原神 トワリン撃破トロフィーRTA   作:ハナホジン

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ちょっと投稿遅くなって申し訳ない。
構成とか今一度考え直してたんです、はい(言い訳)

今回もR17.5推奨です。
多分今回でR指定はラストですので親御さんの前で見ている皆様、安心してください(トラボカスタム)

ジンさんと旅人視点です。

どうぞ






私の怒り心と私の謎心

ファルカ団長達が遠征に行き、騎士団は大きく変わった。

団員の半数以上はいなくなり、私は代理団長となって仮の団長の席に座ることになった。

だが、私は納得していない。

アイツがバカをやらなければ今頃、アイツが団長の座にいただろう。

だけれども、私は責めることができないしアイツは正しいことをやったとは思う。

だが、もう少し大人の対応というものができないのだろうか。まったく…。

 

 

 

 

 

とある日の夜、私はアイツに跨った。比喩ではなく実際に。

バーバラがロイの初めてを奪ったと聞いた時、私はグチャグチャとした感情とすべてを壊してやりたいといった感情が湧いて出た。

その時のバーバラの表情は愚か者を見下すような顔をしていて、アイドルとして振る舞っている子とは到底思えなかった。

 

バーバラから逃げるように去った後はいつものように仕事に取り掛かる。

しかし何度も握っていた羽ペンが壊れるという災難、いや私の怒りを隠すことができなかった。

 

私はバーバラを家族として好きだ。

勿論喧嘩なんてしたくないしこれ以上家族という絆を壊したくなかった。

でもバーバラの話を聞いた時は殺してやろうという気持ち悪い汚れた感情が湧き出た。

好きな人が同じになった姉妹ではこうなるのもしょうがないだろう。

ロイが二人に分裂してくれればこんな歪み合いをしなくてもするのに。

 

姉ならば妹に譲って応援をするものだろう。

それでも、私はロイを貪りたかった。

だからした。それだけだ。

やるときは騎士としてどうなんだ?、人としてどうなんだ?ともうひとりの私が言ってきたが、そんなものどうでもいい。

今は代理団長としてのジンではなく、騎士としてのジンでもなく、ただのジンとして私は、ロイに初めてを捧げた。

 

ロイの唾液や分泌液はとても美味でついつい瓶の中に保存してしまったほどだ。

好きだ、ロイ。

好き、好き、好き、すき、すき、好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好きすきすき好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き

 

 

 

 

 

あれから何日か経った後、私は週1の頻度で何度もロイの所へ無断で通い、跨ぎ、心と心を通じ合った。

何度も通っているとロイは一度寝たら、朝になるまで絶対に起きないことがわかった。

激しく動いても、ちょっと痛がる行為でもスヤスヤと寝息を立てている。

 

今日もまたロイの服を優しく剥ぎ取り肌と肌を合わせる、すると不意にロイから別の女の匂いを感じた。

バーバラだけじゃない、他の知らない女の匂いもする。

私とバーバラの他にもロイを狙っている奴ら、ロイを性処理としてしか使っていないゴミクズがいるのか。そう思うと私はロイの首筋に口を近づけ、思いっきり吸った。

誰にも取られないようにマーキングするようにと思いながらキスマークを付けてやった。

 

首すじから口を離すと涎が糸を張って、私の口とロイの首筋が繋がっていたという証拠になる。

そこには私のつけた跡が付いていて健気に可愛く寝ているロイを見ると子宮の所がキュン❤と反応する。

私はロイへの感情を収めるためにもう一度、中にソレを入れた。

 

 

 

 

 

 

 

「ねぇ、ジン」

所変わって騎士団本部、あの夜を超え私は団長席で仕事を行っていた。

リサが客席で自分用の紅茶を用意しながら私に言ってくる。

 

「貴方最近詰めすぎじゃなくて?もうちょっと手を抜いたらどうかしら」

リサが私の心配をしているのか、代理団長として行ってはならない事を言ってきた。

「別にリサが思っているほど、私は自分の事をよくわかっている。心配しなくていい」

と山のように溜まった書類を一枚一枚ずつ丁寧に細部まで目を配り処理する。

 

「それじゃあなんでため息なんか吐いているのかしら」

そう言うとリサは茶を嚥下して、私を見つめる。

 

「……昨日のせいだな」

「ん?」

私はボソッと昨夜の幸せな出来事のせいにした。

気持ちよかったけど流石に3回もやると疲れる、けれどロイへの愛も溢れ止まない。

どうすれば良いんだろうと考えながら私に問い詰めるリサを宥める。

 

するとガタガタと窓が揺れ始めた。

私は目の前を書類を一回置いて窓を見やると、先程の晴天が雲泥に囲まれているではないか。

今度はドアがバンッと勢い良く開き

「大変です!! 風魔龍がモンドを襲撃してきました!!」

と騎士団の一人の青年が大声で伝えてきた。

 

「全団員に告ぐ!!すぐに本部を開放し怪我人や避難民を救護せよ!!」

私は青年に負けない声で伝えた。

青年も大声で「はい!!」と答え、回れ右をして走っていった。

 

「リサ」

「わかっているわよ」

私がリサの名を呼ぶとこの後に続く言葉がわかっていたかのように先に行動してくれた。

 

さて、私も早く皆のために動かないとな。

 

 

 

 

 

 

前のような家屋が崩れるといった被害はなく、暴風もすぐに去った。

少なくとも怪我人が出たという情報は聞かなかったため私達は安心する。

だが、市民に聞いた話には風魔龍と戦った二人の人物を見たという情報が私の耳に届いた。

一人は白い服を着た異邦人でもう一人はロイが勇敢に戦ったのだという。

 

ロイの事は周知しているがその風魔龍と戦えるほどの力を持つ異邦人が何者なのかを知るため、心の底にある悪意があるかどうかを調べるためにここまで連行することにした。

ガイアが連れてくるらしいがロイは多分面倒くさがって来ないだろうと予想する。

 

「ジン、焦りすぎよ」

リサが書斎の本を閉じて、ため息をつくように私に言ってくる。

私は自分でも気が付かないうちにそこらをうろちょろと動いていたようでリサに言われる。

 

「しかし風魔龍は城外でも活動している。一刻もはやく…」

と言うと

「焦る必要はないわ、わたくしも協力するから」

リサが手すりに肘をかけて体重をかけてくる、しかも胸を強調させて。

リサもすこし淑女ある行動をしろ、と言おうとするとドアがガチャと開かれた。

 

「代理団長様、連れてきたぞ」

ガイアとアンバーと見知らぬ異邦人と空中にいる変な生き物がドアをくぐって、私達の前に佇んだ。

 

 

 

 

「…ということだ」

ガイアが風魔龍が現れた経緯とこの旅人が風魔龍を撃退したということを話す。

「なるほど、モンドへようこそ風と共に訪れし旅人よ」

私はそう言って、風魔龍が最近我らに敵対している事と旅人の兄を探している事を話し合った。

旅人は私達に協力してくれるようで、放棄された四風守護の神殿に残った力がモンドを包む暴風を引き起こしている事を話す。

 

「ところで、ロイっていうやつはここにはいないのか?」

パイモンが辺りを見回すがここにはロイはいない。

「ガイア?」

私がガイアにロイがどうしたか聞いたら

「あぁ、あいつはいつの間にか消えていたんだよ。その場でパッとな」

とニヤケながら言う。

やっぱり私の予想は当たっていたかと頭の中で独り言を喋る。

 

「しょうがない、ロイを抜いて行動することにしよう」

私はこの場にいる者達に言って各神殿に行き問題を解決するように指示を出した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

視点は変わり、この世界の者ではない旅人へと移る。

 

 

 

「なぁアンバー、ジン団長に聞くの忘れてたけどロイってどんなやつなんだ?」

神殿の攻略中、パイモンがアンバーに聞き始める。

「ロイさん? そうだね〜、簡単に言うと強くて優しくて良い人だよ」

アンバーが笑顔で嬉しそうに言ってくる。

「昔のロイさんは騎士団に所属していてね、まだ大団長が遠征に行く前には遊撃隊の隊長を務めてた人なんだよ」

 

「大団長?」

パイモンがこだまのように聞き返すと、「ジン団長は詳しく言うと代理団長っていう立場なの、さっきも言った通りに大団長、ファルカ大団長は長い遠征に言っているからその代わりの団長という事でジンさんが選ばれたんだ」

アンバーはパイモンに詳しく語り、パイモンはへぇ〜と頷いている。

 

「話がズレてるけど」

私が言うとアンバーは慌ててロイの話へと戻る。

 

「ロイさんはちょっと無口だけど騎士として相応しい優しさを持っている人なんだよ。それにロイさんはすっごく強くて、ファルカ大団長と同じ、いやそれ以上の強さを備え持っているカッコいい人でもあるの!!」

アンバーが鼻息をフンフンと荒くして説明してくる。

 

たしか…、風魔龍と戦っていた時のロイの乱入で風魔龍が思いっきり殴られた時に私に喋っていた謎の声が「えええ〜〜〜〜〜〜!!!!! 殴ったぁぁ〜〜〜〜!!!???」と大声で驚いていたなぁと思い出した。

 

「じゃあ、なんでロイは騎士団をやめちゃったんだ?」

パイモンが言うとアンバーは少しの悲しみと嬉しさが入り混じった表情になってなんとも言えない空気が訪れる。

 

「あ、ご、ごめん…」

「い、いや、いいの!!気にしないで!!」

パイモンが聞いてはいけない事を聞いてしまったと思ったのかアンバーに謝り、アンバーは気にしないでと言い続きを話す。

「ロイさんはね、ある人がバカにされていた時にそのバカにしていた人を半殺しにして騎士団を退団されちゃったの」

「で、でもね!!友達のために行動してくれるって優しさはあるから、ただ敵だと思った相手に対しては容赦が無いだけで…!!」

アンバーが何とか弁明をしようとするがあまり効果はないようだ。

 

私もパイモンも心の中で「ロイは怒らせないでおこう…」とお互いに思った。

 

 

 

 

 

それからはリサ、アンバー、ガイア達と3つの神殿を攻略して、ジン団長がファデュイというスネージナヤの組織と言い争っていたり、変な吟遊詩人のウェンティと会い風魔龍がトワリンと呼ばれていたという事を知り、アビスという人類に敵対している集団がトワリンを堕としたという話を聞いて、ウェンティに唆されてモンドの至宝の天空のライアーを盗もうとしたが逆に盗まれて私達が犯人という冤罪をかけられて、ディルックに匿ってもらったなど、今日は色々と起こりすぎて大変な目にあった。

 

「明日、またここへ来てくれ。これからのことを話そう」

とディルックが言ってきたため、私達はエンジェルズシェアを離れて宿屋を探して一晩泊まることにした。

 

「あれ?あれってロイ?」

と宿屋の個室の鍵をもらって部屋へ向かおうとするとロイが自分の部屋と思わしき所へと入っている様子が見えた。

私がロイと名前を呼ぼうとするが、「な、なぁ…」とパイモンが私の袖を掴んで制止させる。

 

「ちょ、ちょっとやめておこうぜ!!お前も疲れているだろうし、さっさと部屋へ行って飯を食って寝よう!!」

とパイモンが何やら隠し事があるみたいな雰囲気で話してくる。

「パイモン、一体なにが嫌なの?」

私がパイモンに問い詰めるとパイモンはうぅ〜と唸って「なんかロイって…こ、怖いんだ…」とパイモンがおどろおどろしく小さな声で言ってきた。

 

確かにロイの目は生気がなくてちょっと怖い雰囲気が漂っているけど、そこまでなのかとちょっと驚いた。

 

私はパイモンのためにロイのいるだろう部屋の前を通り過ぎて二部屋分距離が空いている自分たちの部屋へと入ってそこで一晩を過ごした。

 

 

 

 

 

 

次の日の夜、私達はディルックに言われたとおりにエンジェルズシェアへと再び訪れた。

ドアを開けるとそこにはウェンティとディルックとジンとロイが座っていたり、立っていたりしていた。

 

「君は…旅人?」

ジンは私の方を見て、つい口から出てしまったようだ。

 

「ジン? それにロイも」

私も辺りを見渡しながら言う。

 

「こちらはただのジンだ、団長としてのジンではない。英雄の君でも、そうそう接触できない人物だろう」

ディルックはそう言って、ジンに天空のライアーを盗んだのはファデュイであることを説明した。

 

そしてここで話し合った作戦はこうだ。

 

まずは私とディルックで天空のライアーを取り戻す。

トワリンを天空のライアーで呼んで話し合う。

 

簡単にまとめるとこんな感じになる、ディルックは簡単な用意をして私達と一緒にファデュイの隠れ家へと向かっていった。

行くときにジンがロイに向かって睨んでいたような気がしたが喧嘩でもしたのかなと少し考えた。

 

 

 

 

 

 

視点は戻り、怒りに染められている乙女へと戻る。

 

 

 

 

「それでは行ってくる」

ディルック先輩は旅人達を連れてライアーを取り戻しに行った。

 

「ああ、頑張ってくれ」

「宜しくね〜」

私はディルック先輩達を見送って、ウェンティ殿は手を振って酒を嗜んでいる。

 

三人が酒場のドアをバタンッと閉めた時に私はロイの方へと振り向く。

「それでだ、ロイ」

私がロイの事を呼ぶと、ロイはゆっくりと目を開いて私へと向ける。

 

私はロイのところへと近づいて、ロイの右腕を掴み空へ掲げた。

「なんだ、この傷は…!!」

ロイの手は痛々しい火傷を負っている。

恐らくトワリンと戦ってできた傷だろう、ろくに治療もせずにそのまま放置して。

 

「…料理して…なった」

ロイは私の目を真っ直ぐ見ずに逸して子供が言うような言い訳をボソボソと言う。

私は危険を冒した子供を叱る母親のように「そんなバカみたいな言い訳をするな!!」と酒場が揺れるほどの声量を出して、掴んでいる手の握力を強めてしまった。

 

「気をつける…」

ロイはそう言うがこいつの事だ、また我が身を犠牲にして助けるだろう。

私にはこいつを責めることもできない、私がやっていることもこいつと同じ事だからだ。

 

「…もう、そんな自分を犠牲にするような事はするな…」

私は手を離し、自分の右手首にあるミサンガを左手で包み込む。

ふと目に入ったロイからもらったミサンガ、ロイを扱うように丁寧に扱い、ずっと肌身を離さずに持っている私の大切な宝物。

 

ずっと着けているから、ボロボロになって紐自体が細くなってすぐにでも千切れてしまいそうな宝物。

もしこの宝物のように千切れて、ボロボロになって、無惨な姿になって、消え去ってしまったら、私は自分がどうなるかわからない。

 

私は一番大切なものがなくなるという漠然とした恐怖を体で感じながら、思い続ける。

お前が壊れてしまって、消えて無くなってしまったら私も一緒に消える。

未来永劫一緒だ、死しても、骨になっても、名を忘れ去られたとしても。

私はお前を永遠に想い続ける。

 

お前も私の事を想い続けてくれ、一瞬でも逸れたなら…、その体に刻み込んでやる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しばらく経った後、ドアから鈴の音が聞こえてくる。

 

「お〜、おかえりなさい、僕のファン達」

ウェンティ殿が帰ってきたディルック先輩、旅人、パイモンを出迎えた。

勿論私達も。

 

「あ!それは天空のライアー! うまくいったみたいだね」

ウェンティ殿はそれとなく嬉しそうだ。

 

しかしその奪還してきたライアーの弦には風元素の濃度が全く足りておらず、これではトワリンを呼び出すことは無理らしい。

私の風元素ではどうかと思ったが、純粋な元素じゃなければ修復することは困難なのだと伝えられた。

 

「でも、旅人が回収してくれたトワリンの涙なら治すことはできるよ」

「旅人、その涙の結晶をライアーの上から落としてみて」

ウェンティ殿は旅人にトワリンの涙の結晶を出すように指示した。

取り出した結晶は前に見た時よりも綺麗になっており、汚れた力が見事に浄化されていた。

 

旅人が出したライアーに涙の雫の形をした美しい物を落とすと破損していたライアーは淡い青色に光って、白色に変化して修復される。

 

「よし、想像通りだ!」

 

「なんだか…、どんどん若々しくなっていく感じがする」

私は思ったことを率直に言ってみると

 

「ジン団長も一緒にか?」

とパイモンは悪気はなく言うが私は少しムッとした。

私はまだ22歳、3月の14日で早生まれだが歳を気にする年齢じゃない。

天空のライアーの話だ…と言おうとしたが

 

「ふっ…」

とロイが笑ったのだ。いや「鼻」で笑ったのだ。まるで人を馬鹿にするかのような貶すような、そんな笑い方をしたのだ。

私はいつの間にかロイの腹に拳をめり込ませていていた。

怒り、というより無意識による行動だと思う。なぜ自分がこんなことをしたのか分からなかったが昔、母が父と喧嘩をしていた時、父が

 

「三十路のババァが!!」

と言った時に母の後ろ回し蹴りが見事頬に当たり、父は鼻から口から血をぼたぼたと垂らして

「ご、ごめぇんなしゃい…」

と泣きながら土下座していたのを思い出した。

 

この年齢を対象とした笑いや暴言を許せないというグンヒルド家の血が暴れだしたのだろう。

無論、私も暴れだしたのだ。

 

「ぉ…おごぉ…」

ロイは唸り声をあげて横にバタンッと倒れこんだ。

ロイは目をゆっくりと閉じながら気絶する。

 

「ジ、ジン…」

ディルック先輩が私に驚きの目を向けるが

「申し訳ございません、ただこいつにお灸を据えてやっただけですので気にしないでください」

と言うがディルック先輩やウェンティ殿の目は驚愕を隠しきれないようだった。

 

パイモンは旅人の後ろに隠れてビクビクと震えている。

 

「その状態のライアーではまだ完全ではないのだろう?私達もすぐに涙の結晶の調査をしよう」

と話を逸らす。

 

「あ、そ、そうだね」

ウェンティ殿は思い出したかのように話をトワリンの方へと向ける。

 

ウェンティ殿が語っている間に私は気絶しているロイをチラリと見て、お仕置きとしてまた絞りきってやると意気込みながら何処に涙の結晶があるかを予測し始める。

 

次はバーバラと一緒にしても良いかもなと想いながら。




ジンさんは肉体による躾をして安心感を得そう(ド偏見)

物語通りにセリフ進めるの面倒くさいから詳しくストーリー知りたい人は原神の再走…しようか❤(義務)
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