三国仲良くさせてやるから待ってろよ!(オタク並感) 作:ストレスたまるん
前書きに書いてある通り、私生活でのゴタゴタと書きたい欲がガス欠ということで1週間くらいおやすみするということですはい。
まああとはガバガバFE二次なので原作と無双知識をもう一度アルコール度数90くらいまで持っていかんとあかんやん、と思ったのも理由です。
まあガバなのは1話目からなんですが…
今のアルコール度数は5…くらいですかねぇ(白目)
もちろん本作はきっちりガバろうが終わらせる気でいますので安心して下さい。
とは言え無双は兎も角、原作の方はリア友に貸し出してるので最悪プレイ動画見てほうほう…と学び直すしかないかも知れませんが…リア友は現在教会ルートだそうです…はよ返して…
なおリアルガチ目にもうちょっと中身濃くしたいなぁとか思っているのでワンチャンリメイク案件かもしれない…まあ書き直したとしても文才とか表現力は安心安定のゴミですが(白目)
では報告は以上。ここから下は外見だけはモテたアルディアさんの対男性駆除方法の実演とちょっとした学生時代の一幕です。
「ほら、僕のところへ来れば君はh――」
「うるさい」
「あぁぁぁぁぁぁぁ………」
池に向かってアイアンクロー式ダスト・シュート完了っと…これで何人目かしら。
ガルグ=マクに在籍して早数ヶ月。
授業を受けて、訓練して、課題をこなして、また授業して…そんなガルグ=マク式学生生活を歩む中、外見だけに群がる男どもを投げ飛ばす日々が続いている今日この頃。
富は兎も角、名声も無い癖に無駄に外見は良いらしいこの体に寄ってくるボンクラ共が鬱陶しくてたまらん。
なぁにが悲しゅうて毎日アホどものせいで訓練時間潰されなきゃならんのだ全く。
こちとら血も涙もない戦争に備えて毎日必死なんだぞ!? 分かっとんのかオォオン!?
男って本当に面倒ね…あれ? これシルヴァンとかも…まま、投げればええか(適当)
「ははは、君が噂のアルディアだね?私はレスターの――」
「うざい」
「あぁぁぁぁぁぁぁ……」
はい胸ぐら掴んでそぉいっと…今日だけで3人目ね、思い出したわ。
そしてまぁた池にドボン。釣りしてる人には毎度ご迷惑をおかけしております。
外見を素晴らしく良いものにするならもっと武芸の才能とか欲しかったんだけどなぁ…一応ジェラルトに会った時に筋が良いな、って褒められたけどさぁ。
あ、全学級内で武術系統の成績はトップなのよ? なお魔法系は壊滅な模様。
ハンネマン先生が私を調べた時の驚きようったら…今でも笑える。
君は、その…珍しい人間なのだな。
ですって。
サーセン。
本当に魔法関連は才能が全く無いわねぇ…授業でも信仰とか理学とか言われてもちんぷんかんぷん。
魔法の術式とか意味わかんないし。
何あのよく分からない数式の如く並んだ大量の文字列。
見てるだけで吐けそう(トラウマ化)
他の皆はこれがファイアーとうまく繋がるのか、とか、ここの式をこうすれば、とか言ってるけど…なにそれわかんない。
将来クラスチェンジする時に苦労しそうだけど…確率で行けるから大丈夫大丈夫(震え声)
さぁて、訓練訓練…
騎士団や生徒達の彼女への印象や評価。
「苛烈なまでに自身をいじめ抜くその精神はまさに鬼」
「一度着替えを見ちゃったんだけど、すっごいのよアルディアさんって! 胸は大きいし腹筋は締まってるし! 見習いたいものよね!」
「あの女…この僕を何度もぶん投げやがってぇぇ…たまらん…」
「見た目と中身で損してる人ね。外見は本当に良いのよ?」
「訓練の鬼ってものじゃないよなあれ…なんであんなに必死なんだ?」
「魔法の才能が全部武術に行ったやばい人、だな。あんなに武芸に愛され、魔法に嫌われた人は見たこと無いよ」
「騎士団内でもあそこまで苛烈に自身を鍛え抜こうとしている者は見たことが無い。是非我がセイロス騎士団に!!」
「う~~む…どうして彼女はあそこまで魔法の才能がないのだ…もしや何かの紋章があるのか? いやしかし前に見た時は――」
「ほんと、あの子が一番医務室に来る回数が多いのよね…無茶はしないでほしいのだけれど」
一部の方々より曇りが足りない(言ってない)というお言葉を頂き、一応考案しているバッドエンド、デッドエンドが1つずつあるのですが書くべきでしょうか?
-
書くべきだろ
-
うん今のままでよし