元素と小説は使いよう   作:チル姐

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主人公ステータス

芥川敦 男(?) 

 

 

 

 

 

出身 スメール

 

在住 璃月(冒険者協会の二つ隣)

 

元素 草・雷

 

生年月日 十二月五日

 

所属 璃月港

 

武器 法器

 

声優 どうぞあなたの思うが侭に

 

 

 

 

テイワット中で愛される若き秀才小説家。彼の信条は「輝かしい世界」。彼の描く物語には、美しく輝く煌めきが含蓄されている。

 

 

 

 

 

 

武器

 

素晴らしき世界の記憶 星五

 

璃月の古い言い伝えには、こう書かれている。汝過去を手放すべし、さもなくば汝を絡める檻とならん。しかしながら、こうも書かれている。汝過去を愛するべし、さすれば汝が思慮は輝かん。ある小説にはこう書かれている。過去とは、執着するものでは無く、嗜むもの。過去を愛せよ。終わりゆく世界であろうとも。そこに残される記憶は素晴らしい。

 

 

 

 

 

天賦

 

通常攻撃 麗しき物語の叙述

 

願いの行先は、願いの通り。夢の様な物語を。

 

草元素の魔法攻撃を六段放つ。

 

長押しで草元素と雷元素を含む重撃を与える。

 

スキル 稲光と草原の権能

 

不滅にも刹那にも、永遠は在る。そういう知恵を得た。

 

通常攻撃の元素を入れ替える。

 

また、入れ替えた時に会心率依存の超開花反応ダメージを与える。

 

元素爆発 夢想せよ、煌めく心象

 

物語に優劣などなく、爾して世界は面白い。

 

草元素構造物を創造し、その周囲の広範囲に永遠の智慧の世界を築く。永遠の智慧の世界の中では、常に雷元素が付着され続け、また草元素に関する反応の効果が50%アップする。そして、永遠の智慧の世界の中にいる味方に自分の会心率に依存する回復効果を定期的に与える。

 

固有天賦 ハローテイワット

 

世界の定義とは、全ての美しさを含有する空間のことでもある。

 

キャラを交代した時に味方の元素エネルギーを15回復する。

 

固有天賦 思い出を今ここに

 

過去から、少しだけ顔を出してもらうんだ。

 

魔神任務の達成度合いに応じて、追撃を発生させる。

 

固有天賦 カクノゴトクヨム!大賞初代受賞者

 

本を書くことは大の得意でね?模写なんかもできるのさ。

 

天賦素材を合成した時、必ず合成物が二倍になる。

 

 

 

 

 

ストーリー

 

1 面白いことに、彼の小説が売れなかった試しが無い。それは、感覚だとか主観だとか願望だとか、そんなチャチなものなどではなく。しっかりと八重堂やドリーキャストなどの統計で出ているデータなのである。彼にとって、売れないというのは最も縁遠い事象なのかも知れない。

 

2 彼は綿密な取材を重んじる作家である。まだ若い作家であるにも関わらず、三年丸々を取材に費やした作品もあったのだという。それが、連作伝記冒険小説「夜叉が踊る」である。爆発的人気を誇るというわけではないが、史実に基づきつつそれを最大限に活用して心躍る活劇を描き上げているのだ。

 

3 不思議にも、彼の周りで笑顔が生まれない、という日がないらしい。彼と付き合いのある者が口を揃えて述べることだが、彼の周りにはなんかこうあったかいような優しいような…、そういう空気が漂っているのだという。言い表すなら、「ほのぼの」と言えばいいだろうか。

 

4 読み込み失敗

5 読み込み失popoipoipoinanodesuharasyopoipoipopoi

 

 

 

 

ボイス

 

好感度1

 

やあ旅人。君は今日何をする予定なのかな。なるほど、そうかい。なら、楽しんで行っておいで。帰ってきたら、たくさん話を聞かせてくれるかな。

 

好感度2

 

君の周りでは本当に面白いことが沢山起こるんだね。まるで、君自身がこの世界にとっての特異点であるかのようだ。…え?大正解?ふふ、私の勘も捨てたものじゃないみたいだ。

 

好感度3

 

神について、か。実は私もそんなに多くを知っているわけではなくてね。そういうのは私ではなく母や妹に聞いてくれた方がいいと思うな。でも、私の知る限りで言えば、あの空島に住まう得体の知れない奴でない限り、神は悪い奴じゃないさ。

 

好感度4

 

私の近くにいるとポカポカする?…ハハハッ、なんだい、それ?私と親しい人はみんなそうやって言うんだね。おかしいなぁ、私は草元素と雷元素しか持っていないから炎元素とは関係ないはずだけれどねぇ。まあ、落ち着くなら一緒にいても大丈夫だ。

 

好感度5

 

結構長く付き合いがあるのに私との距離が縮んでいるように思えない、だって?…本音を言えば、最初に会った時から君に対して好感を抱いていたのさ。それも、結構強めの好感をね。君には凡ゆる難が襲い掛かろうともびくともしない強固な精神がある。そこに私は惹かれたんだよ。ま、これ以上無いほど君を評価しているから、それで満足してくれたまえ!…おや、どうしたそんなに顔を赤くして。

 

芥川眞琴について

 

私の母は些かお転婆でね。会えばきっと退屈することはないだろうね。おや、もう会ったのかい?それはそれは。もし今度あったら、そろそろ帰ってこい、とでも言っておいてくれ。

 

胡桃について

 

あんの阿呆また各所に迷惑かけているのか…!?ちょっと待っててほしい、一回あの緩々お花畑に鉄拳制裁をお見舞いして…、おやそこの胡桃さんコッチに来なさい言いたいことがあるんだそうとっても大事なことが言いたいんだようんうんそうそうここまできて…、迷惑掛けるのはいい加減やめなさいアイアンクローッ!!プラス反省しやがれのくすぐりーッッ!!

 

七七について

 

おや、七七くんの話かな?彼女はどうやら私の事を覚えていてくれているらしくてね。彼女とは普通の子供と接する感覚でお話しをしてあげているよ。…まあ、私も不老不死だし、彼女も寂しくならないだろうから、採算が取れてていいんじゃないかな?

 

香菱について

 

彼女の作る料理はみんな美味しいよ。え?ゲテモノを結構入れてる?美味しいんだし、別にいいと思うけど。それより彼女、私に配ってくれるご飯の量が妙に多いんだよねぇ…。まって、太らないよね…?

 

家族について

 

私の家族かい?そうだね、わが妹は何年もの間非道な仕打ちに堪えて、その上他人を分け隔てなく思いやれるとても強くて優しい娘だ。弟は言葉遣いこそ彼のたどってきた道行の影響からか乱暴に見える部分があるけれど、その粗暴さを上回るほどの家族愛と友人愛に満ち溢れた優しい子だよ。末の妹は、些か他人の言葉に従いすぎるきらいがあるけれど、いざというときはとっても頼りになるとってもいい子なんだよ。もし君が出会ったならきっといい友達になるだろうね。その時は、よろしく頼もうかな。

 

浮舎について

 

…彼のいたずら癖は昔からのものなのかい?いや、問いかけたわけじゃないよ。単なる事実確認さ。

 

荒瀧一斗について

 

彼の勇猛果敢さには、目を見張るものがある。私が書いた彼の武勇伝なんて、彼の剛毅大胆な生のごく一部なのだからね。私の書いた本が少しでも彼ら荒瀧派の一助となれているのなら、うれしい限りだよ。

 

八重神子について

 

あンの小娘、次から次へと仕事を増やして行くのはどうにかならないのか…。次あったら小一時間尻尾モフり倒してくれる…!

 

ニィロウについて

 

このテイワット大陸において、彼女ほどに神を愛する舞踊家はごくごく稀だろうね。彼女が話してくれる神々の話には、その解像度にいつも驚かされるよ。ただ…、些か純粋すぎるきらいがあるけれどね。その時は何とかなったけれど、平然と詐欺にあいそうになっていたのを見たときは凍結反応をこの身に受けたような心地になったよ。

 





原神のなかの原神…

意味なんてないので失踪します。

改訂版楽しみですか?

  • そうだね
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  • だめだね
  • そんなことより七七をぷにぷにしたい
  • 帝京平成大学を知ってるか?!
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