三国仲良くさせてやるから待ってろよ!(オタク並感) 作:ストレスたまるん
yeah!!(遊戯並挨拶)
私、アルディアでごぜえやす!
青海の節……|エクストリームジェットエンジンダイナマイト《ルナティック超えの地獄》でした。(輝きを失った瞳)
なんだあいつ! ゲームだとリシちゃんにボコられる程度の存在のクセにくっそ強かったぞ!?
やっぱゲームとリアルって違うんだな!! 死ぬかと思ったわ!!
開始自体は正史通り先生専用武器獲得のあれだ!
生誕の儀があるね! だったら守ろうね! ん? ちょっと待てよ! 実はここじゃね? となって防衛に向かうことになったよ!
まあロナート様イベントが正史通りに行ってないので私がそこはかとなく誘導した部分はあるけど、まま、そこはそれや(圧倒的無責任)
途中ヒューベルトやエガちゃんに絡まれた(表現よ)がそこはそこ、受け流したよ!
接触頻度がまた増えてきたけど、私は折れない!(くっころ並感)
あとセテスにも絡まれたよ! 今回はフレンを連れ出すことは許さんぞ、といつもの4倍以上の般若で。
ただ今回は、という辺り、ある程度認めてくれているのでは? と嬉しくなったよ!
さて、ここからが本題。
まあ、展開こそ予定通りだったよ!
ベレスと
だがここで違った展開が発生した。
あの野郎、何を血迷ったか、原作とは違う展開にしやがった!
原作なら、いや、俺雑魚の相手しないし、とか言っていたくせに、言っていたくせにぃぃぃぃぃぃ!! こっちに突っ込んできやがったぁぁぁぁl!!!
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!゛!゛!゛(ビーバー並発狂)
私にはぁぁぁぁ!! 魔術の才能なんてぇぇぇ!! 無いのにィィィィ!!
聞こえたよ! あいつ、突っ込んでくる直前に
ほぉ、貴様……良いぞ、その力…!…俺と、死合え…!
とかいう原作にない台詞ぅぅぅぅ!!
もうね、あっという間だったよ!
気がついたら眼の前まで来てたし!
もうそこからはこっちも必死!
ベレスやディミトリ達に怒号と言えるレベルで、こっちは任せてさっさと行け! と言っちゃったよ!
そこからはもう殴り合いよ!
何回もクソ重い斬撃を受け止めては流し、仕返しとばかりに斬り返して防がれて…もうアホかと思ったね!!(身を焦がすストレス)
なぁにが、貴様…良いぞ…、だよ!
お前姉想いの良い人だし好きなキャラの一人だけどこの瞬間めちゃくちゃ好感度落ちたわ!(理不尽)
もう必死も必死。
殺り合いが長引くほどあいつガンガン調子乗っていくし!!
死合いの最中でも
良いぞ…もっとだ…!
とか
もっと俺を愉しませろ…!
とか言ってたし!
脳内で死線とか聖戦の系譜の危機とかがまるで喫茶店のBGMの如く流れたわ!! 文字通り死線だったわ!!
私にはアグストリアの動乱とかのBGMがお似合いなんだって!!
なんでそんなやばい目にあってんのよ私!!
キェぇぇぇぇぇっぇぇ!!(止まらぬストレス値上昇)
ま、まあそれでもなんとか耐えしのいで撤退させることが出来たので、良かったよ(放心)
ま、真面目にベレス達がもう少し遅かったらと思うとゾッとする…。
ただ去り際の
貴様…覚えたぞ…
だけは是非とも忘れたい。忘れさせて(刻み込まれたトラウマ)
その後は私含め全員無事に帰還したよ。
あ、もちろんベレス先生のかっちょいい覚醒シーンは見たよ! 抱いて!(直球)
帰還後は報告とか済ませて私は先にお部屋に帰ったよ。わたしおうちかえる(精神摩耗による幼児退行)
ただメルセデスが私に何か聞きたそうだったけど…うん、すまんね。エミールのことだよね? でもね、それよりも私は寝たいの、という訳で早々に撤退したよ。
くそ…今節こそは平和に過ごせると思っていたのに…散々だった。
そして私は今日も、フレンちゃんとエガちゃん(!?)と一緒にお茶会をして過ごすのであった。
あれ? 待ってエーデルガルトさん、どうしてここにいるんです? え? 見かけたから? いやでも貴女皇女だし忙しいのでは?
問題ない? あ、そうですか…え? この紅茶おいしいでしょって? あ、はい。そうですね。
あ、このお菓子も美味しい…え? フレンちゃん? 何故そんな可愛くおこなんですか?
え? こっちも美味しい? あ、はい…あ、これも美味しい。
え? こっちも良いわよ? あ、はい、ども…
あれぇ…? お茶会ってこう、ピリつくようなものだったかな?
一部の方々より曇りが足りない(言ってない)というお言葉を頂き、一応考案しているバッドエンド、デッドエンドが1つずつあるのですが書くべきでしょうか?
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書くべきだろ
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うん今のままでよし