好きなエナジードリンクはレッドブルの筆者です。』
「みんなぁ、お久しぶりぃ!
エナジードリンクなんてお肌に大敵な物そもそも飲まない京水よぉ!」
『本当に長らくお待たせしました。
解説編を久しぶりに投稿します。』
「そう言えば何で投稿してなかったの?」
『実は解説編の投稿がハーメルンのガイドラインに違反する可能性が出てきたんですよね?』
「あら?そうなの?」
『はい、ですので今後は活動報告に設定を投稿したいと思います。
しかし、二話までの解説はここに残しておきますのでご参照ください。
それ以降の解説は活動報告に書きたいと思います。』
「そう言うことだからどうか許して頂戴ね?
全て、筆者の怠慢が悪いのよ。」
『すっ....すいません。
ハーメルンでは初投稿で今まで読む専門だったのでシステムを知りませんでした。
報告してくれた方には感謝してますm(__)m』
「じゃあ、報告はこれで終わり?」
『いえ、実はそれだけだと何か締まりが悪いので次の話のプロローグを書いておきます。
無名が孤島で戦っていた時に風都では何が起こっていたのか?
それをこの後書くので導入としてお読みください。』
それは照井と鳴海探偵事務所の面々でレストランで食事をしていた時の事だった。
そこで現れたマジシャンの父と娘....
この二人との出会いが忘れられないものになろうとはこの時の俺達は知るよしもなかった。
「私の身体を元に戻して欲しいんです。」
「去年の8月にね。」
「お前がWのメモリの犯人か!」
「井坂深紅朗と申します。」
「獅子神くん.....君に任せるよ。」
「さぁ、見せて貰おうか?
お前の力を.....」
「止めて!竜くん!」
「奴に勝つにはコレしかねぇんだよ!」
「止めるんだ翔太郎....止めてくれぇぇぇ!」
NEXT EPISODE
「井坂編」
「えぇぇぇぇぇ!ここに来てまだ進まないの?あんた分かってる?この物語始まってからもう70話過ぎてんのよ?
某冒険漫画ではもう○ーロン出てきてんのよ!
分かってる?」
『あのー、言いたいことは重々理解してるんですけどやっぱり照井と井坂の出会いは外せないだろうと思いまして....』
「あんた、これ本当に終わるの?
具体的な話数とか決めてる?」
『..........』
「まさか、アンタ.....」
『えぇ、そうですよ!完全に話数管理が出来てないですよ。なるべく読みやすい長さで書こうと思って2000~3000字前後で投稿してますけど書きたいことが多くて纏まんないんですよ!
このキャラ出したらあのキャラ出せるなぁ~とか考えちゃう僕も悪いですけど!
本当だったらもうエクストリームメモリも出すつもりだったのにぃ!
......うぁぁぁぁぉぁ!』
「ごっごめんなさい私が悪かったわっ!
だから落ち着いて....ね?」
『すん.....取り乱しました。
何とか100話前にエクストリームを登場させたいとは思っています。
ただ、話を広げすぎてしまっている所があるので100話越えてしまったら"あっ、また作者ガバしたな 笑"と笑って許してください。』
「それは私もお願いするわ。
読者の皆、作者ちゃんも頑張るからこの作品を温かく見守ってね!」
「そう言えば井坂編と銘打ってるけど何れぐらいの長さになるの?
まぁ、そこまで言うのだからきっと短く....」
『......10話程度を予定しています。』
「....はぁ、あんたねぇ。」
『Wは二話構成で進むのでこの小説もそれにそくしているんです。
これでも短くしている方なんですよ。』
「分かったわ作者ちゃん。
そんな事を言うのなら私にだって考えがあるのよ。」
『かっ....考えですか?』
「えぇ、もし作者ちゃんが100話以内にエクストリームメモリを出せない時は私が罰を与えます。」
『罰ですか?』
「えぇ、安心して良いわよ。
作者ちゃんに酷いことをするつもりはないから
......ただ」
「間に合わなかったら作者ちゃんのお尻を掘....」
『絶対に間に合わせます。
他の全てを犠牲にしてもエクストリームメモリだけは登場させます。
話の前後の繋がりなんて糞食らえです。』
「......何か釈然としないけど良いわやる気になったのならそれで良いわ。
そう言うことでエクストリームメモリの登場を楽しみにしていた読者の皆様には申し訳ないけどもう少し付き合って頂戴。」
「それじゃあ今度は活動報告の解説編でありましょうねぇ....バイバーイ。」
外伝 続編の投稿に関して
-
このまま続きで見たい
-
新規投稿で見やすくしたい