イナズマイレブンクロス   作:ゼロナナ

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第一部序章HSFF(ハイスクール・フットボールフロンティア)序章サッカーやろうよ➁

 

「いきなり言われても困る」

 

「それにサッカーここ数年やってないし」 

    

「時間ないしそこなんとか!」

 

「俺正式に「峰田、上鳴!」」

 

「「おう」」

 

「なんだよ、いきなり」 

 

峰田、上鳴がコートから出てきた星川からどこかに連れて行く。

 

数分後星川は星海と同じサッカーのユニフォームに着替えされた。

 

「俺サッカーここ数年やってないんだけど」

 

「大丈夫だよあと数分の試合だから」

 

星川達は今ベンチにいる

 

「役立てるかどうかわからないぞ」

 

「あなたならできるその才がある」

 

「麗日いたのか、またその貫禄出してるのかよ、何者なんだよお前」 

 

「麗日さんは雄英イレブンの監督なんだ」

 

「まじかよ」

 

緑谷発言に星川は驚く。

 

「なんで麗日が監督なんだ?」

 

「お茶子ちゃんはスポーツに関わると性格が変わって名監督になるの」

 

「監督モードの麗日はすごくてあの爆豪が監督モードの麗日の言うことを聞くんだよ」

 

蛙吹と耳郎が麗日の説明をする。

 

「それで俺のポジションは爆豪と同じか等々力?」

 

「俺と同じFWだ」

 

「他はボジションは変わらない感じか」

 

「皆さっきと同じポジションだ」

 

「ありがとう常闇」

 

星川達は会話を終えコートに行く

 

『試合再開です』

 

「行くぞ星川」

 

「ああ(こうなったら仕方ないか)」

 

轟は星川にボールを渡す、拓哉はボールを蹴りながら走り皆それに続く。

 

「ドリルスライディング!」

 

 士傑高校の生徒のドリル頭の少年度理ルンタがドリルように回転しながらスライディングをする。

 

「(やば来た!)」

 

『突如現れた星川選手度理ルンタの攻撃をジャンプで交わした!』

 

星川は実況通りの行動をした。

 

「飯田!」

 

「任せれた」  

 

星川は飯田にパスをする。

 

「もらった!」

 

「切島君!」

 

「ナイス飯田!」

 

飯田からボールを奪うおうとする選手から、ボールを奪われない為に切島にボールをパスする。

 

「行くぜ!」

 

「うぉおおーー」

 

「上鳴!」

  

切島は走り上鳴にパスする。

 

「俺!」 

 

上鳴は困惑しながらボールを受け取る

 

「寄越せ!!!!!!!!!」

 

「ひいいいいいいいいいい」

 

「星川!」

 

がたいがよく強面の男、顔怖(かおふ)が上鳴に迫ってくる、上鳴はびびり星川にパスする

 

「また俺かよ」

 

「「「「「ガトリング5号」」」」」

 

「そんなあり!」

 

5人の士傑イレブンがガトリング銃がたまを放つようにボールを奪おうしたりスライディングをしてくるが星川がボールを華麗に駆使し前に行くことに成功する

 

「危なかった~」

 

「すごかったぜ今の!」

 

「サッカーの天才だよ星川!」

 

星川の近くまで走ってきた峰田、耳郎

 

「轟!」

 

「星海!」

 

星川は轟にパスし、轟は星海にパスする。

 

「もうここまできたのー」

 

「マボロシスモッグ」

 

現見ケミィはピンクの煙を出現させる。

 

「すごい煙だけど私には聞かない!」

 

「常闇!」

 

星海はボールともにピンクの煙がないところまで大ジャンプをし、常闇にパスしれた。

 

「任せれた」

 

「伝統ある士傑の防壁これ以上破らせない」 

 

「ガトリング・ミート!」

 

肉倉精児は肉をガトリング銃のように放つ。

 

「ふんそんな技は効かない!」

 

「ダーク・シャドウO(オーシャン)

 

「またまた俺!」

 

ダーク・シャドウなる化け物が海を泳ぐようにコートを進みパスする技、ダーク・シャドウO(オーシャン)を行い、星川にパスする。

 

「星川久しぶり!」

 

「イナサか」

 

「星川ちゃん知り合いなの」

 

「小さい頃からの友人だよ蛙吹」 

 

星川は友人の夜嵐イナサと再開した。

 

「イナサ悪いが決めせてもらう」

 

「来いす!」

 

「シールド・ザ・タイフーン」

 

「スターサンシャイン!」

 

星川のスターサンシャインとシールド・ザ・タイフーンがぶつかり合う

 

『星川のスターサンシャインが夜嵐イナサのシールド・ザ・タイフーンを貫きゴールへと突き進む!』

 

スターサンシャインはシールド・ザ・タイフーンを破りゴールに行く。

 

「ヘアーハンド」

 

毛原長昌が大量の髪で手を作り出すスターサンシャインを止めようとする

 

『ゴール試合終了!勝者は雄英イレブン!』

 

 

スターサンシャインはヘアーハンドを破りゴールし、勝つ。

 

その試合をTVで見ているサッカー選手たちがいる。

 

「すごいシュートでしたね立花さん」

 

 

「そうだねいろはちゃん」

 

ピンク色の妹がいる魔法少女、茶髪の少女が

 

「エースストライカーと思わないかドライグ」

 

すけべな悪魔が

 

「あれが日本のシュート!」

 

ジークとゆう少年が

 

「雄英のサッカーどう思う、オードリー」

 

可能性を秘めたニュータイプが

 

「すごいシュートだったな!ブラザー」

 

とある呪術師が

 

「さすが雄英だね、東郷さん!」

 

元気いっぱいな少女が

 

「雄英のシュートはあれくらいねぇとなあーー!」

 

白髪の学園都市最強が

 

「やっぱすごいな、星川は」

 

日向創が見ていた。

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