感想や読了報告等くださると筆者の励みになります故、何卒宜しくお願いいたします。
【イメージサウンドトラック集】
https://open.spotify.com/playlist/23xA5ZAHZfdUR77F4JZ9lB?si=07c60fc3a3934b45&pt=97747cf874e1c0b08fb8e40c52da1ec2
2022.03.29 10:01 東京都 練馬区
河川敷の下で、花奈とデネブはある一人の青年のことを見つめていた。
対象は言わずもがな、クロトである。自分たちを呼び寄せたこの男が一体何をしたがっているのか、見当が付かないのだ。
「今日さ、どうして呼んだと思う?」
「分かるわけないでしょ。でもいざという時のために彼に来てもらった」
花奈が左側を向いたので、同じようにするクロト。
河川敷の上では八雲とデネブが立っていた。八雲はもしも片方が倒された時にカードにしてもらうため、デネブは「余計な手出しはするな」と忠告を受けたためだ。
だが、
「別に僕は今日戦うつもりは無いよ」
「じゃあどうして?」
「教えてあげようと思って。
────────────
2022.03.29 09:19 東京都 新宿区 バルカンビル 屋上
オールが変身を遂げたコーカサス。
その姿を見た瞬間、アクトとリベードは一気に気を引き締めた。
ケタロスやヘラクスとは格が違う何かを持っている。戦士としての経験が、怪物としての本能がそう言っているのだ。
だがこれで怯んでいるわけにもいかない。
リベードは銃を剣に変形させて前線に立ち、アクトはブラストポインターをディスペルクラッシャーに合体させてライフルモードに変形させ、遠くから彼女を援護しようとする。
リベードがコーカサスに向かって剣を握り、走り出して行った。
「ハァァッ!」
するとコーカサスは、ベルトの右側に装着されているハイパーゼクターのボタンを左手で押した。
『HYPER CLOCK UP』
「ギャァァッ!?」
突然リベードがその場で呻き声を上げ、変身を解除された状態で倒れ込んだ。
何が起こったのか分からないままに前方を確認すると、そこに立っていた筈のコーカサスが姿を消している。
何処にいるか分からない標的に狙いを定めようとスコープの中を覗いた瞬間、
「グァァァッ!?」
自身の腹部に激痛が走り、思わず変身を解除してしまった。
碧と同じようにその場に倒れ込んだ春樹が後方を見ると、あまねの前に3人の戦士がいるではないか。
「あまねっ……!」
「あまねちゃんっ……!」
愛する娘を守ろうと懸命になって這いつくばりながら前進をする春樹と碧。だが体を走る痛みがそれを妨害して、中々上手く進むことが出来ない。
あまねが目の前から迫って来る者たちから逃れようとするあまねも、恐怖のせいで腰が抜けてしまい上手く後ろに進めない。
だが次の瞬間、
「「「!?」」」
突然3人の戦士が後方へと吹き飛ばされたのだ。
一体何が起こったのかとあまねが改めて前を確認すると、そこに立っていたのは黒い服にキャラクターのお面を被った者であった。
春樹と碧こそ正体を知っているが、あまねは知らない筈である。それでも嘗て自身が経験した忌まわしき経験から、それが一体何なのか察しがついた。
「貴方は……」
「……零号……!」
「貴方様が何故ここにいらっしゃるのですか?」
自らの主の登場に驚くケタロスに、零号は平然と言い放つ。
「誰の許可で彼女に危害を加えようとしているんだい? 私もアールたちも、一切の許可を出していないが」
「……言っておくけど、何されたって私は絶対に『あれ』の場所は言わないから……!」
「だってよ。だから何をしても吐かせるしか無いだろ」
ヘラクスが零号に提案をする。だがやはり許してはくれないようだ。
「もし我々に楯突くようでしたら、貴方様であっても容赦はしません」
「そうですか……。では今日はこれだけで済ませましょう」
コーカサスが敵意を表した瞬間、零号は自身の左手を彼らの方に向け、そして呟いた。
「浮かんで落ちろ」
すると彼らの体が突如として浮き始めたのだ。なんとかしようともがくが、宙空上では最早何をしようと無意味である。そして浮かんだ彼らはビルの外側へとゆっくり運ばれ、そのまま下に落とされた。僅か10秒にも満たない時間でも話である。
「これで死ぬような彼らではないでしょう。では、私はこれで失礼します」
役目を終えた零号はビルの外側に向かって行く。どうやらそこから飛び降りようとしているらしい。
「待って!」
そんな零号に向かってようやく立ち上がることの出来たあまねが声をかける。
「貴方……何処かで会ったこと、あるよね……?」
彼女の発言に、仮面の下で思わず笑いがこぼれてしまった。
「何を言ってるんですか。貴女のご両親を殺めたのは、私なんですよ」
「いや、そうじゃなくて、なんと言うか、こう……」
「……くだらない憶測は勘弁してください。では、これで」
そう言って零号は予定通りに屋上から飛び降りた。
残された三人は黒い怪人が飛び降りた場所を見ながら、ただ静かに呼吸をしていた。
────────────
2022.03.29 11:45 東京都 新宿区 SOUP
今、部屋の中には春樹たちだけではなく、先程狙われていたあまねもいた。このまま家に返すのは危険だと判断をしたためだ。
「あのアルジェンとキュイヴルの能力は『高速移動』、そしてオールはそれを上回る『超高速移動』ですか……」
「厄介な能力を使う奴らが現れましたね。カードの力を使って倒しますか?」
薫と圭吾が深月の方を向く。
「そうですねそれが一番良いんじゃないでしょうか」
「うん。やっぱりそれが簡単な方法よね」
深月のアイデアに碧が賛同してくれた。
これでなんとかなるであろう。
「ところでさ、どうしてあの人たち、私の居所が分かったんだろう……」
突然あまねが呟いた。全員が「確かに」と頷く。考えを巡らせてみるが、誰も考えが思い浮かばない。
ふと春樹と碧の方を見た者は、二人が自分たちと別のことを考えているのだと直感で分かった。だが敢えてそれを言わないようにし、再度考えを巡らせた。
「あああああっ!」
すると突如として圭吾が叫んだ。
「どうしたんですか急に!?」
「今日で『パンダ・プリンセス』のオーディオ・コメンタリー無料配信が今日までだったーっ!」
なんだ、いつものアニメの話か。
「もうなんなんですか! こんな時に!」
恋人が彼を諌める。それでも圭吾は言葉を続けた。
「いやいや! だってあの第23話のコスメ爆弾の裏話とか聞きたいんですよ!」
「ああ。私も同意見だ」
なんと森田までその話に合流してしまった。
「娘と一緒に初めて見た時びっくりしたんだ。だってただの日用品が武器になるんだからな!」
その時、春樹が何かを閃いたようだ。その目線はあまねが手に持っているリュックサックに向けられている。「A」の文字の形をした赤いキーホルダーが付いている、水色のリュックサックだ。
すると、
「おいあまね」
「ん?」
「お前もう帰れ」
「!?」
いきなり何を言い出したのかと全員が驚愕する。一番驚いているあまねのワンピースを掴んで引っ張ると、部屋のドアを開けた。
「おらよ!」
摘み出される。
そう思ったあまねであったが、追い出されたのは彼女の身につけていたリュックサックのみであり、彼女は部屋に残されたままで扉が閉められた。
一体どういうことなのか解らず戸惑うあまね。春樹は神妙な面持ちで話し始めた。
「……今まで隠してたことがあるんだ──」
その時、部屋のドアが大きな音を立てて開き、そこから花奈とデネブ、八雲が入って来た。
どうしてこんな時に、と全員が不服そうな表情を見せる。
「何で今入って来るの、今から良いところだったのにぃっ!」
「……悪い」
妹に謝る八雲
彼を横目に、花奈が話を始めた。
「実は」
「今日花奈ちゃんがクロトくんに会ったんだ!」
彼女の話を遮ったのはデネブだった。想定外の行動に花奈は驚きを隠せない。
「ちょっとデネブ!?」
「それで零号のことを『よくは知らないけど、いつもみんなのことを見守っている』って言ってた!」
「デネブ! 私の言いたかったことを全部言わないでっ!」
全部言われてしまった花奈はデネブに思いっきりコブラツイストをかける。頑丈すぎる肉体を持つ彼にとっては蚊に刺されたような痛みしか感じないのだが、恐らく彼女の機嫌をとるためなのだろう。「痛い痛い」と大袈裟にリアクションをした。
「やっぱり……」
春樹が呟いた。
そして彼は取っ組み合いをしている二人を他所に、自身の話の続きを始めた。
「それ、本当ですか……!?」
「あぁ。間違いない」
春樹の発言で全員が意気消沈とする。全員が大きく呼吸をして気持ちを落ち着かせようとした。
だがこれで、ようやく道が開けたような気がした。
「……分かった。それで、どうやって仕掛ける?」
「……こうするんだよ」
あまね:アレを隠しているのは、台東区にある旧台東区立稲荷町小学校っていう廃校。詳しい場所は明日私が案内する。
森田 :分かった。
薫 :もし、それが盗まれたらどうするんです!?
碧 :絶対盗ませないよ。
八雲 :俺たちが絶対に死守する。
深月 :そうですね。絶対に守りましょう。
春樹 :ああ。じゃあ、いつものやつ、やっておくか?
全員 :うぇーい。
────────────
2022.03.30 12:54 東京都 台東区 旧台東区立稲荷町小学校
高く昇った陽に照らされる廃れた廃校の校舎で、夥しい数の黒い怪人たちが蠢いていた。机をどかし、下駄箱の中に手を入れ、まるで何かを探しているような動きであった。
その様子を取り仕切るのは、砂で出来た広い校庭にいるコーカサスたち三人の戦士である。取り巻きたちと共に何か見つからないかとその時を待っている。
すると彼らの前に春樹たち五人が現れた。内四人の腹部にはドライバーが着けられている。
「何しに来たんだぁ? もう俺たちが見つけちまうぜぇ」
ヘラクスが彼らを煽り立てるが、彼らは一切動揺する素振りを見せること無く、それどころか彼らを嘲笑するかのようだ。
「残念だけど、ここには無いわよ」
「あ?」
「ここにお前たちの探しているものがあるっていうのは、嘘だ」
「そう。だから無駄足だったな」
その発言に怒りが込み上げてくる。
「そうか……。じゃあお前らを叩きのめさないとな」
「えぇ。そうしましょう」
「……他の雑魚は任せて。デネブ、行くよ」
「了解!」
春樹と碧は端末に、八雲は腕輪にカードを装填し、花奈はベルトのレバーを動かした。
『『"REVE-ED'N'ACT" LOADING』』
『"NEX-SPY" LOADING』
それぞれがポーズをとり、そして叫んだ。
「「「「変身!」」」」
『『Here we go!』』
『Let's go!』
『Charge and up』
一体化をしていく春樹と碧。
箱の中で鎧を装着される八雲。
赤色の戦士へと変身を遂げる花奈と、その左隣に立つデネブ。
それぞれが変身を遂げたところで、ネクスパイは1枚のカードを取り出した。
炎で燃やされていく花畑の中を黒い兜虫が飛んで行く様子が描かれており、下部には「No.057 SUBJECT DARK KABUTO」と印字されている。
そのカードをネクスチェンジャーに装填した。
『"DARK KABUTO" LOADING』
ダイヤルを回して赤色の面に揃える。
『Are you ready?』
ダイヤルを押し込んだ。
『OKAY. "DARK KABUTO" BORROWING BREAK!』
リベードンアクトは両腕をぶらぶらと回して、そして体勢を低くして相手たちを睨みつけた。
「「READY……GO!」」
全員が走り出した。その中でも、リベードンアクトとネクスパイは目にも留まらぬスピードで動き始めている。
『『CLOCK UP』』
『HYPER CLOCK UP』
コーカサスたちも同じくらいの速度で活動を始め、戦いの火蓋は切られた。
ゼロノスとデネブの二人は大量のソルダートたちと対峙していた。
大剣を振り回すゼロノスと、指先から放たれる銃弾や強固な拳で粉砕していくデネブ。1体を倒すのに1回の攻撃で済むのは良いのだが、それにしてもこの数だ。まるで埒が開かない。
黒い兵士に突き刺した剣を引き抜いて地面に刺したゼロノスは、
「デネブ!」
自らの僕を呼び寄せ、デネビックバスターに変形した彼を右手に持ち、ドライバーのボタンを押した。
『Full charge』
チケットを取り出して散弾銃のスロットに挿し込むと、銃口を兵士たちに向け引き金を引いた。
何本ものビームが彼らを襲って爆発が起こり、大体半分くらいを倒すことが出来た。
だがそれでも150体近くが残っている。というより、倒しても倒しても増えてくるのだ。
「まだこれだけいるの……」
すると突然、装填されていたチケットが塵となって消えていったのだ。
「──ッ!」
カードの消えた部分をただ見つめるゼロノス。
『花奈ちゃん……』
「……大丈夫。まだあるから」
ゼロノスは同じ形状と柄をしたチケットを取り出し、ドライバーに装填する。そしてデネビックバスターを左手に、地面に突き刺していたゼロガッシャーを右手に持って敵に向かって行った。
一方、高速の世界で戦いを繰り広げているネクスパイとケタロス、ヘラクスの三人は互いの武器をぶつけ合っていた。
ネクスパイの持つスタンガンがヘラクスの体を掠め、電極に怯んだところで今度はケタロスがクナイで斬りかかって来る。その刃をスレスレのところで避けて、空いた彼の腰の右側に左脚で回し蹴りを入れた。
今度はヘラクスがゼクトクナイガンを銃の形状にし、銃口をネクスパイに向けて発砲した。それをスタンガンのボディで器用に受け止める。さらにヘラクスの方に向けて走ると彼を蹴り飛ばし、その反動を利用して後ろを向いてスタンガンの電極をケタロスに押し付けた。
後退する二人。
『『RIDER BEET』』
己の武器に力を溜め込んでいくケタロスとヘラクス。ここだというタイミングで走り出し、左右から強烈な一撃を食らわせようとした。
ネクスパイはスタンガンのスロットにカードを装填した。
『Are you ready?』
柄の部分に設置されているボタンを押した。
『OKAY. "NEX-SPY" DISPEL HIT!』
「ハァッ!」
スタンガンの電極を校庭に思いっきり叩きつけた。
するとどうであろうか。電極から出るエネルギー波が地面を伝い、ケタロスとヘラクスを足元から攻撃したのだ。
「「グァァッ!」」
体から激しい火花を散らす二人。これ以上進むことは出来ずに、その場にしゃがみ込んでしまった。
「一旦退くぞ」
「……クソっ!」
丁度同じ瞬間でネクスパイの使っていたカードの効果が切れ、普段感じる速度の世界に戻ってきた。両端を見るとケタロスとヘラクスの姿は無い。
フゥと息を吐いた彼が見つけたのは、大量の兵士たちに苦戦を強いられているゼロノスの姿であった。
仕方ないか。
ネクスパイは武器を再び握り、彼女に加勢することにした。
そして、さらに時が速く進む世界にて戦闘を行うコーカサスとリベードンアクト。
コーカサスが自身の拳をぶつけようとしたところで、リベードンアクトは上空に跳び、右足で彼の右肩を踏みつけて彼の後ろに回ろうとする。
だが相手の実力は並ではないことを再度確認させてもらう事態となった。まだ宙空にあるリベードンアクトの右足をコーカサスは掴むと、下に引き摺り下ろして首を掴み、正面に持ってきて左足で蹴り飛ばした。
「「グッ!」」
倒れること無く、飛ばされた方で立つ戦士は次の戦略を瞬時に練った。
結果、真正面から攻め込むというのが最適解だと判断し、実行にうつした。
コーカサスはリベードンアクトの出した左手を避けて、同じく左手でパンチを食らわせようとする。だがそれを右腕で防いで左、右の順番で蹴りを入れた。
さらに怯んだ隙にディスペルデストロイヤー バズーカモードを取り出し、引き金を引いて銃弾をお見舞いした。
「ッ!」
後退するコーカサス。命中した腹部からは白い煙がモクモクと立っている。
「……ここは一旦退きましょう。ここで貴方方と戦っても何のメリットも無い」
それだけ言い残し、コーカサスはその場を立ち去った。リベードンアクトは彼を追うことは無く、元の世界へと帰還を果たす。
そこで彼らが見たのは、大量の兵士たちに苦戦を強いられているネクスパイたち三人の姿であった。校舎の中にいたのも全員加勢したであろうから、ざっと300体程であろう。
三人と共に校舎を背にしてソルダートたちを見つめるリベードンアクト。黒一色に染まっている校庭に圧巻されているのだ。
すると、
「そうだ!」
突然碧が声を出した。
「? 何だよ」
「
これ。それは自身が手に持っているディスペルデストロイヤーであった。
だが前回のエボリューションとの戦いでかなりの爆発を起こしたこの武器を、ましてや近くに他の施設があるこの場所で使うのに、春樹は難色を示した。
「いや、それは──」
『大丈夫です。半径400メートルにいた人たちは全員避難させましたから』
『そういうことだ。思いっきりやれ』
深月と森田からの通信で覚悟が決まった春樹。
二人は大砲のスロットに奥から4枚のカードを装填した。
『"ACT" LOADING』
『"REVE-ED" LOADING』
『"KABUTO" LOADING』
『"BUILD" LOADING』
銃口を夥しい数の敵兵たちへ向けると、銃口の周りに虹色のオーラが何重にも集まってくる。
それを見た全員が確信をした。
これは、不味い。
そのことを一番よく解っているリベードンアクトは、一体何が起こるのか分からない恐怖と戦いながらも、一気に引き金を引いた。
『QUADRUPLE SHOT!』
「「!」」
発射されたのは白い一筋のビームであった。その勢いは凄まじく、放たれた瞬間にリベードンアクトは後退していってしまう。それを後ろからデネブが支えることによって、なんとか事無きを得ている。
そしてビームが収まったところで爆発が来ると思っていた全員であったが、あまりの火力であったためか、ソルダートたちは爆発すること無くドロドロに溶けてしまう。
自らが使った武器のあまりの恐ろしさにその場に、デネブの元を離れてへたり込んだリベードンアクトは変身を解除する。倒れた春樹の腹部に碧が校庭側を見ながら乗っかる体勢での分離となった。
「これ……意外とキツかったね……」
「あぁ……絶対これだけはやらない……」
開発者の前でよくここまで愚痴をこぼすことが出来るなと思う一同であったが、ゼロノスが特に何も言ってこないので、誰も何もこれ以上何もしない。
「でも、まだ終わりじゃないんでしょ」
振り向いた碧の言葉で春樹が上体を起こし彼女と向かい合う。
その目は真っ直ぐと碧の方を見つめており、心の何処かでときめきが走った。
「ああ。会わなきゃならない奴がいるからな──」
【参考】
東京の過去の天気 2022年3月 - goo天気
(https://weather.goo.ne.jp/past/662/20220300/)
東京都内で雰囲気抜群のおすすめ廃墟スポット11選 - おすすめ旅行を探すならトラベルブック(TravelBook)
(https://www.travelbook.co.jp/topic/18805)
もし碧が闇堕ちするとして、一体どんな髪型が良いですか?
-
ポニーテール
-
ボブカット
-
ストレートヘアー
-
ポニーテール(茶色以外の色)
-
ボブカット(茶髪以外の色)
-
ストレートヘアー(茶髪以外の色)
-
上記以外の髪型