零〈ワクワク〉「鈴ちゃん頑張れー^_^」
鈴〈///〉「何あの可愛い生き物」
一夏「本当に男なのか?」
battle start
零「うにゅぅなんだぁ今の現象は?」
セシリア「あれは衝撃砲ですわ」
零「それってもしかして私とセシリアと同じ物なのか?」
セシリア「そうですわ第三世代って貴方のも第三世代なのですの」
零「うん♪そうだよ牙狼シリーズは、私の最高傑作」
シルヴァ「そうね貴方の最高傑作よ新しいのは、出来てるけどテストができてないからお披露目は近いうちになるはずよ」
零「そう言っている間にも一夏が勝負に出るみたいだね」
零は直感が囁いた箒に新しいI Sを貸し出せと
零「箒ちゃんこれ使ってもしかしたら必要になるから」
箒に刀型のデバイスを渡した
零「これは箒ちゃんのあくまでサブのI Sだから教えてあげるその名前はね賢陣騎士ガイアを使って」
箒「私に騎士の称号与えてくれるのか?」
零「うん♪箒ちゃん私の鍛錬について来てるし丁度良いかなって」
千冬「そうかあの馬鹿なんただ言っていた」
零「束さんの指示とあくまでサブのI Sデータが取れたら改良と調整かな?いっとき束さんの所いるから手伝う為にいないと思う」
ブーブー
零•セ•千冬「⁈」
零「箒ちゃん一緒に行くよ今回のお披露目は、夜射刃だよ♪」
箒「分かった行くぞガイア」
ゼーレ「箒様私は貴方のサポーターのゼーレと言います宜しくお願いします」
箒「分かった」
所変わって一夏side
一夏「こいつって本当に人が乗っているのか?」
千冬「織斑聞こえるか?今零と箒が向かっているサポートしてくれるから安心しろ」
一夏「箒がI Sに⁈」
千冬「束と零の共同作品のようだ」
零「お待たせしました」
一夏「零の専用機に赤ってあったか?」
零「試験機の中の一つ灼熱騎士夜射刃だよ」
一夏「何にしても有難い援軍だな箒のは」
零「紹介しよう箒ちゃん事賢陣騎士ガイアだよ」
箒「なんだこの機体扱いやすい」
零「それは束さんと私が箒ちゃんに合わせて作った最高傑作の一歩手前なんだ箒ちゃんのデータをとって改良すれば完成さ」
箒「姉さん…」
零「さぁ決着つけよっか」
そして原作通りである
その日の夜零は、ある人に連絡していた
零「今回の件は、束さんではないと分かりました信じます貴女が箒ちゃんを大切にしてるのは知ってますから」
束「零くんも気をつけてね最近君のことを詮索しようとしている輩がいるから」
零「分かりましたもう少し泳がせようと思います」
束「零くんがそう言うのなら何も言わないよ」
零「箒ちゃんが危なかったら手を下しても良いですよ?」
束「分かったよじゃーね〜♪」
零「そういう事です千冬さん…」
千冬「そうか済まないな零…」
山田先生「ちょっと待ってください零くん貴方が危ないですよー」
叫ぶ声が聞こえてたとか聞こえなかったのであった
どうでしたか今回の新しいI Sは賢陣騎士ガイアでした魔導輪は、オリジナルにさせてもらいました