ネタバレ注意です。
ここだけの情報も書いているので是非読んでみてください(読まなくても大丈夫なように書いていくつもりですが)。
中西誠司
⚪︎年齢: 17歳
⚪︎性別: 男
⚪︎天職: 魔獣使い(ポケモントレーナー)
⚪︎バトルスタイル: バランス重視、ポケモンの意思を尊重しつつ作戦立てて戦う。基本的に色々なスタイルで戦うが、一番得意な戦い方は、相手の攻撃を利用して隙を突くカウンタータイプ。
⚪︎特技: ポケモンの世話や観察、お菓子作り(母の影響)
⚪︎好きなもの: タルトタタン、外国文化、夢日記、歴史研究
⚪︎苦手なもの: スケッチ、数学、物理
⚪︎人物
十歳の頃から見ている夢の影響でポケモンをこよなく愛する少年。元々動物が好きで小学校時代は飼育係もやっていた。ポケモンを育成することにおいては誰にも負けない。夢の内容だけでなく、技能『魔獣図鑑』や『意思疎通(魔獣)』のおかげでポケモンについて細かく理解出来る。
趣味の影響か、他者の考えの違いに対しても、ある程度は寛容で頭ごなしに否定するような真似はしない。しかし、考えに筋が通っていないと判断すると途端に否定的になり、わざと挑発的な言い方をしたりする。他にも約束を極力守るように心掛ける等、責任感が強い一面も併せ持つ。
興味のあることには造詣が深いのだが、興味の無いものに関してはどこまでも無関心。クラスメイトの大半の名前を覚えられないのもそのせい(興味の無いものに対して排他的なのはハジメも同じだが、誠司の場合はもっと酷い)。
意外にもお菓子作りが得意で召喚前はよくハジメに渡したりしており、結構好評だった(高校に入ってからは変な悪寒が走るようになったので表立って渡さなくなったが)。
⚪︎手持ちのポケモン
基本的に六体は手元に残し、残りはトランクの中で過ごしてもらっている。定期的に手持ちの入れ替えを行なっている。
・ネマシュ♂→マシェード♂
誠司の最初のポケモン。控えめな性格。通常よりも小柄な個体。
ネマシュの時に城の中庭で怪我をして弱っている所を保護されたのが出逢いだった。それがキッカケで誠司に懐き、トータスに来て最初の相棒となった。
特性は“はっこう”でそれが原因で野生のポケモン達が寄ってくることもしばしば。実は中庭で怪我をしていたのもこの特性によって鳥ポケモンに見つかり、捕まってしまったからである。出逢ったばかりの頃はバトルは弱かったが、今では主力の一体として活躍している。奈落の底の最終ボスのサザンドラ戦で進化した。
“まもる”で防御することで相手の体勢を崩して隙を作り、反撃する戦法が最も得意。
・ミズゴロウ♂→ヌマクロー♂→ラグラージ♂
勇敢な性格。奈落の底の一層目で出逢った。
元々はもっと上層の緩やかな川で暮らしていたのだが、急流に流されてしまい、奈落の底に流れ着いた。戻ることも出来ず仕方なく奈落で暮らしていた所、誠司達と出会い、付いて行くことを決めて仲間になった。人見知りをしないため他のポケモンともすぐに仲良くなれる。オスカー・オルクスの隠れ家で訓練を経てヌマクローに進化した。
頭のヒレはレーダーの役割を持っており、それを使って探索をしたりもする。
ホルアドからグリューエン大砂漠へ向かう道中、バトルの特訓中に進化した。進化したことで強力になったパワーバトルが得意。手持ちの中で一番の怪力を誇る。
ラグラージに進化して以降は、左前足にメガストーン付きの緑色スカーフを巻き付けており、メガシンカすることが可能になった。
・イーブイ♂→ブースター♂
せっかちな性格。結構負けず嫌い。奈落の底の四十六層目で出逢った。元々タマゴの状態だったが、タマゴから孵って誠司達を見たため誠司に懐いて仲間になった。誠司のことを特に慕っている。手持ちの中では最年少。
フューレンの裏組織フリートホーフのボスから奪った炎の石を使ってブースターに進化した。特性は“もらいび”になり、炎攻撃を無効化出来るようになった。
・キュウコン♀
気まぐれな性格。オスカー・オルクスの隠れ家にあったトランクの中で出逢った。解放者オスカー・オルクスの相棒ポケモン。特性は“ひでり”。誠司には完全に懐いていないが、内心では感謝している。
・エリキテル♂→エレザード♂
意地っ張りな性格で意外と面倒見が良い。ライセン大峡谷で出逢った。身体能力が高く、スピードは手持ちの中でもトップクラス。しかし、生まれつき襟巻きの発電器官の放出部分に不具合があり、電気の発電は出来るが、放電は出来ない。そのため、エリキテル時は電気技が使えなかった。
ライセン大迷宮攻略後にミレディのソルロックから貰った太陽の石でエレザードに進化した。不具合も解消し、誠司やミレディの特訓の甲斐あって電気技が使えるようになった。
・チゴラス♂→ガチゴラス♂
やんちゃな性格。少し短気な所がある。ライセン大峡谷で出逢った。シアを追いかけ回していた所、誠司達とバトルして捕獲された。脚力が高いため身軽に動ける。
実は「弱いから」と実の親に見放されて捨てられたポケモンで、そのせいで当初は非常に荒れていた。強くなることに非常に意欲的。誠司達に出逢って少しずつではあるが、穏やかになっていった。特性は“いしあたま”とチゴラスにしては珍しい特性。誠司はそれが原因で親から捨てられたのではないかと考えている。
王都侵攻後に、勇者パーティーの面々と戦うことになった際に、龍太郎との戦いに使用。戦いの途中で進化した。進化したことでスピードが落ちたが、パワーは大幅に向上した。瞬間的な反応速度は高いまま。
・ヘラクロス♂
陽気な性格。樹海で出逢った。樹液やスイカが大好物。普段はマイペースだが、食べることとなると性格が変わる。接近戦を得意とし、遠距離では“ミサイルばり”で圧倒する。かなりの怪力の持ち主で、ラグラージに次いで力持ち。
・ヤレユータン♂
冷静な性格。樹海で出逢った。樹海のあちこちを渡り歩いていたため、樹海について詳しい。トランクのポケモンの世話を手伝って貰っている。本人もそれは満更ではないらしい。時々シアから料理を教わったりもしている。
・クレッフィ♂
素直な性格。ブルックの町で行き倒れていた所を保護されて仲間になった。錆だらけになっていたが、誠司に錆を落として貰ったことで懐いた。元々は遠くの鉱山に住んでいたのだが、遠くの世界を見たいと思い旅立った。特性は“いたずらごころ”で補助技を誰よりも早く出せる。そのため、ブルックの町に滞在していた時は決闘を挑んでくる相手を速攻で戦闘不能にしていた。
種族柄、鍵には目がなく、良い鍵を見つけると絶対に手に入れようとする。ある意味、自分の欲望に素直。
・チルット♂→チルタリス♂
呑気な性格。隊商の荷台の中で眠っていた所を捕獲された。居眠りが大好き。バトルには意外と乗り気で実力も高い。面白そうだから誠司の仲間になることを同意した。上空偵察としても活躍する。王都での野生ポケモンの捕獲の際に進化した。
・ガメノデス♂
呑気な性格。ガメノデスの群れのボス個体だったので実力は高い。清水に洗脳された状態で暴れまわっていたが、ウルの町での戦いで誠司に捕獲された。七体のカメテテ部分を活かした巧みな連携攻撃が特徴。
・モグリュー♂→ドリュウズ♂
意地っ張りな性格。かなり好戦的。実力は高い。ボス個体ではないので洗脳されていなかったが、ボス個体のモグリューを戦闘不能にしたのを見て、誠司達の強さに惹かれて仲間になった。誠司の手持ちの中ではエレザードと仲が良い。王都での野生ポケモンの捕獲の際に進化した。他のポケモン達と比べて小柄だが、パワーを活かしたバトルが持ち味。
・マーイーカ♂→カラマネロ♂
色違いの個体で真面目な性格。フリートホーフに囚われていたポケモンの一体で、誠司達に助けられた恩から手持ちに加わった。実はエスパー属性の技に関わる重要な発光器官が生まれつき不完全なため、エスパー属性の技が一切使えない。それと色違いなのも相まって元々の群れでは除け者にされ、群れから抜けて彷徨っていた所、捕まってしまったという経緯がある。エスパー属性の技が使えない代わりに“かえんほうしゃ”など多彩な技を覚えている万能型。
誠司はマーイーカの進化形がカラマネロであることを知っていたため、仲間にすることを迷ったが、このマーイーカとウルの町で戦ったカラマネロは違うと考え、仲間にすることを決めた。ハルツィナ樹海での攻略にて、反転の試練によって進化した。本来、マーイーカがカラマネロに進化するにはエスパー属性のエネルギーを持った状態でないといけないのだが、それをすっ飛ばして無理矢理進化させる形になった。そのため、進化してもエスパー技は一才使えない。
・マホミル♀→マホイップ♀(ミルキィバニラ・よつばアメざいく)
穏やかな性格。結構甘え上手。フリートホーフに囚われていたポケモンの一体で、誠司達に助けられて誠司に懐いて手持ちに加わった。実は誠司がずっと欲しいと思っていたポケモン。手持ちの中では数少ない同性のキュウコンを尊敬している。
神山攻略後に、誠司が食べようと思っていた飴細工を使って進化した。王都侵攻後に、勇者パーティーの面々と戦うことになった際に、雫との戦いに使用。可愛らしい姿や甘ったるい匂いを使った搦め手で翻弄し、勝利した。
・ヒンバス♂→ミロカロス♂
穏やかな性格。フリートホーフに囚われていたポケモンの一体で、醜い見た目のため、廃棄される寸前だった。かなり弱っていたが、誠司達に助けられて治療を受けて懐き、仲間になった。誠司としてもかなり見込みがありそうだと判断して手持ちに加えた。メルジーネ海底遺跡にて、ダダリン戦で進化した。進化したことで戦い方のバリエーションが増えた。ガハルドと模擬戦した際にも使用。ガハルドと互角に戦える程の実力にまで強くなった。
・チョロネコ♀→レパルダス♀
気まぐれな性格。カトレア戦で捕獲した。かなり知恵が回る。特性は“じゅうなん”で、マシェードの攻撃を咄嗟に防ぐことが出来たのは、この特性によるもの。メルジーネ海底遺跡にて進化した。
・ヤミカラス♂→ドンカラス♂
やんちゃな性格。カトレア戦で捕獲した。手癖が悪く、物を盗むのが得意。上空偵察でも活躍している。飛行能力が高い。
帝城での戦いの最中に、帝国貴族が落としたアクセサリー(闇の石付き)に触れたことでドンカラスに進化した。
・ドダイトス♂
呑気な性格。カトレア戦で捕獲した。寝ることが好き。魔人族の神代魔法によって、特殊な技を習得していた。バトルはそこまで好きではないが、実力は高い。
・ツンベアー♂
やんちゃな性格。カトレア戦で捕獲した。元はツンベアー達のボスで、実力は高い。光輝に敗れ、瀕死の重傷を負うも誠司によって助けられて恩義を感じて仲間になった。群れのボスをしていただけあって、指導力が高い。特性は“ゆきかき”で、雪や霰の天候下では素早く動くことが出来る。
・ベトベトン(アローラの姿)♀
慎重な性格で、食べることが大好き。アンカジ公国で捕獲した。元々は通常のベトベトンで、どこか遠くの毒沼地帯に生息していたのだが、魔人族に捕まり、神代魔法によって、姿を変えられてしまった。現在はトランク内の毒沼エリアにて暮らしており、本来の性格を取り戻しつつある。
・チヲハウハネ
意地っ張りな性格。グリューエン大火山で捕獲した。元々は普通のメラルバだったのだが、ウルガモスに進化する際にどういうわけかチヲハウハネに変化してしまった。それにより、仲間であるはずのメラルバ達から迫害されていた。怪我で弱っていたところを誠司達に助けられ、その後のローゲン戦で乱入して誠司達を助けた。おそらく先祖返りした個体ではないかと誠司達は推察している。
・ムウマージ♀
気まぐれな性格。メルジーネ海底遺跡で出逢った。元々はそこに住むゴーストポケモン達の一体だったが、誠司達に出逢い、興味を抱いて進んで仲間になった。好奇心旺盛。
・キョジオーン♂
呑気な性格。体が塩で出来ており、舐められても気にしない。グリューエン大砂漠で怪我した状態で行き倒れていたところを助けられ、仲間になった。
・スコヴィラン♂
・マグマラシ♂
・ボクレー♂
・アママイコ♀
王都に迷い込んでしまい、そのまま居着いてしまっていたため、リリアーナの要請で捕まえたポケモン達。他は王都の外から出て行くことを選んだが、それ以外は魔人族によって遠くから連れて来られたため、帰ることが出来ず、誠司の手持ちに残ることになった。
・イトマル♀
真面目な性格。ハルツィナ樹海で仲間にした。帝国兵によって住処を焼かれたため、帝国を恨んでいる。住処はハジメの再生魔法で元に戻ったが、恨みは深かった。帝国と戦うことを知った際には積極的に参加を希望した。
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⚪︎離脱した手持ち
・クルミル♂
クリスタベルの顔面にも動じない程、図太い性格。樹海で出逢った。バトルは他の手持ちと比べて苦手。服等のファッションが大好き。クリスタベルに気に入られ、本人もクリスタベルに懐いたため譲渡した。王都侵攻後に、ギルド本部でクリスタベルと再会した時には、ハハコモリに進化していた。クリスタベルにみっちり鍛えられたらしく、バトルが苦手にも関わらず、かなり強くなっていた。
・ワンリキー♂
真面目な性格。ライセン大峡谷で出逢った。筋トレ中に縄張りを荒らされたと思って誠司達に襲い掛かり、返り討ちに捕獲された。身体能力が高い。誠司の手持ちになった理由は筋トレになると思ったから。
ライセン大迷宮での戦いで自信を喪失していた所にモットーから勧誘され、ワンリキー自信も満更ではなかったため譲渡した。
後にモットーと再会した時にはゴーリキーに進化していた。商会でもすっかり馴染み、「リキ坊」という愛称で親しまれている。商会では力仕事を担当している。また、モットーの孫娘のサミーアからは弟のように可愛がられている。
・ケンタロス♂
臆病な性格。花が好きな優しい子。奈落の底の四十六層目で出逢った。
ビビりなため、ケンタロスの群れから追い出された逸れ者。身体が大きく、体格は恵まれているのだが、性格が優しすぎた。誠司に懐いて仲間になった。四十六層のボスケンタロスとの戦いに勝利して以降は多少は自信が付いたらしい。
移動手段としても活躍している。特性は“いかりのつぼ”。
ウルの町防衛戦にてカラマネロと対戦中に毒状態にかかり、それが原因で亡くなった。彼の死は誠司達やポケモン達の心に暗い影を落とすことになった。
・チリーン♂
おっとりな性格。樹海で出逢った。鳴き声が綺麗で、相手を穏やかな気持ちにさせる。“かなしばり”で相手の動きを封じたりする等、搦手を駆使して戦う。ウルの町防衛戦でも味方の補助をメインに戦ったが、カラマネロの“じごくづき”で大ダメージを負ってしまい、離脱。フォスの好意により、現在は水妖精の宿にて宿の手伝いをしながら療養している。
・プラスル♀
・マイナン♀
うっかり屋な性格。バトルはあまり得意ではない。甘え上手。ザングースとハブネークの喧嘩を邪魔してしまい、追いかけ回されていた所を捕獲されて保護された。仲間を応援するのが好きで、ウルの町防衛線でもサポートに徹した。その後、フューレンの冒険者ギルドの職員達と仲良くなり、譲渡した。ちなみに、譲渡することに一番喜んだのはドット秘書長だった。
・シュバルゴ♀
勇敢な性格。清水に洗脳された状態で暴れまわっていたが、ウルの町での戦いで誠司に捕獲された。実力は高いが、少々不愛想。カトレア戦後、メルドに譲渡した。実は中年男性が好みの、所謂おじ専である。譲渡後、メルドは表立って彼女を使っていなかったが、陰で一緒に鍛錬を重ねていたので良好な信頼関係を築けている。
・ミジュマル♀
やんちゃな性格。強くなるために群れから抜け出して修行の旅をしていた。旅の途中で誠司達の噂を聞きつけ、戦いを挑むがあっさり敗北する。ラグラージの弟子という形で誠司の手持ちに加わった。実はオレっ子。手持ちに加わったものの、他の手持ちポケモン達とはレベル差が離れ過ぎていて、モチベーションが下がり、自信を失っていた。そんな時に、雫と一緒にポケモンバトルをして、バトルの楽しさを思い出すことが出来た。そして、雫の相棒になることを自ら志願して、雫に譲渡された。
・フォッコ♂
寂しがりな性格。王都侵攻後に、神山に向かう途中で捕まえた。人間に捨てられた過去がある。元々は遠い地方である家族のもとで育てられていたが、引っ越しの関係でフォッコを育てられなくなり、捨てられた。その後、魔人族に洗脳されて王都侵攻にも使われた。そういった過去から、人間に不信感を抱いており、誠司にも懐いていなかったが、優花の作ったポケモンフーズが美味しく胃袋を掴まれた。そのまま優花の相棒として譲渡された。
・フォレトス♀
・マッスグマ♂
・ダブラン♀
・コジョフー♀
・ダイオウドウ♂
・ドッコラー♂
・アーマーガア♀
・ハリテヤマ♂
王都に迷い込んでしまい、そのまま居着いてしまっていたため、リリアーナの要請で捕まえたポケモン達。他は王都の外から出て行くことを選んだが、それ以外は魔人族によって遠くから連れて来られたため、帰ることが出来ず、誠司の手持ちに残ることになった。
その後、帝都復興に貸し出した。力自慢のポケモン達なので、当初の予定よりも大幅に作業時間が短縮し、帝国のお偉いさん達は目を飛び出す程に仰天した。その後は、別々の作業に従事している。奴隷扱いは禁止されているので、快適に暮らしている。
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⚪︎大迷宮攻略時に使用したポケモン
①オルクス大迷宮
・マシェード
・ミズゴロウ
・イーブイ
・ケンタロス
②ライセン大迷宮
・ヌマクロー
・キュウコン
・ワンリキー
・エリキテル
・チゴラス
・ヘラクロス
③グリューエン大火山
・ブースター
・ラグラージ
・ガメノデス
・マーイーカ
・チゴラス
・モグリュー
④メルジーネ海底遺跡
・ラグラージ
・ミロカロス
・マシェード
・エレザード
・レパルダス
・ツンベアー
⑤神山
・チヲハウハネ
・クレッフィ
・マホミル
・ブースター
・チルット
・レパルダス
誠司のモデルのキャラは何人かいましたが、全部混ぜ合わせた結果、完全な別キャラになりました。
ちなみに誠司の名前の由来はハーブの一種のセージからです。ジムリーダーなどのポケモンのキャラって植物由来の名前なのでそれに倣って付けました。
まさか新作のポケモンSVに同名のキャラが出てくるとは思いもしませんでしたが……