元素と小説は使いよう   作:チル姐

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(レイア亜種が出てこなくなったので)初投稿です。

最終登校日は…、ファッ?!三ヶ月前?!あほくさ(呆れ)

やめたらこの仕事?(落胆)

でもまあ、あくまで趣味の範囲内のクソザコ(当社比)小説なので、やめませんッッッ!!!(スペシャルロットウィーク)

そういえば、ウチにヌ(「ポッチャマ!ハイドロポンプ!」「ガメガメ!!」)が来たんですよね。しかも青チャート(公文移転の大変(久遠流転の大典))も来たんですよ。

水付着優秀すぎて、ニィロウさんと一緒に使って開花してます。(さぁ踊るよぉ!)

ところで私はフリーナを引きたいのですが、まだ突破素材天賦素材の情報は来ないんですかね。さっさと揃えて何の憂いもなく黄金秘境の周回をしたいんですけど。え?香菱(師匠(ばあや)の技(迫真))もエミチャン(皇女殿下(オズが本体(スゴイ=シツレイ)))もスクロール(メガネが本体(スゴイ=シツレイ)の錬金術師(テ ィ マ イ オ ス))もトーマさん(俺が摩耗るよ(木に火をつけろ(俺自身が財布になることだ)))も育てきっていないのに、なに甘ったれた事吐かしてんだクソッタレ?さっさと育成してクソビルドで遊べる下地を作れ?しょんなぁ(悲哀)

あ、そうそう(唐突な話題転換に驚きを隠せないエッチゼン=ビョーマ=アーニャ(ななさい)(ロンドン行くよ))。

リネットがトリプルクラウンになりました(は?(は?))


何の話ですぅ〜!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鬼哭啾々。

 

 

 

 

 

これは、どこぞの虫相撲達人(他称(自称))が感動的な小説を読んでいる時に声を大にして泣き喚く様を指した熟語のことである。

 

…という訳ではなく、怒ると鬼のように怖いどこぞの代理団長が仕事のしすぎで感性がおかしくなって、大して心を揺さぶられないような恋愛小説を読んで何故か号泣してしまったその様を表している言葉のことである。

 

…という訳でもさらさらない。

 

本来の意味は…

 

 

 

未練を抱えた亡霊が、自らの無念を怨み生者を嫉み、慟哭を上げて叫く様のことである。

 

 

 

旧き戦のあったところでは、感の強い人には心の底から冷え切るような声が怨怨と聞こえてくるのだそうな。

 

そう、ちょうどこんなふうに…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

臆嗟!ワレはヌシ等が憎い!ワレより恵まれたヌシ等が、ワレを顧みぬヌシ等が!ワレの呪いを受けよ!ヌシ等が此の呪いを享けるのが恵まれしヌシ等の義務である!厭、口惜しや!忌々しう口惜しや!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

唖々!怨めしや!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ーーーーーお前の後ろにだァァァァァァァアアアアアアア!!」

 

「「「「「「ギャーーーーーーーーー!!!!!」」」」」」

 

「わー?」

 

 

 

灯りの少ない暗い部屋の中で、金髪の旅人が話したお話の余りの臨場感に、思わず叫んでしまった5人。

 

と、その5人をみて多分叫んだほうが良いのだと判断して喃語を上げた七七。

 

 

 

 

季節は夏。

 

煌めく海に飛び込んで、大海に身を委ねるのもよし、祭り囃子に身を浸し屋台を回り花火を嗜むのもよしの良い季節である。

 

 

 

そんな夏の代表的な風物詩。

 

花火、祭り、海、TGS、期間限定マップ、などなどと色々とある。

 

だが、なんといっても欠かせないものがある。

 

 

 

そう、怪談話である!

 

この世ならざる魑魅魍魎の類に少し触れ、その悍ましさに背筋を凍らせる。

 

暑い夏を寒々と過ごす格好のイベント、それが怪談話なのだ。

 

 

 

 

 

 

璃月の一角、芥川邸。

 

そこの居間では、本来集う筈のない人たちが、納涼のために訪れて、社交を温めていたのだが、誰が言い出したか納涼耐久。

 

ーーーーー百物語をみんなですれば、話もつきることがなくて済むからちょうど良いんじゃないか?さっそくやってみようぜ!

 

…台詞だけで誰の提案か想像がつくのだが、スルーである。

 

兎に角、一番手からぶっ飛んだ話題を提供した旅人であるが、その恐怖度のほどは聴衆のリアクションから察せられるだろう。

 

 

 

 

 

さて、旅人の意外なほどのお話の才能に、素直に脱帽している芥川。

 

彼が多少眉間を窄めて困惑の表情を軽く浮かべながら苦笑しているのは他でもない。

 

意気揚々と自分がいかに怖い話を恐れていないかを演説してくれたはずであり、それと同時に芥川が少し怪談の類を苦手としているというのを思う存分にあざ笑いきってくれたはずの阿呆が、すっかり顔色を青ざめさせ足腰を砕いてしまい、芥川の左腕に思いっきりしがみついて涙目になっているからである。

 

 

 

「いやいやいやいや!ちがうよ、ちがうんだよ!!ぼぼぼぼ僕が、あああんなお話に遅れをとるなんて、あ、ありえないだろ?!神様を舐めてもらっちゃこま…」

 

「うらめしやぁ(こんにゃくペチャァ)」

 

「うぴゃぁぁぁぁ!!!!!」

 

 

 

口先だけの弁解で、もうほとんどあってないような恐怖していないという信用を取り戻そうとしていた彼女は、出会って早々にこいつは弄ると面白いおもちゃ、もとい玩具だ、と確信してしまった胡桃が後ろからこんにゃくを不意打ちにてほほ肉に張り付けたことで、その引き攣った笑みを恐怖におびえる表情に変化させて抱き着く腕の絡めどころを芥川の腕から芥川の胴へと変えて、珍妙不可思議で神としての威厳(笑)をかなぐり捨てたなっっっっさけない悲鳴を上げる。

 

恥ずかしくなったのか顔を芥川の服に押し付けてフゴフゴと言葉にもならない音を出す。おそらく、懲りずに何か言い訳をしているのだろう。

 

 

 

「あれれ〜?怖いものなかったんじゃなかったっけぇ〜、うりうり〜」

 

「ンンンンンンンンン!!!!!」

 

「何て?」

 

「「怖くない!!!」ってさ」

 

「なぜわかるんだ」

 

 

 

 

 

彼の目前には、前回から家の建て付けメンテナンスを買って出てくれていて、同居人が来ている都合上なし崩し的に芥川邸に居座ることになった建築士カーヴェ。

 

彼が、同居人の口車に半ば勝手に乗せられて(側から見たら自分から聞きに行ったように見えたのである)、怪談話を聴くことになり息も絶え絶えに怖がり震えているのが見える。

 

 

 

「うそだろう…??僕はもう警戒なしには教令院の門をくぐることができないぞ…。あの門が見えただけで、今の話がフラッシュバックしてしまう…」

 

「君はまさか今の話を毎時毎分気に留めてスメールシティでの生活を過ごそうとしているのか?俺は例えそう言う事実があったとしても、全く気にすることなく過ごすことができるんだが。やはり君にはなにか致命的に度胸の足りない部分があるらしい」

 

「君はまったくどうしてこう毎回僕に対する表現の語彙がそうやって苛烈に批判的になるんだ!!僕に限らず、人に対してかける言葉の使い方を考えると言う知性ある生き物として守るべき当然のルールを、なぜ僕には適用しない!」

 

「ほう?君が俺に対して、何の負い目もなく接することができる立場だと主張するのであれば、滞納している家賃をさっさと払ってもらいたい。あくまで持論だが、尊重する人間は選ぶべきだと考える。君は自分が何時であっても優先されるべき立場であると勘違いしている節があるが、果たして君は俺に対して、一体どのくらいの恩があり、そしてそれを踏み倒そうとしているのか、是非そのご高説を聞いてみたいのだが」

 

「っぐ…、逃げ場を封じる言い方をして…、君ってやつは本ッ当に!!」

 

 

 

「ねえ、せんせい。あの二人、なかよし?」

 

「ハハハッ、きっとそうだね。でも、直接聞くのはやめておきなさい。多分ああだこうだ言って否定しようと躍起になるはずだからね」

 

「わかった」

 

 

 

 

 

 

やいのやいのと言い合っている書記官と建築家の横では、幽夜浄土なる秘された聖園の、紫雷迸る神座に坐す運命幑織る断罪の皇女、フィッシュル(emi-chang)が、顔を青ざめさせてカーヴェの隣にて縮こまり、彼女の忠実なる従者オズに慰められている。

 

 

 

「あばばばばば、し、知らなかったわ!!このような事実が門扉には隠されていたなんて!!私はこれからどういう気持ちで門をくぐればいいのよ!!!」

 

「落ち着いてくださいませお嬢様、例えそのような事実があろうとも、皇女殿下に置かれましてはそのような出来事はあくまで些事に過ぎません。気にすることでは無いのです」

 

「分かってるわよオズ!!!で、でも……、1人でおトイレ行けないよぉ……」

 

「……はぁ」

 

「あ、あわ、我が預言者たる芥川よ!きょ、今日の夜は私に傍で伴をする事を赦すわ!」

 

「あー…、お嬢様は、一人で寝たり花を摘むのが怖いのだとおっしゃって…」

 

「どぉオズッ!!!」

 

 

 

 

 

「うーん、私がついててあげようか?フィッシュルちゃんにさ」

 

「…いんや、私が座って寝ずの番をしておくよ。それで、お前もいてくれれば助かるよ」

 

「ふふん、せんせの監視員ってことだね?まっかせて!」

 

 

 

 

 

怖じ惑い給う皇女殿下エm…フィッシュルの近くでは、何故か男泣きをしておいおいと泣き喚いている狂喜乱舞の剛力無双こと、荒瀧・何物をも平等に扱い戦いに反則は持ち込まない・一斗が同じ荒瀧派の久岐忍と、偶然居合わせたヨォーヨの肩を掻き抱き、まるで酔っ払った泣き上戸のおじさんのように絡んでいる。

 

 

 

 

 

「うおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!俺は、俺はあ゛!!!同じ妖怪として、こんな仕打ちを受けた奴のことを思わずにはいられねえ゛え゛!!!せめてこの俺様、荒瀧・人情に人一倍、いや鬼一倍厚い頼れる漢の中の漢・一斗は、ここで知り合ったお前達のことを2度と忘れないで大切にしてみせるぜぇぇええ゛!!!うおおおおおああああ!!!!!」

 

「親分ちょっと、かなりだいぶすごくうるさい…。耳が壊れそうなんだけど…」

 

「一斗さん、私たちだけじゃなくて、貴方のまわりのみーんなも、大切にしてあげてくださいね!一斗さんみたいなかっこいい人に守ってもらうのが、ヨォーヨだけだなんて、もったいないですもの。ね?」

 

「おおおおおおんんん!!!!ヨォーヨぉぉお゛!お前、良いこと言うじゃあねぇか!!当たり前だろうがよ゛!俺が、お前達を、全力で守ってやるからなぁぁああ!!おおおおおおおおおおぉぉぉお!!」

 

「親分ちょっと耳痛くなってきたから、一旦離れる。ほら、ヨォーヨ。こっちで次の話の準備をしないと…」

 

「ふふ、もうちょっと一斗さんのお話を聞いてから、準備してもいいですか?」

 

「はぁ、ヨォーヨ、あんたホントに…」

 

 

 

 

 

「あの歳であんなにおだて上手になっちゃって…、末恐ろしい子だわ!」

 

「なんだその口調、似合わないぞ」

 

「へへ、一回言ってみたかったんだよねこの台詞!」

 

「とってもおあほさん」

 

「んな゛っ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、こんな惨状を巻き起こした張本人であるが、なんと本人満更でもなさそうな顔で芥川の方を見つめてドヤ顔をしているではないか。

 

そして本人が全く気にしていないがその腕には某非常s…、基い案内人のペェモンがひっしと抱きついており、号泣しながら罵詈雑言(世界ランク0)を投げつけている。もちろん、世界ランク8相当の実力を持つ旅人蛍には全くと言って良いほど通じていない。しょうがないね(諦観)

 

 

 

「たぁぁぁびいいいぃびいいいぃとぉぉおお!!!こんな、こ、怖い話をするなんて聞いてないぞぉお!オイラ、オイラっ、もう少しで背中が凍っちゃうとこだったんだぞっ!!ばーかばーーーーか!!うえええええんん!!!」

 

「まあ、パイモンには何も言ってなかったもん。聞いてないのは仕方ないよ」

 

「そんなことは知ってるんだよぉ!でっ、でも、でもぉ!オイラがこういう怖いのが苦手なの知ってるだろ!?なら、それならちょっとくらい言っててくれてもよかったじゃないか!けちんぼめぇ!」

 

「ふふ、こんなにパイモンを怖がらせられるなんて、もしかしたら私も芥川みたくお話の才能があるのかも(ドッッヤァァァ)」

 

「そんな才能よりオイラをもっと気遣う才能を磨くべきだぞ!!」

 

 

 

 

 

「…あらら、パイモンちゃんにはこの類のお話はまだまだ早かったらしいねぇ」

 

「まあ、慣れればこういう恐怖感も楽しめるようになるよ。それにしても、蛍の話の技量、なかなかのものじゃないか」

 

「お?せんせーのお墨付き?へー!せんせーがお話の技量を褒めるなんて中々ないのにどしたのさ!珍しーじゃん!」

 

「いやいや、しっかりと私が話を聞いた結果の真面目な評価だよ。あの子には自分の経験してきたことを脚色装飾織り交ぜて話す能力が、豊富にあるように見えたんだ。そんなに間違ってないだろう?」

 

「ん(便乗)、せんせの見たてなら間違いないと思う。知らないけど」

 

 

 

 

 

「とりあえず、私は寝床を整えたあと、少し出る用事があるから、先に始めておいてくれ」

 

騒がしすぎる面々が、以上のようにあほうへんかん(阿鼻叫喚)の様相をみせるなか、芥川はここにいる全員の分の寝床を用意しにそっと席を離れる。

 

「あ、そうそう」

 

と、扉の取っ手に手をかけいざ部屋を出ようとしたそのままの格好で思い出したかのようにその場にいる全員に告げた。

 

妙に通る声で、彼はこう言った。

 

「あまり騒がしくしすぎると、知らない奴が会話に参加していても気づけないぞ。だってほら、さっき」

 

「叫び声、5人だけじゃなかったろ?」

 

 

 

 

 

パタン。

 

 

 

 

 

「「「「「…」」」」」

 

「ほう、まさか本当にここで怪異の類が起こっていたとは、是非とも気付いてみたかったものd」

 

「「「「「「「ギャーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」」」」」」」

 

「うわー(無感動)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「魈、如月、ナヒーダ。いるか」

 

「我を呼んだか」

 

《うん?何かしら、如月は私の近くにいるわよ?》

 

《な、に、兄さん?!?!なんだい、出番なのかい?!》

 

 

 

「恐らく、数多の魔を屠ってきた蛍に憑いて来た魔が、いま僅かながら悪さをしているらしい。幾ら神の目の所有者だとはいえ、これはあまりにも危険だ。私は少し席を外し、母二人の下へ樹の調整の報告をしに行かなけりゃならない。」

 

「それで。何が起こる?」

 

「権能全てのメンテナンスをするから、一時間ほど私の家の【壁】が崩れる。その時を狙って、魔が蛍を屠ろうと動くはずだ。お前達には、彼らの安全を守ってほしい」

 

 

 

「良かろう、其方がそこまで警戒するとなると、彼のアビスに関係のある禁忌が悪さを為しているのだろう。ならば、我は其方との契約に従い、帝君の名の下に、黻魔するのみ」

 

《わかったわ、私はアナタの家の周りに殿堂を敷くわね。必ず無事に帰ってくるのよ、…お兄ちゃん?》

 

《ハハ、ハハハハハハッッ!!!!この僕の兄さんの家を穢らわしい足で汚辱せしめようとするだけに飽き足らず、兄さんが人を思いやるその尊い気持ちをも踏み躙ろうとするその愚行、フフ、フフフハハハフハハハハ!!!死すら生温いッ!!!あぁ、見ててよ兄さん!僕は兄さんのことを汚そうとした愚か者共を誅滅してみせるからね!アッハハハハハハハッハハハハハ!!!!》

 

「…如月、程々に、ね?」

 

《解ったよ兄さんッッッ!!!!》

 

「あー、ナヒーダ。ストッパー役宜しく」

 

《フフ、了解!》

 

 

 

 

 

 

「まあ、一応保険の保険を掛けるか…」

 

「■者権限、擬似発動。自動承認。虚無の星神のヴェールを以て、世界を遠ざける。ア■ス粒子、結束。生成、完了。樹との連結申請、管理者権限により自動承認。命令授与。■ナー=イマジナリ、この家を守れ」

 

「…蛍、どうか、無事で」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

〜■者の章 第ⅰ幕〜

 

虚軸を歪める、魔の胎動

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

 

 

…続かない

 

 

 

 

 

 




終わり!(ドン!)閉廷!(ドン!)以上(ドン!)お疲れ解散!(ドドン!)

Q.なんでストーリーほんへ進めないで、番外編ばっかり進める必要があるんですか(素朴な疑問)

A.騒々しい、人の事情を大切にしない奴は殺します♪(トムブラウン)

まあ冗談はさておき、単純に筆が遅くなっているんですよね…

やることが、あれ(レイ亜)やこれ(げんしん)やそれ(形なりを成さず 形なりを成さず 千招百式 貴様らの問題解決は 勁発すれば 千招百式 千招百式 貴様らの問題解決は 勁発すれば )や例のアレ(お前ら笑うなッッッ!!!)で忙しかったんですよね…。

オニィサンユルシテ…(面の皮厚すぎるっピ…)

まあ、筆が遅くとも不定期的にオールb…投稿していくつもりですので、是非お付き合い頂けたら幸いです。

あと、誤字脱字感想などなどあったら是非お伝えください。

無様に哀叫(冬の花)しながら返信します。

それではまたどこかで。

続き?や、やってみせます!(シャミ子が悪いんだよ(せいかいのおと))
































追伸



もうナヒーダ幕間出しても…いい?いいよね?…ダメ?…ダメかぁ。

とりあえずさっさとメインストーリー終わらせるかぁ…

あ、野生のシグウィンちゃんだ!

  • 養う
  • 養え
  • オラァッ!!(凍結氷砕き)
  • シグ⭐︎びーむっ!(破砕効果)
  • 泡沫となるがいいッ!!(ハイドロポンプ)
  • あげませんッ!!!(フォンテーヌ総大将)
  • ルールは、破る為にあるッ(鉄バット)
  • 一零一零一零なるもの(ニキ)
  • ヘキリツセンジン♪ヘキリツセンジン♪
  • グロシを掲げよう!(グロシ)
  • ちょっとしたトリックさ!(汚い高音)
  • マジックスタート(トリプルクラウン)
  • 寒波到来ッ!(機械大好き)
  • エミチャンのパンツは何色?(ナヴィア)
  • じゃあ、黒で…(エミチャン)
  • 本当にぃ??(ヌ)
  • わんだほーい!(わっつぁぽAP)
  • 妖刀でござる(クソオブクソ)
  • ヤー!フンァー!アーッ!(英語)
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