最弱無敗の神装機竜 紅き彗星龍   作:魂魄玉木

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ある少年は、現れてアビス蹂躙したその少年の名は


prologueやっちゃったぜ★

神というのは気まぐれだその気まぐれに巻き込まれた少年の話しをしよう

カリス「あれぇ俺あの時火事で死んだはずなのになぁこれって死ぬ前に起きるあの現象か〜」

女神「いえ走馬灯ではありません貴方は、確かに死にました」

カリス「@(・●・)@そうですか?と言うことは、貴女は、女神様ですか?」

女神「えぇそうですよ貴方が言いたいこともわかりますよ」

カリス「もしかして別の世界で生きなさいとか言わないですよねえ嘘だと言って下さい」

女神「いえ貴方の予測通りですよ特典を選んで下さい?」

カリス「ちなみにどの世界ですか?」

女神「えっと最弱無敗の神装機竜ですよ」

カリス「マジでまぁいい••ならモンハンのバルファルクとラギアクルスとシャガルマガラでお願いします。」

女神「恐ろしい子分かったわもう少し時間を頂戴」

数分後

女神「お待たせ詠唱は、デバイスを持ったら頭の中に浮かぶからやってみて」

カリス「わかりました 轟け王となりし轟竜あらゆる理不尽を喰らい尽くせティガレックス」

光だしその身に纏ったのは紛れもなく神装機竜だった

カリス「うーん解除•••次はバルファルクにしよう降臨せよ文明を終焉せし紅き彗星竜••••バルファルク」

女神「あっ時間切れだからそのまま送るわよ」

カリス「分かった逝って来ます」

扉をぶち破っていったその目の前には、

スタジアムでアビスと戦うルクスとリーシャがいた

カリス「乱入するのも一興かぁ」

ズドーン

???「なんだこの程度かぁ〜この学園の生徒どもはぁーがっかりだぁ〜」

ルクスside

ルクス「リーシャ様下がって下さい君は、」

???「俺の名かぁそうだなぁベイルと呼べん?ちょっとあそこに沸いたゴミを処理しに行くから次は、こいつの性能試すぜ天を廻る古の竜よさぁ今こそ廻る運命に叛逆する時控えろ竜ども天廻竜の降臨だ襲来せよ天廻竜シャガルマガラ♪」この時ルクス達は、願ってしまったこの人を敵でありませんようにと•••

ベイル「こいよクラデントバイバイ♪」あっと言う前にアビスが消滅したのであった

ベイル「さてと撤収するかなアレェ囲まれたねぇさてとか言う時は、轟け王となりし轟竜あらゆる理不尽を喰らい尽くせティガレックスThe roar of the tyrant」今のうちにバイバイってアレェ第二陣来てるぅこりゃあ降参だねぇ

ベイル「降参だぁこの数を相手するのは、骨が折れる」そして解除すると皆に驚かれた

リーシャ「さっきまであらゆるアビスを蹴散らしていたのは一才歳下の女の子だったとは•••」

ベイル「失礼な俺は、こう見えても男だ全く」何を隠そうベイルは、男の娘である

???「男の娘が本当に存在するとは、」

ベイル「•••今言った奴•••埋める」

???「あらあら物騒ねぇ•••」

ベイル「貴方は、誰だ」

レフィー「この学園の学園長レフィーアイングラムよ」

ベイル「そうか••••アレェフラフラするぞーそうか3日も寝ずに飛び回ってだからかぁー」

レフィー•ルクス•リーシャ•「「「?‼︎」」」

なんとこの少年体力は、化け物クラスだったようだ

 続く




カリス君が怪物級の体力持ちでした
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