やばい科学者集団がドクストの世界にやってきたぞ!   作:海の中にある昆布

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〜注意〜
・気まぐれ投稿
・文章力が壊滅的
・薬理凶室ファンが考えた糞設定
・キャラ崩壊(ここ大事)
・薬理凶室チート
・以上のことがokな方はゆっくりしていってね!


プロローグ

「…え?」

周りを見渡すと青々とした木が生えておりどこまでも続いている。

持ち物を確認すると、愛用している大きなメス以外

何も持っていなかった。

 

時は遡ること1時間前...

 

この日は薬理凶室でたまに開催される

亜留間先生に肉をたかr ゲフンゲフン

バーベキュー会があった。

会場には着々とメンバーが集まっていった。

今回はツナっちも呼んだ。

「それにしてもPOKAが来ないなぁ」

POKAはいつもバーベキュー会の時にはいろいろな

やばいやつを持ってきて、目を離すと爆発音。

挙句の果てには通報されたらどうするんだという

問いにたいして

「大丈夫です。言い訳を考えてきたので!」

と返す始末だった。

まぁ、今回は倫獄《リンゴ》先生

も来ているから大丈夫だろう。

「待たせたな」

そんなこんなでいろいろ考えている間に

POKAが来たようだ。

「今回も凄い物を持ってきたぞ!」

本当にやめてほしい

ヒヤヒヤするこっちの身にもなってほしい。

「その名もエグゾーストキャノン改だ!」

その声を聞き、エグゾーストキャノン

に魅せられた3人がPOKAの

周りに集まっていくそれと同時に

倫獄《リンゴ》先生と僕もPOKAに近づく。

もちろん、POKAを監視するためだ。

抑えられるとは言っていない

ただでさえ最近、安◯総理が銃殺されたから

銃撃音なんて鳴らしたら一発で通報なのに...

分かっているのだろうか?

そうこうしている間に倫獄《リンゴ》先生が

POKAを止めに入った。

いいぞ、もっと言ってやれ!

「皆さん、そろそろ焼き始めますよ〜」

その声を聞き、僕はPOKAを倫獄《リンゴ》先生に任せて

お肉のもとへと行った。

「楽しみだなぁ」

今回も亜留間先生にいいお肉をもらったので

楽しみでしょうがない

隣を見るとツナっちもいかにも楽しみに待っている

という顔をして徐々に焼かれていくお肉を見ていた。

一方でお肉を焼いているjokerはしょうがないなぁ

というような顔で黙々と焼いていた。

そうして待っているとなにか銃声が聞こえたが

無視した。今はこの楽しみを奪われたくない

「お肉焼けましたよ〜」

その一声で今まで起こっていた揉め事など

が一斉に止まりみんなが集まっていった。

いろいろあったが、無事にバーベキューが始まった。

皆んなでワイワイと食べていると視界の片隅で

白い光が光った気がした。

びっくりして目を擦ったが、そこにはPOKAが持ってきた

エグゾーストキャノンといっしょに

謎の機械があった。

「ねぇ、これって...」

皆んなにこの機械のことを聞こうとしたが

聞けなかった。

なぜなら、ここは、今までいたバーベキューの会場

ではなく森の中だったからだ。

 

そして、時は戻る...

 

さっきまでは気づかなかったが、僕の他にも

ツナっち、joker、POKA、亜留間先生、

倫獄《リンゴ》先生がいた。

とにかく状況を整理しなければならないと思い

僕は皆んなに声をかけた。

 




はい、本編の字数が少ないのは勘弁してください。
こんな感じで進んでいきます。
しばらくは薬理凶室の皆んなでサバイバルです。
ドクターストーンの方は大体、千空が司に殺されたくらいの時間です。
多分、薬理凶室と千空が会う頃には石神村についていると思われます。
次の投稿日は...いつだろうなぁ
気長に待ってください。
こんな糞みたいな文章を読んで頂き
ありがとうございます。
ではまた次の話で...
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