ありふれない錬成師は最高最善の魔王の力で世界最強を超越する 作:天元突破クローズエボルハザード
「祝!小説創作開始一周年!」
ハジメ
「いきなりだなオイ。」
うp主
「いやなんか……最近日曜投稿でマンネリ化が起こっているだろうからさ。」
ハジメ
「メタいなオイ。」
うp主
「そこで今回は2番目に多かったFGOとのクロスオーバーを投稿します!」
ハジメ
「何で1番目じゃないんだよ……。」
うp主
「ただでさえ投稿事情カツカツな上に、原作とのオリジナルクロスオーバーまでやって過労死しろと?
もうそーいうのはこの前の軌蹟の邂逅で十分でしょ……。」
ハジメ
「要はめんどいだけだろ。まぁ、何はともあれ楽しんでいってくれ。」
ATTENTION!
まだ最終章まで読んでいない方にとっては、ここから先はネタバレを含みます!
まだそこまで書かれていない間は、誰でも読んでも構いませんが、最終章が書かれ次第、ぼかし部分が解除されるので、それでもよろしい方だけこの先にお進みください。
Are You Ready?
南雲ハジメ:ZIO
【召喚】
「本来はグランドクラスだけど……アンタのために調整してきたぜ!
ライダー、南雲ハジメだ!魔王さんやオーマでもいいぞ!」
【基本データ】
クラス:ライダー
ランク:☆5
天地人:天
属性:混沌・中庸
パラメータ(通常時):
筋力・B
耐久・B
敏捷・B
魔力・E
幸運・C
宝具・EX
(逢魔憑鎧時)
筋力・S+
耐久・S+
敏捷・S+
魔力・A++
幸運・A+
宝具・EX
(???????)
筋力・???
耐久・???
敏捷・???
魔力・???
幸運・???
宝具・???
【宝具】
ランク:EX
種別:対界宝具
レンジ:世界一つ分(最大)
最大捕捉:自分がいる世界の中なら幾らでも。
彼が鎧を纏う時、最高最善の魔王の判決が下される。
ある者には栄光・豊穣の恵みを、ある者には絶望・裁きの鉄槌を。
何人たりとも、魔王からは逃れられない。たとえ、世界の裏側にいたとしても。
???(最終章直前まで秘密)
ランク:???
種別:???
レンジ:???
最大捕捉:???
このマテリアルが読まれる時、彼の真の歴史が読み解かれる。
【スキル】
世界の抑止力EX:
世界を司るものが乱心した時、裁きを下すために彼は降臨する。
たとえ相手がORTや聖杯の泥、獣であろうと、ましてや星そのものであろうとも。
仲間達のいる世界の為に、其の王は立つ。
魔王のカリスマEX:
どんなに衝突しようとも、その在り方を受け止め、いつの間にか仲間にしてしまう、天性の人たらしである証拠。
彼曰く、「マスターも大概だぜ?」とのこと。
???
(最終章直前までロック)
???
(最終章直前までロック)
???
(最終章直前までロック)
【個人的プロファイル】
好きなもの:
「勿論、俺の民だよ!ここにいる仲間も、そしてマスター、あんたも、俺にとっては守るべき民だ。
だから、安心して背中は任せておけ!」
嫌いなもの:
「民を害するものだな。まぁ、それが、自然の摂理であれば甘んじて受けよう。
だがな、己の悦楽の為だけに民を苦しめるものであれば、私は、世界を滅ぼしてでも止めてやる。」
聖杯に願うこと:
「そうだな……俺自身、もう願いは叶っているからな。
折角だから、マスターのこれからが明るい未来になりますように、って願おうかな?」
【性格】
「ありふれた職業で世界最強」の主人公、南雲ハジメに、現代一般人の魂が入り込み、魔物の毒によって混ざり合ってできた、第3の魂。
それが彼の本質にして、彼が最高最善の魔王になった理由である。
そして彼自身、本来の南雲ハジメとは違い、誰にでも気さくに話し、いつの間にか仲間にしてしまう、変わった王様なのだ。
カルデアにおいても、その化け物じみたコミュ力は発揮され、いつの間にか溶け込んでいるという現象が起こっている。
そして、彼を語る上で外せないのは、何時如何なる時でも奇跡を起こしてきた、ということだ。
冬木にて呼び出された彼は、なんと、カルデアスに飲まれてしまったオルガマリーの魂を回収し、別の肉体へと移し替えることで、彼女を蘇生させたのだ。
これだけでも当時のカルデア職員たちは開いた口が塞がらなかったそうだ。
だが、彼の快進撃はここからが本番だった。
オルレアン:ファフニールを一刀両断してBBQ、
セプテム:ネロとエリザのボイトレ&ライブでアルテラを説得、
オケアノス:嵐を光線銃で吹っ飛ばし、
ロンドン:霧ごと雲を消し飛ばし、子供サーヴァントを手懐けて、ソロモンとステゴロバトル、
アメリカ:ラーマにかかった呪いをゲイボルグの呪い諸共消し飛ばしてクーフーリンオルタに跳ね返し、
エルサレム:山の翁と一騎打ち(互いに腕試しのつもり)にギフト持ち円卓騎士相手に無双、
バビロニア:一人でゴルゴーンを相手に大立ち回り、ティアマト戦ではケイオスタイド諸共太陽光線で蒸発させた。
VSソロモン:ここの情報は最終章直前でないと駄目なようだ……。
ここを見るだけでも頭が痛くなるほどの偉業を成し遂げており、最早この人一人でいいのでは?と思う者も少なくはない。
が、彼自身これだけのことが出来るのは、マスターという特異点との契約があってこそ、らしい。
しかもレムナントオーダーや異聞帯でも彼は大暴れしており、これから先のオーディール・コールにおいても、台風の目となり得るであろうことが懸念されている。
実際、レムナントでは、
新宿:黒幕のいるビルをいきなり爆破(バズーカで爆撃して)、理由としては「面倒だから」とのこと。
アガルタ:巨大化して大陸を持ち上げてぶん投げた。彼曰く、「勝てばよかろうなのだ。」らしい。
下総:剣豪化した英霊達を洗脳から解除しては霊核ごと修復、戦力を増加させた。
道満は徹底的に本体をボコった。
セイレム:ギリギリのタイミングでラヴィニアを治療、アビゲイルを元に戻すための大きな手柄を上げた。
と、普通じゃありえないことだらけ。
そして問題の異聞帯攻略においても
ロシア:雪山爆破して雪崩を起こし、異聞帯に大損害を与えた。(本人曰く「雑にやった」らしい。)
北欧:スルトと魔眼のラインを切断、即座にオフェリアを治療し、生還させた。
中国:項羽諸共別空間に移動、殴り合いの末に説得し、彼を2足歩行形態に変形できるよう改造した。
それによってヒナコと交渉し、空想樹との対決を回避させた。
インド:カルナVSアルジュナVSオーマジオウの上映
オリュンポス:海上戦にてポセイドン諸共的勢力を消し飛ばし、他の神々との戦いにおいても無双。
更に流浪状態の武蔵の身を案じ、彼女を一旦別世界に避難させた後にこの世界にフォーマット。
彼女の代わりにカオスをゲート諸共消滅させ、異星の神とも激闘を繰り広げた。
妖精國:彼が一番キレた場所。所業を連ねれば……
バゲ子をワンパン、メリュ子を叩き落とし、トリ子を締め落とした・
ベリルをレクイエムった・マーリンをストレス発散序に殴った・アルトリアの代わりに聖剣を作成・
村正を買収した・マーリンをボコった・モルガンと互いに死力を尽くした・
全力の戦いの末に彼女を説得、襲撃してきたクズ共
(ハジメ本人曰く"吐き気を催す邪悪な阿婆擦れ"が唆したらしい)を元凶諸共血祭りにあげた・
モルガンと一緒にマーリンをシバいた・ヌンノスを太陽光線で蒸発、下にいた元凶諸共焼き尽くした
異常である。
ミクトラン:単騎でORTと死闘を繰り広げた。そして犠牲者0で勝利を収めた。
彼曰く、「久しぶりに本気で相手をした。」らしい。
ここまでみれば、彼は異常な存在であることが確認できる。
更に彼自身も、「今ここにいる俺は俺であって俺でないんだよねぇ~分かるかな?」と言っていた。
恐らく、今ここにいる彼は分体であって、本体は途方もない強さを誇っていると思われる。
果たして、カルデアの未来はどうなるのだろうか。
【対人関係】
アルトリア:
「騎士王、俺はアンタを笑うまいよ。
幾ら信頼を置いた部下であっても、ボタンの掛け違いなんていつ起こるかなんてわからねぇよ。
君が間違った点を挙げるとすれば……マーリンのせいだな、うん。」
イスカンダル:
「征服王、アンタのその生き方は認めよう。でも、走り続けた先に、アンタの隣に友が立っているのか?
もしかしたら、走り過ぎておいて行ってしまうかもしれないと思ったことはないか?
友を案じるならば、時には歩みを止めることも一つの手だ。それは決して、敗北なんかじゃない。」
ギルガメッシュ:
「英雄王、アンタのその宝物庫には、本当に全てが入っているのか?
この世の全ての財を手にしたとアンタはいうが、本当にそれは至宝足り得るものか?
俺は全世界を周ったことはあるが、かけがえのない至宝はいつでもそばにあったよ。仲間や、家族が。」
項羽:
「おぉ、項羽の旦那か。どうした?今度はどんな改造を……えっ?違う?」
武蔵:
「こりゃ!待たんか武蔵の嬢ちゃん!折角チューニングしたばっかりなんだから、まだ無茶はするな!
……全く、アンタへの思いがそうさせるのかね、マスター?」
モルガン:
「妖精女王陛下……いや、ここではモルガンと呼べばいいか。俺はアンタの在り方を否定しないよ。
アンタは頑張ったんだから、ここでは幾らでも報われていいんだよ。
俺は、俺達は覚えている。アンタが魅せた、あの国一番の輝きを、絶対に忘れない。」
山の翁
「うん?何故翁殿には敬語なのかって?そりゃあおめぇ……死後の世界の存在でもあるからなぁ……。
勝てなくはないが……頭を下げざるを得ないオーラが漂っているんだよなぁ……。
気配遮断はギリギリ見抜けるよ。ウチの部下には常時気配遮断の奴もいたし。」
コヤンスカヤ:
「コヤンスカヤか、また商談か?悪いが俺の作成する武器は、この世界では有り余る。
俺は破壊兵器製作なんぞに手は出さん。そんなものよりも……この〇ーヴギアを売るつもりはないかね?」
キアラ:
「マスター、何でアレはここにいるんだ?大丈夫なのか、人理?召喚条件緩すぎない?……えっ?今更過ぎる?」
トラロック:
「マスター、少し彼女を改造してもいいだろうか?なに、ただクリエイターとしての血が騒いでいるだけだ。」
道満:
「マスター、また道満がトチッたぞー。どうする?処す?処す?」
LA:
「女になったら余計にうぜぇな、このろくでなし。どうせマスターを幼くしてやらかす気だろうに。
大体、妹でお姉さんって……キャラブレブレじゃねぇか。キャラメイクするなら、しっかり最後までやれ!」
マーリン:
「取り敢えずぶん殴る。理由?ムカつくから。」
オジマンディアス:
「太陽王、アンタすげぇわ。他の王様が経歴に一癖二癖もあるのに……何でそんな順風満帆なの?
ファラオだから?……まぁ、それでいいや。そんなアンタにプレゼント、ハイ。太陽光線発射衛星~。」
BB:
「あのさぁ……毎回毎回トラブル解決するこっちの身にもなってほしいんだけど?
そろそろ本気でお仕置きしてもいいなら続けてもいいけど?どうする?」
エミヤ:
「聖人君子や正義の味方を気取るつもりはない。人は皆、己の正義を持って闘争に身を投げるのだから。
たとえどのような形であれ、アンタは人を救おうとした。それだけは確かなことだ。
ところで……お前もライダーになってみないか?おすすめはコレだ。」〈マイティクリエイターVRX!〉
ティアマト:
「地母神殿か、ここでの生活は慣れ…えっ?敬語はやめて?……じゃあ、母さんで…何で泣いてんの!?
……嬉し泣きかぁ、ビビった。」
ドラコ―:
「なんだい、ドラコー?俺に何か……は?自分は俺にとって害するものか?
……同じマスターの下にいる以上、俺達は仲間だ。今のところ、お前は守るべき民の一人だ。
もしお前が改めて人類に牙を剥いた時には、遠慮なくぶっ飛ばしてやるよ。
だからまぁ、今を楽しみなよ。」
加藤段蔵:
「おや、飛び加藤のお嬢さんか。今日はどういった改良を?……ナノマシンの肉体のスペアかぁ……
ストックあったかな?」
果心居士:
「果心居士ちゃんや、下総で勝手に改造したことは……え?娘を助けてくれて、ありがとう?
……まぁ、小太郎のこともあったからな。///」
高杉晋作:
「こらぁッ!高杉ィ!勝手に装置を弄るんじゃねぇ、このヴァカがぁッ!そっちも漁るな!今崩れやす……はぁ、ホントこいつ疲れるわ。」
アーキタイプ:アース:
「真祖の姫君か……実を言うと、ウチの奥さんの一人にも、真祖吸血鬼がいてね!それがもう可愛くてさぁ!(この後長々と早セリフで語られること数時間)」
シャルルマーニュ:
「シャルルのあの宝具、すげぇイカすなぁ!なんか、キュウレンジャー一気見したくなってきた!」
沖田総司〔オルタ〕:
「抑止の剣士か、本来彼女と俺は相容れない筈なんだが……なぜ彼女は俺の隣でおでんを食べているんだ?
なんか、彼女の剣が物申したいって念が出ているような気がするんだが……。」
ミス・クレーン:
「君が機折り鶴か。ちょうど娘たちの衣装制作を頼みたくてだね……写真は全部とっておきだ。
報酬はもっと弾むぜ?……うん?俺の衣装も?なら、今度のライブ、VIP席開けとくから、見に来てね☆」
ガラテア:
「ガラテアの肉体には興味はあるが……彼女の意思と恋心を尊重するさ。
いくら人形とはいえ、思い人がいる女性の躰を弄るほど、俺はマッドじゃない。
……うん?どうしたマスター?なんか、卑猥なことでも浮かべていたのか?俺は改造の話をしたんだが?」
伊吹童子:
「伊吹童子……知り合いに一人鬼を嫁にした奴がいてな……彼女、その嫁の鬼とよく似ているよ。
まぁ、あっちは体ごとバクバクいっちゃうけどね。」
ヴリトラ:
「ヴリトラのことをどう思うか、だと?
……確かに、彼女は己の悦楽を満たそうとはしているが、己を悪だと自覚しているから嫌ってはいない。
俺が忌むべき悪は、自らの悪事を正当化・悪とすら思わず、相手の苦しむ姿だけを楽しむクズ野郎だ。
まぁ、彼女も"おいた"が過ぎたら適当にシバいておくが。」
グレゴリー・ラスプーチン:
「言峰をどう思うかって?アレの愉悦は最早不治の病だろう。
正直、ヴリトラとどっこいどっこいだと思って……いや、やっぱ言峰の方が悪質だな。
あんな真っ赤な劇物食って喜ぶ変態なんて、地球上捜してもアイツくらいだろ。」
卑弥呼:
「邪馬台国の女王か、彼女も元は、一人の女の子だったのだなぁ……。
マスター、彼女がこれからもそうであれるように、頑張らないとな?責任重大だぞ?」
鬼女紅葉:
「紅葉さんと何かあったのかって?
いや、嫁の一人が人から龍になる種族でな、彼女のことを思い出していた。聞きたいか?」
ボイジャー:
「彼、ボイジャーを見ると、何でか少し泣けてくる。俺にもあんな時期あったなぁって、時々思うよ。」
ロムルス=クィリヌス:
「……ローマは概念か何かか?」
オデュッセウス:
「その木馬、さらに改良したいとは思わんかね?」
アルトリア・ルーラー:
「ウサミミが好きなのかって?ちげーよ、好きだが一番は嫁のウサミミだ。因みに、本物だ。
獅子王さんよぉ、マスターをおとすなら……寂しいアピールが一番だぜ?」
刑部姫:
「刑部姫と仲がいいのかって?まぁ、俺両親がサブカルチャーの発信源だったし。
父さんがゲーム制作会社で、母さんが人気漫画家だから。」
戦闘狂系サーヴァント:
「だぁーっ!面倒だから、全員纏めてかかってこいやぁ!」
アスクレピオス:
「薬師センセ、これが頼まれていた"神水"だ。これで研究はちったぁ捗るかい?……そうかい。」
紅閻魔:
「紅閻魔殿、そちらの補佐官殿は息災か?
いやなに、彼もこの世界にいれば、まさに敵無しなんだけどなぁって思っただけさ。」
シグルド:
「彼、シグルドの叡智、一度構造を確かめてみたいな……。」
始皇帝:
「始皇帝、彼の技術には少し興味はあるが……真なる王は、見せびらかすより民に与えるものなのだよ。」
ジーク:
「何でジークを見ているのかって?いや、本当にあのファフニールなのかと……
言っておくが食べないからな?それくらい弁えとるわ!てか、嫁の一人がおんなじ感じだったし!」
両儀式[剣]:
「アンタの魔眼で、俺に線は見えるか?あったら教えてほしい。
死ぬのは怖くはないが……仲間や民たちが心配なので、な。」
水妃モルガン:
[第1再臨]「あれが……トネリコ、か。あぁ……ガイアに殺意が沸いてくる……。
何故、あんなにも優しくて、臆病な子を孤独な旅に出させたのだ……。
裁かれるのははじまりのろくにんだけではない、お前たち(ガイア)もそのはずなのだ……。
あぁ、トネリコ……どうか、幸せに、なってくれ……。」
[第3再臨]「とうとう、この姿に至ってしまったか……
いや、存外嬉しそうなのはお前のおかげなのかもな、マスター。
それはそうと、だ。
高級ホテルのスイートルームのペアチケットがここにあるんだが……
分かるよな?分かるよね?それじゃ朝まで、ごゆっくり。」
【各英霊の反応】
エミヤ:
「南雲ハジメ……彼を見ていると、昔の自分を思い出したような気分だ。
それはそれとして、彼の武器やベルトはいいと思う。出来れば実物に触れてみたいが……良いのか!?
ではこのドライバーで……変身!」
〈天地創造の力!ゲットメイク!未来のゲーマー!マイティクリエイターVRX!〉
アルトリア:
「いえ、流石に全てがマーリンのせいではないのです……マーリンを殴るのは大いに賛成ですが。」
モルガン:
「ハジメ……いえ、恐らくは他人の空似でしょう。それでも……時々"彼"を重ねて見てしまう。
貴方はどう思うのでしょうね……"ソウゴ"。」
アーキタイプ:アース(第3再臨):
「時の王、かぁ……そう言えば、彼の奥さんも私と同じみたいなんですって!
いいなぁ……私も早く会いたいよ……" "。」
コヤンスカヤ:
「いえ、私が言いたいのはそうではなくてですね……って聞いております!?
しかもそれとなくとんでもないものを押し付けないでくれませんか!?訴えられますよ(著作権的に)!?」
BB:
「きゃ~、せんぱ~い!ハジメさんがイジメてきますぅ~!たすけてくださ……
えっ?マスターから許可は貰っている?……ごめんなさい先輩!マジでピンチなので助けてください!(泣)」
道満:
「ンンンンン!拙僧、何故かかの御仁から嫌われている模様!今現在も大砲に詰め込まれております!
ますたぁ、これは事案なのでは?……自業自得?ンンンンン、辛辣ですなぁ!」
ミス・クレーン:「くぁwせdrftgyふじこlppぉきjhygtfrですぁq!?!?!?」
(余りの尊さに意識が吹っ飛んだ。)
イスカンダル:
「時の王よ。真なる友というのはな、たとえどんなに離れようとも互いに信頼しあえるものだ。
貴様にもその覚えがあるだろう?……そうだ、余はその繋がりがあるからこそ、進み続けるのだ!」
ギルガメッシュ:
「ハッ、新参者が。たかだか継承しただけの者が、我に説法など無礼極まりないわ!
だが……貴様のその持論は悪くない。それに、我の宝物庫にもない至宝もある。
それらはな、手に入らぬからこそ価値があるのだよ。分かったか、魔王とやら?」
武蔵:
「マスター、私ね。
ハジメ君がいなかったら、こうしてマスターの隣にいられなかったんじゃないかって、時々不安になっちゃうんだ。
今でも、時々夢に……ッ!?なっ、何で急に抱きしめッ!?……ふぇ?ハジメ君がこうしたらいいって?
~~~!///マスター、ちょっと彼に説教してくる!」
マーリン:
「ちょっ、あいたっ!?出会い頭に乱暴すぎないかい!?えっ?自業自得?反省するまで殴る?
……勘弁してもらえないかな~?なんて、ね……。」
LA:
「私、彼に何かしたのかな……?
さっき、ハジメ君に出会い頭で説教されて……キャラ製作がなってないって……。
妹でお姉さんって……変なのかな?」
オジマンディアス:
「フハハハハハ!そう褒めるな、時の王よ。それはそれとして、疑似太陽の創造か……。
中々に面白いが……真なる太陽とは、余であることを忘れるなよ?」
ククルカン:
「オーマジオウ……彼の持つ強さは、ORTとは別次元のステージにあるものだと思われます。
もし、彼の本体が敵であったら……なんて、考えたくもありません。
そんな彼ですが……何故彼はここで雑用じみたことを?最高最善の魔王だから、ですか?
成程、それが彼の在り方なのですね。だからこそ、彼は私達と共に戦ってくれるのですね。」
ティアマト:
「あの子……ハジメは、本当に、人類、なのでしょうか?それに、あの子は、多くを背負い、過ぎている。
マスターと、同じ位。いつか、その重みに、潰されてしまわないかが、心配……え?一人じゃ、ない?
そう、ですね。ハジメは、一人、じゃない。母も、一緒、ですよ。」
トラロック:
「私に触れていいのは、我が愛しきトラマカスキだけです。貴方の手は借りません。借りません、が……
空中神殿なるものについては、技術提供を要請します。えぇ、全ては我が愛しきトラマカスキの為です。」
ドラコー:
「マスター、時の王などと宣うあの男には、注意した方がよいぞ。
あ奴は、仲間を守る為なら非情となり、お主の意にそぐわぬ行動すら起こしかねん。
……それでも何とかしてくれるだと?ハァ、貴様も奴と同類か。このお人よしめ。」
グレゴリー・ラスプーチン:
「おや、これはこれは魔王殿。此度は一体どういったご用件で?何?
"笑っちゃアカンで!1日カルデアス"の試聴会、ですか?キャストは……
ほぅ、是非とも参加させていただきましょう。元同僚たちの晴れ舞台、ですからね。」
ヴリトラ:
「あの男、時の王だったか。わえのことをあまりよく思っておらんと聞いておったが……
ただの悪戯好きの愉快犯だと思っておる節があるな。何?わえよりも酷い悪を見てきたと?
頑張りすら否定するクズ共ばかりであった?……成程な、確かに、それらと同類は心外よな。
そして、改めて自重した過去のわえ、グッジョブ!あ奴と戦えば、主も危ないからな……。」
シャルルマーニュ:
「マスター、マスター!ハジメの武器、すっげぇかっけぇよな!
なんつーか、ロマンがギッシリ詰まっているって感じで!しかもそれが大量にあるって!
かぁーっ、たまんねぇ―!アイツの鎧も超イカすしよぉ!なんかワクワクしてきたなぁ!」
沖田総司〔オルタ〕:
(煉獄)「なぁ、主のマスター。あの時の王はヤバいって。アイツ、幾つか世界吹っ飛ばしたらしいぜ。
もしアレが暴走したら……流石に笑えねぇぞ?」
(沖田オルタ)「大丈夫だ、煉獄。ハジメは優しい。この前も子供たちに、お菓子を配っていた。
子供じゃないけど、魔人さんにもくれた。おでんを。」
(煉獄)「あぁ、うん。主が大丈夫っていうならまぁ……大丈夫か。大丈夫だよな?」
うp主
「ここまで読んでいただき、ありがとうございました!
さて、何故今回は暫定2位のFGOにしたかというと、冒頭の理由以外にも、僕自身興味が大ありだったからです。」
ハジメ
「成程な、でもそれだと最近は推しの子に……。」
うp主
「あっちは作るとしたら最初からガッツリ作らなきゃアカン。
クロスオーバーさせるとしても帰還後になると思う。」
ハジメ
「そんなにか。」
うp主
「だってアイに救いがなさすぎだろ!?俺、アニメ一話の結末トラウマになったからな!?」
ハジメ
「まぁ、見る人によっちゃあな……。てか、そうなるとこの作品はどうなるんだ?」
うp主
「取り敢えず書ききるか、創作意欲が切れるかで、一旦打ち止めかな?
それまでは出来るだけ書き上げるつもりさ。」
ハジメ
「そうか、てっきり未完のまま別作品に逃げるのかと思っていたよ。」
うp主
「かぁん違いするな。他の書きたい作品は設定を乗せてしまえばいい、という訳だぁ!」
ハジメ
「他力本願過ぎるわ。」
うp主
「そういう訳で、まだまだハジメさん達の旅は、これから続きますので!
皆さん、これからの塔作品をお楽しみに!」
ハジメ
「次回もまたよろしくな~。」
エヒトの処刑法は?
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勿論、終焉の時! 逢魔時王必殺撃!
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GER(無駄無駄ラッシュで死に続き)
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