色々と忙しくて…ね
これからもしばらくは忙しくて投稿頻度はすっごく遅くなるかもだけどゆるしてヒヤシンス
それではどうぞ〜
運ゲーが多すぎたRTA、はーじまーるよー。
モウハジマッテル‼
前回は控えめに言って死にかけましたね。
もうあんなギャンブル嫌だよ(切実)
だけども、やっぱ…使徒君の…経験値を…最高やな!
あのジンさんの顔面崩壊パンチから数日経って、ようやっと自由に歩けるようになりました。
バーバラちゃんの介護が縄で縛って動けないようにするなんて…、亀甲縛りの方がよかった(ドM)
そして、今日はあの二人、うさ耳ちゃんとツンデレの卒業試験の日です。
あれからもう1ヶ月ぐらい経ってたんですねぇ〜。
ん? そういえばトワリンが来るまであと何年でしょうか、忘れちゃったよ(ダチョウ脳みそ)
「あ! ロイさーん! こっちこっち〜!」 アンバーが騎士団戦闘服の特別仕様の格好でこちらに手を振っている。
もう、かわいいなぁアンバー君(ねっとりボイス)
「おはよう、ロイさん!!、エウルアはあともうちょっとしたら来ると思うからもう少し待っててね!!」 アンバーの白い歯が煌めいて見える。
あぁ^〜、お持ち帰りしたい。
「ねぇロイさん、今日の私の特別なこの服どうかな?」 アンバーが両手を大きく広げて言った。
オルタ衣装ですか、これって胸元が空いてないからあんまりすきじゃないよ。あ、(好きじゃ)ないです(言い直し)
けども、ちゃんと褒めておきましょう、褒めなかったら闇落ちしちゃうんでね(1敗)
「えへへ〜、ありがとう!!」 アンバーは少し照れながらお礼を言った。
あぁ^〜、ノンケになっちゃう^〜。
「私のいないところでイチャイチャするなんて、この恨み覚えておくわ」 エウルアがこちらに不満そうな顔でやってきた。
覚えないでくれ、恥ずかしいわ(語録無視)
なんか、エウルアにも適当に褒めておきましょうか。
「ん…、まぁ、その褒め言葉は受け取ってあげるわ」 エウルアは右耳の前にある髪を弄りながら言った。
もう、少し素直になれよ…。
お! そうだ…、二人に年を聞いてみましょうか、そうすれば今がどれくらいかわかるんでね。
「は? キモ…、女性に年齢を聞くとかあんたクズね」 エウルアは貶すような目で言ってきた。
「私は今16歳!! エウルアは19歳だよ!!」 アンバーは笑顔で言ってきた。
「ちょ…! アンバー!! やめてよ!! そういうの!!」 エウルアが慌ててアンバーの口を塞ぐ。
あかん、メンタルが壊れちゃ〜う^。
変態ホモの兄ちゃん達は興奮するんでしょうが私はトラウマが…、ウッ(いなり男)
てか、16ですか…、たしか18歳頃くらいにトワリンがくるんであと2年ですか…。
まぁ、いけるでしょ!!(楽観的)、まだ神の目もらっていないですが…。
てなわけでさっさと卒業試験を終わらせてましょう、こんなん経験値もなんにも手に入らないんでね。
あなたはその場を静かに離れた。
「あ!! ちょっとロイさん!! 待ってよ〜」
「勝手に一人で行くんじゃないわよ!!」 アンバー、エウルアは急いでこちらに走ってきた。
「君たちは特例で二人でできる任務についてもらう、ロイは試験官という事で二人を観察してくれ。 干渉は一切なしだ、危険な目、これ以上任務が実行できないと判断した時には介入してもいい。」 ジンがあなたとアンバー、エウルアに副団長の座に座りながら言った。
ジンさんはあの一件で副団長に昇格することになりました、ちなみに私も遊撃隊隊長になりました、やったわ☆(変態糞娘)
「なぜ、私達だけ特例なんですか?」 アンバーがジンにそう質問した。
「君たちはそもそも、一人の指導者に二人がつくという異例の自体だ、それに君たちは他と比べても強い。 そこでだ、少し新しい取り組みとしてペアを組んでチーム戦闘をしてもらうことにしたんだ」 ジンは説明口調で淡々と話した。
(こっちにメリットないから)興味ないね(FF)
「任務は二人でドラゴンスパインに行って、ヒルチャール・霧鎧の王の討伐をお願いする」 ジンは二人の目を見つめて言った。
「ま、待って!! 霧鎧の王って最低でも6人ほどの人数じゃなきゃすぐにやられちゃうほどの強さでしょ!? 流石に無理だと思うんだけど?」 エウルアはジンに言った。
エウルアとジンさんって同い年らしいすっね、さっき調べました。 はえ〜、だから敬語じゃないのか(納得)
「大丈夫だ、いざとなればロイが助けに来てくれるだろう。 だが、任せきりにならないように」 ジンは落ち着いた様子で言った。
「わ、わかったわ…」 エウルアが返答し、アンバーはうなずいた。
「ではロイ、頼んだぞ」 ジンはあなたを見て言った。
ん、おかのした。
あなたは二人を連れて団長室から出た。
そして翌日の朝、あなたと二人はモンド城の橋で合流し、そのままドラゴンスパインに向かった。
「まさか、あんな任務を任せられるなんて私達凄いよね!!」 向かっている最中アンバーは嬉しそうな顔で言ってきた。
「ええ、けどもアンバー、貴方今気分が浮ついているわよ。 これから戦いに行くんだから、もう少し気合を入れなさい」 エウルアはアンバーにそう注意した。
このまま面倒だから逃げたら、騎士団にクビ宣言されるのでみんな、気をつけようね(ゆうさく音楽)
「今だ!! てめぇら!! やれ!!」 急に声が聞こえた瞬間、草むらパシュとした音が聞こえて矢が飛んできた。
やった!! 戦闘イベだ!!(サイヤ人)
貴方は咄嗟に二人の頭を掴み、しゃがんで打たれてきた矢を躱した。
「きゃ!」 「な、なに!?」 二人は襲撃で困惑しているようだ。
このまま敵を倒しに行くのも良いんですが、運が悪かったら多分二人とも死にます(残酷)
緊張すると力出ないからね。 優しい私は二人にアドバイスしてあげました(やさしい)
「わ、わかりました…!!」 「わかったわ」 二人は落ち着きを取り戻した顔で貴方にそう言った。
それじゃあ、いきますか。 邪剣「夜」
「な!、て、てめぇは!! グワァー!!」 口元を布で隠している男を峰打ちで倒した。
宝盗団ですか、殺したら血がドバーッ!!っと出てヨウツベに怒られるんで峰打ちで済ましておきましょうか。
貴方はドンドン敵を薙ぎ倒していく、時には頭に当てたり、鳩尾を殴ったりして敵共を気絶させていった。
ただの人が俺にかなうわけないんだよなぁ…(人外目線)
さーてさて、二人は大丈夫かな。
「はぁ!!」 「やぁ!!」 二人は善戦していた、エウルアは大剣での一振りで敵を5mほど飛ばしたり、アンバーの抜群の命中精度で敵を寄せ付けないでいた。
ふーん、え(自主規制)ちじゃん、たわわがもうプルンプルンしてて、もうやばい(意味深)。
(息子は)俺が立たせてやるか、ズキュゥゥゥン(効果音)
そしていつのまにか、敵は全てやられており、貴方が相対した者は気絶しており、二人が相対した者達の6割は絶命していた。
しかしその絶命の多くはエウルアによるものだった。
これは残酷な天使のガーゼですね、傷口に貼っておきましょうか(ジョークオブジョーク)
貴方は敵を縄で木に縛り付けているときにエウルアがこちらに寄ってきた。
「ねぇ、なんであいつらを生かしておいたの?」 エウルアが貴方に質問してきた。
え”? 理由なんてヨウツベさま怒られるからなんですけどこんな事言ったって切られるだけなんで、こっちを認知させて襲われるのを防ぐとか適当に言っておきましょう。
「ふーん、なるほどね」 エウルアが納得したように相槌をうった。
ん? ツンちゃんの頬に返り血がついていますね、ちょっと拭って好感度上げときましょう。
「ん? なに?」 貴方はエウルアに近づいて、自分の袖でエウルアの頬についている血を拭ってあげた。
「んにゅ…」 エウルアは目を瞑って、変な声を上げた。
なんか犬っぽくねえなぁ?なあ?なんか足んねえよなぁ?
貴方は更に頬をつっついた。 少し柔らかい。
「んんん〜…、クッ!!」 エウルアは頬をつっついた事をわざとだと感じたのか目を睨ませて、貴方の顎を思いっきりアッパーの要領で殴った。
オォン!、余計なダメージをくらったと思いますが、まぁ視聴者兄貴たちへのサービス!サービス!
「この…! この恨み覚えておくわ!!!」 エウルアが跪いた貴方に指を指し、怒った顔で言ってきた。
好感度上げが好感度下げになっちゃったよ…。
「こっちはもうお縄につけたけど、どうしたの? そんな大声を出して?」 アンバーが少し遠くからこちらに寄ってきて言ってきた。
「こいつが急に…!! や…、やっぱりなんでもないわ、気にしないで頂戴」 エウルアはなにかを言おうとしたことを止めた。
「て!! ロイさん!! 口から血が大丈夫!?」 アンバーがこちらの容態を心配してくれた。
やっぱり、アンバーちゃんの…、やさしさ…、最高やな!
てかさっきのアッパーで口の中が切れたんですか、しかも吐血レベルとかエグチ、容赦ないなあのツンちゃん。
「大丈夫よ、バカは怪我をすぐ治すとかいうことわざがあるんだから」 エウルアはそう言って、ドラゴンスパインに向かってあるき出した。
「もう!! それを言うならバカは風邪を引かないでしょ!! ロイさん、大丈夫?」 アンバーのツッコミが入った。
エウルアさんもボケるんすね(以外)
アンバーちゃんの優しさの嵐でもう気が狂っちゃいそう^〜。
ドラゴンスパインについた三人は登山許可証を入り口にいる人に見せ、任務の場所を再確認した。
「えーと、詳しい場所は書かれていないっぽいね、あとは自力で探さなきゃダメっぽい」 アンバーは任務書を見てそう言った。
「ふーん、面倒くさいわね」 エウルアがそう言って、ため息をついた。
ここからは私は出番ないんで、あとは二人に任せましょうかね。
貴方は二人に言い、先にドラゴンスパインの中に入っていった。
「いざとなったら、お願いしますね〜」 アンバーは笑顔でこちらに手を振った。
もうホモ共になにを言われようと俺はアンバーちゃんがもうとても好き(ストレート)
ん? あたりを少し探索してたんですがなんか遠くになにかがおりますね。
貴方は遠くにいる人影に注目すると太っている人と長身で銃を持っている人を見つけた。
あれは、ファデュイですね。 ちょっと速くないっすかね、あれって本当はドラゴンスパインにいる邪龍の心臓をなんかどうとかこうとかするとか(適当)の目的でいるんですけど、1年ぐらい速いんですよ。
んん〜、まぁ、経験値ほしいし倒しにいきましょうかね。
貴方は剣を抜き、ファデュイの二人の前に出た。
「お、お前は!! 遊撃隊隊長だ!!」 太っている人、重衛士・氷銃がそう言い、急にこちらに向かって氷の霧を吹きかけてきた。
急に襲ってくるとか最低ですね(ブーメラン)
貴方はその霧を当たらないように避けて、重衛士の右腕を切り落とした。
「あああああああああああああ‼‼‼」 重衛士は切られた断面をもう片方の手で抑え叫んでいる。
うっせんだよぉ!!!(思春期)
貴方はそのまま流れるように首を切り落とした。
ボトッ、と頭が雪の上に落ち断面から出る血が雪を赤く染めた。
「ダビル!!! お前ぇぇ!!!」 遊撃兵・炎銃が身体から火を出し、こちらに銃を向けてきた。
いいよこいよ!!胸にかけて、胸に!!
遊撃兵が引き金を引いた時に銃から燃えている玉が飛び出してきた。
居合!!!
貴方は玉を首を横にかしげるようにして躱した後に体勢を低くし、真っ直ぐ遊撃兵に突っ込んで行って殴った。
「グフッ!!」 遊撃兵が殴られた勢いで尻もちをついて仰向けに倒れ込んでしまう。
さぁ! 楽しい、パーティーの時間だよ!(夢の国の住民)
貴方は遊撃兵にまたがって座り、顔を思いっきり殴った。
「オボっ!!」 貴方は時間を与えず遊撃兵の顔を殴り続けた。
周りからは鈍い音だけが響いた。
しばらく経った後、遊撃兵を見てみるともう呼吸もしていない骸となっていた。
ふぅ〜、騎乗位気持ちよかったぁ^〜。
それではね、視聴者は忘れていると思うけどさっさと二人を見守りに行きましょうか。
あれ、場所どこだったっけ(ポンコツ)
この洞窟から色々な音が響いて聞こえてくる。
ここですね…、やっと見つけた…。チコリータ…
貴方は洞窟の中に入っていきしばらく進んだ後に大きな空間に出た。
下を覗き込んでみると、そこではアンバー、エウルアと戦っているヒルチャール・霧鎧の王がいた。
死んでなくてよかった…、よかった…。
「グゴォォォぉぉぉぉ!!!」 霧鎧が大きい叫び声が聞こえた時に霧鎧は倒れ込んだ。
やりますねぇ!! しかも二人ともそんなに怪我を負っていませんしこれは勲章ですよ…。
貴方は下に飛び降りて、二人の前に降り立った。
「あ!! ロイさん!! どうでしたか? 私達!!」 アンバーが弓を消して、こちらに寄ってきた。
良いんじゃないすか?(見ていない)
「じゃあ、合格という事ですね!?」 アンバーは鼻息を荒くして言ってきた。
俺も鼻息荒くなってきたよ(性的に)
「わーい!! やった〜!! エウルア、私達にちゃんとした騎士になれたんだよ!!」 アンバーは疲れて座り込んでいるエウルアに抱きついた。
「ちょっと、今私疲れてるの」 エウルアは迷惑そうに言うがアンバーはそれでも抱きついて頬ずりしている。
これが百合ですか、ちょっと混ざりに行こうかな。
嘘です、視聴者兄貴達に殺されてしまう()
貴方は二人に労いの言葉を伝え、そのまま二人で帰ることを勧めた。
「え? なんですか? 一緒に帰りましょうよ〜」 アンバーは駄々をこねるように言ってきた。
別の場所に霧鎧がもう一体いるんで狩りにいきたいんです、とか言ったら反対されると思うんで最後までが遠足理論で帰らせます。
「へ〜、わかりました!! では、ロイさん! 今日はありがとうございました!!」
「感謝はしておくわ」
アンバーとエウルアは霧鎧の戦利品を取って、貴方が来た道とは別の道から帰っていった。
さぁ〜て、私は早速経験値を取りに行きましょうかね。
「ねぇ」
若そうな声が静かな洞窟の中で響く、貴方は妙な威圧を感じながら発生源のいる方に身体をゆっくりと向けるとそこには小さな女の子がいた。
ファッ!! 少女さん!? 不味いですよ!! 貴方こんなところには出ないし用事なんてないでしょう。
貴方はその少女に何者なのかを聞いた。
「ん? 私? んん〜、まぁ良いや、 私は少女、ファデュイ執行官だよ〜」 少女は微笑みながらのんびりとした声で喋る。
そんなことは知っているわ、用事はなんやねん、用事はよ(半ギレ)
「んん〜とね、簡単に言うと〜、あなたを排除しにきたの」 少女は目を開かずにずっと眠っているかのような目で貴方に言ってきた。
あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!
なんでですか? なんで第3位の人に命狙われなければならないんですか(ガチギレ)
「わたし、はやく帰りたいから、あなたのことさっさと殺すね。 あ、大丈夫だよ、首を差し出してくれたら苦しませずに殺してあげるから」 少女は屈託のない笑顔で貴方に近づいてきた。
あたりの温度が急に下がっていくように感じる。
なんやねんこの糞ゲー、(頭が)丘ピーポー?
という訳で今回はここまでご視聴ありがとうございました。
少女がどういうキャラかわからないけど出してみました。
かわいいからね、しょうがないね。
戦闘方法はどんな感じにするかは悩んでおきます(適当)
ベホマラーでした。