ISと魔導師と   作:ゆっくりRUISU

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タイトル通り。




ルイス、咲夜の買い出し

モノレールで揺られること数分―――

 

 

ルイス達はレゾナンスに着いた。

 

ル「ここがレゾナンスな。ここら辺じゃあ品揃えは一番いい」

咲「そうですか」

シ「あ、じゃあ服選んじゃうから来て」

咲「わかりました」

 

シャルロットと咲夜が服屋に入っていった。

 

 

 

 

 

 

 

ル「さて。あいつらが服選んでる間に本屋行くか」

 

ルイスは本屋に入った。

 

 

 

 

 

 

 

1時間後。

ル「さて。色々と買ったが・・・」

ちょうど咲夜とシャルロットが出てきた。

 

 

ル「お、終わったか?」

シ「一通り買ったよ。冬物だけだけど」

ル「わかった。なら帰るか」

シ「だね」

咲「かしこまりました」

 

 

てなわけで。

 

 

IS学園。

 

ル「いや時間飛ばしすぎだろ駄作者」

(メタイって何回いえばわかるんだぁぁぁ!!!!by作者)

 

・・・。

 

千「戻ったか?」

ル「あ、はい」

千「で、隣の銀髪が?」

ル「友人です」

咲「十六夜咲夜です」

千「なるほどな。とりあえずルイスの部屋で寝泊りしておけ」

咲「わかりました」

 

 

 

 

てなわけで、それぞれ部屋に向かった。

 

 

 

ルイスの部屋。

 

ル「さて。とりあえず着替えてろ。俺は道人の部屋に避難する」

咲「わかりました」

ル「言い訳が面倒だから敬語やめろ。少なくともこの世界じゃあ」

咲「わかr・・・わかったわ」

ル「それでいい。とりあえず着替えたら飯だ」

咲「・・・なら洗面所で着替えてくるわ」

ル「俺が避難するっての・・・」

咲「居候みたいなものだから・・・」

 

 

 

 

・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ル「わかったよ、なら俺が洗面所に行く」

咲「・・・じゃあそうしましょうか」

 

てなわけで、ルイスは洗面所に避難した。

 

 

 

 

 

 

 

洗面所で。

 

ル「あ、指令ですか?」

    (イレイズド)

ルイスは地図にない基地の指令に電話していた。

『どうかしたかね?』

ル「スタービルドストライク大破です。両手と右足が粉砕されました」

『いつに来るかい?』

ル「今週の週末に。デルタプラスで飛んでいきます」

『わかった。メカニックに準備させよう』

ル「よろしくお願いします。では」

 

そう言い、ルイスは通話を切った。

 

 

 

 

 

ル「咲夜ー、着替え終わったか?」

咲「はい。着替えました」

ル「じゃあ戻るぞ」

 

 

ルイスは洗面所の扉を開けた。

 

 

ル「じゃあ食堂に行くぞ。今開いてるからな」

咲「時間性?」

ル「学校だからな」

咲「・・・とりあえずお腹がすきました」

ル「お前昼飯食ったか?」

咲「イマイチ勝手がわからなかったので・・・」

ル「あ、あの家食材ないんだっけか」

咲「です」

ル「・・・とりあえず食堂に行こうぜ」

咲「・・・そうしましょう」

 

ルイスと咲夜は扉から出て食堂に向かった。




以上です。

ネタがなかった・・・。


では。
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