やばい科学者集団がドクストの世界にやってきたぞ!   作:海の中にある昆布

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ー今回は、joker先生チームの視点ですー
お気に入り登録が20人超えました!
こんな小説でも読んでいただける人がいるとは...
感謝感激です!
これからも頑張っていきます!
それでは、本編へどうぞ!


集落の先...ツナっち失踪事件

くられ先生チームと連絡を

取り合った後に遡る。

「くられ先生達の方は何かありました?」

「いえ、今のところは何も」

「まぁ、そんなに焦る事でもないでしょう。

 気楽に行きましょう」

「私達は当分、海方向へ進んで行きましょう」

「くられ先生達は山方向へ進んで行きましたしね」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして、何事も無く朝を迎えた

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「さぁ、行きますか」

しばらく私達が歩いていくと...

「jokerさん、見てください!」

「木が倒れていますね...」

「もしかすると例の人物かもしれないですね」

「もう少し進んでみましょう」

「…」

「いますね...人間が...」

「接触しますか?」

「いや、待ってください。私達の姿は普通の

人から見たら恐ろしい姿ですよ

無闇に接触して警戒されたら困ります。」

「今はとにかくこの世界の情報が欲しいですしね」

「追跡するだけに留めておきましょう」

そして私達は声のした方に近づいていった。

「司ちゃんもドイヒーよね復活した直後に

追跡調査なんてさぁ」

「復活...どういうことでしょうか?」

「少し怪しいですね...」

私達が追跡をしてしばらくすると

(joker先生、聞こえますか?)

「今、ツナっちさんから連絡が来ました」

「何かあったみたいですね...」

「今は応答できないので...少し後に連絡しましょう」

〜追跡中〜

「さぁて、野営の準備をしないと」

「野営の準備をするみたいですね」

「今日はここからもう動かなそうなので、くられ先生達に   連絡してきます」

〜joker先生移動中〜

「影は...あった」

jokerは近くにあった手頃(?)な影に飛び込んだ。

「すみません、ツナっちさん

少し立て込んでいて...」

「...?」

「近くにはいないみたいですね...」

「joker!」

「くられ先生!それに亜留間先生まで...」

「大変なんだ!」

「ツナっちが...」

「ツナっちさんが?」

「いなくなった...」

「...え?」

「何処を探してもいないんだ!」

「少し、いなくなる前の詳しい話を聞いても

いいですか?」

〜説明中〜

「私に連絡する為に離れた後、行方不明ですか...

やっぱり、連絡に応答するべきでしたね...」

「これからどうしましょうか...」

「そういえば、私達の方はこの世界の人間らしき

人を追跡しています。」

「もしかすると、例の人物かもしれません。」

「ん?どうかしたのか?」

私達が今後、どうするのかについて

話し合っていると

POKAさんがマイペースに話しかけてきた。

「POKA!今、大変なんだ!ツナっちが...」

「ツナっち?ツナっちならさっき見かけたぞ」

 

 

 

 

「え?」

 

 

 

「ツナっちさんは何処にいました?」

「いや、何か凄く大きい男に担がれてあっちの

岩山に行ったぞ?というか何があったんだ?

皆んなして焦って」

「実は...」

〜説明中〜

「俺が素材を集めている間にそんなことがあったのか」

「とりあえず私は倫獄《リンゴ》先生に状況を

説明してきます。」

「分かりました。では私達はツナっちさんを

追いますね。joker先生達はその例の人物らしき

人を追ってください。」

「分かりました行ってきます。」

「少し影が少なくなってきましたね...」

あたりは話し込んでいたせいかどんどん薄暗く

なっていた。

「なら、さっき作った俺の発明...」

「い、いえ大丈夫です。まだまだ影は沢山あるので

それでは!!」

「ちっ、この世界で初めて作った発明品の実験台に

しようとしていたのだかな...」

最後のPOKAの言葉は聞かなかったことにしよう...

「おかえりなさい...?何かありましたか?」

「はい、実は...」

〜説...以下略〜

「そんなことが...」

「私達は引き続きあの人物の追跡をしましょう」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そんなこんなで朝になった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「ふぅ、ここだね...」

「ここは...」

「集落...ですね」

「あの人物は入っていったみたいですね」

「私達はこれからどうしますか?」

「あの集落の人達と接触しますか?」

「ツナっちさんの件もありますから

慎重にいきましょう...」




今回はここまでです。
投稿頻度を早くできるようにストックを
作ろうとしたのですが結局は一ヶ月に1回
更新になってしまいました。
許してくださいなんでもしますかr(殴
次のjoker先生達の行動を選択式にしようと
思います。
一つ目が、人間の姿をとり集落の人達と接触する
これは、千空達との接触するのが早くなりますが
怪しいと思われ警戒されます。
二つ目が、接触せずに観察
これは、千空達との接触が遅くなりますが
警戒はされず裏から調査して間接的に出てきます。
三つ目が、Ifとしてどちらも書けよバーローです
これは、どちらのルートも見れて嬉しいですが
投稿者が死にます。
投票は2022年11月30日までです。
これにより投稿が遅れても投票締め切りが
遅かったという免罪符ができる。完璧な作s((殴
投票がなかった場合は...その時考えます。
それでは、この糞みたいな小説を読んで頂きありがとうございます。
では、また次の話で...

joker先生達はこれからどうする?

  • 人間に姿を変えて集落の人達に接触する
  • 集落の人達を裏から観察する
  • Ifとしてどっちも投稿しろバーロー
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