究極・極限のヒーローアカデミア   作:ただの麺

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設定:左来人

name:左来人

ability:地球の本棚

 

detail:人や物についての能力や使い方を検索することができる。情報は本型になって現れ、それを自分以外が閲覧することはできない。サイクロンジョーカーエクストリーム(以後CJX)になると、戦闘中でも検索、閲覧ができる。

 

item:ダブルドライバー・ロストドライバー・アクセルドライバー・ガイアメモリ・メモリガジェット・ギジメモリ

 

information:仮面ライダーダブルの世界からの転生者、死んだ時間軸は48話前半部分。前世では喫茶店で料理人をしており、割とモテていた。左翔太郎とフィリップも何回か出入りしており、名前で呼び合う仲だったりした。

現世で翔太郎とフィリップが仮面ライダーダブル、照井竜が仮面ライダーアクセルだったことを知る。

現世の記憶は第1話以前のモノはあまりないが、この世界に転生した園崎家にお世話になっていたことと、その他重要な情報をエクストリームメモリが教えてくれた。現在園崎家のメンツが持っているメモリは原作通りでそれを『個性』としている。

八百万の家とは園崎家の関係で関わりを持っており、八百万百とは仲がいい。実は八百万百のみが名前呼び(百呼び)になっていたりする。付き合ってはない。

現在使えるフォームは基本9種とアクセル2種、ファング3種、CJXの系15種類

 

note:アクセルアップグレードに関してはまだなれない。これからの成長に期待。

他人の能力を引き出すのが得意。そういうところもエクストリームに見初められた要因の1つとも言える。(黒〇のバスケで言うところの〇司征十郎)

八百万百にスタッグフォンを渡している。(八百万百にメモリガジェットの材料を作ってもらったお礼として)

変身方法は精神を移す方、(基本9種だとフィリップが使うソウルサイドのメモリ、ファング3種だと翔太郎が使うボディサイドのメモリ)をダブルドライバーにセット、もう片方のメモリを持って本編のダブルのようなポーズをして、「変身!!」と言う。

エクストリームとアクセルは本編通り。

左来人は知識欲による暴走を起こすことはないが、ファングメモリによる暴走は精神状態によるが、引き起こしてしまう。左来人のダブルには相棒がいない影響ともとれる。とはいえ左来人の戦闘スタイルは『心は熱く思考はクールに』、キレて暴走しそうになってもしっかり理性は残ってる状態なのであまり暴走する様子は見られない。

エクストリームはサイクロンジョーカーのイメージが強いためCJXとなっているが、エクストリームメモリの真の力に気づいたら…?

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