ついに出したかった形態を出せます……!
宜しくお願いいたします。
【歌詞使用楽曲】
モーニング娘。 - そうだ! We're ALIVE
(作詞:つんく)
【イメージサウンドトラック集】
https://open.spotify.com/playlist/23xA5ZAHZfdUR77F4JZ9lB?si=07c60fc3a3934b45&pt=97747cf874e1c0b08fb8e40c52da1ec2
2022.01.11 12:11 東京都 品川区 平井ホールディングス本社前
雨の音で戦いの音が掻き消されることは無かった。
ゲンムとデューク、マリカ、シグルドの三人がソニックアローを持ってゲンムに攻撃を仕掛ける。対するゲンムもガシャコンスパロー 鎌モードで迎え撃つ。
突如、シグルドが目にも止まらぬスピードで移動を始めた。ゲンムの周りに赤い円形の軌道が浮かび上がる。
その中にデュークとマリカが入り込み、中にいるゲンムに斬りつける。2つの刃がゲンムのもとに来るが、ゲンムは2本の鎌で押さえ込んで防御する。
だが彼はシグルドの存在をすっかりと忘れていた。
後ろから何本かの矢を放たれ、全てが背中に命中してしまった。
隙を突いて、ゲンムの胸部を攻撃したデュークとマリカ。さらに二人の後ろからシグルドが跳んで、もう1本矢を当てた。
「のぁっ……!」
不死身と言うのは、別に痛みを感じないと言うわけではない。
後退するゲンムの前に立ちはだかる3人の戦士。
「どうすれば良いかなぁ。分身すれば良いだけなんだけど、それだと退屈だしなぁ……」
こんなに不利な状況であっても、楽しむことを忘れない。
敵ながら天晴れと言ったところだ。
「退屈だぁ? ふざけやがって!」
生意気な態度に苛つくシグルド。
「ホントね。ホントにムカつく」
シグルドの気持ちに共感するマリカ。
「で、キミは何を魅せてくれるんだい?」
ゲンムに問うデューク。
するとゲンムはドライバーに付いた2つのボタンを押し、再度Bボタンを押した。
『クリティカル・デッド!』
三人の足元に黒い影が現れた。何だ何だと戸惑う三人。
そこから白い腕が何本も生えてきて、彼らの脚を掴む。
「結構面白いでしょ?」
ゲンムは仮面の下で笑顔になりながら、ガシャコンスパローを鎌モードから弓モードに変形させる。
そしてスロットにガシャットを挿し込んだ。
『ガシャット! キメワザ!』
紫色と白色の2色のエネルギーが溜まっていく弓の先を上へと向けた。
『デンジャラスクリティカルストライク!』
1本の矢が放たれた。それが宙空で破裂。無数の矢となって三人を襲った。
「「「グァァァァッ!」」」
ダメージを受けて変身を解除される三人。
「一旦
リョーマの提案を受け入れた残りの二人は立ち上がると、何も無い空間に突如としてチャックのようなものが現れる。
それを開くと、三人はその中へと入って行き、姿を消した。
「なんだかなぁ……」
両腕をぶらんと降ろして、退屈そうにゲンムは呟いた。
一方のリベードたちである。
やはりネクスパイの攻撃力と言うのは絶大で、到底一人で太刀打ち出来るものではない。
尚且つ、相手にはスタークがいる。
そのスタークは身軽な動きでリベードを翻弄し、その隙にネクスパイがインディペンデントショッカー スタンガンモードで攻撃をした。
持っているスタンガンは一撃でも後ろに吹き飛ばされるほどの威力を持っている。
なので慎重に避けてリベードも攻撃を仕掛けようとするのだ。
するとスタークはバルブの付いた剣──スチームブレードを取り出し、レバーを上げてボタンを押し込む。そしてバルブを時計回りに1回回した。
『アイススチーム!』
何かの危険を察知したリベードは上空に跳び上がろうとする。
スタークは自らを液状化させて、リベードの前で実体化。彼女を蹴り飛ばして床に叩きつけた。
「!」
立ち上がったリベード。
だが、時すでに遅し、と言ったところだ。
立っているその脚が氷で床と繋げられており、身動きが全く取れない状態となっている。移動することが出来なくなってしまったのだ。
チャンスと言わんばかりに、ネクスパイがインディペンデントショッカーにカードを装填した。
『Are you ready?』
グリップのスイッチを押す。
2つの電極に橙色のエネルギーが溜まっていく。溜まっていったところで、色が全く見えなくなった。
「まずい……!」
リベードはディスペルクラッシャーをガンモードに変形させ、端末をかざした。
『Are you ready?』
すぐに端末をドライバーにもう一度挿し込んだ。
『OKAY. "NEX-SPY" DISPEL HIT!』
『OKAY. "ZI-O" CONNECTION SHOT!』
「ハァァァッ!」
ネクスパイが走って来る。
リベードに電極を当てようとした瞬間、今まで溜めていたエネルギーが一気に溢れてきた。
そこに向けてリベードは銃口を向けて引き金を引いた。
そして爆発が起こり、二人共々吹き飛ばされた。
飛ばされるも形勢は変わらず、二人とも立ったままである。
「こうなったら……!」
リベードはカードケースから1枚のカードを取り出して端末にかざした。
『GAMBLING』
端末が発光した。
これでジオウのカードに搭載されている機能にて、「大吉」か「大凶」しか出なくなる。
一発逆転のチャンスだが、危険な賭けだ。
するとネクスパイもカードケースから1枚取り出した。
銀色に輝くサイがゲーミングチェアに座りながらテレビゲームをする様子が描かれており、「No.014 RUSH GAI」と下部に白く印字されている。
そのカードをスロットに装填する。
『"GAI" LOADING』
ダイヤルを回して赤色の面に合わせた。
『Are you ready?』
ダイヤルを押し込むと、腕輪の着いている左手をリベードの方に向けた。
『OKAY. "GAI" BORROWING BREAK!』
リベードの周りに透明な布のようなものが何枚も現れる。だがその布は何も危害を加えることは無く、自然と消えていった。
何が起こったのか分からないままに、リベードはカードをパーツに挿し込んだ。
『"BUILD" LOADING』
レバーを押し込む。
『What's coming? What's coming? What's coming?』
リベードの後ろでルーレットが凄い勢いで回り始める。
何処で止めるか……。
「大吉」と「大凶」が出る割合は同じ。はっきり言ってどちらが出るか判らない。それでもやるしか無い。
意を決して、レバーを再度押し込んだ。
『
「……え?」
天は彼女に味方をしなかったようだ。
『You got a great misfortune.』
突然、変身を解除されてしまった。
ドライバーも腹部には着いておらず、手に握られている端末だけが戦士であることの証明だ。
「何で……? 私ってこんな肝心な時に運悪くなるっけ……?」
「お前のせいじゃない。俺がやった」
同じく変身を解除したネクスパイが碧に話す。
「このカードの能力は『無効化』。それを使って、『大吉』が出る機能のみを停止させ、『大凶』しか出ないようにした。ただそれだけだ」
要は天が彼女に味方をしなかったのではなく、その前に彼が誘導したと言うわけだ。
「これでお前はもう、ライダーシステムを使うことは出来ない」
「大凶」を引いた代償は、ライダーシステムの使用資格の剥奪。それがついにも発動してしまった。
「まぁ。寧ろこれが君のためにもなる」
「……何言ってるの?」
「
すると八雲の方に横から1本の矢が飛んできた。
それをスタークが掴んで刺さるのを防ぐ。
「言っておくが、俺は明日もオフで明後日もオフ。この3日間はゆっくりしたいんだよ……!」
スタークは小型の銃──トランスチームガンを取り出し、スロットに紫色のボトルを挿し込んだ。
後に自らの左腕から管のようなものを伸ばし、ゲンムの方へと急速に向かわせて行く。
そしてそれがゲンムのドライバーに挿さっているガシャットに直撃。白いガシャットは割れて、ただのがらくたへと成り下がった。
「そ、そんな……!」
「どうだ? 面白いだろ?」
『スチームブレイク! コブラ!』
ゲンムの方へと引き金を引いた。
紫色のエネルギー弾が戸惑うゲンムに直撃。ゲンムは霧となって消えていった。
その場に紫色の土管が現れ、そこからクロトが飛び出して来た。
手には先程までガシャットだった物が握られており、白い煙を出している。
「残りライフ94か……」
流石にまずいと思ったのか、クロトは再び紫色の粒子となって、その場を後にした。
「それじゃあ。俺はこれで失礼するよ」
「俺も、多分明日くらいに会えるかもしれねぇけどな」
二人のことを睨みつける碧。
だが土砂降りの雨とそれによって前に垂れてきた髪の毛によって、良く見えなくなってしまう。
「チャーオー」
二人は白い煙に包まれてその場を立ち去って行く。
残された碧は一人で端末を見つめながら、深く息を吸い込んだ。
その様子を、オフィスの上層階から平井勝司が眺めていたことは、誰も気付かなかった。
────────────
2022.01.11 12:50 東京都 品川区 平井ホールディングス本社 1階 エントランスホール
エントランスホールでは鑑識課たちが現場検証が行われていた。カメラで写真を撮り、遺体を運んで行く。
碧はタオルで衣服や体に付いた水滴を拭き取り、奥の方へと入って行く。
すると目の前に見慣れた後ろ姿が見えた。
それは制服を着たあまねだった。
「あまねちゃん」
駆け寄って声をかける碧。
振り返ったあまねの顔を見て、碧は笑顔を崩した。
見たことの無い、何かに抑えつけられたような顔。恐怖だとかそう言うのではない。そうではない何かに。
「あまねちゃん?」
「ママ。ちょっと来て……」
連れて来られたのは少し歩いたところにあるフリーオフィススペースだった。誰も使っていないため、スクリーンには何も映っておらず全体的に暗い。
幾つかあるうちの2つの席を選び、碧が左側に、あまねが右側に座った。
暫く口を開くことは無かった。拳を膝の上で握り締め、歯を食いしばっている。
「どうしたの?」
あまねをなるべく刺激をしないように碧は優しく声をかける。
「……あのさ」
「?」
「もし私がいなかったら、こんなことにはならなかったのかな?」
声を絞り出した。ようやく出た震える声の内容は、聞き手の予想を超えるものだった。
「……え?」
「私がいなかったらさ、あの人たちが死ぬことも無かったし……パパだって、あんなことには……」
顔を下に向けてさらに拳を握り締める。
目元は良く見えないが、見えないところから何粒かの水滴が垂れ、それがスカートの上に落ちていく。
聞いたことの無いあまねの言葉に戸惑いながらも、あまねが握っている右手に自らの左手を重ねる。
「あまねちゃんのせいじゃないよ」
あまねは拳を握る力を少しだけ緩める。けれども下を向いたままで暗い表情には変わらない。
「あまねちゃんのせいじゃない」
再度念を押して言う。
口が少しばかり開いて浅い口呼吸をするあまね。
「去年のクリスマスからずっと考えてたんだ。もしも私があの時、
それでも状況は変わらなかった。
暗い部屋のせいで彼女のもとに光が差すことは無く、僅かな光だけが彼女のシルエットだけを際立たせている。
それ以上、碧が何か言うことは出来ず、あまねの横顔をひたすらに見つめていた。
「まさか、碧さんが変身出来なくなるだなんて……」
想定外の事態に遊撃車の中の全員が頭を抱える。
圭吾が物凄い勢いでキーボードを打ち込んでいくが、すぐに手が止まった。
「やっぱり駄目ですね。ライダーシステムの使用資格が剥奪どころか消去されています。グアルダから何をどうしようとしても、無駄でしょうね」
従来のライダーシステムではグアルダが全ての主導権を握っている。
そんなグアルダですらどうにも出来ないと言うことは、もうトランスフォンを使っての変身は不可能に等しいと言うことだ。
「本当にそうなの?」
声を出したのは、薫だった。
「どう言う意味ですか?」
「誰かが言ったよね。この中に奴らのスパイがいるかもしれない、って」
「? 何が言いたいんですか?」
「もしも貴方がスパイだったら、プログラムを書き換えてシステムに接続出来ないようにすることだって出来ますよね?」
薫の口から放たれた言葉の衝撃に、全員が反論も出来なくなってしまう。
「な、いきなり何を言い出すんですか!?」
「だって、これまでの流れを考えると、それ以外に考えられることは無いじゃないですかっ!」
「だからって、そんなことをしたって、私には何のメリットも無いですよね?」
「碧さんのお兄さんが仮面ライダーに変身した。これがどう言うことだか解りますか?」
「……?」
「今まではメモリアルカードを手に入れるためには、春樹さんと碧さんの力を借りる他無かった。
けど、彼らがカードを手にすることが出来るようになった今、二人が仮面ライダーにならない方が得策。
だからあんたは! 今ここで細工をして、碧さんが変身出来ないように」
「もう止めてくださいっ!」
深月が声を荒げて立ち上がった。
見たことの無い深月の様子に、薫も黙り込んでしまう。
「僕たちはチームですよ。こんな時に
正論ではあるが、同時に暴論でもある。
それでも、声を出さなければならない。
でなければ、彼らのこれまでを全否定し、これからの自分たちを潰してしまうような気がした。
「すみません……。つい」
「いや。もし私が君の立場だったとしても、同じようになってしまう」
森田が薫のフォローをする。
本音か建前か、誰にも判断は出来ない。
だが言ったことにきっと意味があるのだと思う。
それ以降、誰も言葉を発することは無かった。
「碧さん!」
ビルを出た碧に、目の前にいた深月が話しかけると、そっちの方へと深月が駆け寄って行った。
「1つだけ、碧さんが変身出来る方法があります」
「え? ホント!?」
「はい。それで、1つお聞きしたいことがあるんですけど」
「? 何?」
「碧さんの、好きなフレーズとかありますか? 曲の歌詞とか誰かの言葉とか」
深月の想定外の質問に一瞬考えが止まってしまう。
何か無いかと腕を組んで考える。
その時、彼女の脳裏に2つの事が浮かんだ。
一つは先程のあまねの姿。
もう一つは、少し昔の出来事。忘れたくも無い、兄との最後の会話。
好きな歌詞と嫌いな歌詞があるんだよ、俺には
そして碧は、深月に自身の希望を伝えた。
────────────
?????
「もう撤収しても良い? 別に明日でも良いですよね? 結構なサプライズになりますから。……じゃ、そう言うことで。はい」
電話を切った八雲は溜息を一つ吐いて自身の椅子に座る。
すると横にある1つの段ボールの中に机の上にある私物を次々と入れていく。パソコンに数少ない洋服、そして大事なCDたち。
「何をしているんだい?」
後ろから海斗が話しかけてきた。
「荷造りだよ」
やはり振り向くことも手を止めることも無く答える。
それを見てやはり海斗も微笑みを浮かべた。
「何やら仕組んでいるようだが、何を魅せてくれるのかな?」
「そのうち分かるよ。まぁ、もう勘付いているとは思うけど」
「まぁね」
詰め込みが終わった。箱を閉じて茶色の養生テープで梱包を終わらせる。
立ち上がった八雲は膝から身を下ろして、箱を持って起き上がる。
そして何処かに行こうとする彼に対して、海斗が再び話しかけた。
「なぁ」
「?」
「君は、
────────────
2022.01.12 15:00 東京都 杉並区
団地の中にある広い公園の中で、スタークと2体の怪物が暴れ回っていた。
1体目は細長い黄色い物体が集合して出来た胴体に、同じ形の緑色の集合で出来た両腕両脚が付いた怪物で、右手にはスピアが持たれている。
2体目は白いボロボロの毛布で全身を包んでおり、頭部には2本の角があって顔には液晶が着けられ様々な模様が浮かび上がる。そして右手にはやはり大きな剣が握られていた。
そんな異形の3体から逃げる人々とは対照的に、その中を掻き分けて碧がゆっくりと歩み寄って来る。
「よう。昨日ぶりだな」
「えぇ。そうね」
じっと三体を見つめる碧。
あるかどうかは分からないが、もしスタークに仮面の下の素顔があるのだとするならば、きっと再会の細やかな喜びに笑みをこぼしているのだろう。あくまでも碧の想像に過ぎないが。
『警察庁より通達。目標の名称が決定。以後黄色の対象を新型未確認生命体第四十八号『バナナ』、白い対照を新型未確認生命体第四十九号『キャラクター』と命名する』
通達を聞き終わった碧は、大きく息を吸って吐いた。
「お前はもう変身することは出来ない。……どうする?」
挑発するスターク。
すると碧は笑みを浮かべて、突如として着ている青色のコートに手をかけた。ボタンを一つずつ外していき、脱ぐと中にある白いセーターのおかげで自慢のスタイルが顕になる。
そしてコートをジャングルジムにかけて、左の袖を捲った。
「さぁ、どうするんだろうね?」
左の手首にあるのは、八雲が着けていたのと同じ黒い腕輪だった。
そこに碧がいつもドライバーを出現させるために使うカードをかざす。
『NEX CHANGER』
碧の腕輪に大きなパーツが現れ、ネクスチェンジャーが完成した。
その上側のスロットに、今度は変身の際に使用するカードを装填する。
『"REVE-ED NEX" LOADING』
ダイヤルを右手の掌で回し、黄色い面に合わせた。
『CHANGE』
ネクスパイの時と同じ、金属のぶつかるような待機音が流れる。
同時に青色の枠が彼女の周りを覆った。
その中で碧は右腕を天高く挙げて下げる。下げた勢いのままに両腕を開いて左腕を右肩の方へ持っていく。
そしてダイヤルのところに右手の親指を設置して叫んだ。もう一度、姿を変えるための言葉を。
「変身!」
設置した親指でダイヤルを押し込んだ。
『Let's go!』
両腕を下げると枠の中に白い煙が発生して、碧の姿が見えなくなる。幾つかの黒い影だけが見える中、パーツが人の形をした黒い影に合わさった瞬間に枠が破壊され、白い煙は辺り一面に撒き散らされて、新しい戦士の姿が初めて見えた。
リベードの素体に、新しい銀色の鎧が胸部と肩、両腕両脚に着けられる。
鋭く細い2本の線はそのままに、口元はネクスパイと同じ銀色のパーツで隠され、顔の右半分には透明な水色のパーツが装着されている。複雑な形をしたパーツのその先端は、まるで3本目の角のように鋭く尖っていた。
『This is RIDER SYSTEM of next generation. I’m KAMEN RIDER REVE-ED NEX! I just wanna be satisfied.』
仮面ライダーリベード ネクスシェープ。
全く新しい力を手に入れた彼女は、下の方のスロットにカードを通り抜かせて読み取らせる。
『DISPEL CRASHER』
右手に馴染みのある銀色の剣が現れる。
そして標的の方へゆっくりと歩き始めた彼女は、昨日深月に言ったフレーズの入った歌の一部分を歌い始めた。
愛情で包んであげたい
いくつになっても WOW 青春だよ
GO! GO! GO! GO!
We're ALIVE
【参考】
「仮面ライダービルド」第4話『証言はゼロになる』
(脚本:武藤将吾, 監督:上堀内佳寿也, 2017年9月24日放送)
東京の過去の天気 2022年1月 - goo天気
(https://weather.goo.ne.jp/past/662/20220100/)
変身ベルト DX バグルドライバー|仮面ライダーおもちゃウェブ|バンダイ公式サイト
(https://toy.bandai.co.jp/series/rider/item/detail/4891/)
仮面ライダーエグゼイドの登場仮面ライダー - Wikipedia
(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A8%E3%82%B0%E3%82%BC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC)
バルブ回転 DX スチームブレード|仮面ライダーおもちゃウェブ|バンダイ公式サイト
(https://toy.bandai.co.jp/series/rider/item/detail/5160/)
https://toy.bandai.co.jp/assets/products/rider/documents/4549660168089000.pdf
変身煙銃 DX トランスチームガン|仮面ライダーおもちゃウェブ|バンダイ公式サイト
(https://toy.bandai.co.jp/series/rider/item/detail/5161/)
モーニング娘。 そうだ! We're ALIVE 歌詞 - 歌ネット
(https://www.uta-net.com/song/15168/)
米津玄師 Kenshi Yonezu - KICKBACK
(https://www.youtube.com/watch?v=M2cckDmNLMI)
そう言えば、椎名夫妻とSOUPのメンバーの出会いを書いていなかったのですが、読んでみたいですか?
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本編で読みたい。
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スピンオフ形式で読みたい。
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どっちでも読んでみたい。
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そんなに読みたくない。