神崎華織
CV:村瀬歩
身長:178cm
幼い頃に両親が亡くなり今は両親の老夫婦の家に引き取られる
その日から数年経った頃、両親の兄弟夫婦の養子に向かい入れられ『神崎』という名前になった
神崎家には一人娘の子が居て、神崎義兄妹になった
神崎夫婦は家を空ける事が多く義妹は老夫婦の家に行く事が多かった
華織は迷惑かけないようバイトをするようになった
華織は、あの日にあった女の子の為に頑張ろうと現在までに至る
「プロフィール作ったんだな」
作者「こういうのあった方がわかりやすいかなって」
「この作品の更新かなり空きがあったけど」
作者「ああ……まあ色々と」
「深くは聞かないけどさ」
作者「………………」
「俺も色んな事を経験した。だから一言」
作者「…………………………」
「1人で物事を言えない奴ほっとけ!誰かと一緒にじゃねぇと言えない奴なんか無視すりゃあいい」
作者「……酷いなそれは……」
「言わせておけばいい。……それで投稿するのに足りないから俺とあんたで話してるわけだけど。どこまで話す?」
作者「今の話としてはプロローグだからそんなに話をする訳にもいかないからな」
「色々都合があるわけだし仕方ねぇな」
作者「そうなんだよね」
「てかなんで声がこの人になったの?」
作者「それは話を進んでいけばわかるよ」
「なんか変な事考えてる?」
作者「いや……ソンナコトナイヨ」
「なんでカタコトなんだ?」
作者「まあいいじゃない!それより華織から見て五月はどう思ってるの?」
「五月さん?良い人って感じかな。優しいし可愛いし」
作者「他の姉妹はどう?」
「まだそんなに絡んでないから分からないけど、個性豊かだなって」
作者「そうか。まあ作者の自分としてはストーリーは全部見たからどういう展開かは知ってるけど」
「それここで話すなよ。ネタバレになる。特に俺が」
作者「そこはしっかりと配慮してるから問題ないよ」
「……それならいいけど」
作者「まあ華織についてもまだ明かさないやつもあるわけだし」
「読者目線としてだろ。確か開示されたやつだと…………両親が亡くなって養子に引き取られるだっけか」
作者「そう」
「そうなったのはあいつが原因だからな。ほんとムカつく」
作者「まあまあ抑えて」
「それにバイトについてだけど………これは後々わかるんだろ?」
作者「そうだね。それもだし義妹もだね」
「俺はもう数年の付き合いだし良いけどさ」
作者「そこは読者の人達のお楽しみって事で」
「じゃあそろそろ」
作者「そうだね。長すぎた停滞申し訳ありません。この作品の他もちょいちょい書いています。かけるやつと書かないなという作品を整理して行こうと思います。楽しみに待っていた方には申し訳ないですが、さすがにかなり多いので。これも思い出という事にしようと思います。それではこの作品を良かったら読み続けて頂くと嬉しいです。それではー」