ホロライブラバーズ 初見実況プレイ   作:ホロライブって良いよね

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うわ〜、はじめの方こんだけ頑張ってそのうち受験やらなんやらで時間取れなくなってエタって行くんだろうな〜とか考えながら執筆しているとなんか…こう…しんどくなってきます今日このごろ。
あ、自分は基本的にホロライブラバーズの基本設定は借りてるけど詳細な部分は先駆者ニキ達の設定と矛盾するかもです。
そういうのいいよって方は見てくださると嬉しいです!


入学前まで

はい、ちょっと気持ちを落ち着かせるために一回途切らせてもらいました。では先程の続きから行きますか。

 

>冷蔵庫の中を見て適当に作る。今回は…目玉焼きと白米でいいだろう。そのままちゃちゃっと作っていく。

 

>「うん、それなり。」

料理熟練度が上がった

 

>あと1ヶ月で俺も高校生、それもホロライブ学園に入学出来るのだ。それまでに色々と準備をしておこう。

 

>何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

ん〜、一回読書を選択してどんな本があるか見てみますね。

 

>読書をしよう。何を読む?

・置換魔術の書-初級-

・魔眼殺しの書

・火の魔法書-中級-

 

おぉー、どれも良さげな本ですね。でも魔導書の中級って初級読んでなくとも習得できるんですかね?

 

『そもそも初級を習得してなければ選択肢に出ないんじゃなかったっけ?』

 

へ〜…ちょっとステータス画面開きますね。

 

堀内守次

LV.1

HP:200

MP:100

腕力:20

体力:30

知性:65

精神:55

敏捷:35

器用:30

幸運:35

 

スキル

 

[歪曲の魔眼][王の威厳][魔力付与][火属性魔法-初級-][短剣術-初級-][火属性耐性-小-]

 

使用可能魔法

ファイア,ファイアアロー

 

使用可能技能

トリックアクセル,ファッドエッジ,クロスエッジ,ケイナイン,サイドバイト,魔力付与術・武具,魔力付与術・防具

 

装備

 

鉄の短剣

木の短剣

中古のパーカー

中古のTシャツ

中古のジーンズ

中古のベルト

中古のスニーカー

 

所持金

100,000

 

あ、火属性魔法と短剣術が追加されてますね。追加要素がなにかでしょうか?というか思った以上に装備欄細かいな!?これにまだ指輪、ネックレス、腕輪、その他諸々つけられるって…マ?

 

………気を取り直して!今回は魔眼殺しの書を読んで魔眼殺しを製作したいですね。うっかりホロメンを殺っちゃった、みたいなことにならないためにも魔眼殺しは必須です。

 

>魔眼殺しの書を読むことにした。………材料はちょうど手元にある。魔眼殺しの書の説明通りに手を動かしていく。

 

>魔眼殺し-眼鏡型-を手に入れた。

 

早速装備していきましょう。これで不慮の事故でもない限り魔眼が暴走してバッドエンド、とかにはならないはずです。暇があったらもう2、3個程予備としてほしいところですね。

 

>まだ昼の14時だ、何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

これは鍛錬ですかね?

 

>日課の鍛錬をこなした。

武器の熟練度が上がった

魔法の熟練度が上がった

 

>今日はもう疲れた。シャワーだけ浴びて寝よう。

 

入学までこんな感じで過ごしていけばいい感じですかね?

 

>今日は目玉焼きとトーストでささっと済ませる。

 

>「うん、そこそこ…?」

料理熟練度が上がった

 

>ホロライブ学園入学まであと3週間だ、それまでにいろいろと準備しておこう。

 

>何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

あ、これもしかして実際に行動できるのは4ターンな感じですかね。まぁぐだぐだにならずにすんだって思いと、これ入学して最初のバトルロワイヤル大丈夫かなって思いが半々ですね…

 

それじゃあ今回は先駆者ニキ達のよく行く場所、闇市に行ってみますか。

 

>外出しよう。どこへ行く?

・ゲームセンター

・商店街

・隣町

 

>商店街にやって来た。どうしようか?

・肉屋に行く

・魚屋に行く

・八百屋に行く

・闇市に行く

 

>闇市についた。何を買おうか?

・天鎖のお香-Fate- 5000

・神狼のお香-FinalFantasy- 2000

・太陽のお香-七つの大罪- 10000

 

全部買いですかね?正直FinalFantasyは7をかじった程度にしかやっていないのですが、神狼って強そうですし、厨ニ心が…他2つは両方知ってますし、その上で好きです。問題点があるとすれば……太陽のお香……これクリアできますかね?

 

……………

 

いつかクリアしましょう(思考放棄)

 

>12時か、先程軽く食べてきたから腹は空いていないな。何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

これは鍛錬一択ですよね!

 

>日課の鍛錬をこなした

武器熟練度が上がった

魔法熟練度が上がった

魔力付与スキルの熟練度が上がった

[魔法付与術・防具][魔法付与術・武具]を習得した。

 

おぉ!スキルの成長って自分のキャラがなるとめちゃめちゃテンション上がりますね!!

 

今回のはもともとあった[魔力付与術]系統の上位互換ですかね?

 

『正確に上位互換とは言えない。

魔力付与術の方は物理、魔法共に一定だけど魔法付与術の方は付与する魔法にとって有利な魔法攻撃が来れば4分の1のダメージに抑えられるけど、不利な魔法攻撃が来れば逆に4倍のダメージを食らう。物理攻撃への耐性も魔法付与術の方は2分の1なのに対して魔力付与術の方は対魔法に対しても3分の1。しかも魔法付与術の1番のメリット、デメリットは相手の物理攻撃に魔法が付与されており、その魔法が有利、または不利だった場合。有利だった場合は被ダメージは4分の1×2分の1されて8分の1となり、不利属性だった場合、その逆の8倍のダメージを食らう。

まぁ魔力付与術も唯一無属性魔法攻撃、無属性魔法付与攻撃には弱くて、食らった場合ダメージ倍率が6倍になる。無属性魔法、無属性魔法付与攻撃は強力な攻撃が多いからその6倍って考えると普通に即死でもおかしくないね。魔法付与術は無属性魔法系統を2分の1に半減できるから、そう考えるとバランスは取れている……のか………?』

 

お…おぅ……え〜と…つまり…?

 

『魔力付与術はあらゆる攻撃が3分の1、だけど強力な無属性魔法、無属性魔法付与に対しては6倍のダメージ。

魔法付与術は付与した魔法にとって得意な属性なら4分の1、苦手な属性なら4倍。それぞれが付与した攻撃なら得意な属性に対しては8分の1苦手な属性に対しては8倍。無属性魔法には2分の1、付与には6分の1。

それと言い忘れたけど得意でも苦手でもない場合は魔法付与術は2分の1になるぞ。

ここまでが[付与術・防具]の説明だな。』

 

よく分かった。よくわかったけど言わせてくれ………

 

もう頭がパンクしそうです!!!

 

聞いといたほうが得なのはわかる。わかるよ?けどさ、流石に一つのスキルに色々詰め込み過ぎじゃない?

 

『何を今更言ってるんです?その細かさがこのゲームを有名にしたんじゃねぇですか。』

 

『それともいまさら逃げんのか?アァ??』

 

うぅ…逃げません、逃げませんよぉ……ハヤクホロメントアイタイ

 

『次は[付与術・武具]を解説してくぞ。と言ってもこちらは先程と比べると比較的優しい。物理耐性持ちのことは面倒くさいから今回は抜きにするぞ。

魔力付与術の方はあらゆる敵に1.25倍、無属性魔法を纏ってる敵には0.75倍。

魔法付与術の方は得意属性に1.75倍、不利属性には0.25倍。その他属性には1.5倍といった感じだな。』

 

……ゑ?つよない…?

 

『そりゃあ[魔力付与]って初期スキルガチャ限定スキルだしな。』

 

…………そうだったの!?!?

 

え!?ちょっと待って、他のニキたちも武器に魔法付与してなかったっけ!?

 

『あれはあくまで上位魔法の属性付与だよ。初期スキルで出る魔力付与とは根本のシステムが違う。』

 

はぇ〜……今日は驚くことばかりだな……因みに[付与術]系列の説明はこれで終わり?備考とか隠し持ってない??

 

『隠し持つって…』

 

『どんだけ信用されてねーんですか、私達は…』

 

な、無いんならいいんですよ無いんなら。

 

さて、実況を再開していきましょう!

 

>今日はもう疲れた、シャワーだけ浴びて寝よう。

 

>そういえば昼間に買ったお香があった。どのお香を使用する?

 

これは使用しても勝てる気がしないので今は保留ですかね?上ボタンからの決定ボタンを押す速度なら誰にも負けない自信があります!(ドヤッ)

 

・使用しない

・神狼のお香

・太陽のお香

・天鎖のお香

 

アッ………

 

『はい、お馬鹿』

 

……うるさいやい!!

 

>天鎖のお香を使用した。

 

《???の森》

 

>「………ここは…?」

 

>目覚めると見たことのない森に立っていた。あたりを見渡してみると、中性的で、美しい緑の髪を持った人物が佇んでいた。

 

「やぁ、こんなところに何の用だい?」

 

>彼?は驚いた様子でこちらを一瞬見たあと、微笑みを浮かべ、まだ若干困惑したような口調で話しかけてくる。

 

>「俺は守次って言います。あなたに力を貸していただきたく、この場所にやってまいりました。」

 

>彼は目を細め、こちらを見定めるような視線を向けてくる。

 

「……うん。君になら僕も喜んで力を貸そう!僕の名前はエルキドゥ。よろしくお願いするね。マスター。」

 

>エルキドゥとサーヴァント契約した。

[民の叡智][鎖作成・操作]を習得した。

サーヴァント契約をしたため、[令呪]を自動で習得した。

令呪はサーヴァントへの絶対命令券です。主にサーヴァントのテレポートや宝具を即座に開放したい場合に使用できます。また、令呪は一日の終わりに自動で一角回復します。

 

あれ!?あっ!召喚者ニキの印象が強かったけど本来は戦わなくても力を貸してくれる人もいるんでした…エルキドゥがそれで良かったですね…

というか能力をもらえるだけかと思ったら契約も同時にできるんですね。

 

『なんで戦闘が起こらなかったんだ?少なくとも俺が天鎖のお香を使用したときは戦闘になった。それにエルキドゥと契約もできなかったのだが…』

 

じゃあなにかしらのイベントフラグを知らぬ間に回収してたんですかね?

 

「さて、もう行くといい。力を貸して欲しいときはいつでも呼んでよ。」

 

>視界が光につつまれていく…

 

>…朝だ。夢の内容が気になり、右の手の甲を見てみる。

そこには令呪があり、確かにエルキドゥとのパスが通じていることが感じ取れる。

 

>さて、早く朝食の準備をしよう。今日も目玉焼きにトーストでいいか。

 

>「うん、それなり…?」

料理熟練度が上がった。

 

>入学までもうすぐだ。準備を整えよう。

 

さて、今回は本屋に行って回復系統の魔法の本がほしいですね。あとはなにかしらのMP回復の手段がほしいところ…うまく行ったらゲームセンターでホロメンとの初交流がしたいです!

 

>何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

>外出しよう。どこへ行く?

・ゲームセンター

・商店街

・隣町

 

まずはちらっと闇市を覗いていきたいですね。

 

>商店街にやって来た。どうしようか?

・肉屋に行く

・魚屋に行く

・八百屋に行く

・闇市に行く

 

>闇市についた。何を買おうか?

・精神統一の書-初級、中級、上級-セット 15000

・武器製作の書-初級、中級、上級-セット 8000

・融合魔法の秘伝書 15000

 

全部気になるので買ってみますね!

 

『お、ちゃっかり魔力回復の方法確保してんじゃん。』

 

え?もしかして精神統一のことです?これは割といい誤算ですね!それと!スキル説明は今はいいです!!

 

『チッ…つまらん』

 

さて、結構の距離走ったので割と時間短縮できたのではないでしょうか。

 

>11時か…別段腹は空いていないな。どうする?

・肉屋に行く

・魚屋に行く

・八百屋に行く

・闇市に行く

・商店街を出る

 

>商店街を出た。どこへ行く?

・ゲームセンター

・隣町

・帰る

 

本屋があるのは…隣町でしょうか?

 

『そういえば言ってなかったっけ?本屋は入学後に学園近くのショッピングモールが開放されるんだけど、その中にあるんだよ。それまでは闇市や家にある本しか読むことができないぞ。』

 

まじですか……まぁそれなら!ゲームセンターに行ってホロメンと初交流していきたいと思います!

 

>ゲームセンターにやってきた。どのゲームをしようか?

・カードゲーム

・メダルゲーム

・UFOキャッチャー

 

ん〜…やっぱりおかゆさんと会える可能性のあるメダルゲームですね!

 

>メダルゲームをやろう。

………………………

100枚だったメダルが今ではその約5倍に………

[幸運Ⅰ]を習得した。

 

『これは確率系統の魔法やスキルの成功率を5%上昇させるスキルだな。ゲームセンターでメダルゲームをやってるとたまに手に入って、既に幸運を持ってる場合幸運のランクがアップする。』

 

おぉ。今のところ確率系統は持っていないのでなんとも言えない…まぁ持ってないよりはマシ程度ですかね?

あっイベントシーン入りましたね。

 

「うぅ…どこだにぇ〜…みこの財布〜…」

 

>メダルゲームを終えて帰ろうとしたとき、場違いな巫女服を着た桃色の髪の少女が何かを探すようにして徘徊していた。どうやら財布を探しているようだが…手伝うか。

 

>「あの、すみません。なにか探しているんですか?」

 

「うぇっ!?あ、うん。みこの財布が無いの…」

 

>「もしよければ探すのを手伝いましょうか?」

 

「いいのっ!?ありがと〜!!」

 

>「じゃあまず最後に財布の存在を認識できていたのはどこですか?それが今の場所から近ければ良いんですけど…」

 

「えっと……あっ!このゲームセンターの自販機でジュース買ったとこまではあったにぇ!」

 

>「そこからゲームセンターの外に出たりは?」

 

「してないにぇ!」

 

>「それじゃあ探していきましょうか。」

 

……………………………

 

>探し始めて30分ほどたっただろうか?未だに財布は見つかっていない…本当にどこにあるのだろうか…?

 

「無いにぇ〜…」

 

>「……ん〜…すみません、みこさん。もう一度バックの中などの身の回り付近を探して見てくれませんか?」

 

「ん?いいけど…1回見たよ?」

 

>「いいから、見落としがあるかもしれないので念入りに見ておいてください。僕は受付の方に落とし物として届いてないか見てくるので。」

 

>……………受付にはないみたいだ。戻ろう。

 

このイベント、ゲームセンターイベントにしては結構長いですね。RTAとかやってる場合結構なガバポイントになりそう。

 

>「どうでしたか?そっちはありましたか、って…」

 

>よく見れば彼女の財布らしきものを持ったガラの悪そうな男が仲間らしき数人の男と彼女を囲んでいる。友人という雰囲気にはとても見えない。

そのままゲームセンターの外まで連れて行った。

追わないと…

 

追跡ミッションのチュートリアルか何かですかね?取り敢えずみこちだったら大丈夫でしょうが、助けに行きたいと思います!

 

>向こうの裏路地か…あの先は使われていない廃ビルがあったはずだ、みこさんもそこにいるはず。早くいかないと。

 

>廃ビルについた。すでに戦闘音がしている。

 

>「…っ!?」

 

>流れ弾が飛んできた。ここから先は警戒しながら行かないと危なそうだな…

警戒しつつ先を進んでいると、戦闘中らしき広間前までついたらしい。

様子を見ているとみこさんが無双をしていた。しかし相手側の数が思った以上に多すぎるようだ。着実に疲弊している。

っ!?状況を見ているとみこさんが後ろから不意打ちを食らいそうになっている。あの体制じゃあ防御は間に合わないだろう。俺はエルキドゥとの契約の際に手に入れた能力でみこさんの背後に鎖を作り出し、それで攻撃を防いだ。

 

>「助太刀します!」

 

「守次!?なんで!?」

 

>「いいから!今はとりあえずこいつらを片付けましょう!」

 

お、戦闘フェイズ入りましたね。敵の数は……いや本当に多いな!?こっちは何気にゲーム初めて初の戦闘なんですから少しくらい優し目にしてほしいですよ!

え〜…キーボード設定を見て、回避がこれで防御がこれで……よし!OK行きますか!

 

まず[魔法付与術・武具]で火属性魔法を短剣にエンチャント、クロスエッジで防御力低下と火傷状態を付与してからトリックアクセルやファッドエッジなどの連撃系統の技でHPを着実に削っていきます。そして止めにケイナイン等単発系の技で次につなげつつも確実にとどめを刺していきます。この繰り返しで今回は終わると思います。あとはちょくちょく[鎖作成・操作]でみこちのフォローや怯ませきれなかった敵を縛って動きを封じたりですかね?

 

そんなこんなで初戦闘はクリアですね。

 

>ごろつきたちを倒した。

LVが上がった。

武器熟練度が上がった。

魔法熟練度が上がった。

技能熟練度がそれぞれ上がった。

[ファイアサークル]を習得した。

 

>「片付きましたね。にしても、流石に多すぎるでしょう…何人いましたっけ?」

 

「いや、みことしては守次が戦えることについてのほうが気になるんだけど?」

 

>訝しげにこちらを見てくる、と言っても悪意のあるような視線ではなく、本当に疑問に思うような視線だ。

 

>「あれです。今年度からホロライブ学園に入学するので、ある程度戦えないといけないんですよ」

 

「あぁ〜なるほど。じゃあ守次は後輩ってことになるにぇ!よろしくね!」

 

>納得したように頷き、こちらに手を差し出してくる。それに応じ、こちらからも手を差し出した。

 

>「はい、よろしくお願いします。みこ先輩」

 

>【さくらみこ】ととても仲良くなった。

さくらみこと連絡先を交換した。

 

もう時間も遅い。帰ってシャワーだけ浴びて寝よう。

 

>朝になった。今日も適当に目玉焼きと白米でいいか。

 

>「ん、そこそこ…?」

料理熟練度が上がった。

 

>あと1週間で入学だ。準備を整えよう。

 

ん〜今週は無難に読書と鍛錬ですかね?精神統一の書を読んでMP回復手段を手に入れてからひたすら鍛錬をして火力不足を補いたいですね。大技とか覚えてくれるといいんですが……いや、そういえば民の叡智と歪曲の魔眼がありましたね。まぁとりあえず最後の週はそんなかんじでいきましょう。

 

>何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

>読書をしよう。何を読む?

・置換魔術の書-初級-

・火の魔法書-中級-

・精神統一の書-初級-

・武器製作の書-初級-

・融合魔法の秘伝書

 

>精神統一の書を読むことにした。…………!

[瞑想]を習得した。

 

『瞑想ははじめのうちは10秒間無防備を晒した割に5%のMP回復しかできないが、熟練度を上げると回復量や発動時間が減って使いやすくなるぞ』

 

なるほど。その10秒間を如何に作れるかが腕の見せ所ですかね?

 

>12時か、昼食は軽く食べた。何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

>日課の鍛錬をした。

武器熟練度が上がった

魔法熟練度が上がった

技能熟練度が上がった

[短剣術-中級-][火属性魔法-中級-]を習得した。

付属して[アーマーピアース][スピンアクセル][アクセルレイド][ラピッドバイト][フレアアロー][フレア][フレアサークル][火属性耐性-中-]を習得した。

[ファイアウォール][フレアウォール]を習得した。

 

>いい感じだ…この調子なら鍛錬のレベルを上げても問題なさそうだな。

鍛錬のレベルが1段階上がった。

 

うぉっ!一気に習得しましたね。手数が増えることはいいんですが、使いこなせるかだけ心配ですね。

 

>今日はもう疲れた。シャワーだけ浴びて寝よう。

 

>朝になった。今日も目玉焼きと白米で……っ!?卵が…尽きたようだ…しょうがないから今日の朝飯はカップ麺で済まそう。

 

>「……おいしい」

料理熟練度が少し上がった。

料理熟練度が一定に到達した。[料理上手]を習得した。

 

>明日が入学式だ。今日中に準備を整えよう。

 

あ、最後に一日あるんですか。これは割と嬉しいですね。最終日、う〜ん…闇市行って鍛錬ですかね?

 

>何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

>外出しよう。どこへ行く?

・ゲームセンター

・商店街

・隣町

 

>商店街にやって来た。どうしようか?

・肉屋に行く

・魚屋に行く

・八百屋に行く

・闇市に行く

 

>闇市についた。何を買おうか?

・毒の魔法書-初級、中級、上級セット- 10000

・氷の魔法書-初級、中級、上級セット- 15000

・耐性貫通の秘伝書 15000

 

全部気になります!買いましょう!

ちなみに耐性貫通ってなんですか?

 

『簡単に言えばお前も持ってる火属性耐性のスキル。これを持ってる相手には火属性攻撃は軽減されるところその軽減倍率を減らしたり、無効持ちにもダメージを与えたり火傷、炎上状態にできたりする。』

 

お、じゃあ早めに取っておきたいですね。今日は鍛錬無しで毒と耐性貫通を読みますか!

 

>11時か…別段腹は空いていないな。どうする?

・肉屋に行く

・魚屋に行く

・八百屋に行く

・闇市に行く

・商店街を出る

 

>商店街を出た。どこへ行く?

・ゲームセンター

・隣町

・帰る

 

>家に着いた。何をする?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

>読書をしよう。何を読む?

・置換魔術の書-初級-

・火の魔法書-中級-

・武器製作の書-初級-

・融合魔法の秘伝書

・毒の魔法書-初級-

・氷の魔法書-初級-

・耐性貫通の秘伝書

 

>耐性貫通の秘伝書を読んだ。…………!

[耐性貫通-対異常-]を習得した。

 

『こんな感じに秘伝書系統は何回か読まないと全てのスキルを習得できない。今回のは状態異常を耐性無視して付与できるスキルだな。』

 

じゃあ初手で欲しかったスキルが手に入ってラッキーでしたね!少なくとも次回のバトルロワイヤルまでは状態異常系統で削っていこうと思っているので!

 

>19時か、夜飯は先程食べた。なにをしよう?

・日課の鍛錬

・読書

・外出

 

>読書をしよう。何を読む?

・置換魔術の書-初級-

・火の魔法書-中級-

・武器製作の書-初級-

・融合魔法の秘伝書

・毒の魔法書-初級-

・氷の魔法書-初級-

・耐性貫通の秘伝書

 

>毒の魔法書-初級-を読んだ。…………!

[毒属性魔法-初級-][毒属性耐性-小-]を習得した。

付随して[ポイズン][ポイズンアロー]を習得した。

 

>明日は入学式だ。早めに休んでおこう。

 

はい、今回は結構長めでしたね。次回は入学式から初めてのバトロワ終了ぐらいまでやりたいと思ってます!それでは皆さん、ご視聴ありがとうござました!乙です〜!

 

 

 

 

 

 

 

 

 




みこちのところ眠くなってちょっと駄文風になったのバレたかも……まぁ基本書いてるの深夜だから深夜テンションってことでゴリ推します!
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