転生したらウルトラマンだった件、なおクレヨンしんちゃんの世界のもよう   作:リルグ

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初めての小説投稿なので暖かい目で見てください
感想くれると凄く嬉しいですカラータイマーが赤から青になります


サブタイトル思いつかん

やぁみんな、みんなは転生というのを知ってるかい?まぁ異世界ものを読んでる人はたいがい(あぁ...転生してぇなぁ)って思っただろう.........うんまぁそうですよ、転生したんですよしかもあの

ウルトラマン(初代)に

んでな?んでな?あぁウルトラマンかぁ......ウルトラマン??!!って最初はなったけれども今はウルトラ警備隊で隊長になったし部下も持った

そんな時に一通の任務が届いたんだまぁ簡単に言うと

 

(地球の時間の経ち方がなんか変やからウルトラマンちょっと調査してきてー出来たら解決してー)

 

ってことなので

 

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「地球にやって来ましたァァァ!!」

 

ざわっざわっ

ウワナニシテルノアノヒト ネェママーアノヒトナニシテルノー?シッミチャイケマセン!

 

「......はっちゃけ過ぎた」

やっべー懐かしの地球でテンション上がりすぎた反省しよ

「まぁとりあえず春日部に行くかぁ」

なぜ春日部へと行くのと言うと春日部が前世の故郷だからだ

((見た目は早田進の若い姿、名前は隼太 新だ))

 

「さてと切符やらなんやらはタロウが手配しといてくれたし駅に向かうかぁ」

 

新幹線に乗ってその後電車に乗っていると目の前に4人と1匹の犬がいたその姿を見て私はすっっっごくびっくりしたどのくらいかと言うとカラータイマーが一瞬止まるくらい、何とクレヨンしんちゃんの野原家がいるでわないか

 

隼太 新「.........」じー( ⚭-⚭)

 

しんのすけ「お?どうしたのおじさん?」

 

隼太 新「!? いやいや何、なぜこのような時間に君のような子供がいるなんてなと思ってな」夜の02︰37

 

しんのすけ「ふーん」

 

みさえ?「あっ!すいません うちの子が...」

 

隼太 新「いえいえところでなぜこのような時間にこの......えっと名前何?」

 

しんのすけ「オラ野原しんのすけ5歳!納豆にネギかけるタイプ!」

 

隼太 新「そうかしんのすけと言うのか、それでしんのすけくんのような子がなぜこんな時間に?」

 

みさえ「まぁちょっとゴタゴタが有りましてね...」

 

隼太 新「(´・∀・`)ヘーまぁこのご時世危ないですから早めに帰った方がいいですよ」

 

みさえ「ええそうですねそれでは^^私たちはここで降りるので」アナタ、アナタオキテツイタワヨ

 

野原家と話していたらいつの間にか春日部に着いていた...............タロウが手配してくれた家ってどこだろ......おいうっそマジかよ野原家の目の前じゃねぇか

 

隼太 新「あぁ偶然ですね僕も春日部に降りるんですよ」

 

ひろし「ンン...ふぁぁあ...さて...降りるか」

 

みさえ「まぁ偶然ね!それなら近くまで一緒に行きませんか?」

隼太 新「良いんですか?(この世界の)春日部は初めてなので色々教えて貰えたら有難いです」

 

 

ひろし「そういえば君だれ?」

 

隼太 新「あっこんばんは隼太新と申します電車の中で仲良くさせていただいんたんですよそれでついでに近くまでね」

 

 

 

次回

 

みさひろ「「まさか家がうちの前なんて!」」

 

隼太 新「」

 

しんのすけ「ほうほーう」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ラクガキングダム見て思いついたやつやから続くか分からない

続き欲しい?

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