ではどうぞ〜
今回は曇らせる予定のRTAはーじまーるデ(土竜)
前回の続きでエウルアのオ↑ジ↓サンが取引している場所に突撃取材してきます。
普通は色々と情報を集める必要があるけど取引場所は固定なんで余裕っす(王者の風格)
多分この時間帯はオ↑ジ↓サンもいると思うんでまとめて調理して連載終了(小松エンド)
それじゃ、いくゾ!! デデデカーン(省略)
貴方はエウルアを抱えたままある洞窟の前に到着した。
こ↑こ↓ですね、ほらいくどー(強者の余裕)。
「ちょ! ちょっと! 降ろしなさいよ!!」 エウルアが手足をバタバタさせながら暴れる。
貴方はエウルアを優しく降ろして、ついてくるように言い、洞窟の奥へと進んでいった。
「もう!! この恨み覚えておくんだから!!」 エウルアを怒りながら貴方に渋々ついていった。
この表情が曇るんやで? 最高や(絶頂)
「な!? 誰だお前た…ウゴォ!!」 貴方は大きな石の門の前にいたファデュイを峰打ちで気絶させた。
もうこのクソ雑魚うんち君達を倒してもロクの経験値にもならないから倒すだけ時間のロスです、このホモ君を余裕で倒せたファルカとか少女とかはいったい…、化け物かな?(畏怖)
「それで? この先に叔父さんがいるの?」 エウルアがファデュイの一人を気絶させたところで貴方に聞いてきた。
そうだよ(肯定)、だけどもこの門を開けるのは時間がかかるし手間もかかるし面倒くさい!(にんじんしりしり)
貴方は剣に炎元素を纏わせて門に向かって走った。
「え? ちょっと!!」 エウルアは貴方に呼び止めるように言うが貴方は無視して石門に突っ込んだ。
力こそパワー!! パワーイズジャスティス!! つまりNHKをぶっ壊す☆
貴方は走った勢いのまま石門に炎を纏った剣を振り下ろした。
その瞬間、剣と門が接触した部分から爆発音が聞こえ煙が吹き荒れた。
そして煙が少し晴れたあとそこには門の影も形もないほどキレイに破壊され、その先の景色が石で押しつぶされたファデュイや人ほどの大きさの岩がゴロゴロと転がっている情景が貴方の目に写った。
ふぅ〜⤴ 気持ちイィ〜。
貴方は瓦礫を踏み越えて、奥にある広い空間に向かって歩き出した。
「…」 エウルアは辺りを見回しながら貴方のそばについていく。
お? どうしました? 惚れちゃったカナ?(オジサン言語)
「なんの騒ぎだ!? お、お前たちは!!」 横の扉から一人の男とファデュイが出てくる。
「西風騎士団よ、あなた達大人しくお縄につきなさい」 エウルアが貴方の後ろから前に出てきて言った。
「な!? エウルア!? お前なんでここに」 そのエウルアの叔父らしき男がエウルアに言った。
てか、貴族の人もよく結婚出来ましたね、数も少ないのにね。
あれ? これって近親相姦? 捕まるぅ〜(アへ顔)
「叔父さん達がファデュイに騎士団の情報を売っているということを聞いてね、捕まえにきたの」 エウルアは淡々と叔父に向かって言う。
「なにぃ〜!? フッ…だがな!! 本当に私が売ったという証拠がないじゃないか!! 証拠もないのにこの被害はいったいどう落とし前をつけてくれるというのだ!!」 叔父は不敵な笑いを浮かべながら大声で喋った。
あ…、そっかぁ…(鶏頭)
まぁこれも計算の内、後は二人を殺して適当に怪我を負ったら曇るんで任務完了! パパッとやって終わり!!
「いや、証拠ならここにあるぞ」 貴方の後ろから聞き慣れた声が聞こえ振り向くとそこにはジンと2人の部下がそこにいた。
ファッ!? ジンさん!? お前ストーカーかよ(情緒不安定)
「見ろ、字や絵は幼稚なものだがこれは騎士団内部の構造と巡回経路だ。 ここまで詳しく乗っているのは隊長以上の権限を持つ者、それか貴族の者達にしか知らない情報だ。 お墨付きにシューベルト・ローレンスという署名も載せてな」 ジンは腰の辺りから紙を取り出し叔父に見せながら言った。
おぉ〜、ええやん(上から目線)
「く、くぅ〜」 シューベルトは言葉にならない声を出して、睨んだ。
「しょうがない…、これを使うか…」 シューベルトの隣にいたファデュイがズボンのポケットから爪楊枝サイズの機械を取り出した。
「ッ!! 総員!! 今すぐに奴らを捕らえよ!!」 ジンは剣を構えファデュイのいる方へと走り斬ろうとした。
「やっちまえ!!」 ファデュイはシューベルトを横に押し飛ばして手にした機械をジンに向かって投げ飛ばした。
キンッ!! ジンはその飛ばされた機械を剣で弾き飛ばしてファデュイを斬った。
「ウワァァァ!!」 ファデュイは腹を横に斬られ後ろに倒れた。
あ、待って、これじゃチャートが壊れちゃう〜(嘆き)
「ウッ!!」 突如エウルアから痛々しい声が放たれ、エウルアはダランと腕と頭を下げてその場で硬直した。
お? 来たかな来たかな(NHK風)
貴方はエウルアに近寄り触れようとしたところ、急に殺気を感じ瞬時に後ろにバックステップした。
するとそこには大剣を振り切ったエウルアが立っており、顔が無表情で目に明かりが灯っていない状態であった。
やったぜ(割愛) これでチャート通りに進めれるぜ(計画通り)
エウルアがこちらに向かって斬りかかってきた。
「エウルア!! やめろ!!」 ジンがエウルアに向かって叫ぶがエウルアは見向きもしない。
貴方はエウルアの攻撃を防ぐが反撃することは出来なかった。
ここでエウルアのことを致命傷まで追い込むとリアル復讐されるのとジンさんに(社会的にも)殺されるんで極力ダメージを与えないようにして行きます(2敗)
貴方はエウルアの頭から振り下ろしてくる重い一撃を受け止めるが足にその重さが乗っかり足にダメージを負った。
思ったよりもダメージが大きいっすね、ちゃんと訓練してるんすねぇ(達観)
エウルアの氷元素による大剣の攻撃を炎元素で打ち消す。
エウルアに怪我させないように姫プしながら元素扱うのむずいっすね。
「貴様!! 一体なにをした!!」 ジンは斬られたファデュイの胸ぐらを掴み叫んだ。
「クククッ、あれは洗脳機器による力だ。 お前に投げたあの機械が偶然あいつにくっついたんだろう、今あいつにはここにいる奴らを皆殺しにしろという命令をしている。 そう簡単には機械も取れないぜ」 その男はニヤニヤとしながら血を吐き出して目を閉じた。
まぁ、知っています。 対処方はモロちんあります、元素をその機械に流したら取れます、俺のニキビをこれくらい簡単に取れたらなぁ〜俺もなぁ〜。
貴方はエウルアの薙ぎ払いをジャンプで躱し、エウルアの後ろに回るとエウルアの首筋に小さい黒い人工物がくっついているのを見つけた。
ありましたぁ〜、後は簡単流れ作業です。
てか洗脳って聞いてエッチに変換されるのは日本人の良いところですよね(脳死)
貴方は武器を横に投げ捨て、エウルアに抱きしめる形で拘束した。
この後滅茶苦茶エッチした(願望)
エウルアは暴れて貴方の髪や手を掴み引っ張った。
痛いんだよおおおおおおおおおおおお!!!!!(マジギレ) こういうやつの方が痛いのわかる?
貴方はエウルアの首筋にある機械を摘んで炎元素を流した。
「ああああああああああ!!!」 エウルアは急に叫び出し更に暴れる力が強まった。
暴れんなよ、暴れんな…(ゥ、羽毛)
すると首筋にいる機械が緩んだため、貴方は思いっきり引き抜いた。
その機械は細長い円柱から六本の触手が生えていてウネウネと触手を動かしている。
高校生物で習うファージみたいな形しているなお前な(トラウマ再来)
貴方はその機械を握りつぶした。
「あ…」 エウルアはその場に膝をついた。
あ…、こ、壊しちゃった…(絶望)
「エウルアァァ!! この女を殺せぇぇ!!」 シューベルトはジンに首を掴まれており苦しそうに叫んだ。
「うわ!!」 シューベルトの首飾りが不気味に黒色に光り、ジンはその光に驚いてシューベルトを離してしまった。
するとエウルアが再び立ち上がって近くにあった短剣を持ってジンに向かって走り出した。
良かった、これでなんとかチャートを立ち直せるぜ(予知)
エウルアがジンの背中に短剣を突き刺そうとする。
ぴょ!!!(桃白白)
貴方は瞬時にエウルアとジンの間に挟まるように行き、エウルアの短剣を腹で受けた。
ンアァァァ!!!(絶頂)
「ロ、ロイ!!」 ジンは気づいたかのように後ろに振り向き声は発した。
「…え? ロ…ロイ…? な…なん…で? わた…し…?」 エウルアは正気に気づいたのか貴方に突き刺した短剣から手を離し、手についた血を目線が定まっていない目でまじまじと見た。
貴方は後ろに倒れるがジンが後ろから支えてきた。
「ロイ! ロイ!! 意識をはっきりしろ!! ロイ!!!」 ジンが貴方に向かって叫ぶ。
まぁ、この程度では死なないんですけどもね、あえて瀕死状態を演じます。 曇らせ気持ちぇ〜⤴
「わ…たし…が…、い…いや……いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 エウルアはその血がついた手で顔を隠しながら叫んだ。
イキますよ〜イキます、イクイク、ヌッ!!(曇らせ絶頂)
それじゃ後は剣を抜いて更に曇らせ進行勧めましょうね〜(クズ)
貴方は短剣に手をかけ、思いっきり引き抜くと血が吹き出してきた。
「おい!! なにバカなことをしているんだ!!!」 ジンは貴方に怒りながら自分の服を脱いで傷口に抑えた。
ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌッ!!!!(連続絶頂)
「あ…」 エウルアの顔や髪に貴方の血がつくがエウルアはそれでも貴方のことを明かりのない目で見つめていた。
計画通り(キラフェイス) じゃけん後は適当に気絶しましょうね〜。
貴方は出血多量により意識を落とした。
知らない天井だ(言いたかっただけ)
てかあれからまるまる2日も経ったみたいですね、まぁいい感じに熟れている時期ですね。
夜ですがそんなこと知りません、窓から外に出てエウルアさんのお迎えに行きましょうね〜。
怪我は特に重症でもないんで大丈夫だって安心しろよ〜(強者の風格)
ぴゅいぴゅい〜って建物の屋根を飛び移ってエウルアちゃんの家まで行きましょうね〜、あれ? オ↑ジ↓サンの家じゃないんですか…、じゃあアンバーちゃんの家にいるのかなぁ?(マジキチスマイル)
確かここがアンバーちゃんの家だけどもどこにいるかな? と思ったけど早速いましたね、エウルアさーん元気〜^^(煽り)
おや、窓の鍵してないんですね。 不用心ですねぇ〜(メガネクイッ)
貴方はエウルアの部屋の窓を開けてカーテンをめくった。
エウルアの部屋は灯りが全くなく真っ暗な世界が広がっていた。
い〜い感じに曇ってますね〜(ボンドルド風)
「ろい…?」 エウルアが髪がボサボサで目には相変わらず明かりが灯っておらず、服は青いパジャマでベットの上に膝を抱え込んだ形で座り込んでいた。
あぁ^~いいっすねぇ^~、これは白米が進みますよ〜。
「ろい…、ろい…」 エウルアがベットから降りて貴方の方によろよろと近寄ってくる。
貴方は近づいたエウルアを抱くようにしそのまま外へと連れ出した。
良い所に行こうか^^(ねっとりボイス)
貴方はエウルアを抱きながら屋根を飛び乗り続けていった。
「ろい、ろいぃ…、ごめん、ごめんなさい…、ごめんなさいぃ…」 エウルアは貴方の肩に頭をのせて涙を流しながら今にも消えてしまいそうな声で言った。
貴方は乗り継ぎながら城壁の上に着き、エウルアを降ろした。
あとは適当に良いことを言って好感度をバク上げにするだけですので簡単だね☆
貴方はエウルアの目を見て、気にしなくていいと心配してくれて嬉しいと伝えた。
「ウ…、ウワアァァァァァァァァ!!」 エウルアは思いっきり泣き出した。
「ウグッ…、ウウウウ…」目から溢れ出た涙を両手で拭うがそれでも涙が流れてくる。
貴方はエウルアを何も言わずにただ抱きしめた。
「ヒグッ…、ヒグゥ…」 エウルアは肩を上下させながら貴方の首に腕を回して泣いている。
これでエウルアさんの好感度はほぼマックスまでいったと思いますので勝ちました。
ということで今回はここまで、ご視聴ありがとうございました。
現在の好感度度合い
10:血も爪も全てが愛らしく一緒(物理的に)になりたいレベル
9:ずっとそばにいないと苦しくなるレベル
ジンさん、エウルアさん
8:結婚したいレベル
バーバラちゃん
7:恋人にしたいレベル
アンバーちゃん
6:好きレベル
5:普通レベル
的な感じになりました、もっとキャラを増やせるように頑張ります(白目)
白子美味しい