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こいついつもおせぇな
許してくれたまえ(ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ風)
ではどうぞ
「え〜い」 少女は楽しそうにこちらに向かって氷の槍を放ってきた。
こんなん躱す価値すらないんだよなぁ(達観)
貴方は剣を抜き、真正面に飛んできた氷の槍を縦に切った。
ドォン!ドォン!!ドォン!!! 後ろから大きな爆発音らしきものがした。
「ふ〜ん、躱すように誘ったのにわざわざ氷槍を斬るなんて、やっぱり君やるね」 少女は少し驚きながらも氷の槍が貴方のあたり一帯を取り囲むように出現した。
え? なんで正面から行ったんだって? け、計画通り(ゲス顔) これくらい予知しなきゃRTA走者失格なんだよなぁ。
てか、なにこれ? これが絶望田所さんですか? 千本桜景厳(イケボ)かなんかですか?
「それじゃ今度こそバイバイ」 少女は腕を上げて一気に振り下ろした。
あかんシヌゥ!! な〜んちゃって(フグタボイス) ここで秘密で獲得した新しい技ぁ!!
氷の槍が四方八方から飛んできて逃げ場がない、そう思ってませんか?(キラーン)
ガギガギガギガギーン!!! 氷の槍がお互いにぶつかり合い鋭い音が響いた。
「…もう終わっちゃった…、つまんないの」 少女はため息をついてこの場から去ろうとしたが急に殺気を感じたのか、いつまにか少女の背後にいた貴方は斬りつけようとしたが槍を出現させて防がれた。
「一体どうやって…」 少女は疑問を含んでいる小言を放った。
オラァ!! どうだこの野郎…(静かなる怒り) この技はガイアさんの技を思いっきり伝授させました(強制)。
この瞬間移動に近い技はなんかトリックに近いらしい、まぁ詳しい内容はゲーム内では語られていないからね、しょうがないね。
貴方は一気にかたをつけようと力を腕に込めて押し出し、体勢を崩そうとしたが少女は動かなかった。
ファ!! なんやねんこいつ、こんな小柄なのに体重結構あんじゃねぇか…(オルガ)
「む…、失礼だよ!!!」 少女は貴方を逆に押し返して、後ろに飛ばされた。
「女の子にむかって体重なんて禁忌を言うなんて…!!」 少女は持っている槍を握って、怒りを込めた発言を貴方に向けた。
デブがよwwwwwww
「殺す」 少女は目を開け、目を見てみたらトーンがなくなっており、こちらに速攻をかけてきた。
ファ!! 速すぎぃ!! ンアァァァ!!!(絶頂)
貴方はなんとか剣で軌道をずらせたが少し当たってしまった。
「ほら、これが女の子を怒らせた末路だよ」 少女は槍の刃の先端を貴方に向け言った。
女怖い…、女怖い…(トラウマ)
貴方は少女の目を見つめ、再び剣を構えた。
トラウマとの戦いですか…、やってやろうじゃねぇかこの野郎!!!
貴方は少女に向かって突撃した。
少女は武器も構えず、棒立ちの状態で貴方のことを見つめていた。
普通に行ったらどうせやられると思うんで、こうじゃ。
貴方はその場から消えて少女の後ろに移動した、まるで瞬間移動のような移動をした。
くらえぇ!! 聖剣「月」
「やっぱりこんなもんだよね」 少女はこちらに振り向き槍を投擲のように投げ飛ばした。
あっぶえ!!
貴方はなんとか身体をよじって、投擲で頬に少し切り傷がつけられたが躱し、その槍は洞窟の天井に穴を開けてどこか遠くへ飛んでいってしまった。
ふぇぇ…、ご、ゴリラやんこんなん(恐怖)
「はぁ…、もう面倒くさいからさっさと終わらせるね」 少女はそう言い、また新たに生成した氷の槍で貴方に向かって突きをした。
こんなところで終わりたくなぁい!!(泣きっ面)
貴方はなんとか防ぐがまた別の方向から攻撃が迫ってくる。
まさに防戦一方、少女の激しい攻撃を掻い潜って攻撃することもできない。
ホンマに死ぬぅ!!!やだ!やだ!ねぇ小生やだ!
少女が槍の長さと少女の持っている圧倒的な力によって、あなたの剣を思いっきり弾き、空に飛ばされてしまった。
ライダー助けて!!(虚しい思い)
「バイバイ」 少女はそう言いいつの間にか槍を後ろに引いており、その引いた槍を目では捉えられないほどの速さで貴方に放ってきた。
剛力!!(羌瘣ボイス)
貴方は躱す事を諦め、両腕をバツのような形にし少女の槍攻撃を腕で受けてできるだけ受けるダメージを少ないようにした。
しかし、少女の突きは貴方の両腕を貫通し貴方の脇腹に少し刃が刺さった。
あははは…、もうダメにょ…、あはははははははははh(精神崩壊)
少女はゆっくりと槍を引き、貴方は痛みに耐えきれず床に土下座するように倒れ込んだ。
貫通した両腕からは血が溢れ出ており、血管の断面が見える。
ぐ、グロ過ぎるッピ…(アトピー星人)
「まぁ…、神の目がない人の中だったら君はとても強い方だと思うよ」 少女は慰めるように言い貴方の首筋に槍を構えた。
「あっちで歌でも歌って過ごしてね」 少女は優しく言い、貴方にトドメを刺そうとした。
貴方は覚悟を決め、眠るように目を閉ざした。
ということで今までありがとうございました。
いやー、なんかチャートがうまくハマんなくて凄いハードモードになったんですが見事に終わりましたね GG!!
再走はしません絶対に(断言)、こんな鬼畜でRTAとか無理なんだよなぁ。
それじゃ視聴者兄貴達、応援ありがとうございました。
ん?、まだゲームオーバーになりませんね。
貴方はそっと目を開けて顔を上げた、するとそこには水色の髪の女性の背が貴方の目に入った。
え…、エウルアさん…、カッコいい…(メス落ち)
「諦めてんじゃないわよ…、まだ貴方に対しての恨みがあるんだから…!!」 エウルアは少女の突きを大剣の腹で受け止めながら言った。
「ん!」 少女はエウルアの前から消え、消えた場所から火の矢が出現した。
「エウルア早く!! こっち!!」 アンバーは二人に急かすように言い再び弓を構えた。
アヘ…、アヘ…(ガチイキ)
「ぼーっとしてないで、早く行くわよ!!」 エウルアは貴方を背負いアンバーのいる場所へと走った。
「もう〜、甘いなぁ〜、こんなんで私を止めれる訳ないじゃん」 少女はアンバーから繰り出される矢を躱し、再び槍を作りアンバーのいる方へ投げ飛ばした。
「へっ!? きゃあ!!」 アンバーのいる高台は雪崩のように崩れ落ちていった
「アンバー!!」 エウルアは大声で名前を叫んだ。
もうダメだ、おしまいだぁ(ブロリーmad)
「次は君だよ」 いつの間にか背後にいた少女に貴方とエウルアは驚き、回避しようとしたが少女のキックで貴方とエウルアは蹴り飛ばされた。
「うぐぅ…!! こんなところで…、終われないわよ!!」 エウルアは起き上がって大剣を出現させて少女に向かって構えた。
俺だけでも助けてくれ…(クズ)
「氷狼のように唸れ!!」 エウルアはそういうと背後に白い大剣のようなものを出現させて少女に向かって行き斬りつけた。
「そっちの方で攻撃しないんだ」 少女は槍の柄で大剣の頭上からの攻撃を防いだ。
「ハッ!! ハッ!! セイッ!!」 エウルアは何度も少女に攻撃を防がれようとも反撃の手を緩めない。
それで倒せたりしないかなぁ…(遠い目)
「もう、バカなのかなぁ、いい加減学習したら?」 少女は呆れるように言った。
「バカは貴方よ」 するとエウルアの背後にあった白い大剣がドンドン光が増し大きくなっていっている。
「ふん、だったら一気に貴方の心の臓を貫いて…、!?」 少女はエウルアに攻撃しようとしたがどこからか飛んできた炎の矢を躱すために半身を後ろにのけぞった。
「い、今のが当たらないなんて…」 アンバーは少しショックを受けたような顔をしていた。
「でもナイスよ、アンバー!! 喰らいなさいっ!!!」 白い大剣が地面に思いっきり当たり、当たった瞬間大剣が辺りに飛び散った、すると衝撃波が発生し、その衝撃波は少女に向かって行った。
「ふ〜ん、コレぐらい私の氷元素でね」 少女は自分の前に氷の壁を瞬時に作りエウルアの攻撃を防いだ、と思われた。
「え!?」 エウルアの攻撃は防がれることなく、少女が作った氷の壁を壊して、その勢いを衰えることなく少女に向かって行った。
ドガァァァァァァァン!!! 少女は攻撃をモロに受けたように見えた。
運ゲに勝った? 勝ったの?(疑心暗鬼)
やった〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!(喜びの舞)
「ふぅ〜、なんとかなったわね、油断してくれてありがたかったわ」 エウルアはそう言い、ため息をついた。
「なるほどね、一見氷元素で作った物だと思ってたんだけど、まさかの物理なんてね。 だから氷元素同士では混じり合う事のない氷砕き現象が起きたのね」 悪魔のような絶望のような声が聞こえてきた。
ゴボゴボゴボゴボゴボゴボ(溺死)
「まさか私が怪我を負うなんて、これじゃシニョーラに笑われちゃうね」 少女の姿が見えてくると、片腕の服が破れており少し血が滴っている。
「もう油断しないからこっからは本気」 少女は目を見開いた、その目は右目が赤色、左目が黒色といったオッドアイであった。
少女の周りに纏っていた氷元素がなくなり、身体の震えが収まった。
しかし、今度は息がしずらくなった。
球状の岩が少女を包むように出現し、少女の姿は完全に見えなくなった。
「ロイさん!! エウルア!! 速く逃げよう!!」 アンバーがいつの間にか貴方のそばにおり、貴方の肩を担いで出口らしきところに向かって行った。
助けて下さい!! オナシャス!センセンシャル!
「逃さない」 少女の声が聞こえると目の前の出口が地面から出てきた岩で塞がれた。
ズゴォォォォォォォン!!! この洞窟が崩れてしまうんじゃないかと思えるほどの音が聞こえた。
音のした方へ顔を向けると、茶色の狂戦士の仮面を被り、首もとやヘソ、太ももや脇が思いっきりさらけ出している鎧のような物を着けて、髪や目、鎧も全体的に茶色で染め上がっている少女がいた。
「っ…!! ロイさん、ここで少し待っててね」 アンバーはそう言うと貴方を壁の近くに置き、弓を出現させて少女と向き合った。
「アンバー、行くわよ」
「任せて」 二人はそれだけを言い、少女に向かって突っ込んでいった。
あかんてホンマに終わるぅ!!、てかそれ死亡フラグやって!、ライダー助けて!!
貴方の心になにかが共鳴する。
ん? こぉ、こぉれは…!!(見開き)
「貴様のその熱意、しかと受け取った、お前も受け取るが良い、我が力を」 急に頭に誰かの声が響いた、その瞬間貴方の胸に熱い炎を感じた。
胸を見てみるとそこには炎の神の目があった。
やりました!! 第三部[完]!! コレは勝ったなこのギリギリの戦いで新しい力が手に入るとは勝ちフラグ以外何者でもないんだよなぁ(優越)
だけどもまぁ、この出血量では動けないんでどうしようもないんですけどね、初見さん()
せや! この名前だし、炎元素だし、やっちゃいますかぁ〜? やっちゃいましょうよ〜。
貴方は手に炎元素を纏わせて、わざと自分の腕に火傷をつけた。
アツゥイ! けどもまぁ、大丈夫でしょ、そのための精神力。
火傷をつけたところは赤く空気に触れるとヒリヒリする。
んじゃあこのままもう片腕とお腹をやっちゃいましょうね^〜。
貴方は4、5回気絶しかけたがそれでも意地でも意識を保ち出血を塞いだ。
それじゃ、イクゾオオオオオオ!!フラーッシュ!(爆散)
貴方はエウルアが少女と戦っているところに向かって走っていった。
戦いといっても少女の一方的な暴力が展開されているだけだった。
「ロイ!?」 エウルアが顔だけこちらを向いて驚きの顔をしている。
「へ〜、あの傷をどうしたのかはわからないけど武器もなしに来るなんてね」 少女は呆れたように言い、エウルアとの戦いを一時やめ、少女も貴方の方に向かって走った。
(動きが)硬くなってんぜ?
貴方は炎元素を右手に溜めて、少女の顔を殴ろうし、少女は槍を持たず篭手のような物で貴方の右手の握りこぶしを破壊しようとした。
カスが効かねえんだよ(無敵)
貴方の拳は破壊されることなく少女と拳を合わせあって張り合った。
岩元素と炎元素の反応で辺りには結晶が生成され、広がり落ちた。
「君、ホントに人間?」 少女は貴方にそう言い、今度は左手を握り、貴方に攻撃しようとした。
今はアドレナリンが全開でドバーッ!!っと吹き出してるから多少のダメージとか聞かないよ(最強)
貴方も少女に対抗するように拳で彼女の拳を防いだ。
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!!!!!(チョココロネパッショーネ)
貴方は少女としばらく打ち合ったが次第に貴方の身体は限界を迎えていった。
真のRTA走者はその場でまた新しいチャートを作り出すことができるぅ(名言)
「ハッ!!」 エウルアは少女の背後から斬りつけようとし、アンバーはこれを逃さず火の矢で攻撃した。
「クッ…!」 少女は仮面をしており表情は分かりづらかったが恐らく渋い顔をして、貴方の正面から消えた。
逃がすわけないだろいい加減にしろ!(キレ気味)
貴方は瞬時に微かに見えた影を追うため地面を蹴った。
少女は壁に着地すると貴方の突っ込んでくる姿を認識したのが遅すぎたのかギリギリ躱したが貴方はその勢いのまま壁を殴ったためその破片が少し少女に当たった。
まだです、まだです(イキかけ)
貴方は壁にぶつかった後にまた少女に向かって飛んでいった。
「チッ…!!」 少女は舌打ちをし、地面に降り立ち腰を下げて構えた。
突っ込めって言ってんだよォ!(豹変)
貴方は少女を飛んだ勢いで殴り、更に地面に着地した瞬間にまた壁に飛び、少しでも壁に触れたら足に力を入れてまた少女に向かって飛んでいく。
貴方の飛んだ場所は小さなクレーターができている。
こんな人間を超えたやり方は炎元素以外ではできません。
足を爆発させて飛んでいるんすよ、ベネット君のスキルの3段目のやつとほぼ同じですね。
まぁこれ自傷行為なんでダメージ食らうんですけどね。
「うぎぃ…!」 少女は貴方の攻撃を防ぐがそれでもドンドンダメージが蓄積されていっている。
最後の一発くれてやるよオラァ!! ンアァァァァァァァァァァァァァ!!!!!(ガチイキ)
貴方の最後の一撃は少女の顔面にキレイに入り、少女は飛んでいった。
なんとか足を踏ん張らせているが勢いは止まらず壁に激突した。
堕ちたな(確信)
貴方の体力は限界だったため、そのまま倒れてしまった。
「ロイさん!!」 アンバーは貴方のそばまで駆け寄り四つん這いの状態で貴方の顔を見た。
俺この戦いが終わったらアンバーちゃんと結婚するんだ(フラグ)
「大丈夫!? 意識をしっかり保って!!」 アンバーは涙目になりながら、貴方に声をかけた。
バキバキバキバキ!! 氷が割れるような音が聞こえ、目の前にはまだ少女の姿がそこにいた。
もう嫌だ…パパ…タチケテ。
ピキピキ…、パリーン
少女の被っている仮面が粉々に砕け散り、茶色の琥珀色の目がこちらを見ている。
少女の頬や鼻から血が出ており、手の甲で血を拭った。
「すごいね、こう見えても私もファデュイでは凄い方なんだけどね」 少女は氷のような感情が読み取れない顔で言い、こちらに歩いてきた。
「はぁ!!」 アンバーは矢を撃って、少女をこちらに近づけさせないようにしたが。
「邪魔」 少女は真顔で言い、アンバーの腹に一撃を入れた。
「う…うがぁ…」 アンバーは口から涎が出てきて腹を抑え倒れた。
アンバーちゃんが…、絶対許さないヌルヌル☆
「…………」 少女は貴方の目を見て無言で真顔で佇んでいる。
え、なに? 怖いんすけど…(畏怖)
ウィンウィンウィンウィン 急に機械音が聞こえ、少女がいつまにか手に持っていた四角いなにかから音が聞こえてくる。
「はい、なに?」 少女はその物に向かって声をかけた。
電話ですか、やっぱりフォンテーヌは近未来ですねぇ…(羨ま)
「少女よ、もうそっちは終わったか?」 物からは低く威厳のある男の声が聞こえてくる。
隊長さんですか…、この人マジで敵には容赦っていう文字知らないんかと思うほどガチで殺しにくるからトラウマです(白目)
「いや、まだだよ」 少女は貴方の目を見ながら言う。
「そうか、ではすぐに戻ってこい、任務は中止、急を要する案件だ」 男は淡々言い、ブツッと切れた音がした。
「だって、運が良かったね、それじゃあバイバイ」 少女は白いコートのような服に戻り、貴方に背を向けてどこかに行った。
え? 勝ち? マジ?
ジョボボボボ(嬉ション)
やったぜ、ということでなんとか少女を撃退? しました。
てか、どうしよう、もう身体も動かないんだよね。
「う、う〜ん」 目の前に倒れているアンバーが声を上げて、のそのそと身体を持ち上げる。
「あれ? 私…、そうだ!! ロイさん!!」 アンバーがなにかを思い出したように言い、こちらの心配をしてきた。
あ…、この感じ気絶しちまう…、気絶するの多い…多くない?
貴方はアンバーの顔を見ながら、瞼がだんだんと落ちていき、意識を離した。
しばらくして、貴方は目を覚ました。
クゥ〜ン、こ↑こ↓は…。
「目が覚めたか、怪我は大丈夫かい?」 目を開けて声のした方をみると金髪の白衣を着ている少年がいた。
おや? アルベド君ですか…、こういう男の子を見ると曇らせたくなる…、ならない?
ちょっときりが悪いけども今回はここまでにします、ご視聴ありがとうございました。
ハガレンを見直してるんだけどやっぱりマスタング君はカッコいいよなぁ(惚れ顔)
RTAにしてはちょっと長めになったけどもまぁええやろ(自分に優しく人に厳しく精神)
次はキャラ視点だと思う 多分
カキフライ