ありふれない錬成師は最高最善の魔王の力で世界最強を超越する 作:天元突破クローズエボルハザード
ハジメさん初変身回です!
今回は百階層ボス、ヒュドラに挑みます。
少女が涙を流す時、魔王が遂に腰を上げる!
最強王者降臨の第一章第11話、それでは、どうぞ!
百階層前の部屋にて…
ユエ「ハジメ…いつもより慎重…」
ハジメ「まぁな、次がボス戦だと思うからな。
万が一のためにも、備えておいて損はないって奴さ。」
そういって、装備の点検をしている俺と、それを見つめるユエとイナバ。
ここがおそらく、ユエのおやっさんが言っていた、真の大迷宮のゴール手前。
ここには、先程までの奴らとは一味も二味も違う奴がいるに違いない。
二人とも無事で踏破したいからな、念には念をだ。
因みに、今の俺のステータスはこう。
南雲ハジメ 17歳 男 レベル:測定不能
天職:錬成師・最高最善の魔王
筋力:555000(魔王時:測定不能)
体力:380000(魔王:測定不能)
耐性:300000(魔王:測定不能)
敏捷:500000(魔王:測定不能)
魔力:280000(魔王:測定不能)
魔耐:200000(魔王:測定不能)
技能:
錬成[+鉱物系鑑定][+精密錬成][+鉱物系探査][+鉱物分離][+鉱物融合][+複製錬成][+圧縮錬成][+遠隔錬成][+自動錬成][+構造把握][+イメージ補強力上昇][+消費魔力減少][+並列処理錬成][+整地][+高速錬成]・全属性適性・全属性対応・全属性耐性・複合魔法・縮地・瞬動・先読・予測領域拡大・剛力・金剛・物理耐性・高速魔力回復・気配感知・魔力感知・限界突破・言語理解・抜刀術・剛腕・戦闘続行・早読・未来予知・加減上手・プラスウルトラ・最強王者・無限の成長・地球の記憶・地球の本棚・モーフィングパワー・音撃打・クロックアップ・ワープドライブ(宇宙)・黄金の果実・オールエンジン・無敵化・浄化作用・時間操作・剣術・クロックダウン・ライダーサモン・アイテム操作・ゲームエリア展開・ブラックホール・聖剣創造・コズミックエナジー・無限の思い・七つの大罪・メダルコンボ・魔力操作[+魔力放射][+魔力圧縮][+遠隔操作]・毒耐性・赤熱化[+熱耐性]・危機察知・胃酸強化・恐慌耐性・威圧・天歩[+空力][+豪脚]・風爪・夜目・遠見・麻痺耐性・石化耐性・念話・熱源感知
技能も充実してきたことだし、そう簡単に負けることはないが、油断は禁物だ。
なにより、二人にも無事で踏破してもらいたい。念には念を入れなければ。
っと、ようやく準備が終わったな。早速俺達は、下の階層へ乗り込んだ。
そこは、無数の強大な柱に支えられた広大な空間だった。
柱の一本一本が直径5mはあって、一つ一つに螺旋模様と木の蔓が巻き付いた様な彫刻が彫られている。
柱も規則正しく一定間隔で並んでいて、まるで人為的に創られた場所なのではと錯覚してしまうほどだ。
天井まで30mはあるし、地面も荒れてなくて平らで綺麗だ。なんか、荘厳さを感じるなぁ。
俺達が足を踏み入れると、全ての柱が淡く輝き始めた。
一瞬警戒するが、その光が俺達を起点に奥へ続いていくことがわかると、俺は警戒を解くことにした。
今はまだ、敵が現れる気配はないと悟ったからだ。
二人が俺の行動を不思議に思っていながらも、俺はついてくるよう二人を促した。
200mも進んだ頃、遂に行き止まりに達した。
それもただの壁ではない、巨大な扉だ。
全長10mはある巨大な両開きの扉で、これまた美しい彫刻が彫られている。
特に、七角形の頂点に描かれた何らかの文様が特徴的だ。
これは、真のオルクスを表す何かなのでは?と、俺は疑問に思った。
ユエ「……反逆者の住処?」
ハジメ「?反逆者ァ?そりゃ一体なんだ?」
どうやらただの文様ではないようだ。ユエは何か知っているようだが…
ユエ「神代に神に挑んだ神の眷属。世界を滅ぼそうとしたと伝わっている。」
ハジメ「だが、あのクソ野郎のことだ。どうせ都合のいいように書き換えたんだろう。」
ユエ「ん。私もそう思う。」
イナバ「きゅ。」
イナバもそう思うのか。
アイツ、本性知られた奴から、どんだけ嫌われているんだ…ま、どうでもいいか。俺も嫌いだし。
ユエ曰く、反逆者は、神に反逆して世界を滅ぼそうと画策した七人とされている。
だが、その目論見は破られ、世界の果てに逃亡した。
その果てというのが、現在の七大迷宮、この【オルクス大迷宮】もその一つと言われている。
なんでも、奈落の底の最深部、この扉の先には反逆者の住まう場所があるとされているのだとか。
ハジメ「正しい歴史があるとすれば、その七人は奴にとっての不都合を起こした。
或いは、奴にとって不利な情報を手に入れ、それによって奴を倒そうとした。
この二つの理由から、奴は民衆を操って彼らを悪者に仕立て上げた。
この推測が正しければだが、反逆者は俺らと同志とも言えるな。」
ユエ「ん!でも、試練は受けなきゃダメみたい。」
ハジメ「そりゃそうだ。俺だって簡単に強くなったわけじゃあない。」
ユエ「え?そうなの?」
イナバ「きゅ?」
…お前ら、人を一体何だと…、まぁ、いっか。
ハジメ「おう、6つの頃から筋トレを三年。それも、傍から見れば頭がおかしくなりそうなレベルの。
その後、建国から王の治世までに必要な学問を、9年で全部頭に詰め込んだな。
これぐらいやらなきゃ、皆を守れないんじゃないかって思って。」
……黙り込んじゃったよ。流石に引くよな…
ユエ「…い。」
ハジメ「え?」
ユエ「ハジメ、凄い!」
イナバ「きゅ!」
ハジメ「!?」
まさか褒められるとは思っていなかったよ。イナバも拍手しているし。
ユエ「ハジメ、きっといい王様になれる!エヒトの奴が、霞んでチリになるくらいの!」
ハジメ「褒めてくれるのは嬉しいが、奴が比較対象なのは勘弁してくれ。
あんなサイコパスと比べられるのは、最高最善の魔王の名に傷がつく。」
ユエ「ん…ごめんなさい。」
あ~…しょんぼりさせちまったな。そういうつもりじゃなかったんだが。
ハジメ「謝らなくていい。全部エヒトのクソ野郎が悪いんだから。」
ユエ「まさかの責任転嫁!?でも、そんな優しいハジメも大好き!」
ハジメ「それは素直にうれしいな。さて、そろそろ進まねぇとな。」
ユエ「ん!」
イナバ「きゅ!」
先へ進もうと、扉へ近づくために柱の間を超えた瞬間…
扉と俺たちの間の30m程の空間に巨大な魔法陣が現れた。
赤黒い光を放ち、脈打つようにドクンドクンと音を響かせる。
って、あの時の魔法陣じゃねぇか!?しかもあの時よりデカいし、構築された式も複雑で精密だ。
ハジメ「面白れぇ、どんな奴が相手だろうと、突破してやらぁ!」
ユエ「ん!大丈夫、私達、負けない!」
イナバ「きゅ!きゅぅう!」
二人もやる気満々だな、さて、一体何が出てくるか。
魔法陣はより一層輝くと遂に弾けるように光を放った。咄嗟に腕を翳し、目を潰されないようにする俺達。
光が収まった時、そこに現れたのは…
体長30mの体に六つの頭と長い首、鋭い牙と赤黒い眼の化け物。例えるなら神話の怪物ヒュドラの様だな。
「「「「「「クルゥァァアアン!!」」」」」」
……六つもあると、うるせぇな。
って、いきなり炎の洗礼か!
イナバ「(!王様ッ、姐さんッ、こいつはヤバいッ!)」
ハジメ「わかってる!ハァッ!!」
そっちが炎なら、こっちはボルケーノだ!
腕から放ったマグマで、炎を首ごと溶かした。
へっ、ざまぁみやがれ!
「クルゥアン!」リザレクショーン
……再生しやがった。野郎、「ねぇ、今どんな気持ち?」って面で見てきやがる。
上等だ、再生したがらなくなるまで、ボッコボコにしてやんよ!
ハジメ「それじゃ早速、迷宮攻略といきますか!」
ユエ「おー!」
イナバ「きゅぅう!」
と、意気込んだはいいものの、他の首は絶対白いのを庇う。
貴重なヒーラーだもの。誰だって守るし、相手は攻める。なら、壁ごと攻撃すればいい!
ハジメ『二人とも、俺は他の頭を引き付ける。隙を見つけて、白い奴を叩け!』
ユエ・イナバ『『了解!/きゅ!』』
"念話"で密かに作戦を伝えると、俺は右手に機召銃マグナバイザー、左にトリガーマグナムの二丁拳銃スタイルになり、トリガーマグナムで首を弾き飛ばしながら、マグナバイザーで『鋼の巨人マグナギガ』を呼び出した。
その背中のジョイントにマグナバイザーの銃口を接続し、引き金を引いた。
《final bent》ズドドドドドドド!!!
これが、マグナギガの切り札「エンドオブワールド」だ。
ハジメ「ついでにコイツもくらいな!」
そういうと俺は、トリガーマグナムの代わりに、携行用多目的巡航4連ミサイルランチャー『ギガント』を取り出すと、間髪入れずに発射した。
ユエも魔法を、イナバも俺のドンナーで援護射撃を行う。
近代兵器の嵐が、蛇共に襲い掛かる!
「クルゥアン!」リ,リザレクショーン…
チッ、そう簡単にはクリアできないか。
だが、何割かはダメージを喰らっている。今がチャンスだ!
よし、ここは一気に…!
ユエ「いやぁああああ!!!」
ハジメ「!?ユエ!」
咄嗟に時間停止でユエに駆け寄り、近くにいた黒頭と青頭を吹っ飛ばすと、イナバも抱えて柱の陰に移動した。
ハジメ「ユエ、しっかりしろ!」
ユエ「……」
クソッ!厄介な状態異常かけやがって!
"念話"で激しく呼びかけ、エナジーアイテムや神水も同時に使う。
イナバも必死に擦り寄っていた。
暫くすると、虚ろだったユエの瞳に光が宿り始めた。
ユエ「……ハジメ?」
ハジメ「あぁ俺だ。大丈夫か?一体何をされた?」
ユエは何かに怯えているようだった。正直、考えたくもないが予想はつく。
何度も触れて確認しているんだ。野郎、場合によっちゃあ……
ユエ「……よかった……見捨てられたと……また暗闇に一人で……」
ハジメ「!…やっぱ、そのパターンかよ、クソッたれ…!」
やっぱり精神に対する揺さぶり、それも彼女のトラウマを掘り起こすようなものだったのだろう。
話を聞くと、突然強烈な不安感に襲われ気がつけば俺やイナバに見捨てられ再び封印される光景が頭いっぱいに広がっていたという。
そして、何も考えられなくなり恐怖に縛られて動けなくなったと。
ハジメ「本ッ当にムカつくなぁ…無駄にバランス持ちやがって」
ユエ「……ハジメ」
イナバを抱きかかえながらも、不安そうな瞳を向けるユエ。
余程恐ろしい光景だったのだろう。
いくら真実を知ったとはいえ、見捨てられるかもしれないという不安は残る。
自分と共に道を歩んでくれる人がいなくなるというのは、とても悲しいことだろう。
俺だって、想像しただけで心が締め付けられる想いだ。
そんな悪夢を見せつけるなんて……
ユエ「……私……」
泣きそうな、不安そうな表情で震えるユエ。
プッッッツンッッッ!!!
その瞬間、俺の、"私の"中で何かが切れた。
そして、今まで溜め込んでいたどす黒いものが、一気に溢れ出した。
服の裾を思わず掴み、震えているユエの頭を撫で、その小さな体を抱きしめた。
ユエ「……あ」
ハジメ「……ユエ、イナバを連れて隠れていて。直ぐに、終わらせて来るから。」
それだけ言うと、再び時を止め、奴の前に移動した。
「「「「「クルゥァァアアン!!!」」」」」
身の程知らずの侵入者に対する脅しだろうか。
だが、相手が悪かったな。身の程知らずは…貴様らの方だ。
瞬間、俺は尋常ではないほどの怒りを、奴にぶつけた。
ハジメ「先ほどから喧しいわ、ヒュドラもどきが…!」ズァァァアアア!!!
「「「「「!?」」」」」
この体から、膨大な魔力が放射されていくのを感じる。
足を強く踏み込んだ地面にひび割れが起こり、その凄まじさが全体に伝わる。
でも今は、そんなものどうでもいい。
今この場で、涙を流す少女を救えなくて…!
何が最高最善の魔王だ!
何が仮面ライダーだ!
私を、誰だと思っている!
ハジメ「貴様は大罪を犯した、私のユエを、傷つけたことだ…!」ゴゴゴゴゴゴゴ!!!
ユエ「!」
ハジメ「よって、貴様だけは、私が葬る…!」ドドドドドドド!!!
そう告げると、私はドライバーを呼び出した。
腰に稲妻が走り、精緻な装飾が施された黄金のベルト『オーマジオウドライバー』が出現する。
そして私は腕を交差させると、感情を吐き出すように咆哮した。
ハジメ「ウオァァァァァァァッ‼‼‼」ビリビリビリビリビリ!!!
瞬間、奈落の世界に魔王の覇気が木霊した。
ミライ「!?」
雫「?どうしたの、ミライ?」
特訓中、急にミライちゃんの動きが止まった。
皆不思議に思ったから、雫ちゃんが代表して聞いた。
ミライ「…今のは、彼の…!?」
恵理「彼?…もしかして!」
!?ハジメ君が!?でも一体、何の力なんだろ?
ミライ「えぇ、そのまさか!彼が、ハジメ君が今、力を使った!」
トシ「?力ってなんだ?」
ミライ「…そうね、彼の持っている力について、あらかじめ話しておくべきね。」
そう言ってミライちゃんは、真剣な顔で語った。
ミライ「彼が使ったのは、王の力よ。」
浩介「王?まさしくアイツにピッタリな能力じゃあ…」
ミライ「ただの王じゃないのよ!」
「「「「「!」」」」」
ミライ「彼が持つ力、それは究極の時の王の証。
時空を超越し、全ての世界を平定することのできる、唯一無二にして絶対なる魔王。」
香織「ま、魔王…?」
ハジメ君には、魔王っていうよりも、優しそうな王様が似合いそうだけど…
その力って一体…?
ミライ「その王の名は…」
ユエ「ハ、ハジメ……!?」
イナバ「きゅ……きゅう!?」
空も無いのに、曇天で雷が荒れ狂うように、場の空気が一色に染まった。
絶対的な力。
それに相対し、圧倒されるような感覚。
それは、たった一人の男が、それを成している。
ひび割れた地面からマグマがせり上がり、赤黒く燃え盛る大時計を形成・≪10時10分≫という時を刻む。
煉獄の焔が形を変え、文字となって浮かび上がる。
そして私は、王の鎧を纏うに相応しい、あの言霊を発する。
ハジメ「変身ッ!!!」
ドライバーの両端にある"オーマクリエイザー"と"オーマデストリューザー"に触れ、私は真の姿を解放した。
それと同時に、浮かび上がっていた『ライダー』の文字が天空に上り、変身の鐘の音が終末を告げた。
ゴォーン!!!
『祝福の刻!』
"オーマジオウマトリクス"により、私の理想が理論によって具現化され、鎧となって私の体に装着されていく。
浮き出た歯車や文字盤が私を包み、≪2019≫の時を映し出した王の真名を告げる。
『最高!』(より良く!)ガチャッ!ガキンッ!
『最善!』(より強く!)ゴキッ!ゴキンッ!
『最大!』(より相応しく!)シュルルルル!シュパンッ!
『最強王!!!』(仮面ライダー!)パァァァ!ガチーン!
『≪オーマジオウ!!!≫』ドガァァァァァン!!!
雷が轟き、焔が猛り、空気が震え、森羅万象全てが、王の祝福を祝い、その雄姿にひれ伏す。
そして、天から降りてきた≪ライダー≫の文字が、王の鎧の顔にはめ込まれ、生誕の儀は完了した。
絶対なる最強王者、仮面ライダーオーマジオウが今、ここに降臨した。
そして私は、魔王としての第一声を上げた。
武を弁えぬ愚か者への、裁きを告げるがために。
大切なものに「大丈夫」と笑顔で言うために。
オーマジオウ「王の判決を言い渡す、死だ…!」
ミライ「その王の名は、オーマジオウ。全ての時空を司り、全ライダーの力を使える、最強の王よ。」
ミライちゃんは自慢げに、そして悲しそうに語っていた。
オーマジオウ「祝え。」
うp主「え?」
オーマジオウ「祝えと言っている。」
うp主「祝え!全ライダーの力を司り、時空を超え、
過去と未来を知ろ示す究極の時の王者、その名も仮面ライダーオーマジオウ!
この世界に、最高最善の魔王が誕生した瞬間である!」
というわけで、遂に降臨しちゃいました、我が魔王。
今回はユエさんを泣かせたヒュドラ君に、そしてそれを未然に防げなかった、情けない自分自身にも怒り、変身を決意いたしました。
次回が戦闘シーンとはいえ、ここまでの変身で気合を入れ過ぎて、「ヤベェ…なんか、とんでもない魔王様生み出してしまった…」と作った後に思いました…
因みに、ハジメさんは迷宮に潜ってまだ5日しか経っていません。
一日目でイナバと会い、
二日目で鉱石集め、
三日目でユエと出会い、
四日目で樹海を焼け野原に、
そして、仮眠をとった五日目の夜、ハジメさんが魔王になりました。
ミライちゃんがハジメさんの変身を感知したのは、彼女も我が魔王に仕えていたからです。
何故、悲しそうなのかは次回語ります。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
宜しければ、高評価・コメント宜しくお願い致します!
それでは、次回予告をどうぞ!
追記:晶彦さん、N.jpさん、誤字報告ありがとうございました!
次回予告
オーマジオウ「侮ったな、私の、魔王の力を。」
遂に変身、オーマジオウ!
ハジメ(悲しいものだな、強さっていうのは。)
その力は、圧倒的過ぎて!?
ミライ「お願い…彼を導いてあげて…!」
ミライの涙が意味するものとは!?
ハジメ「俺は誓うよ。君と、最後まで一緒にいるって。」
ハジメ、新たなる誓い!
次回「2019/サイキョーオウジャ!」
全てを破壊し、全てを繋げ!
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