‼︎もういい‼︎とにかく俺の邪魔だけはさせない!邪魔をするなら例えこのボードでも‼︎」
烏丸「橘‼︎」
剣崎「嘘だ!橘さんがそんなことするわけ!」
橘「俺は橘ギャレンだ力を合わせて一緒に頑張ろう」
ローカストアンデッド「シャー‼︎」
剣崎「貴様か‼︎貴様がみんなを‼︎」カシャプシュー
剣崎「変身‼︎」ガチャン
ターンアップ
剣崎「はぁぉぁぁぁぁあ‼︎」
ブレイド「ウェイ‼︎」
ローカスト「シャー!」
ブレイド「うわぁ!」
ブレイド(だめだ今日の疲れがまだ取れてない、このままじゃ…は!あれは⁇)
ギャレン「…」
ブレイド「橘さん⁇なぜ見てるんです⁈」
ブレイド「うわぁ!」
ブレイド「橘さん!本当に裏切ったんですか⁇うわぁ!」
ブレイド「あんたと俺は仲間じゃなかったんでうわぁ!」
ギャレン「…」
ブレイド「何故だ、何故だ‼︎何故だ‼︎」
次回二人のハート♡
ブレイドとドキプリで立ち位置が似ているキャラは複合してます