ガールズバンドとスクールいアイドルの出会い 作:ArukuCEO
前回
弦巻家が作った発明品から40人の女子高生が現れたこの子達は一体❓
有咲「うわぁ!なんか現れたぞ!」
たえ「宇宙人?」
りみ「たえちゃん多分違う思うよ?」
紗夜「この方達は一体?」
あこ「魔界から召喚されし新たなるえっと…りんりん」
燐子「刺客」
あこ「そうそう魔界から召喚されし新たなる刺客」
するとあこの前にシニヨンをつけた少女が自己紹介をしてきた
善子「私の名は堕天使ヨハネ君たちは私の新たなるリトルデーモンだな」
花丸「善子ちゃん違うずらよ」
善子「善子じゃなくてヨハネ!」
あこ「ヨハネカッコイイ」
善子「そっ!そう…褒められるなんて嬉しいわね」
リサ「あははあこみたいないるんだ」
七海「えっと…自己紹介しないのが普通なんですか?」
香澄「あ!忘れてた!」
穂乃果「私の名前は高坂穂乃果よろしくね」
香澄「私は戸山香澄だよ」
海未「園田海未です。」
りみ「う…牛込りみです。」
ことり「南ことりよろしくね」
たえ「花園たえよろしく〜」
穂乃果「ほら真姫ちゃんの番だよ」
真姫「ヴエェ仕方ないわね西木野真姫よよろしく」
有咲「市ヶ谷有咲だよろしく」
凛「星空凛だにゃーで隣の子がかよちん」
友希那「にゃーちゃん…」
凛「にゃ?」
リサ「友希那!人だから!ごめんね〜かよちんさん自己紹介していいよ笑」
花陽「凛ちゃんかよちんじゃわからないよえっと…小泉花陽です。凛ちゃんからはかよちんと呼ばれてますよろしくお願いします。」
沙綾「私は山吹沙綾だよよろしくね」
希「次はうちやねうちの名前は東條希や」
にこ「ちょっと希なんで私を飛ばすのよ」
希「にこっちは最後の方がいいやろ」
にこ「そっそうね」
絵里「希がそうするなら私ね私は絢瀬絵里よ」
彩「私自己紹介するね」
千聖「彩ちゃんまさか!」
彩「まん丸お山に彩りをPastel*Paletteボーカルの丸山彩よろしくね」
にこ「彩って言ったかしらやるじゃない最後はこの私よ」
にこがそういうと
バンドリキャラ「?」
にこ「にっこにっこにーあなたのハートににっこにっこにー笑顔届ける矢澤にこにこにこにーって呼んでラブにこ♡」
日菜「あはははははにこちゃん彩ちゃんみたいで面白い〜」
千ダルせ侑可メ「ホッ本物だ〜!」
ダイヤ「まさか本物のμ'sの皆さんに会うことになるとは!」
ルビィ「ルビィ夢でも見てるのかな?」
せつ菜「本物のにっこにっこにーが見れるなんて最高です。」
侑「にっこにっこにーときめいちゃった」
可可「夢見可可嗎?請捏捏你的臉頰」
意味(可可夢でも見てるのでしょうかかのん頬をつねってください)
かのん「可可ちゃんなんて?」
可可「頬をつねってって言ってるんデス」
かのん「わっ分かった!」
可可「很痛很痛」
意味(痛い痛い)
可可「夢じゃない!」
メイ「嘘!本物のにこにーだにこにーにあっちゃった伝説のスクールアイドルμ'sに会っちゃったったやばいやばいやばいやばいやばいやばい」
きな子「メイちゃん壊れちゃったっす!」
夏美「メイはいつもどうりですの」
穂乃果「なんでみんな驚いてるかな?」
にこ「ちょっとあんた私たちのこと伝説のスクールアイドルって言わなかった!」
にこ以外のμ's「伝説のスクールアイドル?」
バンドリキャラ「スクールアイドルって何⁉️」
ラブライブキャラ「えっ!スクールアイドルを知らない⁉️」
絵里「とりあえずみんな自己紹介のあとその子たちにスクールアイドルの説明しましょ」
侑「そうだね」
そしてみんなが順番に自己紹介をしていきただし可可とメイ,ダイヤ,ルビィ,ましろ,ロック,燐子は緊張して上手く自己紹介できなかったのである
香澄「穂乃果ちゃんスクールアイドルって何?」
穂乃果「スクールアイドルってのはすごく楽しいものだよ」
こころ「ってことは笑顔になることなのね」
美咲「そんなんでわかるの⁉️こころ‼️」
海未「穂乃果ほかの皆さんわかってないじゃいですか!」
穂乃果「そ…そうかな?」
可可「穂乃果さんに変わってこの可可がスクールアイドルについて説明しますスクールアイドルは学校でアイドルをすることデスそしてこの方達は第二回ラブライブで優勝しその年に解散を発表した伝説のスクールアイドルμ'sの皆さなんデス」
蘭「ということはそっちの世界では凄い物なんだうちらで言うガールズバンドみたいな感じだと思う」
モカ「おー蘭すごい〜」
こころ「それならわかりやすいわね」
メイ「そういうことだ…って言っていいのかよ優勝したって」
可可「そうでしたぁゎゎ」
希「大丈夫やでラブライブはこの前終わったばかりで優勝したってわかるからね」
夏美「そうなのですのね」
にこ「でも私達が伝説になるなんてねってあんた達何年から来たのよ」
かのん「えっと…202○年からですけど…」
μ'sAqours虹ヶ咲のみんな「えっ!」
穂乃果「私たちは確か201○年だよね」
μ's「うんうん」
千歌「私たちはその5年後」
歩夢「そして私たちはAqoursの2年後」
穂乃果「かのんちゃん達って私たちの後輩!」
薫「まさかバラバラの年代のスクールアイドルが揃うなんて儚い」
エマ「でもどうしてμ's,AqoursLiella!と私達がここにきたのかな?」
エマがそういうといきなり
黒服「それはこころ様がお呼びしたからです。」
ラブライブキャラ「えっ誰⁉️」
黒服「私はこころ様にお仕えする黒服です。」
ミア「その黒服が言ってることをまとめると僕達は異世界に来たということ?」
かすみ「どういうことですかミア子」
ミア「やっぱ子犬ちゃんには分からないか」
かすみ「ぐぬぬぬかすみんは子犬ではなくかすみんですぅ」
黒服「話がそれてますがそういうことになります」
花丸「異世界なんて未来ずら〜」
四季「異世界に召喚する技術私知りたい」
璃奈「私も(璃奈ちゃんボードワクワク)」
せつ菜「でしたらこの世界に魔法はあるのですか?」
チュチュ「セツナ魔法なんてこの世界にないわよ」
せつ菜「そう…なの…ですね…」
歩夢「せつ菜ちゃん」
海未「それより私たちは帰ることができるのでしょうか?」
全員「あっ!」
穂乃果「どーしよ」
果南「あの黒服さん機械は」
黒服「スクールアイドルの皆さんすいませんさっき使ったことで壊れてしまって」
千歌「だったら私たち帰れないじゃん」
鞠莉「だったらみんなでここに直るまで泊まればいいんじゃないかしら」
ダイヤ「確かに鞠莉さんの言うとうりにすればですがこころさんは」
こころ「鞠莉ダイヤ私は別にいいわよみーんなで泊まるのは楽しいもの」
穂乃果「そういえば香澄ちゃん達ってなんかやってるの?」
香澄「私たちはねバンドしてるんだ」
夏美「バンドってあの楽器を使うバンドってことですの?」
蘭「そうそして私たちは7つのバンドにわかられてる」
ルビィ「すごい六花ちゃん達すごい」
ロック「そ…そうかな」
麻耶「まぁガールズバンド戦国時代って言われてますしね」
チュチュ「そして私のバンドRASがガールズバンド戦国時代に革命をもたらすのよ」
嵐珠「チュチュすごいわだったらあたしもスクールアイドル戦国時代に革命をもたらそうかしら」
栞子「嵐珠それはやめたほうがいいですよ」
ミア「僕も栞子同じ考え」
嵐珠「もぉ〜2人が言うなら辞めておくわ」
スクールアイドルのみんなは香澄たちがどんなバンドをしているか説明を聞いていると
黒服「皆さんもうそろそろで20時になります香澄様達は私達が送り出すので穂乃果様達はこころ様に部屋を教えてもらってください」
みんな「はい」
りみ「そっかもうそんな時間か早いなぁ〜」
ことり「りみちゃん明日この街案内してくれない❓」
りみ「ことりちゃんいいの!」
ことり「うん」
果林「花音ちゃん明日一緒に遊ばないかしら」
花音「ふぇぇ果林ちゃんいいの?」
果林「もちろんよ」
エマ「果林ちゃん…」
千聖「はぁ〜花音…」
どうですか3話はりみとことり花音と果林の話の予定です。えっ!心配な組み合わせある?
まさかあ…あるわけ…ないじゃないですか。
3話も気長に待っててください