IS~インフィニットストラトス~ Noblesse Oblige 作:白姫彼方
IS偽名:パンツァーアイゼン
IS本名:カィンホクキエツァ
世代:第四世代
製作者:不明
搭乗者:千条院美緒
搭載コア数:2
待機状態:両手の黒いガントレット
カラーリング:装甲:黒
武装:黒灰
バイザー:黒
カチューシャ:白銀
形状:頭部以外を装甲で覆う
頭部:バイザーとカチューシャ型ハイパーセンサー
腕部:二等辺三角形のショルダーアーマー、細身のアームガード
両前腕部に盾に似て先端が二股になっている物を装備している
胴部:仙骨と胸の部分に排気口を設置、腹部に発射口1基設置
腰部にはスカートアーマーがある
脚部:ニーレッグアーマーを装備
太腿と脹脛に1基ずつ、左右4基のミサイル発射口を搭載
踵、爪先があり、膝、爪先、踵にスパイクが付いていて、可変が可能
背部:折り畳み式の機械翼(展開して盾としても使用可能)
『アクティブクローク』を1対搭載している
武装:胴部:首元に小型ビームガトリング『フレア』
腹部に荷電粒子砲『スキュラ』
腕部:ショルダーアーマー内に片方6門、計12門のマイクロミサイル
前腕部に大型ビームソード『月光』及び、電撃式蛇腹剣『ヒートロッド』
拳には状況に合わせて物理武器、エネルギー武器の換装が可能、
主要武器は2基搭載した
AM・EN切り替え可能のガトリング砲『オクスタンガトリング』
EN射撃武器のみ反射可能ENシールド『シュピーゲル』
尚、通常ENシールドとしても使用可能
腰部:AM・EN切り替え可能のガンランチャー『ブリッツ・カノーネ』
脚部:太腿と脹脛に設置されている一つ9門、片方18門
計36門のコンテナマイクロミサイルスパイクによる脚撃
背部:機械翼内にAM・EN切り替え可能の射撃ビット『ソルディオス』15基
同じく切り替え可能の斬撃用ビット『ブレード』15基
同じくAM・EN切り替え可能のシールドビット『パンツァー』20基
機械翼上部内に設置されたレールキャノン『ブレイズ』
効果:無数の質量ある自身の偽物を作り出す。
ハイパーセンサー等索敵機器では判別が付かない
三鬼神ユニット
ムラクモユニット:『カィンホクキエツァ』の5つある内の一つ、攻撃、機動特化ユニット
近距離戦特化型でエネルギーソードの『
剣型と蛇腹剣型のモードがある『八岐大蛇』のみの武装となる。
アマテラスユニット:『カィンホクキエツァ』の5つある内の一つ、
中でも最高、唯一『絶対防御』を無効化できるユニットでもあり
『
最強にして最凶のユニット、このユニット使用時にのみ使える武装
ヤタノカガミユニット:『カィンホクキツァ』の5つある内の一つ、防御、機動特化ユニット
装甲を大型化及び強化を施し、防御力を底上げした。
武装面では変わりがない。
予備:本ISには
コアが2基搭載されている理由は豊富すぎる武装、射撃管制
出力制御等が一つのコアでは困難と判断して二基搭載している。
尚、ワンオフ・アビリティーは二つで発現させている為、一つである。
コアの成長によってもう一つ、
尚、同型機として『カインフィードバックヴォンディン』がある。
『カインフィードバックヴォンディン』との戦闘の際に自爆した為。
本機は完全に破壊された。
IS名:カグツチ
世代:第四世代
形態:第二形態
製作者:千条院家
搭乗者:千条院美紗緒
搭載コア数:1
待機状態:チョーカー
カラーリング:装甲:蒼
武装:紅と白
ギアレシーバー:蒼
形状:標準型の部分展開装甲
頭部:ギアレシーバー型ハイパーセンサー及び額を覆い隠すヘッドギア
中央には『十三』と書かれている
腕部:丸みを帯びたショルダーアーマー、その頂点に発射口が取り付けられている。
細身のアームガード、
両前腕部に盾に似て先端が二股になっている
物を装備している
胸部:胸部全体を覆うアーマー
腹部:横腹のみ装甲が有り、腹直筋と鳩尾には装甲がない
腰部:股間部に申し訳程度の装甲が取り付けられている。
それ以外は装甲やISスーツはなくなっている。
脚部:剣型のニーレッグアーマー、但し鼠蹊部、太腿の半ばまで素肌を晒している。
背部:剣を束ねた非固定浮遊部位『
武装:腕部:前腕部に大型ビームソード『
電撃式蛇腹剣『
肩部:肩の発射口からクリスタル型のエネルギー体
『シュタインズガンナー』を一度に8基まで出せるが、発射した後に、相手に向けた先端から
青白いレーザーを放つ。
但し、『シュタインズガンナー』はレーザーを撃った後に
美紗緒の判断で自爆させることが出来る
腰部:スカートアーマーを変形展開することで放てる大型ENライフル『
背部:『思兼神』を分解することでビットにする数は8基。
こちらも呼び方は『思兼神』
『思兼神』は射撃、斬撃、盾と状況に合わせて変えることが出来る。
盾の場合はカグツチを守る様に覆う
単一仕様能力:発現していない為、不明
予備:美緒のIS『カィンホクキエツァ』の予備パーツから組み上げられた美紗緒の専用機
性能面では『カィンホクキエツァ』と同等かやや低め。
形状としては『カィンホクキエツァ』の『ムラクモユニット』に酷似している。
尚、『カィンホクキエツァ』の様に『三鬼神ユニット』を搭載しているわけではない。
まだ戦闘経験値が足りていなかった為に一時的に美紗緒に負担が掛かった。
その際の負担とは『憎悪』を増幅させることであった。
その負担は
IS名:
世代:第四世代
製作者:千条院家
搭乗者:シャルロット・デュノア
搭載コア数:1
待機状態:朱色のロザリオ
カラーリング:装甲:朱
関節:薄い黄色
ギアレシーバー:黄色
形状:腕部、肩部、脚部に装甲が付いており、
頭部:耳から二等辺三角形に伸びている。
腕部:細身アームガード
肩部:菱形のショルダーアーマー
腰部:スカートアーマー、分離してEN射撃ビット『サンライズ』となる。数は8機
脚部:細身のニーレッグアーマー
武装:腕部:両腕部に『カィンホクキエツァ』と同じ『月光』を装備
多機能腕を展開変形させることで射撃形態に移行して大型荷電粒子砲『カラミティ』
になる。
腕部内蔵武装として本IS最強の威力を持つ、
他武装としてAM・EN切り替え可能とした2連装ガトリング砲『オクスタンガトリング』
グレネードランチャーと一体化した
『オアシス』のEN版『デザート』
予備:シャルロットの為だけに製造されたIS
第四世代機の特徴である展開装甲を腕部と
性能的には機動を除き、『カィンホクキエツァ』よりかは少し劣るも
かなりの完成度を誇っている。
IS名:アルテミス
世代:不明
製作者:千条院家
搭乗者:千条院美緒
搭載コア数:2
待機状態:黒のハーフフィンガーグローブ
カラーリング:ギアレシーバー:黒
装甲&武装:黒
ワンピース:青
ソックス:青
ブーツ:ダークブラウン
形状:腕部、背部、腰部にのみ機械的な装甲を展開している。残りは服の形状をした装甲
頭部:口元まで長いギアレシーバー型ハイパーセンサー
腕部:見た目は細身のアームガード兼多機能武装腕、掌に放射口がある。
背部:小型のスラスターだが性能面では最高性能にして規格仕様外。
通常の速度は『瞬時加速』と同等。
4対の悪魔型機械翼『
尚、武装プラットフォームから分離し、ビットとなる。
胴部及び腰部:胸の中央が開いた中華風ワンピースドレス
スカート部分が分離して多機能武装ビットになる。数は16基
脚部:太腿まであるソックスと脹脛の半ばまであるウェスタンブーツ
武装:腕部:剣戟用の大出力大型ビームブレード『
AM・EN切り替え可能近、中、遠距離射撃武器『グングニル』EN時は荷電粒子砲となる
大型AM・ENシールド『アイギス』EN射撃武器のみ跳ね返し、他は普通に防げる
零距離用にして本ISの最大の攻撃力を誇る短距離陽電子砲『ソドム』
背部:機械翼『
収束、拡散、通常の計3種類の荷電粒子砲を切り替えて放つ、門数は8門
尚、『
収束荷電粒子砲ビット『シャッテン』、陽電子砲ビット『ナハト』の2基をマウントしている。
『
『シャッテン』8基、『ナハト』8基の計16基をマウントしている。
腰部:多機能武装ビット『ツヌグイ』1基で剣戟、射撃、盾と切り替えることが出来る
脚部:脚撃用大型ビームソード『月光』
効果:限界以上の性能を出力する。効果時間は10分と短く、連続使用は不可
予備:美緒の専用機『カィンホクキエツァ』の後継機にして既に第二形態移行を終えている。
『カィンホクキエツァ』の稼動データを元に千条院家が基本フレームを組み、改良した。
福音事件時に『
より高性能のISを造る為、以前、千条院家にあったお蔵入りとされていた。
本ISの設計図を美緒が発見し千条院家が製造する。
コアは『カィンホクキエツァ』に積まれていたコアを使用、初期化はせずにそのまま積まれた。
その為か歪なバイパスが生成され、上記の
性能面では『カィンホクキエツァ』を遥かに上回る。
最強にして最凶、そして最高と豪が言う
『カィンホクキエツァ』の『アマテラスユニット』同様
絶対防御を無効化する能力があるがON/OFFの切り替えが可能。
尚、本ISには自己修復用ナノマシン、背部の小型スラスターに
超小型核融合炉が搭載されており。
無尽蔵のエネルギーを確保しており高燃費の本ISの戦闘時間を延ばしている。
その分、装甲の強度は本ISでは最高レベルである。
本ISの自己修復用ナノマシンは美緒に組み込まれているナノマシンとは違い
自己修復に時間がかかる。
ただし、超小型核融合炉がある背部の装甲のナノマシンは瞬時に装甲を修復させることができる。
IS名:
世代:第四世代
形態:第二形態
製作者:千条院家
搭乗者:セシリア・オルコット
搭載コア数:1
待機状態:青いイヤーカフス
カラーリング:ブルー・ティアーズと同じ
形状:『ブルーティアーズ』と同じではあるが、第四世代の技術である展開装甲が使われている
腕部と脚部は形状的には変わらないが腕部は多機能武装腕である。
胸部及び腰部:重厚な装甲が追加され、『
背部:無線誘導兵器『ブルー・ティアーズ』の数を6機から12基に増えた為、それに伴い
翼の様な形になっている。
武装:腕部:『ブルー・ティアーズ』の主力武器である『スターライトmkⅢ』の発展強化ライフル
『スターライトmkⅣ』実弾も装填可能であり、切り替えが可能
第二形態移行(セカンド・シフト)を果した際にその大きさは2周りほど小さくなっており
両手持ちから片手持ちに変更されている。縦に接続することで狙撃銃となる。
名称は『
多機能武装腕を変形させて腕部内に収納してある近接武装『ムーンライト』
近距離用AM・EN射撃武器『エグジスト』を使い分けることが可能
背部:12基の『ブルー・ティアーズ』、斬撃、射撃、防御に変換可能であり、
変形せずとも切り替え可能
『ティアーズ』を射出後に残ったプラットフォームは蒼いエネルギーフィンを展開して
BTレーザー弾を放つことが可能
予備:『ブルー・ティアーズ』の発展強化機、『ブルー・ティアーズ』の弱点を克服し、
攻撃力、防御力、機動力を底上げした。
本ISは狙撃をする為に通常のハイパーセンサーをより性能を上げ、立体に見えるようにした。
その為、超遠距離からの狙撃が可能
『サイレント・ゼフィルス』との戦いで
その為、性能は遥かに上昇している。
IS名:
世代:第四世代
製作者:千条院家
搭乗者:凰鈴音
搭載コア数:1
待機状態:黒のブレスレット
カラーリング:甲龍と同じ
形状:『甲龍』と同じではあるが、第四世代の技術である展開装甲が使われている
非固定浮遊部位のみ形状が違う
非固定浮遊部位:『龍砲』を強化した為、球体状からフィン状になる、数は8基
武装:腕部:投擲することで相手を自動追尾する『
数は8対の計16本。
大型ビームブレード『月光零式』
小型連弾式収束荷電粒子砲『天砲』
中型ENブレードシールド『
状況によって使い分けることが出来る
背部:フィン状に変化した『龍砲』が背部から臀部まで武装プラットフォームに繋がれている。
分離してビットとしても使用可能、名称は『龍砲』、尚、武装プラットフォームは
分離後に大型レールカノンにすることが可能
予備:『甲龍』の発展強化機、『甲龍』の火力不足を補う為に新武装を施し、
より攻撃力の高い機体となっている。
AIの補助によってビットを使いつつも腕部武装を使えるようになっている。
攻撃力、防御力、機動力が『甲龍』よりも高くなっている。
連弾式荷電粒子砲とは通常のEN兵器と違い、圧縮された荷電粒子を弾として
撃ち出す物で、連射が効くまた、通常の荷電粒子砲としても使える。
IS名:
世代:第四世代
製作者:千条院家
搭乗者:ラウラ・ヴォーデヴィッヒ
搭載コア数:1
待機状態:黒いレッグバンド
カラーリング:『シュヴァルツェア・レーゲン』と同じ
形状:『シュヴァルツェア・レーゲン』とほぼ同じではあるが、
第四世代の技術である展開装甲が使われている。
右肩部、首部、背部は形状が異なっている。尚、
尚、腕部は多機能武装腕になっている。
首部:追加装甲が装備されている
肩部:大型レールカノンを外し、大型ENシールド『エアトラーゲン』が装備されている
武装:腕部:『シュヴァルツェア・レーゲン』に装備されていたプラズマ手刀は換装され、
三日月状に展開する
『モントジッヒェル』になった。更に『モントシャイン』も装備されており、
同時に展開することも可能
近距離用射撃武器としてグレネード弾を連射できる『アイス・ツァプフェン』
を装備している
背部:『シュヴァルツェア・レーゲン』のワイヤーブレードを12本収納しており、
何時でも出すことが可能。
2基の折り畳み式大型リニアキャノン『ドンナー・シュラーク』を装備している。
予備:『シュヴァルツェア・レーゲン』の発展強化機、
課題でもあった『
の使用中に止まらなければならないと言うデメリットをAIに搭載し、
自動で止めることによって解消した。
尚、事前に友軍機として他のISを登録することによって友軍に対する発動を回避している。
攻撃力、防御力、機動力は『シュヴァルツェア・レーゲン』よりも高くなっている。
IS名:
搭乗者:織斑一夏
世代:第四世代
形態:第三形態
搭載コア数:2
待機状態:帯と縁が白く、覆う部分が鮮血の様に紅い。その右斜め上と左斜め下に黒い線が走っている。
縁の形は円形
発現コア人格名:ユキアネサ
カラーリング:白式と同じ、背部の翼は白銀
形状:全体:全装甲の強度と腕部、背部が変わったこと以外変化無し
腕部:右腕部が『雪羅』に換装され、より出力が上がっている。
背部:大型ウィングスラスターが消え、背部に1対の機械的な天使の翼になった。
その翼は分裂し、ビットとなる。
武装:腕部:両腕が『雪羅』になったこと以外変更無し→『
クローモードを廃し、ブレードモードが追加された。
背部:大型ウィングスラスターが消えたことにより背部にブースターが装備された。
武装プラットフォームにマウントされたビット『
斬撃と射撃に切り替えることができる。マウントされている数は20基。
その際の変形は不要、
尚、本機の単一仕様能力『零落白夜』のブレードと射撃を使用することが可能
『
その数2門
脚部:通常のエネルギー刃と単一仕様能力『零落白夜』のエネルギー刃に変えることが出来る。
『
強烈無比の突進を行う。
その際の速度は『
直撃すると大爆発を起こし、追加ダメージを与える。
『
共鳴を起こし、発現させた異端とも言える仕様能力。
相手をエネルギーで出来た鎖で縛り、動けなくさせてから無数の刀剣を呼び、
全方位からの弾雨や、刀剣で出来た
対象は一夏がハイパーセンサーを使って感知できる範囲の敵性反応の全て。
尚、任意でその数を絞れる。
予備:第三形態移行を果した『白式』を強化した姿、第二形態よりもエネルギーを消費する為、
千条院家により『アルテミス』と同じ超小型核融合炉と自己修復用ナノマシンを搭載している。
超小型核融合炉を搭載する事によって限界以上の機動力を誇り、
荷電粒子砲を持続的に発射することが出来る。
自己修復ナノマシンは背部の装甲を瞬時に修理することが出来る。
それ以外の装甲は『アルテミス』と同等の速度で修理を行う。
第二形態にあった生体再生も継承している為、その性能は『アルテミス』と同等。
第三形態移行により、コアが分裂した為
尚、その影響によるのかは定かではないが、『
『白式改』の超加速にも余裕で耐えられるようになった。
コアの自己の改変により、
1対多による戦闘が可能となった。
『雪片弐型』は修理が不可能なほどに破壊された為、初期装備から除外されている。
サミーラとの戦闘でコアの人格が覚醒、自身の体である『白式改』を操作でき、搭乗者との
会話が可能になった。
IS本名:カィンフィードバックヴォンディン・
世代:第四世代
製作者:不明
搭乗者:千条院白昼夢
搭載コア数:2
待機状態:両手の黒いガントレット
カラーリング:装甲:黒
武装:黒灰
バイザー:黒
カチューシャ:白銀
形状:頭部以外を装甲で覆う半全身装甲
頭部:バイザーとカチューシャ型ハイパーセンサー
腕部:二等辺三角形のショルダーアーマー、細身のアームガード、
両前腕部に盾に似て先端が二股になっている
物を装備している
胴部:仙骨と胸の部分に排気口を設置、腹部に発射口1基設置、
腰部にはスカートアーマーがある
脚部:ニーレッグアーマーを装備、太腿と脹脛に1基ずつ、左右4基のミサイル発射口がある。
踵、爪先があり、膝、爪先、踵にスパイクが付いていて、可変が可能
背部:大型ブースターを搭載しており、以前よりも速い速度を出せるようになった。
折り畳み式の機械翼(展開して盾としても使用可能)『アクティブクロークⅡ』を1対搭載し ていて、その内部にビットを収納している。
武装:胴部:首元に小型ビームガトリング『フレアⅡ』
腹部に荷電粒子砲『スキュラ』
腰部:収束荷電粒子砲『スキュラⅡ』
腕部:ショルダーアーマー内に片方6門、計12門のマイクロミサイル
前腕部に大型ビームソード『月光』及び、電撃式蛇腹剣『ヒートロッドⅡ』
拳には状況に合わせて物理武器、エネルギー武器の換装が可能、主要武器は2基搭載したAM・EN切り替え
可能のガトリング砲『オクスタンガトリングⅡ』
脚部:太腿と脹脛に設置されている一つ9門、片方18門、計36門のコンテナマイクロミサイル、ス パイクによる脚撃
背部:AM・EN切り替え可能で射撃、斬撃、防御切り替え可能のビット『レイダー』を18基搭載。
機械翼上部内に設置されたレールキャノン『ブレイズⅡ』
予備:奪取された『カィンフィードバックヴォンディン』が『
改修・発展された機体。
性能面では『アルテミス』、『白式改』と同等。
前途2機のと同じく超小型核融合炉を搭載している。但し、ナノマシンは搭載していない。
尚、三鬼神ユニットを現在でも搭載している模様
IS名:終焉
世代:不明
製作者:千条院家及び『
搭乗者:スコール
搭載コア数:2
待機状態:不明
カラーリング:装甲:黒
武装:黒
形状:西洋鎧を混合した
頭部:楕円形の形状で目に当たる部分にはラインアイが搭載されている。
腕部:肩まで覆う細身のアームガード、前腕部には3連装式の発射口が取り付けられている。
肩部:大型ガトリング砲が片方の肩に1門、計2門設置されている。
胴部:ブリガンダインに酷似した形状を持っている。首元に小型の4門の発射口があり
胸部には開閉式の発射口を6門搭載している。
腰部:スカートアーマーの他に2本の大剣を挿している。
背部:折り畳み式3連装砲を左右に1門ずつ搭載されている。
脚部:細身のレッグアーマー
武装:腕部:3連装式高熱線砲『フレイム』
3連装式連弾型荷電粒子砲『グレイム』連射、収束、拡散、通常に切り替え可能
3連装式
肩部:大型ガトリング砲『エレバス』弾丸は大型劣化ウラン弾
胴部:首元には小型ハイレーザー『エクスエム』
胸部にはガンマ線レーザー砲『ジェネシス』
腰部:実体剣とエネルギー刃を兼ねた大剣『月光壱式』
背部:3連装式ハイレーザー『エクスエムⅡ』
3連装式荷電粒子砲『グレイムⅡ』収束、拡散、通常に切り替え可能
3連装式
予備:元々はIS用ではなく広範囲大量殺戮兵器として開発されていた。
それがISの登場と同時に設計図を『
IS用に改造を施された最悪の兵器。
環境破壊や搭乗者の負担を考慮されずに造られた為、
現存するすべての兵器、ISの性能を遥かに凌駕する。
そして千条院家製のISや戦闘用メカの始祖機にあたる。
この機体にも超小型核融合炉と自己修復用ナノマシンを搭載しており
ナノマシンに至っては『アルテミス』、『白式改』よりも性能が高く。
限度はあるがある程度の損傷なら数秒で修復が可能。
また、『アルテミス』、『カィンフィードバックヴォンディン・
と同様に『絶対防御』を無効化することができる。
IS名:
世代:不明
製作者:不明
専用搭乗者:織斑一夏
搭載コア数:2
待機状態:帯と縁が白く、覆う部分が鮮血の様に紅い。
その右斜め上と左斜め下に黒い線が走っている。
発現コア人格:ユキアネサ、美緒
カラーリング:装甲:白
関節:白灰
武装:白銀
形状:全体:頭部以外を装甲で覆われた
頭部:頬までやや長めのギアレシーバー型ハイパーセンサー
そして顔面上部を覆い隠すヘッドギアと青いバイザーが装備されている。
胸部:胸部全体を四角錘状の装甲で覆われている。
肩部:二等辺三角形状の装甲で覆われている。
背部側の装甲はスライドが可能な装甲で、推進力として使用可能。
推進力として使う場合、下部の装甲が横にスライドし、
小型の高出力ブースターが7基現れ上部の装甲と横に連結する。
この状態の旋回時には機体各所に設置されているスラスターで方向を変える。
腕部:細いアームガード型の装甲がついており、
大型ブレードシールド兼大型ビームブレード発生装置
3連装砲が内蔵されている。
背部:『白式改』とまったく同じ機械翼が搭載されている。
最高速度を出す時には、折り畳まれる。
2機の高出力ブースターが内蔵されている。
腰部側に追加ブースターがあり、肩部のブースターと連動して動く。
腰部:2門の大型砲が折り畳まれて設置されている。
脚部:レッグガードと高出力スラスター
武装:腕部:大型ビームブレード『
3連装式連弾型荷電粒子砲『グングニル』
通常発射形態と連弾発射形態の切り替えが可能であり
通常発射形態では収束、拡散、通常の3種に切り替えが可能
3連装式超高熱線砲『グレイズ』
3連装式
大型ブレードシールド『アイギスMkⅡ』、『アルテミス』の『アイギス』とほぼ同じ、
打撃が可能となった。
尚、『
それ以外では同時には使えない。
背部:武装プラットフォームには荷電粒子砲が搭載されている。
また、マウントされているビットは30基正式名称は『ツヌグイ』
射撃、斬撃、防御に切り替え可能。
尚、射撃時には荷電粒子砲、
脚部:脚撃用大型ビームブレード『月光零式』
その他:自身のシールド・エネルギーを高濃度に圧縮、
それを指向性を持たせて爆破することで
相手に大ダメージを与える『アサルト・アーマー』
『神羅烈風』:『白式改』参照
『武神降臨』:『アルテミス』のと同じ効果だが、連続使用が可能
『
予備:『白式改』が
ある意味では『アルテミス』と『白式改』が融合した姿でもある。
素の最高速度は『アルテミス』がワンオフを使った最高速度であり
『
火力面でも『終焉』と同等、防御面では『アルテミス』、『白式改』、『終焉』よりも高い。
次世代移行をした為、もう一つのコア人格が目覚め、操縦者へのアシスト能力が高まった。
『白式改』から超小型核融合炉を受け継いだ為エネルギーが切れることは無い。
また、自己修復用ナノマシンはより高性能な物にグレートアップしている為、
『終焉』のナノマシンよりも早い速度で自己修復可能。
『アルテミス』等と同様に『絶対防御無効化』を積んでいて、ON/OFFの切り替えが可能
そして『白式改』の最終進化形態でもある。