密猟者確保と鍋パーティー
サトシ「なんで密猟者が沢山いるんですかね」
しゅうや「奴らは捕まえても捕まえてもいるからね、それを少しでも減らすのが俺達国際警察公安部の仕事だ」
サトシ『何も警視正の僕としゅうやさんが現場に行くとはとは誰も思わないでしょうね」
しょうま「俺も助っ人で密猟者確保手伝ってるけど」
しゅうや「見つけたぜ密猟者の皆様」
密猟者a「何故此処が分かった❗️」
サトシ「というわけでお前達を拘束させてもらうぜ」
密猟者a「捕まってたまるか行くぞお前ら❗️」
密猟者達は30匹のポケモンを出してきた
しゅうや「俺は右側を倒すからサトシは左側を頼む、エルレイド行くぞ❗️」
サトシ「わかりました❗️ピカチュウアイアンテールからボルテッカー
しゅうや「エルレイドサイコカッターからつじぎり」
2人のポケモンは密猟者を一網打尽にした
ボス「お前ら何やってるんだ行けバンギラス
密猟者A「ボスすいやせん、あの渦巻き頭どこかで見たことが」
しょうま「渦巻き頭って言うな❗️行けブーバーン火炎放射」
ボス「バンギラス悪の波動」
しょうま「炎のパンチで決めろ❗️」
しゅうや「確保完了」
サカキ《確保確認した戻って来てくれ》
サトシ「分かったよ父さん」
しゅうや「ポケモン達の治療もお願いします」
カントーでは夏も終わり9月になり鍋料理が美味しいシーズンに突入していた
げん「星影家で鍋パーティー?行く行く❗️」
しおん「買い出し頼みたいんだけど大丈夫か」
げん「良いよ」
みなと「俺も荷物持ちとして行くよ」
しおん「ありがとうございます買い物メモです」
スーパーで買い物中
げん「師匠後は何買うの?」
みなと「後は春菊、長ネギ、白菜だね」
げん「まさか星影家の鍋パーティーに招待されるとは」
みなと「頼まれた材料買って星影家に行こう❗️」
げん「れいなさんお待たせしました❗️」
れいな「待ってたわよ」
かずえ「いらっしゃいげん君、みなとも久しぶり」
みなと「かずえさん久しぶり」
れいな「鍋パーティーを始めます❗️」
しおん「早く食べましょうよ」
つばさ「待ってまずは」
れいな「先に灰汁を取ってからまず野菜から入れるわよ」
サトシ「もしかしてれいなさんって」
つるぎ「鍋奉行なんだよ」
えりか「ちょっと以外」
リーリエ「確かに」
つるぎ「だろ」
げん「鍋料理のへのこだわりが伝わって良いと思うけど」
5分後
れいな「サトシ君、そのしいたけ食べて大丈夫、げん君もその白菜食べてみて」
サトシ「美味い❗️」
げん「めちゃくちゃ美味いです❗️」
れいな「でしょ❗️」
リーリエ「凄いこだわりを感じますよ」
れいな「みんなに食材を最高のタイミングで食べて欲しいからこだわらなきゃ」
シンジ「れいなさんこの肉としらたきは?」
れいな「しらたきは大丈夫だけどお肉はもう少し待って」
サトシ「れいなさんは鍋料理が大好きなんですね」
れいな「ちっちゃい頃から食べてたしね」
つばさ「しょうま君としゅうや君とも集まった時も家で鍋食べてたしね」
れいな「みんなが集まったら鍋❗️これは星影家の伝統❗️」
かずえ「星影家代々直伝の味よ❗️」
れいな「みんな最後は雑炊にするから沢山食べてね❗️」
げん達『やったー❗️』
続く