原神 トワリン撃破トロフィーRTA   作:ハナホジン

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今回でラストと言ったな、あれは嘘だ(ウワアアアァァァ)

ちょっとラストまで書くと10000文字超えてRTA的には読みづらくなっちゃうんで途中で切り上げました。

次は絶対にラストだから、ぜってぇ見てくれよな(野沢ボイス)



てなわけでどうぞ〜






Part15 ホモ死す(デュエル・スタンバイ!!) まで

トワリンブッコロRTAはーじまーるよー。

 

前回は空君と会ったり、蛍ちゃんの笑顔に恋したりして大変でした(スマイル)

そして今回でようやっと終わるんやな…って(感動)

 

トワリンの討伐時間は10秒です、10秒で終わらせる(カッコいい)

実際は30分でも十分に世界一になれるんですが、やっぱり突き放すために目標は高く設定しなくちゃね(RTA走者の鏡)

 

貴方達は空中に漂っている造石の地面に着地する。

下を覗くと雲が台風の目のように周りを囲んでいる造石の中心に吸い込まれていっているのが見える。

見つめているとそこから風元素の塊が回転しながら突き上げてきて、急に角度を変えてこちらへ突っ込んできた。

 

この程度反撃する方が無駄というか体力の無駄なんで躱しましょうね。

ちゃんと体力、スタミナ管理もできるホモ君成長したなぁ(親目線)

 

貴方達はこちらに突っ込んできた弾を躱すが地面に当たった衝撃が風を発生させて後ろへとふっ飛ばされる。

体勢を整えると眼の前には台風が巻き起こっており、小石が巻き込まれ激しく風が拭き荒らげている。

そして台風が一気に破裂するとそこにはトワリンが滞空してこちらを睨んでいる。

 

主人公風に言うならこれで…終わりだ!!だな(確信)

カッチョいい…(自画自賛)

まぁ取り敢えずさっさと処します(豹変)

 

貴方は足を深く下げてかがみ、トワリンの方へと飛んでいく。

そしてその勢いのままトワリンのこめかみをぶん殴る。

トワリンは仰け反るが空中で足元を爆発させてその衝撃の勢いのまままた頭を狙って殴る。

 

後はこのまま殴り続ければ勝てるんで余裕だなこのゲーム(フラグ)

 

「グアァァァァァァァァ!!」

するとトワリンが体の方向を変えて、尾をこちらへとすごい速さで近づかせてきた。

貴方はその速さに対応できずに尾が体に当たり、後ろへと飛ばされる。

貴方は減速できずに造石の地面に背中から直撃する。

 

ファッ!?なんか強くね?前に走った時はこんなに強くなかったゾ(恐怖)

 

痛みを感じているとトワリンが貴方の方に向かって前足を下ろしてきた。

貴方は瞬時に起き上がって、前腕を盾にするように腕を頭の上に突き出してトワリンの攻撃を防ぐ。

が腕が悲鳴を上げ、足元に蜘蛛の巣の形をしたヒビがピシリッと入った。

 

ンアアァァァァ!!!強すぎぃ!! やっぱコイツ変な強化入ってるやん、どうしてくれんの?これ(ガチギレ)

 

「はあ!!」

するとディルックがトワリンの腕に炎を纏わせた大剣を横切りで攻撃した。トワリンの鱗が剥がれ落ち、少しの出血が確認できる。

 

「せい!!」

ウェンティの掛け声の後に風の上昇気流が貴方の腕らへんから発生して、トワリンの腕は上へと吹っ飛び、体勢が崩れた。

 

これじゃあ時間がかかりすぎるんであれ、消費しちゃいます。

皆さんは覚えてないと思うんでもう一回説明しときますか。

デレレレッデレ〜、じゃが〜ん(ドラえもん風)

はい、この死獣の邪眼?だっけ、まぁこれを使います。

これを使えば腕とか足とかランダムな場所が壊死しますけど、10秒間だけ圧倒的なパワーが手に入れることができます。

じゃあ最初に使えよって?使って失敗したら攻撃力半減するんでできるだけ使いたくなかったんです(チキン)

 

貴方は左胸ポケットの中にある邪眼を右腕で取り出し、元素の力を注入する。

すると邪眼は真っ黒な光を発光し始めて、右腕に途轍もない痛みが襲ってくる。

 

来ました、自らを生贄とした元素力の上限解除!!(夏油風)

これで攻撃力は114514倍!!買ったな(確信)

 

貴方は邪眼をサイドポケットに仕舞い、炎元素を右手のひらに集中させて圧縮させる。

 

純愛ビームッ!!!(迫真)

 

貴方は右腕をトワリンの方へ突き出し、手のひらにある炎元素を開放させた。

貴方の手からは豪炎が吹き出し、その大きさはトワリンが綺麗にスッポリと入るほどの円形の形と大きさだった。

 

「グギャアアアアァァァァァァァァ!!!!!」

トワリンは叫び声を上げながら炎に巻き込まれた。

 

はい終わり、THEENDってね、お疲れ様でした。

 

貴方の手から出る豪炎が段々と勢いが小さくなっていき収まる、すると貴方の右腕は真っ黒に染められていて指先からボロボロと炭のように崩れ去って消えていく。

 

ホモ君可愛そう…、嘘だよ(クズ)ほらさっさと終わって、ホラホラホラホラ(ダンス)

 

「ロイィ!!!」

ジンが貴方のそばへと駆けてくる、その目は今にも泣きそうな目だ。

 

「ガアアアアァァァァァァァァァ!!!」

すると咆哮が空気を振動し耳に鋭い痛みが伝わる。

 

は?(困惑)ま、まさか…(畏怖)

 

その声が聞こえたところを見ると、黒い煙が立ち上っている所が晴れて、炎に包まれたはずのトワリンが無傷の状態で佇んでいた。

 

あああああああもうやだああああああ!!!!(発狂)

あ、あが、あががががががががががが(壊れちゃっ…たぁ!!)

 

「そ、そんな…」

ジンが驚きの表情と額から汗をタラッと流してトワリンを見つめる。

するとトワリンの後ろの首筋にある深紫の鉱石らしきものが紫色に光る。

その光は紫の煙と化してトワリンの体を包み込む。

 

え?強化ルート入った? マジで?(困惑)

 

「なんか不味い気がするぞ…」

パイモンが体をぷるぷると震えながら縮こまっている。

 

ちょ非常食!!おま、フラグ立てんな!!(ブチギレ)

 

トワリンの体中に取り纏っている紫の煙がブワッと散るとそこには青を象徴とした美しい姿から濃紫の禍々しい姿へと変わってしまった。

 

終わった…(一護ボイス)

 

するとトワリンはこちらに口を開けて突っ込んでくる。

貴方は隣にいるジンを押し倒して少し左の方へ移動する。

 

ギャリン!!

 

すぐ真隣にトワリンがいて、貴方の神経が壊死した右腕は喰われたのか、無くなっていた。

 

ちょっとこれはチャート変更しなければなりませんね、作戦変更!!(迫真)

 

「あああぁぁぁぁぁ!!!ロイィィィ!!!!!」

ジンの目から涙が零れ落ちて、貴方の方へ手を伸ばしている。

貴方はジンの伸ばしている手を取って遠くに逃げる。

 

「グガアアアァァァァ!!!」

トワリンが元の体勢に戻って叫ぶと紫の弾が作られ、こちらへと飛んでくる。

 

あかん死ぬぅ!!ライダー助けて!(叫び)

 

「せい!!」

「フンッ!!」

蛍とディルックが貴方達の前に躍り出て、こちらに迫ってくる弾を変わりに防いでくれる。

 

ママぁ…(母性)

 

「クソっ、まだ来るのか!!」

ディルックがトワリンの背後にある弾を見つめながら、まだまだ沢山襲ってくる攻撃を対処する。

 

「風だぁ〜!!」

ウェンティが弓を構えて、矢に風元素を集中させるとそれを弾き飛ばす。

するとトワリンの方に向かっている最中に風元素が爆発し、爆発した起点から中へ吸い込まれる渦巻きが発生した。

その吸い込まれる力は正に神の如く、トワリンや紫球を吸い込んでいく。

 

「火炎よ─燃やし尽くせ!」

するとディルックが大剣を肩に担ぎ、炎元素が大剣に纏わりつく。

そして剣を大振りに振ると、剣から炎の鳥が出現し、渦巻きの中へと突っ込み爆発する。

 

「グゴオオオオオオオオオオオ!!!」

元素反応が起きたのか、トワリンはその爆発に巻き込まれる。

が重傷という訳でもなさそうだ。

 

やっぱこいつ変なバフかかってね? マジでカス(ブチギレ)

 

「やっぱり、あの憎しみの塊がトワリンに悪影響を与えているんだ」

ウェンティがトワリンを見つめながら、苦虫を潰したような顔をしている。

 

「あれを治す事はできないの?」

蛍が問うと

「旅人の力を使えばできるとは思うけど、そもそも近づかせてくれない。近づいたら蒲公英のように吹き飛ばされてしまうのがオチさ」

 

おい、待てぃ(江戸っ子)私の力を使うのが最短なんだよなぁ…。

てかさっさとやらないと時間がやばいンゴォ!!!

 

貴方は右腕の体重が消えたことにより、バランスが不安定な状態なままなんとか起き上がる。

そして皆に攻撃するからサポートしてくれと頼んだ。

 

「ダメだ!!!」

ジンが貴方のそばまで近寄って大声で叫ぶ。

「もういいだろう!!お前は十分に頑張った、もう自分を犠牲にするようなことはするなと言ったばかりだろう!!」

ジンが貴方に唾を飛ばしながら叫び散らかす。

 

なんやねんコイツうるせぇな(半ギレ)

愛ある体罰を食らわせてやるよ!!鞭痛いのはわかってんだよオイ!!オラァァァァ!! YO!!(日顕)

 

貴方はジンに向かって左手で平手打ちを喰らわせた。

本気の力ではないがそれでもパシンッと甲高い音が響いた。

ジンは叩かれた右頬を押さえながら困惑の表情で目を大きく見開いている。

 

痛い?生きてる証拠だよ(至言)

 

貴方はジンを尻目にかけて他の人達の所へ行く。

 

「やるんだな…?」

ディルックは覚悟を決めたような目で貴方に言う。

 

当たり前だよなぁ(納得)じゃあ、命を…捧げようか(説得)

 

「それじゃあ、一旦トワリンを落とさなきゃならないかな」

ウェンティが一歩前に出して、弓を構える。

 

「ゴギャアァァァァァァァァァ!!!」

トワリンがウェンティの構えを見た時に殺すぞと伝えるように咆哮を放った。

 

「今っ…!!君を自由にしてみせる!!」

ウェンティはそう言うと矢を放ち、その矢は途中で三本に分かれ一本、トワリンの目に命中した。

 

「ギィギャアアアァァァァァァ!!!」

トワリンは地面に両前足を突き刺して、落ちそうになる体を支える。

 

ボゴォォォォォォォ!!!!

 

するとトワリンの口からはどす黒い瘴気が吐き出され、その瘴気がぶつかるといったところに、

「風の神よ、我らを導きたまえ。」

声が聞こえ、周りに風元素で作られたフィールドが吐き出される瘴気を外へと掻き分けていた。

 

「すまない、ロイ。私らしからぬ事を言ってしまって。私はまたお前に救われてしまったな」

そう言うとジンは貴方に優しく微笑む。

 

おじさんねぇ! 君みたいな可愛いねぇ、子の笑顔になっている顔が大好きなんだよ!!(光堕ち)

ラブアンドピース!!(正義)

 

「逃げようなんて思わないでよね?」

ウェンティが再び弓に風元素を集めさせて、真上に向かって放つ。

そして破裂した矢が周りの纏わりつくような気色の悪い煙を吸い込む。

それをチャンスと思ったジン、ディルック、蛍はトワリンを支えている前脚へと向かった。

 

「はぁ!!!」

ディルックは左脚を炎の大剣で斬りつけ、

 

「セイッ!!」

「はーーッ!!」

ジンと蛍は右脚を同時に風元素で攻撃した。

 

「ゲギャアアアアアアアア!!!」

トワリンは痛みに耐えきれなかったのか足の力が弱まり、真上から頭が落ちてくる。

 

なんだこの王道のジャンプ漫画に有りそうな展開は…(困惑)

けれどもチャンスですよ〜これ〜(優越)

じゃあまた自虐のパワーでやってやろうじゃねぇかこの野郎!!!(ブチギレ)

 

貴方は再び邪眼の力を開放し、今度は左足に激痛が走った。

 

痛みなんて関係無いんだよぉオラァ!!(クズ)

 

貴方は左足を地面に突き刺し、簡単には取れないように踏ん張った。

そしてトワリンの頭が落ちてくる、攻撃が丁度良いタイミングで入れるためにギリギリまで引き付ける。

まだ、蹴らない。

これにすべてを掛ける思いで、死ぬ覚悟で自分の命を削る。

 

オ゛ロ゛レ゛ロ゛ル゛ラ゛ァ゛!!!!!!!!(薩摩ホグワーツ)

 

貴方は右足を振り上げて、トワリンの顎に直撃させる。

更に追い打ちとばかりに足を爆発させて、目の前に閃光が輝く。

 

「ガアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァ!!!!!」

頭が弾かれたように上にぶっ飛ばされて、トワリンの顎からは血が出ていて叫び散らかし、前脚の爪を立てるが力が入らずにズルズル滑っていき、雲の下に落ちていった。

 

や っ た ぜ 。 投稿者:変態糞走者 (8月16日(水)07時14分22秒)

じゃあ、みなさん長い間のご視聴ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

貴方は急に殺気、嫌な感覚を感じて、辺りを見やる。

 

んっ?(フラグ)

 

「ロイぃ〜〜!!」

蛍がこちらに笑顔で手を振りながら迫ってくる。

貴方はその殺気が上でも横でも背後でもない。

下なのだということ知った。

 

シュワッチッ!!!()

 

貴方はろくに動かなくなった左足を無理やりにでも動かして蛍の方へ走る。

そして蛍に飛びつくと貴方がいたところの地面が割れた。

その割れた所から濃紫色のトワリンが地面を破壊しながら現れた。

地面が傾き、これ以上居られないことを察知した貴方は蛍を抱いたまま壁となった地面を蹴って、隣にある新たな地面へと飛んだ。

 

ホンマにこいつしつこすぎんだろぉ!!!!!死ねよピネってやつよ!!!(誰だよ)

 

ズザアァァァと体を地面で擦って慣性を止める。

 

「う〜ん…、ってロイ!?」

蛍は腹ばいに倒れている貴方の腕の中から這い出て、貴方の事を見やるとある一箇所に目の焦点を置いた。

 

「…ッ!!!ロイの…足が…ッ!!」

貴方の左足はいつの間にか無くなっており、恐らく喰われたか灰となって無くなったのかのどちらかだ。

 

キュィィィィィンッ!!!

機械音のような音が聞こえ、音が発生した所を見るとそこには前と風貌も骨格も変わったトワリンが貴方に睨みを聞かせていた。

そしてトワリンが口を開くとそこから丸い球体の邪に染められた攻撃をこちらに放ってきた。

 

やばいって(相棒ボイス)これ蛍ちゃんも死ぬと実質的に討伐不可能になるんで身を削って助けましょう。

ホモ君死ぬなよ…、死ぬなよ…(儚い希望)

 

貴方は剣を構えてなんとか防ごうとしている蛍の腕を引っ張り、切腹の体勢で腹に蛍を閉じ込めた。

 

「待って!!ロイ!! これ以上やると…」

蛍は貴方の中で暴れるが貴方はしっかりと蛍を壊れそうなほどの力を入れて抱きしめた。

 

こんなオルガ・イツカの体勢してますが、大丈夫(フラグ)

プレイヤーのワタシがホモを信じなければ誰が信じるって言うんだ!!(迫真)

 

ブゴォォォォォォォォォォン!!!!

 

貴方の背中にはトワリンの攻撃が直撃する。

皮膚が焼け、切り傷も入り、血が吹き出す。

炎元素で簡素な盾を作っても焼け石に水、特にろくな防御効果などなかった。

それでも貴方は必死で、死ぬ気で抱きしめた。

 

体力が!!あかんホンマに死んじゃうってぇ!!(ガチ発狂)

 

辺りが静まり返った。

普通なら風で滲みる痛みを感じるが、貴方の背中の感覚は消え去っていた。

貴方は蛍を抱きしめる力を緩め、横に倒れる。

 

「そんな、ロイッ!! ロイッ!!!!」

蛍は四つん這いで貴方のそばまで近寄る、その顔は涙で溢れていて、とても美しかった。

 

んなフラグ立ててんじゃねぇよカスゥ!!(本性開示)

立て!!立つんだジョー!!(違う)

 

貴方は精一杯に微笑んで目を閉じ、静まっていく心音に耳を傾けた。

 

やめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめてやめて(ガチ必死)

 

そして貴方を動かす歯車が今、完全に止まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(ガチ発狂アンドガチ泣き)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一つの命の灯火が吹き消えた。

しかしもうひとつの命の豪炎が盛りを上げて再び蘇る。

 

 

へ?(涙、涎、鼻水、お漏らしのオンパレード)

 

 

ドガガガガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァンン!!!!!

爆発音が響く。

 

貴方は再び立ち上がった、目を開き自分の体を見てみるとそこにはなかったはずの右手と左足が炎の姿へと変えて存在している。

そして体中から溢れ出る圧倒的な炎。

貴方はこれが自分の力なのか他者から干渉された力なのかはわからなかった。

 

ギダアァァァァァァァァァァァァアアアアア!!!!(ガチ泣き)

これが!!ジャンプ主人公の王道!!!瀕死から蘇るヤツだぁ!!!!(マジ発狂)

ホモ大好き(突然の告白)

 

 

 

と覚醒した丁度いい感じなので今回はここまで、ジャンプの漫画でも覚醒ぐらいで休刊入るでしょ?(偏見)

ご視聴ありがとうございました。




ぬぉおぉぉぉぉぉぉ、カッコいい…(自画自賛)

やっぱ、こういう覚醒…、最高やな!!(原点回帰)

もしかしたら主観編に入るかも…(変更ガイジ)
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