皆さん、私こと鴉の執筆中の小説【魔法少女リリカルなのは牙狼A's】なのですが…
私の私情で誠に申し訳ないのですが、長期休載を決定しました。
楽しみにされている方々には本当に申し訳ないの言葉しか出ません、今後の小説の展開など
が浮かばない、スランプ?の用な物になってしまいました。最初は牙狼とリリカルなのは
のそうA's編は合うじゃないか?!という思いつきで書いた作品でしたのでこんな自体は予想はできていました。でも!小説のA's編までは何とか完結させたいです!
それでは遅くなりましたが牙狼A'sのちょっとした設定をどうぞ
冴島鋼牙(さえじま こうが)
主人公。魔戒騎士としてホラーと戦う少年魔戒騎士の最高位『牙狼』の称号と、その証である黄金の鎧を代々受け継ぐ一族の直系で(黄金の鎧の魔戒騎士は複数存在しうるが、『牙狼』の称号は1人のみに与えられる)、東の番犬所に所属している。愛用のデバイスは直刀・両刃、鍔無しの長剣。騎士としての紋章は三角形で、白いコート(バリアジャケット)を愛用し、その左胸には自分でつけたお守りが下がっている。デバイスによって強制的に身体能力を底上げしている
牙狼の鎧は本当は召喚は出来ずバリアジャケットの上に鎧を模したバリアジャケットを装着する。デバイスは剣(ソウルメタルが入っている)
魔導輪ザルバ
鋼牙がつけている意思を持つ指輪。リングに小さな頭部が付いたスカルリングのような意匠。一人称は「俺様」で傲岸不遜な性格。ホラーを探知することができ、威勢の良い口調で鋼牙を鼓舞する相棒的存在。実は魔戒法師によりソウルメタル製の指輪に封印されたホラーであり、この種は黄金騎士だけが所持を許されている。鎧を召還した際は左手の手甲上に半埋め込みの様な状態で装着されている。鋼牙とザルバは共存しており、「1ヶ月に1日分の命を与える」という契約に基づき、毎月一日だけ鋼牙は自室で死ぬ(正確にいえば仮死状態のようなもの)。ザルバとは旧魔戒語で「友」という意味。
八神はやて
今作品のヒロイン
幼少期に父が描いた絵本『黒い炎と黄金の風』を読み絵描きになるのが夢になる
両親を事故で失う、足が不自由でも負けずに頑張っている。
闇の書の主であり本人その事を知らない。
魔界の伝説よれば血に染まり者同様に、ホラーに命を狙われるらしい。
追記、料理は得意
倉橋ゴンザ(くらはし ゴンザ)
代々冴島家に務める鋼牙の執事。鋼牙に心からの忠誠を誓っており、鋼牙もまたゴンザに対して絶対の信頼を置いている。魔戒語や魔戒の伝承にも詳しいがソウルメタルを扱うことはできない。はやてと鋼牙を大事な家族として見守る。二人の喧嘩にオロオロする時や
微笑んでいる時がある。