ガールズバンドとスクールいアイドルの出会い 作:ArukuCEO
ここには世界に誇る財閥の弦巻財閥のご令嬢が思いついたことから始まった奇跡の物語
黒服「こころ様頼まれたものが出来ました」
こころ「あら出来たのね,そうよ明日みんなにお披露目会開きましょ」
黒服「でしたら誰をお呼びしましょうこころ様」
こころ「香澄達と蘭達、友希那達、彩達、ましろ達、美咲達、レイヤたち呼びましょ」
黒服「かしこまりましたでは何時頃に?」
こころ「10時からにしましょ」
黒服「分かりましたご準備致します」
こころ「う〜〜ん楽しみだわ早く明日にならないかしら?」
弦巻財閥のご令嬢でありハロー!ハッピーワールドのボーカルの弦巻こころがベットの上で足をバダバタさせて明日を心待ちにしてるのである。
ある世界
ここは音ノ木坂学院の屋上そこにはμ'sの9人が練習をしている
絵里「1,2,3,4,はい!みんな少し休憩にしましょ」
穂乃果「疲れた〜絵里ちゃーん」
絵里「どうしたのよ穂乃果」
穂乃果「どうしてラブライブ優勝したのに練習してるの?」
にこ「穂乃果それは…」
凛「にこちゃん答えられないのかにゃwww」
にこ「あーーもういいでしょ凜,体が勝手に練習始めたからよこれが理由よ」
真姫「確かににこちゃん言うとうりかもしれないわね」
にこ「ふん,どうよ」
希「にこっちその壁上にあげてもなんもないで」
にこ「のーぞーみー 」
花陽「あわわわにこちゃんそんなに怒ったらダメだよ」
にこ「花陽あんた自慢のつもり」
花陽「そっそっそんなんじゃないよ」アワワ
真姫「とりあえずにこちゃんは無視しましょ」
花陽「ちょっと!真姫ちゃんダレカタスケテー」
凛「凛がかよちん助けるにゃーにこちゃんかよちんから離れるにゃー」
にこ「ちょっと凛離しなさいよ」
希「ふふふにこっちは相変わらず面白いね」
にこ「希あんたの仕業だからね」
希「?なんの事w」
海未「ですが私達は確かにラブライブ優勝しました練習する理由もありませんし」
絵里「海未その固い考えはダメよもっとリラックスしましょ」
ことり「そうだよ海未ちゃん」
海未「ことりまではァ〜分かりました」
絵里「みんな私達が卒業までは練習続けるわよ」
8人「はーい」
この時知る由もないまた9人でライブをすることになることを
μ'sが活動終了してから数年後
この場所は駿河湾に面してる町沼津市であるそこにはAqoursというスクールアイドルがいる
千歌「勝ったんだ」
曜「千歌ちゃん居た!」
梨子「千歌ちゃんどうしてここにみんな探してたわよ」
花丸「千歌ちゃんどうしたんずら?」
善子「まさかこのヨハネに見とれて」
花丸「善子ちゃんそれは無いずら」
善子「ウッ」
千歌「私達勝ったんだよラブライブで優勝したんだよμ'sと同じ舞台で優勝したんだよ」
ルビィ「ピギッ」
ダイヤ「千歌さんいきなり大きな声出さないでください」
果南「アハハまぁ千歌らしいしいいんじゃない」
鞠莉「そうよ♪ダイヤも千歌と今まで一緒にいるから分かるでしょ♪」
ダイヤ「そうですね確かに私達はラブライブで優勝して浦女の名前をラブライブに残すことが出来ました」
ルビィ「そしてルビィ達の高校は統廃合なってしまうけどラブライブに名前が残ってるから」
梨子「私たちの高校は永遠に残り続ける」
善子「残る理由はこのヨハネのお陰よ」
花丸「それは違うずらでも千歌ちゃんが叫びたくなる理由マルも少し分かるずら」
曜「だね〜始めた時はまさか私たちがラブライブ優勝するとも思わないしね」
善子「そうね私がスクールアイドルになれてたくさんのリトルデーモンが生まれたのは千歌のお陰だもの」
千歌「善子ちゃんそう思ってくれたんだ」
善子「善子じゃなくてヨハネ」
果南「確かに私達が仲直りできたのも千歌のお陰だしね」
鞠莉「そうよ千歌は凄いもの」
ダイヤ「千歌さんあなたは立派にAqoursを引っ張ってくれたリーダー千歌さんのお陰で私達Aqoursはラブライブで優勝できました」
梨子「千歌ちゃん」
曜「千歌ちゃん」
花丸「千歌ちゃん」
ルビィ「千歌ちゃん」
善子「千歌」
果南「千歌」
ダイヤ「千歌さん」
鞠莉「千歌っち♪」
8人「ありがとそしてお疲れ様」
千歌「みんなぁーそんなんずるいよよし決めた私達Aqoursはこれからも走り続けるよ0から1へ1から」
9人「その先へ〜」
Aqoursが新たな決意を決めただが知る良しもしないμ'sに会うことになるとはわ
Aqoursが優勝してから数年後
ここにはファーストライブを終えた虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会のメンバーがいるのである
歩夢「ファーストライブ終わったね」
せつ菜「はい!私はすごく楽しかったです。」
ランジュ「ファンのみんなも楽しんでたもの成功よ」
果林「でも1番凄かったのは璃奈じゃない?」
璃奈「そう?」
エマ「果林ちゃんがそう思うのも分かるよ〜璃奈ちゃんボード無しでライブしてたからね」
彼方「ファーストライブのMVPは璃奈ちゃんだね〜」
ミア「さすが僕の璃奈だね」
栞子「ミアさん璃奈さんはミアさんの物ではありませんよ」
かすみ「そうだよ〜ミア子」
ミア「子犬ちゃんには関係ないじゃん」
かすみ「あ〜かすみんは子犬じゃありませんかすみんです〜」
愛「しずく〜しずくはライブどうだった?」
しずく「私は凄く楽しかったですよ驚いたのはミアさんランジュさん栞子さんがユニット組んだことかなぁ?」
せつ菜「しずくさんその気持ちすごく分かりますランジュさん達はどうしてユニットを組んだのですか?」
侑「あ〜せつ菜ちゃんそれ私が聞きたかったのに」
せつ菜「そうだったのですか侑さんすいません」
侑「アハハ良いよせつ菜ちゃんもう一度聞くけどランジュちゃん達はどうしてユニット組んだの?」
ランジュ「そうねみんながユニット組んでたからよ」
栞子「ユニットはランジュのアイデアですしね」
ミア「僕もランジュがユニット組もうって誘ってきたの驚いけど3人でライブするのは楽しかったしね」
栞子「はい!ミアさんの言うとうりです。これからもたくさんR3BIRTHでライブしたいです。」
ランジュ「2人ともそう言って貰えてランジュも嬉しいわ」
しずく「そういえば歩夢さんが留学するの来週でしたよね」
歩夢「しずくちゃんそうだけどどうしたの?」
しずく「歩夢さんが留学する前にみなさんで歩夢さんを見送るパーティしたいのだけどいいかな?」
ランジュ「しずくいい考えね」
侑「しずくちゃんの考えに賛成の人手を挙げて」
11人「はい」
侑「決まりだね」
歩夢「みんなありがとう」
果林「いいわよ歩夢私達はやりたくてやるのだから」
愛「そうそうだから歩夢パーティまで楽しみにしといてね」
歩夢「果林さん愛ちゃん」
彼方「歩夢ちゃんの留学パーティの時彼方ちゃん腕振るっちゃうぜ〜」
璃奈「歩夢さんが寂しくならないようにアプリ作っとく」
歩夢「彼方さん璃奈ちゃんありがとう」
せつ菜「みなさんでパーティの準備明日から始めましょ〜」
12人「おー」
この時知る良しもしないパーティが予定以上に豪華になることを
可可「とうとうLiellaがLiellaが9人になりました」
メイ「やっぱ可可先輩は分かるのですね」
可可「はい!きっと今の可可とメイは同じ考えです」
メイ「あ〜私もそう思う」
かのん「あの〜?2人ともどうしたの」
千砂都「そんなに9人がすごいの?」
可可「当たり前です9人はμ'sAqoursの人数と同じ」
メイ「つまりLiellaはラブライブ優勝間違いなしってことだ」
夏美「優勝なんて当たり前ですの」
きな子「きな子達がラブライブ優勝っすか出来るか心配っす」
かのん「出来るかじゃないよきな子ちゃん優勝するんだよ私達」
四季「うん,かのん先輩言う通り,私達は,優勝しないと,」
メイ「だななんたって今年のラブライブの優勝候補だからな」
夏美「はいですの」
恋「そのためには私達は練習しないとですね」
千砂都「そのために私たちの練習もっと増やすよ〜」
8人「え〜」
かのん「ちぃちゃんやりすぎだよ〜」
千砂都「かのんちゃん私達はラブライブ優勝しないとだからね」
かのん「そ…そうだね」
千砂都「よーしみんな練習もっとがんばるよ〜」
8人「お…お〜」
千砂都「みんな声小さいもっと元気よく練習頑張るよ〜」
8人「お〜」
この時知る由もないμ'sAqoursそして虹ヶ咲学園に会うということをそして大きな会場でライブをすることになることを
どうですか?
一応シリーズで書いていくのでこれからもよろしくお願いします。完結はさせますので
えっバンドリからこころしか出てない!!
えっと…次回沢山出るから楽しみに
あと次回こころが思いついたことのくわしい説明もあります。