【求ム】貞操逆転世界の婚活ヒトオスVTuber【清楚系】 作:外なる天使さん
──ヒトメスとヒトオスでは、前者の方が体温が高い。だから今みたいに夜が冷える季節は、お父さんが風邪を引いてしまわないように、お母さんがこうして暖めているのよ。──夏は夏でエアコンをガンガン効かせて似たようなことを言っていた気もするが、とにかく子供心にそう教わった。
だというのに、当の自分はまるで女に可愛がられる男みたいに抱きかかえられている。
言葉に出来ない背徳感と男の体温に包まれて頭が沸騰しそうになる中で、ふと思った。
「なあ、こいつもしかしてアタシのこと好きなんじゃね?」
引き金となったのは、そんな
はい勘違い乙
色ボケキッズがよ……
これだから処女ガキは
近所のヒトオスに挨拶返して貰った時の私じゃんw
おいやめろ
例えが卵を射まくってて草
身に覚えがありまくリング
ティッシュくれるって手コキOKのサインじゃないんですか……?
目が合った瞬間バトル(直喩)はパペ紋トレーナーの掟なのに……
こちとら世界的人気コンテンツ様やぞ!
そんなだから新作で仕様が廃止されたのでは?
案の定リスナーにはイジられた。運に恵まれた女が初対面の男相手にやらかしがちなあるあるネタというのもあるが、あまりにも有識者という名の有膜者が多過ぎる……。
いやでも、これどう考えてもアタシのこと好きじゃね? さっきからクラスにひとりは居るギャルかな? ってレベルの距離感で懐いて来るんだぞ。いくらアタシの方が小さいからって、密着して耳に吐息挿入とか好感度ありきのムーブだろ普通……。
──だが目先の勝利に取り憑かれ、本末転倒という底なし沼で泳ぎ回る
「オナ子とはまだ会ったばかりだからなー。まあ好きかって言ったら割と好きかも?」
「へあっ!?」
「あ、もちろんにじこんのメンバーや、お世話になってるスタッフさんたちのことも同じくらい好きだと思うけど。──セフレちゃんたちのことはどうかな~? ……みんなはどう思う? 好き?」
好きって言え好きって言え好きって言え好きって言え好きって言え好きって言え
こんな安っぽい義務媚びにうひょおおおおおお!
お前、今から私の男決定ね(指パッチン)
肝心なトコ濁しやがってハメ倒すぞ
濁すのは精液の色だけにしろー!
お前もセフレにガチ恋しろッ! お婿さん宣言して今すぐ遺伝子ケーキ作れ!
な、なんだそういう意味か。アラヤが前に言ってたガチ恋営業ってやつか、脅かしやがって……。配信中じゃなかったらコントローラーぶん投げるトコだったぞ。まんイラしたら急に語彙が豊富になるリスナーたちの脳死、もとい脳子宮コメントのお陰で冷静になれるの地味に腹立つな……。
しかし本人は曖昧な表現で留めていたけど、今のはかなり危うかったぞ……。いや、アタシはいきなり押し倒すとかそんな不誠実なことしないけどな? でもやっぱりこいつはアタシがちゃんと見てやらないとなーって思わざるを得ないワケで……。*1
それにしても……うぅ、まだ動揺してる……。お、男に情緒を弄ばれるなんて、こんな、こんなのって…………。
▼
──そのガチ恋精神攻撃を皮切りに、やがて別ゲーが始まった。
「実際のところ、もう君らにちやほやされないと生きて行けない身体になっちゃったよ……。今もほら、ゲームの中のバイクに跨ったアラヤくんから亀さんが飛び出して行ったし。独りは寂しいよぅ、優しいセフレちゃんに受け止めて欲しいよぅ……。って、そんな声が聞こえて来ない?」
若いアタシにはまだ分からん感覚だが、それは単に成人病*2から来る幻覚では……?
「あっ、馬鹿! 乗るなリスナー!」
どけ! アラヤくんの亀さんを咥えるのは私だ!
産卵するぞ産卵するぞ産卵するぞ
"
愛車きゅんとヒトオスくん……これが私の、私だけのダブル穴ターボだ!(ニチアサ並感)
誰よこのタイミングでキノコぶっかけた奴は! 興奮するでしょ!?
亀さんというのは、元のアクションゲームに登場する定番の敵キャラクターだ。名前はムクムク。踏み付けると、怒って弱点の頭部がムクムクと出て来るデザインから付いたシンプルなネーミングだ。アクカーでは最初から頭部が露出している。前方に発射して攻撃アイテムとして扱うか、車体のバックに挿して後方への防御アイテムとして活用するかは人それぞれ。
ちなみにキノコの方も定番の敵キャラであり、傘から白い液体を飛ばして攻撃する。アクカーでは競争相手の視界を汚す妨害アイテムだ。デフォルメされた愛嬌のあるデザインだが──その昔チン権団体に抗議を受けて『乳茸*3がモデルですけど何か?』『お名前の通り、チンポのことしか頭にないからそんな考えしか浮かばないんじゃないですか~?』とバチボコにやりあったらしい。
──ともあれ一度アラヤを追い越した筈の
「はい、ざ~こ。セフレちゃんってばチョッローい」
「もうこいつのキャラ、転生者じゃなくてただの
私にもわからん(博士)
参加者と視聴者との間でこんなにも意識の差があるとは思わなかった!
潮が出てきたわね……
聞いてる分にはご褒美なんだけどな
なおカルマ値は下がる模様
いうて元から蹴落としてなんぼのトコはある
トータルの損得で考えると、本当にチョロいのは一体どっちなんだろうな……。ちなみにアタシのキャラは、アラヤの後ろにピッタリくっついていたから無事だ。スリップストリームというゲーム上に存在するシステムであって他意はない。
つーかあんなの効くワケないし。……心臓バクバクで手汗も凄いけど、これは抱き着かれて背中に胸板が当たってるからだし時々びくんってなっちゃうのはコントローラーの操作とか振動でおヘソのあたりをぎゅってされたりスリスリされてるせいなのでノーカウントだ。
…………。
……。
「ゲームのマイキャラは、言わばプレイヤーの分身。ロールプレイとはそれ即ち、精神と二次元を繋ぐ儀式……!」
『ついにたどり着いたようですわね、この"領域"に……』
「ストーリーの中盤くらいで死んだけど覚醒シーンで背景透過しながら心に語り掛ける師匠キャラみたいな人が、後方腕組みしながら配信に茶々入れて来る……」
アラヤくんはバーチャル(建前)つまりゲームの中でなら概念的セックスが可能、というワケね……!?
翻訳助かる
自己投影し過ぎてアクメフィードバックが起きてるのね
だからって精神にダイレクトアタックするのは止めなされ……
世界で最も売れた闇のレースゲーム
ライバー羨ましいと思う反面、こういうトコなんだよね割とマジで
思い出したかのように便利使いされるにじこんの理念ちゃん最高に頭悪くて好き
「みんなも想像して? 今君たちは~、アラヤくんと一緒にドライブデート中です。おや、休憩かな? それとも食事かな? そこには沢山の人が居て、みんな男連れの君に注目しています」
想像した。
「……ドヤァ」
「──そんな時、この不思議なリモコンのスイッチをポチッと押したら……?」
「ん゛ん゛っ……!?」
抽選されるアイテムにはアタリハズレがあり、例えば亀やキノコは本来は性能的にハズレのアイテムだ。そんな中『ピンク色のリモコンスイッチ』は、プレイヤー全体に攻撃可能なアイテムに数えられる。
発動すると車体に電流(意味深)が走り、人機一体であるドライバーはビクンビクンと跳ね上がって数秒ほど操作不能に陥ってしまう。攻撃アイテムの中でもトップクラスにヘイトを稼ぐ存在であり、ショトカの最中やゴール前を狙い撃ちされて台パンする配信者は後を絶たない。
ま、まさかアイテムを没入感を高めるシチュエーションの道具に使って……!?
アクメカート……奥が深いわね
まるで私の膣内のようだ
別にシコってしまっても構わんのだろう?
ゲームをしなさい
こ、このアイテムに、まさかこんなポジティブな使い方があったなんて……。
アクメカートはアイテムを駆使して勝つゲーム。……いやいや、野良とボイチャするゲームではないとはいえ、こんなエロに訴えかけて勝とうとする男が他に居てたまるか。
……それにしてもこの距離だとマジでエロい匂い垂れ流してるなこいつ。男ってみんなそうなのか? いやでもうちの父親は別に……単に実家の匂いと化してるだけかな。確認、確認だけしておこう。学生は勉強しろって大人はよく言うし。くんくんくんくん……。
…………。
……。
「これでセフレの者は大体倒したな、ヨシ!」
「ば、馬鹿っ……。コースに二人っきりだなんて、リスナーが見てるだろ……」
「そこまでは言ってない……」
ホントだよw
大分脳ミソがメスになってますねこれは……
コースにプレイヤーの屍が点在してる中でその台詞は草しか生えんて
残機制のゲームじゃないのになんで復帰しないんだこいつら……
手が離せないんでしょ
自己投影しすぎて奴らの脳内ではまだお楽しみの最中なんだ
セルフログアウト不可のメスゲームじゃねーかw
妄想から帰ったらコラボ全部終わってたとかだったら笑える
「……こほん。お前さー、タイマンに持ち込めばアタシに勝てると思ってんの? 浅っ、浅いんだよなー」
「それじゃあもっと密着してデバフ積むね……。でも襲ったら嫌いになるかもしれないから気を付けてね」
「み゛ゃっ!? ひひひ卑怯者ぉ!」
ゲームの腕前よりもヒトメス相手の色仕掛けばっかり達者になりやがって、そうまでしてアタシのことを分からせたいのか……!? ふ、ふーん……そうなんだ。そこまで本気ならちょっとは認めてやらなくも──はっ、今アタシはなにを考えて!?
▼
宣言通りアラヤの密着度が増した。くそっ、男が色仕掛けしながら雑魚とか負けちゃえとか囁くなんて、そんなのただのご褒美だろ……。
「そもそもさぁ、オナ子が勝つ必要ってある? むしろ負けた方がお得だと思うんだけどな~」
にゃ、にゃにを根拠に……。
「だって君たち、すーぐデカくなるし。多分今だけだよ? 俺の方が大きいの」
それは本当にそう。
「これから先、自分よりちっこいヒトオスを分からせる機会はあるかもしれないね? でも自分よりもおっきいヒトオスを堪能しても許されるのって、今しかないんじゃないかな~って」
ふふーん。そこらの女ならともかく、アタシは実家に帰省すればお父さんが待ってるからな。その手は効かねーぞ!
「でもそのお父さんって、オナ子のお母さんのモノだよね? アラヤくんもみんなのアラヤくんだけど~……男に負けちゃうよっわ~い女の子が相手なら、つい甘やかしちゃうかも~。こんな風に、ぎゅーって」
んん~~~~っ……。こ、これエグすぎ……。ち、力が抜ける……っ。
「それにさー、分からせなら仕方なくない?」
ふぇ……?
「分からされたヒトオスが可愛がられてるなら、分からされたヒトメスが可愛がられるのも普通のことだと思わない?」
そ、そうかな……? そう言われるとそうかも。でもそんなの聞いたことない……。
「まず男が少ないからね。それに人前では『男って雑魚でしょw』って言ってる偉い人が、お家では旦那さん相手に『よわよわの雑魚メスが生意気言ってごめんなさい♡』って屈服ポーズしてるのがみんなにバレたりしたら……」
ごくり……。そんなの絶対にヤバいやつじゃん……。考えただけで──うわっ、うわぁ~……!
「だから多分、そういう人は隠してるんだよ。ほら、オナ子も負けてよわメスの仲間入りしよ? ホントは負けるの大好きなんじゃないのかな? だって普段から罰ゲームありで配信してるくらいだもんねー。イキって調子に乗ったところをやっつけられるのが好きなのかな? まるでヒトオスみたいだね、可愛いね」
ち、違うし……! そもそもまだ負けてないし! その可愛いって絶対煽りだろ!?
「煽ってないよ~? だって男は全然可愛くないもん。でもヒトオスみたいによわよわ雑魚なオナ子ちゃんは可愛いね。ヒトメスのプライドなんて捨てて素直になれ~。無様に負けてお馬さんごっこしよ? 背中に男のお尻乗せられて、四つん這いになりならがらポニテ引っ張られてひんひん鳴くとこみんなに見せろっ。ざーこ、ざぁ~こ」
うぅ……。だ、駄目だろそんなの……。そんな格好他人に見られるとか絶対に無理ぃ……!
「ほらほら、もうすぐゴールしちゃいそう。オナ子が負けたら格付け終了、もう分からせれーぷなんて恥ずかしくて出来ないね? でもでもれーぷは悪いことだから、そんなことしない良い子はお膝の上でよしよしって褒めてあげる。けど勝ったら罰ゲーム以外何もしてあげませーん。自分より弱い雑魚オスに甘えるなんて出来ないって言ってたから仕方ないよね? ゴールまで後ちょっと、接戦だから今取ったアイテム使えばオナ子の勝ちだぞ。頑張れ頑張れっ。……3、2、1──ゼロ、ゼロ、ゼロっ」
あ、ああ……!? くっ、うぁ……うわああああああああああ!!
────。
──。
▼
「くぅん……」
「はい勝ち~! 次の配信までに負けた理由を考えておいて下さい!」
この後すぐじゃねーかw
色仕掛けに勝てるワケないだろ! いい加減にしろ!
デバフで性癖ぐちゃぐちゃにしてくるボスとかエグすぎる……
はー……エッロ♡
シコリティURがよ……
これでセックスはさせてくれないとか拷問でしょ
分からせには分からせをぶつけんだよ!
これ分からせか……?
ドスケベ催眠音声では?
自爆技だぞ
ってかこれオナ子の忖度により無効試合なのでは
「むむっ、真剣勝負の結果が疑われている模様。これに関して本人の弁明は如何に」
「……えーっと、頭の中ぐちゃぐちゃになってアイテムの使い方忘れた。以上」
「うむうむ。人間、時にはスマホ片手にスマホを探すことだってあるしな。……よーしよしよし!」
「ふにゃあ……」
いや猫やんけ!
微妙にわかりみが深い例えやめろw
検索 スマホ どこ
それは疲れてるだけなんよ
決まり手、言葉責め……!
むしろあれで冷静になれるヒトメスおらんやろ
私今日からアラヤくんのわんちゃんに転職する
「いやー、バーチャルの中で同僚相手にてぇてぇしつつ、三次元のオタクちゃん相手にちょっと優しくしてシコらせてあげれば、配信でどれだけオスを出しても許される。はー、にじこんはあったけぇなぁ」
こいつてぇてぇとかあったけぇとか言っとけば全部それで済むと思ってやがる……
にじこんより私の
私は抜きすぎていてぇいてぇ
最後の畳み掛けやばかったね……
子宮の呼び鈴がリンリンリーン♡ って鳴っちゃったゾ
割と大事故かつ大惨事だろこれw
同性に置き換えると案外とそうでもないよ
そもそもヒトオスって時点でどちゃくそエロいんだわ!
ドスケベVサーの王子がよ……!
ぺちぺち妖怪ズが静かなのも不穏なんだよな……
「でもほら、アラヤくんはバーチャルの存在だから。発言も行動も、実在の人物・言質・貞操とは一切関係ありませーん。それに『ライバーが暴れた際はおケツをもちもちする』って面談の時に言ってたし。後のことは、みんなの頼れるエリートで縦ロールが似合うすごくすごい人が裏でなんやかんやしてくれることでしょう」
『もぐもぐ……えっ。もしやこの惨状、全部わたくしに丸投げするお腹積もりですの!?』
通らんぞ
他力本願で草
バーチャル護身術最強かよ
先に分からされたられーぷ禁止とかいう邪悪なハウスルール勝手に作るなw
なおその裏側
すごくすごい(語彙消失)
お前の推しだぞお嬢、早くなんやかんやしろ
食っとる場合かーッ!
私もアラヤくんのお尻もちもちしたい……
三期生募集はよ
▼
「ほらオナ子、エンディング流して配信終わる前に、ちゃんと例の敗北宣言して?」
「う゛っ、まさかさっきのアレ言うのか……? くっ──『あ、アタシはよわよわなメスわんちゃんです♡』 ぅあ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛~~~~……」
「いつものアラヤくん分からせ枠だと思った? 違うんだなーこれが! ──じゃ、休憩挟んでまた次枠。そんじゃおつオナシコ~」
オナ子ェ
これ絶対オナ子の性癖歪んだでしょ……
いうてアラヤくん見てるキッズの今後と比べたら誤差でしょ
処女騎士が処女番犬に進化するとどうなる?
知らんのか
──にじこんが始まる
はいアウト
こっわ……
それ一番あかんやつやw
乙オナシコー
おつ
オナシコ~
オナシコ乙
なお二期生コラボは始まったばかりである
──身悶えしながら配信を切る。うう……くそっ、こいつ意地悪だ! そりゃあ未婚の男として考えたら、めちゃくちゃ優しくてエロいしラッキースケベどころか距離感ギャルでオタクに理解があるどころか配信のネタとしてはアタシより使いこなしてるトコあるけど……。いやなんだこいつ!?
冷静に考えて、最初に思いつくのが色仕掛けって時点でまずおかしいだろ! それもブランド物の財布とか服が欲しい~みたいなのならまだしも、あいつの得たモノってなんだ!? アクカーの一位と謎の格付け意識だけって! やっっっっっっっっす! 原価ゼロじゃん! むしろアタシの一人勝ちだろこれ!?
……そりゃタイマンコラボ×3で耐久ブチ込んだのは割とガチで申し訳ないと思うし、アタシも男をまとめて雑魚だと思ってた部分はあるけども。でも親に連れられたパーティーとかで会った男が皆そんな感じだったんだし仕方なくね? そのうえ変なコスプレ女に『そこの貴女! さてはわたくしのお仲間ですわね!?』『なら沈むのは早い方がお得ですわよね~』ってウザ絡みされるし。なんか気がついたら仲良くなってて、そのまま流れでVTuberデビューだしさぁ……。いや変っていうか、結構な大物だったけど。結果として入って良かったけども。
とにかく
うう……やっぱりニーニャの言ってた通り、アラヤは男の子の日を拗らせたド
…………。
……。
「──おい、次はお腹を撫でろ。やんちゃなシベリアンハスキーに顔を舐め回された仕返しを込めて普段よりも激しくわしゃわしゃ~ってするようにだぞッ!」
「負け犬の癖に注文が細かい……」
文句言うな、お前がアタシを分からせたんだぞ。もっとしっかり可愛がれ!
さ え お ・ライブ
♯イオ生ライブ ♯二期生コラボ耐久
【アクメカート∞DT】一位耐久勝負! 負けたら多分罰ゲーム【♯二期生の若い方】
チャンネル登録者数 xyz人
ちんこすう(マシュマロ)
オナホや電マのようにご自由にお使い下さい。
また作中のネタとして取り上げることがあるのでご了承下さい。
作者シコッタ-
更新アクメ通知bot。
カクヨム版
特殊タグがないので差別化のためやや早漏です。