零「鈴ちゃん案内ありがとう後で私の秘密教えるよー一夏もね」
鈴「ええ良いわよ〈零の秘密ってなんだろう?〉」
一夏「おう」
と言いつつ、ある場所に着いた
?「おう来たな一夏と鈴とそこの娘誰だ一夏」
零「零•ミュゼルだよそれと私は男だ」
?「応、俺は五反田弾宜しく」
零「うん宜しく」
?「お兄誰かきたの?っ⁈一夏さんと鈴さんと綺麗な人は?」
割愛
弾「本当に男なんだな」
零「母親似だからね〜」
蘭「本当綺麗ですね」
零「蘭ちゃん髪の毛手入れしたら綺麗になれるよ」
蘭「本当ですか⁈」
零「うんでも本当に手入れのしがいのある髪だね〜食べ終わったらしてあげるよ」数分後
零「御出で蘭ちゃん」ブラッシを持って手招きをしている
蘭〈///〉「ヒャイお願いします」
零「?まぁ良いか良くケアされているねぇヘアピンを使うと良いよ僕のあげるよ」と言いゆきの❄️の形をしたヘアピンつけてあげた
蘭「スゥスゥ」
零「あらら寝ちゃったすみません厳さんお孫さんに手伝っているのを邪魔してしまって」
厳「良い気にせんで良いうちの孫悩み解決してくれて礼を言うのはこっちだ」
一夏「そう言えば秘密を教えてくれるって言うのは」
零「そうだったね秘密っていうのはこれだよ」キュゥうん
鈴「なにそれ」
零「これはねスキマって言って距離や場所の境界の空間だよ私はそれを開いて入ったり閉じたりすることができるんだ」
一夏「スゲーなそれ」
鈴「うん凄いけどヤバイわね」
零「そうでもない任意で見せる人以外見えないからでも同じ力持つ人いたら分からない多分居ないと思う」
一夏「そうか…」
鈴「便利ね」
零「もうそろそろ出ようか次が仕えているから」
一夏「そうだな」
鈴「そうね」
夕刻
零「さて服を買うか」
一夏「そうだないつも導士服だけじゃヤバイしな」
零「失礼なライダースーツもある」
一夏「その二着と制服だけだろ」
零「うっそうだけど」
零服選択中……
一夏「それで良いのか?」
零「うん」
鈴「センス良いわよね」
零「ありがとう」
と言いスキマを開き学園前に着く
零「じゃあまた学校で」
一夏•鈴「またな」
盾無「おかえり零」
零「ただいま帰りました」
盾無「…」
零「またサボりですか?」
盾無「〈ギクゥ〉なっなにを言っているのかしら」
零「…もしもしえぇこっちにいますよハイワカリマシタ」
盾無「零ちゃんΣ(・□・;)」
零「フフフフザボルトハイイドキョウダニガシマセンヨ?フフフフ」
盾無「ちょっと待って零ちゃん?その縄は何?」
零「フフフフ」
その後生徒会の書記と零に生徒会室に引き摺られたのであった
チャン〜チャン♪
盾無「チャン〜チャン♪じゃないわよ」
続く
どうだったでしょうか?