オータム•スコール「///やばい破壊力が凄い///」
束「///箒ちゃんとレーちゃんを一緒に写真撮って待ち受けにしよう」
シルヴァ「その時はわたしにも見せて下さい」小声
束「もちろんだよー」
零「さっきは、申し訳ございませんでした•••」
オータム「気にすんな凄く疲れてて間違って寝たんだろ///〈最後のアレは物凄くスコールの方が羨ましかったがな〉なぁレイ••」
零「ヒャイ///」
オータム「次はわたしが膝枕して良いか」
零「?うにゅぅ⁇」赤面
オータム「やっぱり可愛いぞーレイ❤️〜〜〜〜」ダキー
零「うみゃああ///お助け下さいマドカさ〜ん」
マドカ「諦めろ零〈羨ましい〉」
零「ソンニャー」(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
スコール「あら可愛い❤️あなたの髪色合わせた犬耳つけてみようかしら」
零「(´༎ຶོρ༎ຶོ`)あんまりーダァー」
クロエ「いい加減にして下さい束様がお呼びですよレイ様」
零「グズン分かったクロちゃん今行くよ••••」その後束さんに泣いてた理由を尋問されて本当にやられたのは、言うまでもない
スコール「零ごめんなさいね」
零「キニシナイデ•••ウンねぇオータムとスコール•••」
スコール•オータム「?」
零「お姉ちゃんって呼んで良い?」
スコール•オータム「うっ///よっしゃーなんだろうこの時代になって弟できるってこんな感情なのか」
零「宜しくねスコールお姉ちゃんオータムお姉ちゃん」
スコール•オータム「///ブホォー」
零「Σ(・□・;)わぁ〜〜〜〜?」
マドカ「今のは相当ダメージくるだろう///〈羨ましい〉」
零「うにゅぅマドカおいで」ガシポプン
マドカ「///何をする」
零「マドカちゃん此処最近寝てないでしょう膝枕するから寝なさい」
マドカ「〈ふぁなんだろう心地よい〉スゥスゥ」
スコール•オータム「Mが寝ている」
零「意地でも起きてたら身体に異常が起きるってのに」
シルヴァ「仕方ない環境に立たされてたんじゃ無いかしら?」
零「あの時シルヴァとザルバが居なかったらこうなってたのかな」
シルヴァ•ザルバ「わからんな•••」
零「ありがとう•••シルヴァ••ザルバそして束さんクロエ」
束「レイちゃーんいい子だよーうぉぉぉん(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)」ダキー
零「ウニャァァ束さんいつから聞いてたんですか〜///」
束「最初からだよ」
零「コホン///束さんが来たのは、妹さんか御友人の弟さん関係でしょうか」
束「うん•••ってテレビ見てないの⁇」
説明中
零「なるほど分かりましたこの任務魔戒騎士銀牙騎士絶狼としてお受けしますそれと苗字なんですが転生前のじゃまずいのでミュゼルにして下さい」
スコール「なっ本気なの零」
零「うん♪そのつもりで居たから」
スコール「そう•••分かったは、」
零「偶に帰ってくるから」ダキ
スコール「分かったわ///〈本当にこの子男の子?いい匂いするわ〉」
零「オータムも夏休みは、帰ってくるから」
オータム「うおっ「身体柔らけー」うんってお前の体女の子用に細いなスタイル良いし」
零「あははは慣れたよ」きゅぅぅん
行ってきます
隙間で移動中
私は織斑千冬だあの馬鹿の話ではもう1人男の操縦者が見つかったらしいそれも変わった力を持っていると聞いた
千冬「遅れているのか」キュゥうんなんだ今の音は?
零「遅れました織斑さん零•ミュゼルです宜しゅうお願いします」
千冬「あぁ宜しく頼む零〈本当に男なのか細身でキュッとしラインどう見ても女の子だよな〉それがお前の力なのか」
零「はいそうですよ⁇」
では教室に行くか
そんなことはどうでもいい〈閑話〉
零「零•ミュゼルだよー趣味ケーキやの巡礼好きなものは、昼寝嫌いな物昼寝を邪魔するやつと迫害するやつ何どうしても我慢ならん? やったらお★仕★置★きするぞ★」
一夏「••〈男なのか〉ズドン」
零「何か失礼なこと考えられた様な気がする」
一夏•箒「〈怖っ〉」
零「怖いとか酷いなぁ」
一夏•箒「なぜ分かった」
零「勘?」
そんなので分かってたまるかクラスメイトは思った
昼
零「うにゅぅ」もきゅもきゅもきゅもきゅ
一夏「なぁ箒よ•••零って男だよな?」
箒「あぁ男だぞ」
零「箒と一夏だこっちに来なよ〜」ぴょこんと猫耳のようなアホ毛出ていた
女子生徒「可愛いあの生き物」
箒「うぐっなんで破壊力なんだ///」
一夏「俺の知ってる男って違うような」
本音「ミュー隣座っていい〜?」
零「うにゅぅ良いよ〜?」
閑話
摩耶「織斑君零くん良かったいてくれて寮に移って貰います鍵です」
零「うにゅぅ分かった」ゴシゴシ
移動中
零「着いたスゥスゥ」ガチャ
?「お帰りなさいご飯にします?お風呂にします?それともわ•た•し?
」
零「スゥスゥ」
?「反応してくれないとお姉さん困っちゃうな〈ぎゅう〉ヘッ?///」ドスン
?「ちょっと何すんのって寝てるぅ///しかし女の子みたいな体してるわね」翌日
零「先輩ゴメンナサイゴメンナサイ」
?「良いのよ寝ぼけてやってたようだしね•••自己紹介まだだったわね私は更式盾無生徒会長してるわ」
盾無「零•ミュゼル君貴方いつもそんな感じなの?」
零「うっそれでいつも慌ててます///うぅぅ耐えられない」キュゥうん
楯無「それは何」
零「///ウニャァァ」ドドドキュゥうん
束「ふぅやっと解析終わったぁ」キュゥうん「えっ」
零「ウニャァァ〜〜〜///」ドドドドドド
スコール「どうしたのレイ」ギュウウ
説明中•••
スコール「レイ寝ぼけててやってしまったのね••••」
零「こくこく•••落ち着いたから戻るよ•••オータムそこにいるんでしょマドカも••••」
オータム「さすがレイ•••勘がすごいな」
マドカ「完全に気配消しても無意味な気がする」
零「私の勘が異常なだけだから気にしないで」ぎゅう2人を抱きしめて
零「行ってきます•••
マ•オ•ス「///いってらっしゃい」キュゥうん
零「すみません遅れました•••」
千冬「なんかスマンな零•••生徒会長と同室にしてしまって」
零「///ウニャァァ」ダダダまた恥ずかしくなり走って行った
千冬「これは、苦労するな•••零スマン本当に」
一夏「大丈夫なのか?」
その後
セシリア「決闘ですわ⁈」
零「何どうなってんの?」
千冬「すまんな零」
説明中
零「そんな事がもしかして私も含まれてます?」
千冬「そうだがなんだ?」
零「いや何どうもあやつには、OHANASIしなきゃいけないからふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ♪」
セシリア「ひぃぃゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイゴメンナサイ」
千冬「何をしたんだ?」
零「昼寝を邪魔されたから少しトラウマ級の説教をね♪ねぇセシリア♪お仕置きネ❤️」
千冬「あぁ恐ろしい事偶に言うな零」
シルヴァ「仕方ないわよ零にとって昼寝は記憶の整理するためだから」
一夏「穏やかやつを怒らせたらいけないとは、本当のことだったのか••」
千冬「織斑お前は専用機があるからそれと零」
零「持ってますよ?銀牙騎士絶狼が」チャキン二刀の剣を出して言った
千冬「そうか•••」あの馬鹿の所から来たのだから持ってて当たり前か
零「何か勘違いしてらっしゃるようですが機体は私が作ったので悪しからず」
千冬「何っ⁈」
その後授業がおわり一夏に頼まれたが自分のIS少し特殊だと伝えて終わった
当日
一夏「なぁ箒俺一週間剣道しかしなかったよな?よそ見するな箒」
零「命短し恋せよ乙女だね」
箒「何を言っている零///」
零「箒殿こう言う輩は、はっきり言わんとわからんよボソ」
閑話
零「さて一夏は此処で設定と初期してな今からセシリアちゃんに制裁下しに行くから」ジャキンフューン剣を二刀抜き目の前で円を描くと光出して銀狼の騎士が現れた
シルヴァ「今回も同じ事を言うけど思うまま戦いなさい」
絶狼「分かった•••行くぞ豪乱」ヒヒーン銀の馬が現れたそれにまたがる零は、まさに銀牙騎士である
一夏「特殊って言った事がわかる気がした」
箒「そうだな•••あれは特殊だな」
セシリア「貴方誰ですの?」
零「手洗いはすませたか?神にお祈りは?ならば制裁を喰らうが良い?ふふふふふふふふふふふふふふふふふふははははははは」
セシリア「ひぃぃ零さんでしたの?お許しください」
零「遺★言★は、★そ★れ★だ★け★か?」
少々お待ちください♪BGM怒りの日
零「ふぅ終わったこれに飽きたら見下すのと私の昼寝のじゃしない事って聞こえてないか」ヒョイとセシリアをお姫様抱っこをして去って行ったその頃マドカは、
マドカ「((((;゚Д゚)))))))何か羨ましいイベントがあった気がする」
オータム「何言ってんだM?」
スコール「多分零関係ね•••」
と今感じである
一夏戦
一夏「行ってくる」
箒「勝ってこいとは言わない一矢報いてこい?」
一夏「あぁ行ってくる」
零「一夏くーんあ★そ★び★ましょう★」最大級の闘志を出して言っていた
一夏「なんでセシリア以上にやる気出してんだ」
零「一夏くーん私言ってなかった事があるんだ嫌いなのもう一つお国柄を馬鹿にする事だよ〜?一夏くーん君もO★HA★N A★S I★しようか〜一夏くーん★」一本の刀をぬき上に掲げて円を描くすると黄金騎士にふさわしい姿をした零が居た
一夏「おいなんだよ?そのISは、」
零「セシリア戦に見せたのが銀牙騎士絶狼対となるISの名は黄金騎士牙狼だこいファイルノート」と言うと金と黒を貴重とした弓が現れた
零「一夏くーん君はこれ持たせてしまった宣告しよう2分掛からず撃ち落とされる」ニコォと黒い清々しい笑顔で言う
一夏は思った「あぁこれは、反撃の余地も無く攻撃されるのだと」宣言通り撃ち落とされるのであった••••
千冬「零なぜ剣を使わなかった?」
零「私は、本来弓兵だよ?弓兵が剣を使わないと誰が決めたのですか?否違うよ先生私は、許せない奴には弓を使うのですよ?セシリアにはする価値すら無かったのデース」
千冬「そ••そうか•••」
セシリアに居た堪れない感情が出ていたのであった
山田「生徒代表は一夏君になりました一組に一夏君の一繋がりでいいですね」
一夏「ちょっと待ってください零が圧勝してたんだから零じゃないんですか?」
千冬「それがだな•••他の組の生徒が怖がって試合にならないと言ってなそれに零は、恥ずかしがり屋だからまとも相手にできないと」
零///「あうあうあう」
箒「ブホォなんだ何か負けた気がする」
シルヴァ「シャキッとしなさい零」
零「うにゅぅ」目を回して倒れた視線に耐えきれなかったようだ
セシリア「零さんお気を確かに先生零さんを連れて行きます」
零「うにゅぅ〜〜〜」
女子生徒「ブホォ〜〜」
千冬〈鼻血〉「うぐ」
山田〈鼻血〉「なんか本当に男の子なのでしょうか」
千冬「良い子なのは、確かだ」
セシリア「髪の毛もふわふわで柔らかくて良い匂いしたすわ」
放課後
食堂にて
零「セシリアちゃん何かあったような気がするんだけど何かあった?」
セシリア「覚えてませんの?」
零「うん•••何か記憶がすっぽりぬけてるんだ」
セシリア「きょうの8時に生徒代表就任祝いするのですのよ」
零「そうなんだ」もきゅもきゅもきゅもきゅとストロベリーパフェ食べていた
女子生徒「パフェあったんだ食べよ★」
その後
女子生徒「一夏君生徒代表おめでとう⁈」
その後の零はと言うと
零「うにゅぅスゥスゥ」寝てるぅアレェ寝てるよ
本音「ミュー君寝てるぅ」
女子生徒「⁈本当に男の子なのでしょうかあれでも」
続く
今日は零君の容姿とスタイルをせつめするよ?
零•ミュゼル
年齢一夏の一歳年下
容姿 八雲紫似
スタイル紫と同じ胸以外