オリキャラNO3
名前:紅零・アルフィオーネ
性別:男
種族:魔法使い
年齢:20代前半
身長:170cm
体重:60kg
外見
長い前髪により左目を隠した青年。
魔法により目が隠れていても視覚は正常に機能している。
細身で中世的な顔立ちをしている。
性格
初めて接触する者には消極的。
必要とあれば知らない相手にも関わる。
特徴
1.魔法使い
魔法使いといっても様々な者があるが紅零は生まれつき魔法を使うことができる妖怪としての魔法使い。
2.魔法と魔術
魔術とは魔法の下位互換であり、前提として魔術を極めた人間は魔術を超える【奇跡】である魔法を使うことができる。
魔術を使う魔術師が魔法使いになることは多くはないが珍しくはない。
生まれつき魔法を使うものもまたそうであるが、魔術師でありながら魔法に近い力を使うものが稀にいる。
3.能力
【魔力を作りため込む程度の能力】
その名の通りの能力ただし、紅零の許容量を超えても貯蔵を続けてしまうため、どこかで発散しないと自滅してしまうことになるだろう。
4.現在の能力
現在紅零が使える魔法は炎の魔法と水の魔法のほか、簡単な魔術なら大体使えてしまう、そのほか紅 美鈴より手ほどきを受けて、中国拳法を少しずつ習っている。
また、紅魔館のヴワル魔法図書館に赴き、魔法書を読ませてもらい、少しずつ魔法も習得しようとしているようだ。
オリキャラNO4
名前:御坂 晃
性別:男
種族:人間
年齢:20代前半
身長:175cm
体重:60kg
外見
帽子を深くかぶっており、うつむき気味。
瞳は澄んだ蒼。
後ろ髪は三つ編みにしている(肩甲骨辺りまでの長さ)
性格
心を許した相手には非常識なまでに砕けた態度をとるがそうでない相手にはごく普通に接する。
面倒くさがりだが一度やる気を出すとどこまででも真剣に、興味を失うまで打ち込む。
特徴
1.能力
【電気を操る程度の能力】を持つ、何もないところから電気や磁場を作り出すことができる(磁場は副産物のため磁場のみを作ることはできず、どんなに磁場を作りたくなくても能力を使えば磁場が発生してしまう)また、電気を取り込み自分のものにすることが出来る。(落雷や発電施設から吸収したり、敵の能力や魔法なども吸収する。)
2.過去
彼は幻想郷に飛ばされた際、能力の暴走により死にかけていたところを紅魔館のメイド長である十六夜咲夜に救われ、紅魔館に迎え入れられた。
御坂晃という名前は本当の名前ではなく。十六夜咲夜が彼を拾った際、レミリアが自分に名前をくれたことを思い出し、彼女が晃に与えた名前である。
3.関西弁
彼のしゃべり方に特は意味のあるものではなく、このしゃべり方だと人づきあいがうまくいきそうだと本人が思ったためである。