・主人公の力の名称について
古代の物だからエンシェント→エシェントという雑な理由。
転生者である主人公以外はそれらを知らないし、命名に使える情報が不足していたから。
「シンフォギアXD 論破したかったモブ」で生存することになったキャラ及び変更点のあるキャラ
・奏
長年の療養と並行世界の協力による新型LiNKERにより、再び奏者として活動可能に。
ギアは、この世界のアダムが提供したカケラを並行世界のフィーネが加工した物。
・ノーブルレッド
サンジェルマンに救われて、サンジェルマンの配下(事務系)となる。
(メモリア要員)
・アダム
復活する。
本編での振る舞いは、不完全な洗脳の結果。
大体アプリ版のような性格。
・シェム・ハ
実はウォッチの中にも封じられていた。
原作を知り、人を信じた原作の己を信じてラスボスを辞めた。
・ベアトリーチェ(主人公に打ち込まれたマリスシードの残留思念)
少し不憫な目に遭って、オリジナルを恨む。
意趣返しを目論む。
・サンジェルマン
バラルの呪詛の真実を知り、ショックを受けている。
《仮面ライダーエシェントについての秘匿事項》
実は最初は、クウガの兵器化のリスクとオーズの器の暴走のリスクがあった。(司令には報告していた)
リスクがあるが故の高スペックだったが、主に奏者の休日捻出のため、戦っていた。
紫の姿を獲得した際の、アギトの力の本格的な覚醒により、それらのリスクが無くなった。(オーバーロード化したからヘルヘイムの果実を食える類いの話)(司令には報告済み)
文字通り人間を辞めつつあるので、
寿命(戸籍等)や遺伝子(子供が出来るか、どんな子になるか、薬の効果、悪党によるクローン等)に対して不安が生じている。
一応、科学や錬金術(協会とキャロル)の見解としては、
人間を超える寿命を持つ事と、子供が何らかの能力を持つ可能性があるくらいのものらしい。
完全に未知の存在故に、これ以上の事はわからないとのこと。
アプリのストーリーの回が無いのは、パワーバランスが難しいから。
紫使えば無双できるので、制限時間をどうするのかで調節することになるが、
完全に作者の裁量次第になるのは、好みの構造ではない。
後、主人公にできる範囲で被害を減らすのが、難しかったり、余計になる可能性が高かったりする回が殆どだから。
初期案
先史文明期あたりで仮面ライダーコラボがあったなごり。
ライドウォッチとジクウドライバーで変身。兵器化等のリスク無し。
顔に「ライダー」って付く
仮面にライダーとあるから、仮面ライダーと名乗る。
マリスシードにより、ライドウォッチが融合。兵器化等のリスク発生の代わりに出力上昇。
究極の闇になりかけるが、プトティラの氷の暴走により自己凍結。
奏者がダイブ。
前世の無気力な己を見せつけて失望させようとする。
愛の力?により解決。